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東京工業大学
東京工業大学博物館に在籍し、文化財・文化遺産を対象として科学的手法・技術を用いた研究に取り組んでいます。 これまで、文化財科学を学び、物理...
 

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学術・研究イベント

[ 終了 ]研協一課  2016/07/01 11:10:18
イベント名第9回HOPEミーティング ―ノーベル賞受賞者との5日間―
開催日2017/02/26 ~ 2017/03/02
公開対象公開イベント
お問い合わせ先e-mail:hope-meetingsjsps.go.jpTel:03-3263-2414
担当者:HOPEミーティング担当
第9回HOPEミーティング ―ノーベル賞受賞者との5日間― 募集中
日本学術振興会では、「第9回HOPEミーティング ―ノーベル賞受賞者との5日間―」を下記のとおり開催することになりました。募集要項を本会ホームページに掲載しましたので、ご確認の上、ぜひご申請ください。たくさんのご申請をお待ちしています。
http://www.jsps.go.jp/hope/index.html

【第9回HOPEミーティングについて】
HOPEミーティングは、アジア・太平洋・アフリカ地域の研究の将来を担う若手研究者の育成と相互ネットワークの形成を目的として、同地域から選抜された優秀な博士課程(後期)学生と若手研究者が、ノーベル賞受賞者等の著名研究者や同世代の参加者と交流を深める5日間の合宿形式の国際会議です。

●日程:2017年2月26日(日)~3月2日(木)
○2月25日(土):受付及びオリエンテーション
○2月26日(日):ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2017に参加
●開催地:東京
●講演者:自然科学系ノーベル賞3分野(物理学、化学、生理学・医学)の受賞者をはじめ、国内外の著名研究者
[参考]第8回HOPEミーティング講演者
 小林 誠        (2008年ノーベル物理学賞) 
 セルジュ・アロシュ  (2012年ノーベル物理学賞)
 中村 修二       (2014年ノーベル物理学賞)
 ジャン=マリー・レーン(1987年ノーベル化学賞)
 アダ・ヨナット      (2009年ノーベル化学賞)
 バリー・J・マーシャル(2005年ノーベル生理学・医学賞) 他
●参加者:日本国内から25名
 その他、以下アジア・太平洋及びアフリカの主要国・地域から合計約90名が参加予定
 オーストラリア、バングラデシュ、中国、エジプト、インド、インドネシア、イスラエル、韓国、
 ケニア、マレーシア、モンゴル、ミャンマー、ニュージーランド、フィリピン、シンガポール、
 南アフリカ、台湾、タイ、トルコ、ベトナム 他

【申請資格(国内選考分)】
(A)申請時に我が国の大学等学術研究機関に所属する博士課程(後期)学生
   又は若手研究者(国籍は問いません)
(B)日本国籍を持つ者又は我が国に永住を許可されている外国人で、海外において
   大学等の学術研究機関等に所属する博士課程(後期)学生又は若手研究者

※若手研究者とは:2016年4月1日現在、博士の学位を取得後5年未満の者
 (2011年4月2日以降に学位を取得した者)
※募集要項・申請様式はこちらからダウンロードできます。
 http://www.jsps.go.jp/hope/boshu.html

【申請締切】 9月5日(月)17:30本会必着

【お問い合わせ】
〒102-0083 東京都千代田区麹町5-3-1
独立行政法人日本学術振興会 国際事業部研究協力第一課 HOPEミーティング担当
TEL:03-3263-2414  
E-mail:hope-meetings@jsps.go.jp 
事業ホームページ:http://www.jsps.go.jp/hope/index.html
主催独立行政法人日本学術振興会
受付期間2016/07/01 ~ 2016/09/05
定員日本国内から25名
URLhttp://www.jsps.go.jp/hope/index.html
開催場所東京