阿部隆幸

J-GLOBALへ         更新日: 17/07/13 17:28
 
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研究者氏名
阿部隆幸
eメール
abetakajuen.ac.jp
URL
http://www.abetaka.jp
所属
上越教育大学
部署
学校教育学
職名
准教授

研究分野

 
 

経歴

 
2016年4月
 - 
現在
上越教育大学 大学院学校教育研究科 准教授
 
1989年4月
 - 
2015年3月
公立小学校 教諭 (福島県)
 

学歴

 
1998年4月
 - 
2000年3月
福島大学 大学院教育学研究科修士課程 教科教育専攻
 
1985年4月
 - 
1989年3月
福島大学 教育学部 小学校課程
 

委員歴

 
2017年4月
 - 
現在
福島県石川町教育委員会  石川町教育アドバイザー
 
2013年3月
 - 
現在
NPO法人「授業づくりネットワーク」  副理事長
 

Misc

 
目的・形態別に「機能する小集団交流」を考える
阿部隆幸
小六教育技術   70(3) 14-17   2017年6月
教職大学院で学ぶ。 課題解決に向けて協同すること
阿部隆幸
授業づくりネットワーク   332(24) 32-35   2017年1月
社会科ALを充実させる「ICT活用」−情報活用型授業でおさえたいポイント ICT活用のメリットとデメリット
阿部隆幸
社会科教育   693 24-27   2017年1月
グループ学習を成功に導く7つのポイント「評価」
阿部隆幸
授業力&学級経営力   81 22-23   2016年12月
「答えのない問い」の「納得解」を見つける 社会科アクティブ・ラーニングとは〜授業のオープンエンド化を考える
阿部隆幸
社会科教育   691 8-11   2016年11月

書籍等出版物

 
授業をアクティブにする!364日の工夫<小学1年>
阿部隆幸
明治図書出版   2017年4月   
開かれた『学び合い』はこれで成功する
水落芳明,阿部隆幸 (担当:編者)
学事出版   2016年8月   ISBN:4761922764
史上最強のアクティブ・ラーニング読本
赤坂真二,堀裕嗣,阿部隆幸 (担当:分担執筆, 範囲:クラス会議やホワイトボード・ミーティングで学級づくりと授業をシームレスに往還しよう)
小学館   2016年7月   
THEほめ方・叱り方
堀裕嗣,阿部隆幸,赤坂真二 (担当:分担執筆, 範囲:1-3「その子の自信になるように接する」2-3「「納得して人は変わる」という考え方で接する」)
明治図書   2015年7月   
水落 芳明, 阿部 隆幸 (担当:共著)
学事出版   2015年6月   ISBN:4761921447

講演・口頭発表等

 
話し合いの内容を同時進行で大型ホワイトボードに書き残す学習効果の研究
阿部隆幸
臨床教科教育学セミナー   2017年1月7日   臨床教科教育学会
協同的に家庭学習を進める考え方と実践
阿部隆幸
臨床教科教育学会研究会   2016年11月19日   臨床教科教育学会
22q11.2欠失症候群を持つ子どもたちの現状と課題-医療と学校の連携と協同-
北村千章,エルダトン・サイモン,桐生徹,片桐史裕,阿部隆幸
臨床教科教育学会研究会   2016年11月19日   臨床教科教育学会

競争的資金等の研究課題

 
ICTを活用したアクティブ・ラーニング型講義への移行・適応プログラムの開発
上越教育大学: 平成28年度上越教育大学研究プロジェクト(一般研究)
研究期間: 2016年8月 - 2017年3月    代表者: 阿部隆幸

社会貢献活動

 
第3回協働的な授業リフレクションin東京
【司会, 情報提供, 運営参加・支援】  協働的な授業リフレクション研究会  第3回協働的な授業リフレクション研究会  2017年6月25日
協働的な学びのコーディネイトについて
【講師】  山形市立みはらしの丘小学校  山形市立みはらしの丘小学校校内授業研究会  2017年6月19日
福島県石川町立沢田小学校校内授業研究会
【講師】  福島県石川町立沢田小学校  2017年6月13日
福島県石川町小中連携授業研究会
【講師】  福島県石川町立野木沢小学校  福島県石川町小中連携授業研究会  2017年6月12日
小学校の授業・学級集団づくりから迫る資質・能力
【講師, 情報提供】  愛と勇気のチカラ実行委員会  第36回愛と勇気のチカラ−明日の授業からこれからの教育を見る−  2017年6月10日