戸次大介

J-GLOBALへ         更新日: 17/08/31 20:02
 
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研究者氏名
戸次大介
 
ベッキダイスケ
所属
お茶の水女子大学
部署
基幹研究院
職名
准教授
学位
博士(理学)
その他の所属
理学部情報科学科

プロフィール

http://www.is.ocha.ac.jp/~bekki/
http://www.linkedin.com/in/daisukebekki

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2008年4月
 - 
現在
お茶の水女子大学 大学院人間文化創成科学研究科 准教授
 
2005年4月
 - 
2008年3月
東京大学総合文化研究科 研究拠点形成特任研究員
 
2000年10月
 - 
2003年9月
科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業さきがけプログラム「情報と知」領域 専任研究員
 

書籍等出版物

 
数理論理学
戸次大介
東京大学出版会   2012年3月   ISBN:4130629158
http://www.amazon.co.jp/dp/4130629158/
日本語文法の形式理論-活用体系・統語構造・意味合成-
戸次大介
くろしお出版   2010年3月   ISBN:4874244688
http://www.amazon.co.jp/dp/4874244688/

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
メタラムダ計算とモナドによる自然言語の意味・文脈情報の統合
日本学術振興会: 科学研究費補助金(若手(A))
研究期間: 2010年 - 2014年    代表者: 戸次大介
CCGと高階動的論理による等位接続構文の形式的記述
日本学術振興会: 科学研究費補助金(若手(B))
研究期間: 2007年 - 2009年    代表者: 戸次大介
確実性アノテーション:『確実性判断を表す意味的文脈』を記述したコーパスの構築
日本学術振興会: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2007年 - 2010年    代表者: 川添愛
プログラミング言語としての自然言語~推論システムと人間の思考~
科学技術振興機構: 戦略的創造研究推進事業さきがけプログラム「情報と知」領域
研究期間: 2000年 - 2003年    代表者: 戸次大介
単一化文法を用いた日本語の統語的・意味的・談話的制約の統合的記述とその処理
日本学術振興会: 特別研究員(DC1)
研究期間: 1997年 - 2000年    代表者: 戸次大介