百留 忠洋

J-GLOBALへ         更新日: 17/03/02 10:34
 
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研究者氏名
百留 忠洋
 
ヒャクドメ タダヒロ
URL
http://kaken.nii.ac.jp/d/r/90359133.ja.html
所属
国立研究開発法人海洋研究開発機構
部署
海洋工学センター
職名
グループリーダー代理

研究分野

 
 

経歴

 
2012年
 - 
2013年
独立行政法人海洋研究開発機構 研究員
 

Misc

 
吉田 弘, 百留 忠洋, 石橋 正二郎, 中野 善之, 笠谷 貴史
電子情報通信学会技術研究報告. WBS, ワイドバンドシステム   111(23) 25-28   2011年5月
海洋の観測研究は,プレート境界型地震発生の予測や,気候変動の予測の為に非常に重要な研究である.また,海洋資源の開発は,資源に乏しい日本にとって次代の産業の基盤として喫緊の課題であり,資源の賦存量把握のための探査を効率よく行う必要がある.これらの観測や探査を効率よく進める為のプラットフォームとして自律型無人探査機(AUV)や遠隔制御型探査機(ROV)が注目されている.AUVやROVを運用しデータを集める場合には支援母船が必須である.海中のAUV,ROVそして洋上の船舶をシームレスに通信接続し...
吉田 弘, 百留 忠洋, 石橋 正二郎, 中野 善之, 笠谷 貴史
電子情報通信学会技術研究報告. SAT, 衛星通信   111(24) 7-10   2011年5月
海洋の観測研究は,プレート境界型地震発生の予測や,気候変動の予測の為に非常に重要な研究である.また,海洋資源の開発は,資源に乏しい日本にとって次代の産業の基盤として喫緊の課題であり,資源の賦存量把握のための探査を効率よく行う必要がある.これらの観測や探査を効率よく進める為のプラットフォームとして自律型無人探査機(AUV)や遠隔制御型探査機(ROV)が注目されている.AUVやROVを運用しデータを集める場合には支援母船が必須である.海中のAUV,ROVそして洋上の船舶をシームレスに通信接続し...
百留 忠洋, 茨木 彰一, 市村 欣也
Marine engineering : journal of the Japan Institution of Marine Engineering = マリンエンジニアリング : 日本マリンエンジニアリング学会誌   43(4) 539-542   2008年7月
百留 忠洋, 中村 昌彦, 月岡 哲, 石川 暁久, 澤 隆雄, 吉田 弘, 石橋 正二郎, 中條 秀彦, 渡辺 耕二郎, 石渡 隼也
日本船舶海洋工学会講演会論文集   (6) 461-464   2008年5月
石橋 正二郎, 吉田 弘, 月岡 哲, 百留 忠洋, 澤 隆雄
Journal of Advanced Marine Science and Technology Society = 海洋理工学会誌   13(1) 35-40   2008年3月