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2017/10/08

『横浜法学』26巻1号

Tweet ThisSend to Facebook | by yonemura0130
『横浜法学』26巻1号が刊行され、米村幸太郎「公共的理由アプローチの拡散と展望:クォンとヴァリエの場合」という論文を載せていただいています。昨年終わりからやっている政治的リベラリズムへの批判の一部をまとめたものです。横浜国立大学学術情報レポジトリでも全文が読めるようになりましたので、此処でもお知らせしておきます。
(下記のリンクから飛べます)
横浜法学26巻1号
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