鈴木 聡

J-GLOBALへ         更新日: 16/12/15 02:51
 
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研究者氏名
鈴木 聡
 
スズキ サトシ
所属
東京学芸大学
部署
教育学部 健康・スポーツ科学講座
職名
准教授
学位
博士(教育学)(東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科)

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
2012年3月
東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科 教育学研究科 学校教育学専攻
 
 
 - 
1991年3月
東京学芸大学 教育学部 初等教育教員養成課程学校教育選修
 

Misc

 
校内研究会をリードする教師の内実
鈴木聡
体育科教育   64(11) 66-69   2016年11月
研究授業で「授業者」は何を学ぶのか
鈴木聡
体育科教育   64(12) 70-72   2016年10月
実践報告のすすめ
鈴木聡
体育科教育   64(10) 58-61   2016年10月
小学校教師が体育授業研究に求める機能 -教職歴に伴う変容-
鈴木聡
体育科教育学研究   32(2) 35-40   2016年9月
「研究協議会」における教師の司会力
鈴木聡
教育研究   71(9) 18-21   2016年9月

書籍等出版物

 
21世紀の学習者と教育の4つの次元 知識、スキル、人間性、そしてメタ学習
京都府   2016年9月   ISBN:978-4-7628-2944-4
体育科教育
一藝社(東京都)   2016年3月   ISBN:978-4-86359-084-7
教育支援とチームアプローチ 協働する学校と子ども支援
書肆クラルテ(京都市)   2016年3月   
よい体育授業を求めて
大修館書店   2015年5月   ISBN:978-4-469-26779-2
やさしいベースボール型授業 
一般社団法人 日本野球機構   2015年4月   

講演・口頭発表等

 
OECDとの共同研究による次世代対応型体育指導モデルの研究開発(1)-発話分析による資質・能力に関する実証的研究-
日本スポーツ教育学会 第36回大会   2016年10月   
体育科授業研究組織における初任期教師の意識に関する一考察 -初任期教師が求めるミドルリーダー像に着目して―
日本体育学会第67回大会   2016年8月   
アクティブラーニングの本質をグループ学習の視座から問う ―価値ある学びにはなぜ他者が必要なのか―
日本体育科教育学会第21回大会   2016年7月   
次世代対応型教育モデルへの提言-何をどう学ばせるか-
日本教材学会第27回大会   2015年10月   
体育科授業研究組織におけるミドルリーダーに関する一考察-ミドルリーダーに求められる職能に視点を当てて-
日本スポーツ教育学会第35回記念国際大会   2015年9月   

競争的資金等の研究課題

 
平成26年度-28年度 学術研究助成基金助成金基盤研究(C)「体育科授業研究組織の教員及び研究成果をつなぐネットワーク構築のための実証的研究」(課題番号70633816)、 体育科授業分析-授業構造及び児童・生徒のパフォーマンス変容-、 体育科授業研究における教師の省察内容及び職能開発機能に関する研究