荒井 英治

J-GLOBALへ         更新日: 16/11/24 14:01
 
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研究者氏名
荒井 英治
所属
東京音楽大学
職名
教授

プロフィール

1957年、神奈川県生まれのヴァイオリニスト。桐朋学園大学で鈴木共子、江藤俊哉に師事。ジャンヌ・イスナール、ガブリエル・ブイヨンにもレッスンを受ける。1973年、全日本学生音楽コンクール高校の部第1位。1979年より新星日響、1980年より東京交響楽団のコンサートマスターを歴任。1989年からは東フィルの第1コンサートマスターを務める。1992年にモルゴーア・クァルテットを結成し、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲を中心に公演を行なう。また、古今の無伴奏のヴァイオリン作品にも継続的に取り組んでいる。
2012/08/30 (2012/08/30更新) (音楽出版社)
http://tower.jp/artist/816500より転載

経歴

 
 
   
 
東京フィルハーモニー交響楽団
 

学歴

 
 
 - 
1980年3月
桐朋学園大学  
 

書籍等出版物

 
尾崎宗吉作品集
コジマ録音   
弦楽四重奏曲、ヴァイオリンソナタを含む全室内楽作品
21世紀の精神正常者たち
日本コロムビア   
モルゴーアクァルテットによる プログレッシブロック作品

Works

 
モルゴーアクァルテット演奏会
荒井英治   2013年3月
三井住友海上文化財団派遣コンサート  死と乙女、ショスタコーヴィチ、ほか
高山ヴィルトーゾオーケストラ演奏会
荒井英治   2013年3月
指揮者なしのチェンバーオーケストラにコンサートマスターとして毎年出演
はばたきコンサート
荒井英治   2013年2月
薬害エイズを風化させないためにという趣旨で毎年行っているもに賛同し、参加しております。
はばたきコンサート
荒井英治   2012年2月
モルゴーアクァルテットとして出演
モルゴーアクァルテット  第36回定期演奏会
荒井英治   2012年1月
ブゾーニ 第2番 プフィッツナー 作品13            ブラームス 第1番