江谷 典子

J-GLOBALへ         更新日: 16/11/06 22:27
 
アバター
研究者氏名
江谷 典子
 
エタニ ノリコ
eメール
etani.noriko.2skyoto-u.ac.jp
URL
https://kyouindb.iimc.kyoto-u.ac.jp/j/zL5tF
所属
京都大学
学位
博士(工学)(奈良先端科学技術大学院大学), 修士(工学)(奈良先端科学技術大学院大学)

プロフィール

パソコン水準のコンピュータをスーパーコンピュータ並みの処理速度に仕上げ、スーパーコンピュータよりも利用者の仕事に特化させたコンピュータ開発を目指しています。その第一歩として、組込向けSystem-on-Chip(SoC)の利用を考えています("https://www.youtube.com/watch?v=0UhRgl5gZCc"を御覧ください)。

【研修受講歴】
1993年 8月 統計講習会「現代統計実務講座」修了(財団法人 実務教育研究所)
2009年11月 産業技術大学院大学FD研修「専門職大学院大学における授業計画」(講師:名古屋大学高等教育研究センター 夏目達也 教授)受講
2014年10月 H26-19 JST 戦略的創造研究推進事業 CREST ビッグデータ応用(BigData Application Technologies)  カリキュラム「責任ある研究行為:基盤編(RCR)」修了
2014年12月 京都大学「安全保障輸出管理説明会」受講
2014年12月 京都大学 e-Learning研修「研究費等の適正な使用について」修了
2014年12月 京都大学 e-Learning研修「情報セキュリティ」修了
2015年 6月 国立研究開発法人科学技術振興機構「大学のリサーチ・アドミニストレーター入門コース」修了
2015年 7月 京都大学 「コンプライアンスに関する研修」修了

【職務経歴】
・立石ソフトウェア(株) 自動現金預け支払機など金融機関向け機器開発
・松下電器産業(株) パーソナルコンピュータ開発
・富士ゼロックス情報システム(株) オブジェクト指向技術開発、通商産業省国家プロジェクトFRIEND21(Future Personal Information Environment Development:未来型分散情報処理環境基盤開発)参加
・富士通(株) マルチメディアコンテンツ「TEO―もうひとつの地球―フィンフィン」開発
・立命館大学理工学部助手
・同志社大学工学部嘱託講師
・東大阪大学こども学部非常勤講師
・大阪大学大学院基礎工学研究科特任研究員
・神戸情報大学院大学兼任教員(講師)
・大阪大学大学院工学研究科特任研究員
・立命館大学総合科学技術研究機構研究支援者(研究員)
 現在に至る

【技能】
計算機言語: Java, UNIX C, Microsoft C, Java Script, Perl, OpenCL, Intel 8086/Motorola 6809/MIPS Assembler, HTML
ハードウェア: SUN, DEC, HP, IBM, DELL, Gateway
OS: UNIX, Linux, MS-DOS, MS-Windows
開発環境: VMWare, Eclipse, Tomcat, struts framework, iBATIS framework
データベース: HSQLDB, MySQL, Oracle
システム分析・設計: UML
計測機器: Digital oscilloscope, ICE, Protocol analyzer
その他:R, MATLAB, LaTeX

研究分野

 
 

学歴

 
1998年4月
 - 
2001年3月
奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 情報処理学専攻博士後期課程
 
1996年4月
 - 
1998年3月
奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 情報処理学専攻博士前期課程
 

委員歴

 
2015年
 - 
現在
Springer  Reviewer on Journal of Big Data
 
2014年4月
 - 
現在
IEEE  Technical Program Committee of IEEE International Conference
 
2011年4月
 - 
現在
IEEE  Reviewer of IEEE International Conference
 
2005年4月
 - 
2013年3月
IASTED  Technical Committee on Robotics
 
2003年4月
 - 
2013年3月
IASTED  International Conference Reviewer
 
2003年4月
 - 
2012年3月
IASTED  International Program Committee
 
2002年2月
 - 
2009年3月
IASTED  Technical Committee on Artificial Intelligence and Expert Systems
 
2007年4月
 - 
2008年3月
IEEE  Technical Committee and Co-Chair on Service Robots
 
2002年4月
 - 
2006年3月
IASTED  Technical Committee on Law and Technology
 

論文

 
江谷 典子
Journal Of Big Data.2015   2(16)    2015年8月   [査読有り]
http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/203164
Big data application has many data resources and data. In the first stage of software engineering, a service overview or a system overview cannot be seen. In this paper, we propose th...
江谷 典子
6th Annual International Conference on ICT: Big Data, Cloud and Security (ICT-BDCS 2015)   98-103   2015年7月   [査読有り]
Our first research goal is to predict drug side effect which is one of screening methods in drug discovery. This paper proposes prediction model of side effect in drug discovery using big data based on data mining methods at the intersection of st...
江谷典子, 稗田拓路, 冨山宏之
2013 IEEE 7th International Symposium on Embedded Multicore/Manycore System-on-Chip(MCSoC 2013)   113-118   2013年9月   [査読有り]
In this paper, we propose built-in functions on parallel programming model in SMYLE OpenCL to extend the original OpenCL semantics giving our system's original limitation and interpretation for embedded many-core architecture. On a platform using ...
Modeling Cooperative Evolutionary Architecture in Multi-Agent System
江谷 典子
the 4th Asia-Pacific Conference on Simulated Evolution And Learning(SEAL'02)   1 295-298   2002年11月   [査読有り]
In this paper we introduce the concept of the agent-based coevolution with learning classifier system to solve knowledge granularity problem between different knowledge representation schemes in adaptive multi-agent system including people. Knowle...
Modeling Autonomous Agent's Architecture with Knowledge Migration in Social Agency
江谷 典子
First international NAISO Congress on Autonomous Intelligent Systems(ICAIS '2002)      2002年2月   [査読有り]
Noriko Etani
Hybrid Information Systems, First International Workshop on Hybrid Intelligent Systems, Adelaide, Australia, December 11-12, 2001, Proceedings   513-526   2001年   [査読有り]
Real-Time Performance of Autonomous Agent's Architecture With Shared Migrating Knowledge
江谷 典子
コンピュータシステム・シンポジウム論文集   131-137   2000年11月   [査読有り]
江谷 典子
Proceedings of First Asia-Pacific Conference on Intelligent Agent Technology   53-57   1999年12月   [査読有り]
Noriko Etani
1st International Symposium on Agent Systems and Applications / 3rd International Symposium on Mobile Agents (ASA/MA '99), 3-6 October 1999, Palm Springs, CA, USA   234-241   1999年   [査読有り]
江谷 典子
奈良先端科学技術大学院大学      1998年3月   [査読有り]
江谷 典子、工藤浩志、佐藤啓太、伊藤雅也、藤野晃延
ヒューマン・インタフェース研究論文集   3(1) 23-29   1994年5月   [査読有り]

Misc

 
江谷 典子
人工知能学会誌   17(3) 371-371   2002年5月
江谷 典子
人工知能学会誌   16(6)    2001年11月
本論文では, 自律移動ロボット内部には自律エージェントアーキテクチャを構築し, また自律移動ロボットと計算機により構成される社会的エージェンシーの協調において知識移動という方式を提案した.役割モデルに基づくオブジェクト指向設計モデルを導入して, 協調・適応性・移動性・透過性を実現できるエージェントの振舞いやエージェント間の協調を決定するモデルを提案し, 研究所案内システムのプロトタイプ開発によりモデル検証を行った.第1章では, 本研究の目的とアプローチについて述べるとともに, 本論文の構成...
江谷 典子
人工知能学会誌   15(2) 380-380   2000年3月
江谷 典子
情報処理   41(1) 107-107   2000年1月

書籍等出版物

 
Innovations in Intelligent Systems:Design,Management and Application(Studies in Fuzziness and Soft Computing Vol.140)
江谷 典子 (担当:分担執筆, 範囲:Modeling A Distributed Knowledge Management for Autonomous Cooperative Agents with Knowledge Migration)
Springer, Berlin   2004年   ISBN:ISBN354020265X
Hybrid Information Systems
江谷 典子 (担当:分担執筆, 範囲:Modeling a Distributed Knowledge Management for Cooperative Agents)
Physica Verlag, Heidelberg   2002年   ISBN:ISBN978-3-7908-1480-4
Intelligent Agent Technology: Systems, Methodologies and Tools
江谷 典子 (担当:分担執筆, 範囲:Robot Media Communication: A Real-world Guide Agent to Construct Transparent Knowledge Boundaries Between Real and Virtual Spaces)
WORLD SCIENTIFIC PUBLISHING COMPANY PTE LTD.   1999年   ISBN:ISBN981-02-4054-6
インタラクティブシステムとソフトウェアI, レクチャーノート/ソフトウェア工学7, WISS93, 日本ソフトウェア科学会
江谷 典子 (担当:分担執筆, 範囲:VEIL:協調のフレームワークを支援する手がかり情報の活用-透過システム実現技術の課題-)
近代科学社   1994年   ISBN:ISBN4-7649-0226-5

講演・口頭発表等

 
江谷 典子
研究・産官学連携、研究成果、京都大学   2016年1月22日   京都大学
江谷典子 医学研究科特定研究員は、薬剤やその副作用、疾患の原因となる遺伝子などのビッグデータを解析することで、副作用をほぼ確実に予測できるとの研究成果を発表しました。加えて、既存の薬剤の中で、元々のターゲット以外の疾患に効果を発揮する可能性があるものについての予測も行い、いままで治療薬が公開されていない疾患に対して300件以上の候補を発見しました。
江谷 典子
Research and Collaboration, Research, Kyoto University   2016年1月19日   京都大学
Big data analysis can reliably predict what sort of drug side effects a person will experience, as well as the probability of occurrence, according to research by Noriko Etani, a researcher at the Kyoto University Graduate School of Medicine.
江谷 典子
京都大学アカデミックディ2015   2015年10月4日   京都大学学術研究支援室、研究推進部研究推進課、国民との科学・技術対話ワーキンググループ
現在、遺伝子と病気の関係が解明されつつあり、創薬は、巨大なデータの中で、病気の原因となる遺伝子と結合できる化合物を薬候補として捜し出します。そこで、ICTが得意とする情報処理技術による薬候補の発見とその副作用予測を、統計・機械学習・データベースを用いて実現しました。
江谷 典子
情報処理学会第77回全国大会   2015年3月18日   情報処理学会
創薬段階における副作用の予測を目的として、病因遺伝子情報を用いて、発症する副作用および副作用の発症率を予測するためのモデルを検討する。
江谷 典子
研究報告データベースシステム(DBS)   2014年11月18日   情報処理学会
近年の新薬開発では,既存薬の作用から新たに薬効を見つけ出し,別の疾患に対する治療薬として再開発する創薬研究が注目を浴びている.そこで,大規模なデータの集合体に対しての手法の適用によるモデルを作成することで,何らかの新事実・関係を発見するという立場から,ビッグデータを応用した創薬(Drug Discovery)データマイニングの研究に取り組んでいる.本研究では、化合物とタンパク質の相互作用データベースSTITCH4.0に収録されているデータと副作用データベースSIDER 2に収録されているデ...
江谷典子, 稗田拓路, 冨山宏之
研究報告システムソフトウェアとオペレーティング・システム(OS)   2013年2月28日   情報処理学会
組込みシステム向けの高性能かつ低消費電力なメニーコアシステムの実現を目指して,1)組込みシステムを意識した効率的な超並列処理の実現,2)大幅な動作時消費電力の削減,3)ソフトウェアの生産性の向上,を重要な課題として捉えて,ヘテロジニアス並列コンピューティング環境を実現するために,Khronosグループによって標準化が進められてOpenCL(Open Computing Language)環境の構築に取り組んでいる.本開発では,独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のプロ...
江谷 典子, 稗田 拓路, 冨山 宏之
研究報告システムソフトウェアとオペレーティング・システム(OS)/ 研究報告組込みシステム(EMB)   2012年11月28日   情報処理学会
組込みシステム向けメニーコアアーキテクチャにおけるヘテロジニアス並列コンピューティング環境を実現するため,高レベル API モデルとして OpenCL 環境の構築に取り組んでいる.そこで,独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) のプログラム 『極低電力回路・システム技術開発 (グリーン IT プロジェクト)』 の中で, 『低消費電力メニーコア用アーキテクチャとコンパイラ技術』 プロジェクトの研究により開発された FPGA を用いたメニーコアアーキテクチャ SMYLEr...
江谷 典子
情報処理学会研究報告. ICS, [知能と複雑系]   2002年1月9日   情報処理学会
This paper approaches the model of the agent-based coevolution with learning classifier system (LCS) so that competitive or cooperative agents could achieve a better solution of a problem. The peculiarity of this approach is that it does not assum...
江谷典子, 江谷為之, 間瀬健二
情報処理学会研究報告   1999年4月16日   情報処理学会
本稿では、自律走行ロボットを用いるガイドシステムの構成およぴロボットエージェントのソフトウェアアーキテクチャについて記述する。本システムは、研究所内実験室などの見学者を案内することを目的としたロボットナビゲーションシステムである。本研究では、見学通路天井に赤外線ロケーションシステムを配置することで、空間全体にセンシングシステムを分散させたロボットシステムを構成する。見学者の携帯端末上で展開される情報空間で動作するガイドエージェントは目的地情報をロボットエージェントに送信し、その情報によりロ...
江谷典子, 武田英明, 西田豊明
情報処理学会研究報告知能と複雑系(ICS)   1998年3月16日   情報処理学会
設計者が計算機内部には最小限の知識記述だけを行い、環境に応じてその知識を計算機が書き換えて行動を修正していくような適応行動のとれる情報処理機構を構築することを目指している。ここでは、創発の発現機構としての可能性がある進化論的計算手法の一つである分類子システムを衝突回避問題に適用し、設計者の意図的な知識の埋め込みをしないで、適応度の高い行動戦略ルールを獲得する方法を考察するために、3つのタイプの環境モデルおよび分類子システムのルールリストの数についてシミュレーションし、勝ち回数を適応度の一評...
江谷 典子, 土佐 尚子, 中津 良平
電子情報通信学会総合大会講演論文集   1997年3月6日   電子情報通信学会
最近、コミュニケーション研究などの領域で、「サイバースペースの中でのコミュニケーション・エンターテイメント」という分野が出現しつつある。サイバースペースに没入し、自然なインタラクションにより登場するキャラクタの行動やストーリーが展開されることを楽しむといった「映画とTVゲームを融合」した新しいメディアとしてインタラクティブ映画(Inter Communication Theater)の研究を試みている(図1 ) [1][2][3]。本報告では、インタラクティブ映画におけるスクリプトマネージ...
吉田敦也, 渋谷雄, 田村博, 土井美和子, 江谷典子, 広瀬通孝, 岩田洋夫
Hum Interface News Rep   1994年1月   
オブジェクト指向分析・設計方法論の活用と動向 [招待有り]
江谷 典子
第8回ソフトウェア生産性向上・シンポジウム, 社団法人システム総合研究所   1994年   

担当経験のある科目

 
 

Works

 
プログラミング特論3
江谷 典子   教材   2009年 - 2013年
教材構成
Javaと統合開発環境・クラスとオブジェクト・継承と多態性・継承とカプセル化・継承と再利用・基本ライブラリの理解・応用
ソフトウェア開発特別実験
江谷 典子   教材   2009年 - 2013年
教材構成
Webアプリケーションの構成・セキュリティを確保するための仕組み・開発環境(Eclipse+Tomcat)・サーブレット・JSP・データベースの利用・フレームワーク開発・コンポーネント開発実験・コンポーネント再利用実験

競争的資金等の研究課題

 
科学的発見・社会的課題解決に向けた各分野のビ­ッグデータ利活用推進のための次世代アプリケーション技術の創出・高度化
独立行政法人科学技術振興機構: 戦略的創造研究推進事業CREST
研究期間: 2014年4月 - 2016年3月
低消費電力メニーコア用アーキテクチャとコンパイラ技術
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構: 極低電力回路・システム技術開発 (グリーン IT プロジェクト)
研究期間: 2012年4月 - 2013年2月

その他

 
2003年度~2015年度査読委員リスト
AIA2003・AIA2004・ASC2004・AIA2005・CI2005・ASC2005・ISC2005・AIA2006・ISC2006・ASC2006・AIA2007・CI2007・ASC2007・ISC2007・AIA2008・AIA2009・CI2009・RA2010・RA2011・ROBO2011・ICOS 2011・ICCAIE 2011・ISCI 2012・ISWTA 2012・APACE 2012・ICOS 2012・ISIEA 2012・PECON 2012・ICCSII 2012・ISCAIE 2012・SCOReD 2012・ISCI 2013・ISWTA 2013・ICWiSe 2013・ISIEA 2013・RFM 2013・ICOS 2013・CEAT 2013・ICCSCE 2013・ISCAIE 2014・ISGT Asia 2014・ICNC 2014・ISTMET 2014・DPNoS 2014・MobiApps 2014・I4CT'2014・ISIEA 2014・ICOS 2014・ICWiSe 2014・ICCVIA 2014・APACE 2014・PECON 2014・ICACCI 2014・ICOCOE2014・ELECTROMASA'2014・IJCDS' V3(2014)・ICEPIT 2014・CCE 2014・APPEIC 2014・ADVCIT 2014・APPEIC'2015・IEEE SPICES 2015・I4CT'2015・ENCINS 2015・ISTMET 2015・CENCON 2015・TAFGEN2015・GAMEPEC 2015・ICWiSe2015・ICOS2015・WoTBD 2015・MICC 2015・IEEE SCOReD 2015・RFM 2015・ISSPIT- 2015・ICOCOE'2015・ICCME-2015・PIAMSE'2015・BIZMATOUR 2015・MobiWIS 2015・ICTEC 2015・ADVCIT'15・Journal of Big Data, a SpringerOpen Journal 2015
2016年度~査読委員リスト
I4CT'2016・7th ICISA2016・PECON 2016・MobiApps 2016・ICISA 2016・I2BM'2016・SYMINTECH'2016・ICOCOE' 2016・ISTA'16・SCDS2016・BIZMATOUR 2016・AVAREIT'2016・ADIBUM'2016・ARONCAS'2016・PROCSIT'2016・DPNoC 2016・IJCDS-4・ICTS2016・ISTMET'2016・ICEECC2016・ARECAS'2016・ICITISEE 2016・9th IEEE-GCC 2016・ARIEET'2016・IC3e 2016・ICOS2016・ICWiSe2016・SCOReD 2016・IJCDS V5 2016・Journal of Big Data, a SpringerOpen Journal 2016・ARIEET'2017・RENCES'2017・9th IEEE-GCC 2017・ARAMSE'2017・BICODIC'2017・CNTIA'2017
2003年度~2015年度研究集会委員リスト
AIA2003・AIA2004・ASC2004・AIA2005・CI2005・ASC2005・ISC2005・AIA2006・ISC2006・ASC2006・AIA2007・CI2007・ASC2007・ISC2007・AIA2008・AIA2009・CI2009・RA2010・RA2011・ROBO2011・eQeSS 2015・IEEE SPICES 2015・VisionNet’15・IEEE BigData Congress 2015・GSCIT' 2015・ICCAAM' 2015・ICSPDM' 2015・ICCAT' 2015
2016年度~研究集会委員リスト
VisionNet’16・ICACCI-2016・IEACon 2016・GSCIT’2016・ICCVIA’ 2016・ICACCI-2016・ICCVIA'2016・ICARCAD 2016・ICARCAD 2017・ICCAT 2017・ICCVIA 2017