兒玉 麻美

J-GLOBALへ         更新日: 16/11/29 03:07
 
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研究者氏名
兒玉 麻美
所属
愛媛大学
部署
法文学部 人文社会学科
学位
文学博士(京都大学)

研究分野

 
 

論文

 
児玉 麻美
オーストリア文学   (27) 11-21   2011年3月
Wahrend im Deutschland des 18. Jahrhunderts die Aufklarung, der Sturm und Drang und die Klassik in voller Blute standen, scheint zur gleichen Zeit die literarische Kultur in Osterreich sowohl qualitativ als auch quantitativ eher durftig gewesen zu...

Misc

 
嶋崎 絢, 永畑 紗織, 児玉 麻美, 青地 伯水
京都府立大学学術報告. 人文   (67) 1-16   2015年12月

書籍等出版物

 
引き裂かれた「現在」─三月前期の文学と政治─(日本独文学会研究叢書118)
西尾宇広(編著), 須藤秀平, 児玉麻美, 磯崎康太郎, 松村朋彦(著) (担当:共著, 範囲:グラッベ『ナポレオンあるいは百日天下』における政治的英雄への憧憬と不信)
日本独文学会   2016年10月   ISBN:9784908452086
青地 伯水, 松村 朋彦, 児玉 麻美, 須藤 秀平, 川島 隆, 千田 まや, 阪口 勝弘, 永畑 紗織, 勝山 紘子
松籟社   2015年   ISBN:9784879843364
青地 伯水, 寺井 紘子, 児玉 麻美, 千田 まや, 永畑 紗織
松籟社   2012年   ISBN:9784879843012

講演・口頭発表等

 
グラッベ作品におけるバルバロッサ伝説の受容
兒玉 麻美
第70回オイフォーリオンの会   2016年6月5日   
グラッベ『ナポレオンあるいは百日天下』における政治的英雄への憧憬と不信
兒玉 麻美
日本独文学会秋季研究発表会 シンポジウム「引き裂かれた『現在』——1830年代の文学と政治」   2015年10月3日   
レッシング『ファウスト博士』 における知識欲の問題について
兒玉 麻美
阪神ドイツ文学会 第215回研究発表会(シ ンポジウム「ファウストとドイツ文学 ―レッシングからトーマス・マンまで ―」)   2014年7月12日