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研究日誌360,077406,578563,72468735475443720110406
作業診断試行120,375139,237199,07125397728698320110601
今昔秀歌百撰78,53988,959125,66716767219022120120406
MISRA-C14,43728,13793,42315339118603720120516
数理的手法62,37771,852108,24613999715797420110422
国会図書館愛好会1,6458,78064,79212119914787920130606
TOPPERS/SSP(最小集合)21,95928,76868,95711718414691320110102
技術士43,97853,76090,38711661613069820121205
RTL設計style guide32,54342,60376,12210477911940920120516
HAZOP(はぞっぷ)36,14641,94060,907795639048020110525
アイヌ24,84328,35141,023512645612720121125
がんばろう東北21,78724,09934,262475565497020110401
通信規約8,72510,99225,973407254864620121004
歌集 計画者の一日


148673317820151007
短歌研究「うずく、まる」

393155152285520150503
伏見康治「確率論及統計論」輪講


29001846920160318
英ガーディアン紙1000冊

90892081226120150608
歌人佐伯裕子研究


2469978520160110
ちょけねこ

6875344753820150425
和歌・短歌・もどき


1161727920160316
味噌が好き・題詠百


1886549920160311
LaTeX

1431054545720150601
八重子若きウタリに


2626471920160109
平成新選百人一首


2133445120160115
名古屋

4242573398920150601
萬葉植物歌会



388620160515
題詠100★20xx


1587376220160202
小倉百人一首


1700334020160117
高齢者・障害者設計指針

4991798284820150428
Raspberry PI

7811913248420141021
戸田響子・ 小坂井大輔・辻 聡之・荻原裕幸 研究


35216162016/2/18
たのしいかずあそび

5371307161520150323
Python


204131420160216
kaixo


6281043 20151107
千原こはぎ 短歌入門



63920160718
愛国百人一首


25054920160126
庭椅子街椅子事業(garden chair and town bench project)


11545020160326
南包句集製作準備委員会


15843620160323
電気低洋四味線



8620161010
合計827,431974,0561,556,92621530252530322

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2016/10/23

ハロウィン調査中

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農業に従事したことがなく、
イギリスに行ったことがなく、(空港は乗り継ぎで利用しました)
親がオランダ系のカルヴィン派のプロテスタントであったこと(ハロウィンの行事はありません)、
ケルト系の知り合いが陽として確認できていないこと(スコットランド人と仕事はしたことがありますが、ウェールズ人は陽としてお聞きしたことがない)、
アメリカで1992年のハロウィンの時に、銃殺された高校生の母校の同窓会でこの事件のWEB展開を図ってきたこと(いまも、別件で知り合った亡くなった方のおじさんとは一緒に仕事をしています)
「ハロウィンの世界」について全く手探りでした。

日本語のwikiの記述記述は偏りや推測が多く、少し書き足すと削除されるなどしていて、
なかなか情報調査・展開がはかどりませんでした。

英語のwikiの記述等でもヨーク大学教授Nicholas Rogers
『Halloween: From Pagan Ritual to Party Night』に依存しており、
その参考文献をさらに深く検討したかどうかが確認できないでいます。

「ハロウィンの成り立ち、カナダや日本、世界各国のハロウィンについて」
http://torja.ca/special/nicholas-rogers/
の日本語の面談記録があったので日本語のwikiに追記してきました。

自分では、その参考文献類、ケルトの祭りの取材などをしていない、
北米のハロウィンに行ったことがないなど、右往左往です。

上記面談記録にも
「いろいろな文化的背景を説明しましたが、歴史や文化を勉強でもしていない限り、単純に楽しむことをお勧めします。今では子供から大人まで楽しむことができるイベントになっています。せっかく世の中が仮装をして盛り上がっているのですから、みなさんも是非何か仮装をして楽しめば良いと思います。」

仮装文化の先進国である日本が、ハロウィンの仮装の先端を行くことには、仕事柄も賛意を覚えています。
そのためには、日本の妖怪のたぐいだけでなく、ゆるキャラ等の参加も期待しています。

この展開方法は、来年のハロウィンまでに考えてみたいと思います。

今回は、上記調査で未調査項目が多く、Nicholas Rogersのような余裕の発言ができずにごめんなさい。
来年の今頃は、もっと体系的な調査に基づき、Nicholas Rogersのような余裕の発言にとどまらず、
各地の妖怪類、ゆるキャラ類の参加できるような伝言にまとめたいと考えています。

長々と、出来の悪いことの言い訳を書いてしましました。

こういう調査をするきっかけを与えてくださったことに感謝します。

高校留学を支援するAFS
http://www.afs.or.jp/news-and-events/article/?article_id=3712
の元事務局長さんとも、いまでも別件で仕事をしています。

自分にとって、ハロウィンは1992年で止まったままでした。

来年からは別のハロウィンにすべく、および、ハロウィンの夜に事故がないような
警備のあり方などを提案できるように検討します。

なお、humanoidとは、人間の形をしたものといういみで、正確には人形もしくは人間の格好に似た動物を指します。
人外という言葉は、動物ではなく人間に近い性格を持ったものまたは擬人化という意味があると理解しています。
集合としては同じではないが、人ではない人に似たものという共通の核があるという意味で、ふりがなにさせていただきました。

冊子の趣旨に合致していなければ、掲載見送りという選択肢も編集者の方にあると感じています。

長々とすみませんでした。

文は書くと長くなるので、短歌はじめたはずなんですが。

反省歌

長文は理解されずに短歌書く用語立場で意味伝わらず。

お粗末。
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2016/10/07

青山温子,医学博士,名古屋大学

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青山温子,医学博士,名古屋大学日本赤十字九州国際看護大学学長 元国際医療協力局派遣協力課医師、名古屋大学大学院医学系研究科教授 工藤宏一郎 病院国際疾病センター長、呼吸器内科学 春日雅人)

書籍・雑誌は、国立国会図書館で所蔵しているもので、検索で出て来るもの。表の検索で出てこないものを現在調査中。活動等は、ネットに展開しているもののみ。

医学は自分の専門外なので専門雑誌を詳しくはしらべていません。ごめんなさい。

PDF等で内容が読めるものがあります。

1. 書籍等
1.1
展開期 2000年代後半 多様な視点、共通の目的 / 青山温子    

1.2
ジェンダーと国際保健医療 / 青山温子
FASIDブラウン・バッグ・ランチ・セミナー実施報告書 : 平成18年度開発エコノミスト養成国際パネル事業.,国際開発高等教育機構,2007.3.

1.3
生活と開発 (シリーズ国際開発)
佐藤 寛, 青山 温子
日本評論社(2005/09)
値段:¥ 3,024

 第3巻

1.4  紛争後開発途上国における女性の健康問題の要因分析と改善の方策,青山温子(研究代表者
), 名古屋大学 ,2002-2004,

1.5
開発と健康―ジェンダーの視点から (有斐閣選書)
青山 温子, 喜多 悦子, 原 ひろ子
有斐閣(2001/10)
値段:¥ 1,728


1.6

1.7

1.8
Public Health Policies and Health Services, Atsuko Aoyama, p.159-

1.9
国際保健医療学
日本国際保健医療学会
杏林書院(2013/11)
値段:¥ 3,456


1.10
Republic of Yemen: Enhancing Policy Options - A Population Sector Study. (Vol. I, II) , Osifo, E., Steel, D., Achikbache, B., Aoyama, A., Kamezawa, T., Menon, R., Beatty, S., Jongstra, E., Van Mels, C., and Rolink, H., 1997年

1.11
West Bank and Gaza: Medium Term Development Strategy for the Health Sector , Osifo, E., Aoyama, A., Maeda, A., Bultman, J., Lauridsen, E., Schnadig, I., Zaidi, S., and Piva, P., 1998年

1.12

 紛争・災害後復興期の国に対するJICAの保健医療分野支援のあり方 / 青山温子[著]. ,国際協力機構国際協力総合研修所,2006.12

1.13 博士論文  High murine mammary tumor virus expression in milk in a low mammary tumor mouse strain and high incidence of mammary tumor in hybrids produced by crossing with another low mammary tumor mouse strain
    乳癌嫌発系マウス乳汁中のマウス乳癌ウイルス高濃度発現と、その雑種第一代での高頻度発癌, 名古屋大学, 青山温子

2 雑誌等
2.1
A new retrovirus produced by tissue culture cell line from mammary tumor of house musk shrew, Suncus murinus.Tsutsui, Y., Nagayoshi, S., Saga, S., Takahashi, M., Aoyama, A., Malavasi-Yamashiro, J., Hayakawa, S., Yokoi, T., Oda, S., and Hoshino, M.Virology   144 273-278   1985年

2.2
High murine mammary tumor virus expression in milk in a low mammary tumor mouse strain and high incidence of mammary tumor in hybrids produced by crossing with another low mammary tumor mouse strain.Aoyama, A., Saga, S., Nagayoshi, S., Hoshino, M., Tomita, T., and Kondo, K.Jpn. J. Cancer Res.   77 244-249   1986年

2.3
Ultrastructural characterization of the retrovirus particles (Sm-MTV) liberated from the mammary tumor cell line (Sm-MT) of house musk shrew Suncus murinus (Insectivora).Malavasi-Yamashiro, J., Tsutsui, Y., Nagayoshi, S., Saga, S., Takahashi, M., Aoyama, A., Hayakawa, S., Yokoi, T., Oda, S., Yokoyama, A., and Hoshino, M.Cancer Res.   46 3128-3137   1986年

2.4
Biochemical and immunological characterization of Suncus murinus mammary tumor virus DNA polymerase.Yokoi, T., Nakane, H., Hayakawa, S., Saga, S., Nagayoshi, S., Tsutsui, Y., Aoyama, A., Hoshino, M., and Ono, K.Virology   148 268-274   1986年

2.5
Genetic resistance to mammary tumorigenesis in a mouse strain with high murine mammary tumor virus expression.Aoyama, A., Nagayoshi, S., Saga, S., Malavasi-Yamashiro, J., Yokoi, T., Takenaka, T., Miyaishi, O., Lu, J., Imai, M., Tomita, T., and Hoshino, M.Cancer Letters   36 119-123   1987年

2.6
Major structural polypeptides of retrovirus produced by a Suncus murinus mammary tumor cell line and type D retrovirus share interspecies antigenic determinants.Aoyama, A., Saga, S., Nagayoshi, S., Yokoi, T., Malavasi, J., Takenaka, T., Tsutsui, Y., and Hoshino, M.Virology   167 314-317   1988年

2.7
Unique male mammary tumors developing in the inbred soft-furred field rats Millardia meltada.Lu, J., Aoyama, A., Hoshino, M., Tsuchiya, K., Taguchi, O., Matsuyama, M., and Kojima, A.Am. J. Pathol.   135 477-488   1989年

2.8
A 170-kDa membrane-bound protease is associated with the expression of invasiveness by human malignant melanoma cells. Aoyama, A., and Chen, W.-T.Proc. Natl. Acad. Sci. USA   87 8296-8300   1990年

2.9
Characterization of cell fusion in XC cells induced by Suncus murinus mammary tumor virus. Yokoi, T., Aoyama, A., Nagayoshi, S., Tsutsui, Y., Saga, S., Iida, K., Takahashi, M., Kimura, Y., and Hoshino, M.Arch. Virol.   115 267-276   1990年

2.10
イスラムの母たちを守るために [パキスタン]青山温子,厚生   49(4) 64-65   1994年
LLDCと呼ばれる国でのODA ~ ネパール,青山温子,国際厚生ニュース   135(6) 4-6   1994年

2.11
A potential marker protease of invasiveness, Seprase, in localized on Invadopodia of human malignant melanoma cells.,Monsky, W. L., Lin, C.-Y., Aoyama, A., Kelly, T., Akiyama, S. K., Mueller, S. C., and Chen, W.-T.Cancer Res.   54 5702-5710   1994年

2.12
共生する世界、自立のために,青山温子、岸本葉子,総合社会保障   32(11) 62-75   1994年
国際医療協力 No. 3 「母子保健・人口家族計画」,青山温子,飛翔   19 7   1994年

2.13
Supply Management Project (SUMA- WHO/PAHO) 緊急時援助物資管理法,青山温子、喜多悦子,被災民の保健医療援助に関する研究   82-86   1995年

2.14
緊急保健医療援助への提言,喜多悦子、青山温子、平林国彦、朝日茂樹,国際厚生ニュース   147(6) 1-5   1995年

2.15
秩序の中の自由にむけて ~ ミャンマー,青山温子,公衆衛生情報   25(9) 34-35   1995年
乾いた悠久のとき-パキスタン,喜多悦子、青山温子,世界と人口   251(2) 28-32   1995年

2.16
A pathology of the refugees and displaced persons.,Kita, E., Aoyama, A., Hirabayashi, K., Kanagawa, S., and Yamamoto, Y.Final Report of the Research Project on a Study on the Health and Prospective Medical Assistance for Affected Persons   23-30   1996年

2.17
世界の母乳栄養の状況 (共著),喜多悦子、若杉なおみ、青山温子、山田多佳子,周産期医学   26 465-470   1996年

2.18
Arab Republic of Egypt: The Situation of Human Resource Development and Management in the Health Sector.,Aoyama, A., and Ferrinho, P.,The World Bank   -   1997年

2.19
Public health policies, programs and research in Japan,Habu, E., and Aoyama, A.,International Public Health Policies - an Occupational Health Continuing Education Series   -   1998年

2.20
カンボジア母子保健プロジェクトにおける技術協力と無償資金協力の連携 (共著),山田多佳子、村上仁、青山温子、木下牧子、建野正毅、喜多悦子,日本国際保健医療学会雑誌   13 48-54   1998年

2.21
西アジア諸国の女性の栄養について ,青山 温子. 門脇 崇.アジア女性研究 / アジア女性交流・研究フォーラム [編].    (通号 8), ページ     38~46 1999.03

2.22
Towards a virtuous circle -- A nutrition review of the Middle East and North Africa.,Aoyama, A.,SCN News   18 5-6   1999年

2.23

国際協力の現場から・イエメン 青い空と黒いベール ,     青山 温子.,     世界と人口 : ジョイセフニュースレター.     (通号 310) ,ページ 28~31,2000.01

2.24
プロの仕事としての国際協力 ― 世界銀行勤務から学んだこと,青山温子,日本国際保健医療学会ニュースレター   38 3   2000年

2.25
ミクロの世界から国際社会へ―社会経済開発の中での保健医療,青山温子,病理学回遊   5 2-9   2000年

2.26
中東・北アフリカ地域諸国のリプロダクティブ・ヘルス,青山温子、西村洋子、鈴木恵美,周産期医学   30 1479-1485   2000年

2.27
健康と開発―国際保健医療学とは,青山温子,名大医学部学友時報   618 6-7   2001年

2.28
社会・経済開発の中での保健医療 : 国際保健医療学とは (International Health : Health Issues in Social and Economic Development),青山 温子.    現代医学., 愛知県医師会,49(1),ページ83-91:2001.7

2.29
パキスタン女性の健康を守るために,青山温子,ARCS   18 26-27   2001年

2.30
視点を変えると見えてくるもの,青山温子,書斎の窓   510 7-11   2001年

2.31
健康と開発―国際保健医療学とは,青山温子,鯱光   541 3-4   2001年

2.32
誌上講座「開発と健康」第1-4回,青山温子,ムービング (北九州市立男女共同参画センター)   28, 29, 30, 31 8, 6, 10, 6   2002年

2.33
健康・開発とジェンダー,青山温子,女性教養   592 3-6   2002年

2.34
保健医療分野におけるアフガニスタン女性支援,青山温子,共同参画21   (2) 22-23   2002年

2.35
紛争後復興開発期における参加型保健研修が果たす役割―カンボディアにおける取り組みから,宇井志緒利、Leng Kuoy、宇野日出男、青山温子,第14回国際開発学会全国大会報告論文集   549-555   2003年

2.36
復興開発と保健医療-アフガニスタンの事例・第1報,青山温子、喜多悦子、宇野日出男、宇井志緒利、Gilbert Burnham,国際開発学会第4回春季大会報告論文集   187-192   2003年

2.37
健康、開発、そして平和,青山温子,時局   36(5) 26-27   2003年

2.38
女性の健康問題としてのドメスティック・バイオレンス(DV)--タイ国保健医療関係者の取組み
長江 美穂. 北林 春美. 青山 温子,日本公衆衛生雑誌.日本公衆衛生学会,51(4),ページ287~296 2004.4

2.39
 ドメスティック・バイオレンス(DV)--公衆衛生の視点から      宇野 日出男. 宇井 志緒利.青山 温子.日本公衆衛生雑誌, 日本公衆衛生学会,    51(5), ページ305~310,2004.5

2.40
NGOsとのコントラクティングによる地域保健行政システム開発-カンボジアの事例より,岡本美代子、菅波茂、青山温子,第15回国際開発学会全国大会報告論文集   254-257   2004年

2.41
世界銀行の保健医療分野活動,青山温子,公衆衛生   68(2) 152-153   2004年

2.42
海外女性事情 (16) パキスタン,青山温子,ウィルあいちニュース   (44) 3   2004年

2.43
停戦後のスリランカ北部における保健医療分野の復興開発について,永井真理、岡本美代子、青山温子,国際開発学会第6回春季大会報告論文集   77-80   2005年

2.44
カンボジア農村地域の保健センターにおけるローカルNGOの役割,宇井志緒利、岡本美代子、青山温子,第16回国際開発学会全国大会報告論文集   26-29   2005年

2.45
紛争後復興開発過程のカンボジアにおける女性の健康問題,平川オリエ、喜多悦子、青山温子,国際保健医療   20(2) 7–18   2005年

2.46
保健医療分野の開発課題としての鳥インフルエンザ・新型インフルエンザ-中東諸国の事例より,青山温子、永井真理、川口レオ、明石秀親,国際開発学会第7回春季大会報告論文集   43-46   2006年

2.47
カンボジアにおける身体障害者支援の現状と課題,吉崎基弥、青山温子、永井真理、小林明子,国際保健医療   21(1) 43 – 51   2006年

2.48
インドネシア・アチェ州における青少年被災者のセクシュアル / リプロダクティブ・ヘルス: 第1報,木下真里、明石秀親、川口レオ、青山温子,第17回国際開発学会全国大会報告論文集   110-113   2006年

2.49
外国の医療事情: 下痢症 / マラリア,川口レオ、青山温子,日本交通医学工学研究会会報   27 / 28 5 / 9   2006年

2.50
イラクにおける女性医師の状況について-エジプトでの国外研修参加者に対する面接調査結果より,永井真理、木下真里、青山温子,国際保健医療   22(1) 51 – 61   2007年

2.51
Building peace through participatory health training -- A case form Cambodia.,Ui, S., Kuoy, L., and Aoyama, A.,Global Public Health   2(3) 281-293   2007年

2.52
Reconstruction of health service systems in the post-conflict Northern Province in Sri Lanka.,Nagai, M., Abraham, S., Okamoto, M., Kita, E., and Aoyama, A.,Health Policy   83(1) 84-93   2007年

2.53
保健医療分野の開発援助プロジェクトにおける技術的後方支援について,青山温子、明石秀親、木下真里、岡本美代子、川口レオ,国際開発学会第8回春季大会報告論文集   101-104   2007年

2.54
保健医療分野の援助機関における優先事業決定に関する特徴,明石秀親、川口レオ、木下真里、青山温子,第18回国際開発学会全国大会報告論文集   384–387   2007年

2.55
健康寿命と世界各国の保健医療支出,八谷寛、青山温子、明石秀親、玉腰浩司,老年医学   46(1) 27-32   2008年

2.56
Seroprevalence of leptospirosis and risk factor analysis in flood-prone rural areas in Lao PDR.,Kawaguchi, L., Bounthanom S., Tsuyuoka, R., Koizumi, N., Akashi, H., Phengta, V., Watanabe, H., and Aoyama, A.,Am. J. Trop. Med. Hyg.   78(6) 957–961   2008年

2.57
保健医療分野の国際イニシアティブとパートナーシップ,青山温子、川口レオ、江啓発、明石秀親、喜多悦子,国際開発学会第9回春季大会報告論文集   13–16   2008年

2.58
世界エイズ・結核・マラリア対策基金の5年評価--国際援助機関による評価の事例(The 5 year evaluation of the global fund to fight AIDS, tuberculosis and malaria: a case study of an evaluation done by an international aid agency
)      青山 温子. 川口 レオ. 江 啓発 他.         日本評価研究 / 日本評価学会 編.11(1), ページ 137~149, 2011.5

2.59
エジプト農村部の女性の健康改善に寄与する要因: 女性のエンパワメントとコミュニティ開発活動,川口レオ、江啓発、天野静、青山温子,第19回国際開発学会全国大会報告論文集   282–285   2008年

2.60
開発途上国における不妊症と生殖補助医療,天野静、渡辺裕、鳥居潤、川口レオ、青山温子,国際保健医療   24(1) 23–29   2009年

2.61
保健医療分野の国際イニシアティブ・第2報-途上国現場での実施状況とパートナーシップ,青山温子、川口レオ、相原洋子、喜多悦子,国際開発学会第10回春季大会報告論文集   76–79   2009年

2.62
世界エイズ・結核・マラリア対策基金の5年評価-報告2: 総合的インパクト評価,青山温子、川口レオ、相原洋子、喜多悦子,日本評価学会春季第6回全国大会報告論文集   151–158   2009年

2.63
東ティモールの地方における医薬品使用と標準治療ガイドライン活用について,樋口倫代、奥村順子、青山温子、Sri Suryawati、John Porter,国際保健医療   24(4) 281-288   2009年

2.64
Cognition of Social Capital in Older Japanese Men and Women.,Aihara, Y, Minai, J., Kikuchi, Y., Aoyama, A. and Shimanouchi, S.,Aging and Health   21(8) 1083-1097   2009年

2.65
Development of a standard manual to investigate access to chronic disease medicines, supplies and care.,Higuchi, M., Beran, D., Laing, R., Aoyama, A.,Proceeding of the 20th Annual Conference of Japan Society for International Development   360-363   2009年

2.66
Developing institutional capacity of health service system management at the district level in rural Cambodia,Okamoto, M., Nhea, S., Akashi, H., Kawaguchi, L., Ui, S., Kinoshita, M., and Aoyama, A.,BioScience Trends   3(6) 239-246   2009年

2.67
Strengthening community participation at health centers in rural Cambodia: Role of local non-governmental organizations (NGOs).,Ui, S., Lim Try, H., Yatsuya, H., Kawaguchi, L., Akashi, H., and Aoyama, A.,Critical Public Health   20(1) 97–115   2010年

2.68
Willingness to work in post-conflict areas: attitudes of medical students form the capital and the north-east part of Sri Lanka.,Gadi, A. D, Higuchi, M., Kawaguchi, L., Chiang, C., Ohashi, A, Aoyama, A.,Proceeding of the 21st Annual Conference of Japan Society for International Development   45–48   2010年

2.69
都市部の医療施設などにおける人材養成事業の長期的効果について-カンボジア・バングラデシュの事例,青山温子、川口レオ、樋口倫代、江啓発,国際開発学会第11回春季大会報告論文集   274–277   2010年

2.70
世界エイズ・結核・マラリア対策基金の5年評価-国際援助機関による評価の事例,青山温子、川口レオ、江啓発、喜多悦子,日本評価研究   11(1) 137-149   2011年

2.71
エジプトの保健医療セクター改革プログラム,玉越悠也、青山温子、江啓発、天野静、川口レオ,国際保健医療   26(1) 1-10   2011年

2.72
Depressive Symptoms and Past Lifestyle among Japanese Elderly,Aihara, Y, Minai, J., Aoyama, A., Shimanouchi, S.,Community Mental Health Journal   47(2) 186-193   2011年

2.73
ネパールの女性コミュニティヘルスボランティア(FCHV)による新生児感染症ケアトレーニング内容の理解度について,天野静、樋口倫代、川口レオ、青山温子,第22回国際開発学会全国大会報告論文集   [20-04] 1-4   2011年

2.74
国際保健医療学分野の研究方法─数値と記述のサイエンス,青山温子,国際保健医療   26(2) 67-68   2011年

2.75
Application of standard treatment guidelines in rural community health centres, Timor-Leste.,Higuchi, M., Okumura, J., Aoyama, A., Suryawati, S., Porter, J.,Health Policy and Planning   27 396–404   2012年

2.76
Barriers to the use of health services among women in rural Egypt.,Chiang, C., Higuchi, M., Kawaguchi, L. and Aoyama, A.,Proceeding of the 13th Spring Conference of Japan Society for International Development   192–195   2012年

2.77
Improvements in the status of women and increased use of maternal health services in rural Egypt.,Chiang, C., Elshair, I. H. H., Kawaguchi, L., Fouad, N. A. M., Abdou, N. M., Higuchi, M., Rizk, S., and Aoyama, A.,Nagoya Journal of Medical Sciences   74(3-4) 233-240   2012年

2.78

Use of medicines and adherence to standard treatment guidelines in rural community health centres, Timor-Leste..,Higuchi, M., Okumura, J., Aoyama, A., Suryawati, S., Porter, J.,Asia Pacific Journal of Public Health      2012年

2.79
日系ブラジル人移住者による日本およびブラジルの医薬品の選好・使用とその要因,中川由貴、川口レオ、樋口倫代、川副延生、江啓発、八谷寛、青山温子,国際保健医療   27(3) 213-223   2012年

2.80
予防医学 保健医療分野の国際イニシアティブ(PREVENTIVE MEDICINE : Overview of Global Health Initiatives ) ,青山 温子. 川口 レオ. 樋口 倫代 他,現代医学,愛知県医師会, 60(1), ページ161-172,2012.6

2.81
Willingness to work in post-conflict areas: attitudes of medical students from the capital and the north-east part of Sri Lanka.,Gadi, A.D., Higuchi, M., Warnasuriya, N., Kawaguchi, L., and Aoyama, A.,Health   4(10) 824-831   2012年

2.82
Associations of protein, fat, and carbohydrate intakes with insomnia symptoms among middle-aged Japanese workers.,Tanaka, E., Yatsuya, H., Uemura, M., Murata, C., Otsuka, R., Toyoshima, H., Tamakoshi, K., Sasaki, S., Kawaguchi, L. and Aoyama, A.,Journal of Epidemiology   23(2) 132-138   2013年

2.83

Positive association between high-sensitivity C-reactive protein and incidence of type-2 diabetes mellitus in Japanese workers: 6-year follow-up.,Wang, C., Yatsuya, H., Tamakoshi, K., Uemura, M., Li, Y. Wada, K., Yamashita, K., Kawaguchi, L., Toyoshima, H., Aoyama, A.,Diabetes/Metabolism Research and Reviews      2013年

2.84
Independent association of liver fat accumulation with insulin resistance.,Yatsuya, H., Nihashi, T., Li, Y., Hotta, Y., Matsushita, K., Muramatsu, T., Otsuka, R., Matsunaga, M., Yamashita, K., Wang, C., Uemura, M., Harada, A., Fukatsu, H., Toyoshima, H., Aoyama, A., Tamakoshi, K.,Obesity Research and Clinical Practice      2013年

3.85
Barriers to the use of basic health services among women in rural southern Egypt (Upper Egypt).,Chiang, C., Labeeb , S.A., Higuchi, M., Mohamed, A.G., and Aoyama, A.,Nagoya Journal of Medical Sciences   75(3-4) 225-231   2013年8月

4.86
Differences by sex in the prevalence of diabetes mellitus, impaired fasting glycaemia and impaired glucose tolerance in sub-Saharan Africa: a systematic review and meta-analysis.,Hilawe, E.H., Yatsuya, H., Kawaguchi, L., and Aoyama, A.,Bulletin of the World Health Organization   91(9) 671–682D   2013年9月

2.87
人口・リプロダクティブヘルス分野の国際的潮流と日本のODA,北林春美、青山温子、江啓発、喜多悦子,第24回国際開発学会全国大会報告論文集   327–330   2013年11月

2.88
複雑化する国際環境とわが国の国際人道支援の変遷,柳沢香枝、喜多悦子、北林春美、青山温子,第24回国際開発学会全国大会報告論文集   448–451   2013年11月

2.89
アメリカ心臓協会の食事・栄養摂取指標5項目と健診成績との横断的関連-日本人勤労者での検討,上村真由、八谷寛、玉腰浩司、李媛英、王超辰、江啓発、大塚礼、豊嶋英明、佐々木敏、青山温子,日本循環器病予防学会誌   49(1) 1–11   2014年1月

2.90
Family support for women's health seeking behavior - a qualitative study in rural southern Egypt (Upper Egypt).,Ohashi, A., Higuchi, M., Labeeb , S.A., Mohamed, A.G., Chiang, C., and Aoyama, A.,Nagoya Journal of Medical Sciences   76(1-2) 17-25   2014年2月

2.91
Dimensions of women's empowerment and their influence on the utilization of maternal health services in an Egyptian village: A multivariate analysis.,Kawaguchi, L., Fouad, N.A.M., Chiang, C., Elshair, I.H.H., Abdou, N.M., El Banna, S.R., and Aoyama, A.,Nagoya Journal of Medical Sciences   76(1-2) 161-171   2014年2月

2.92
オセアニア島嶼地域における生活習慣病 (non-communicable diseases: NCD) とその危険因子―低中所得国の保健医療分野における新たな開発課題,青山温子、江啓発、三田貴、川副延生,国際開発学会第15回春季大会報告論文集   1–4   2014年6月

2.93
Global trend in overweight and obesity and its association with cardiovascular disease incidence.,Yatsuya, H., Li, Y., Hilawe, E.H., Ota, A., Wang, C., Chiang, C., Yan, Z., Uemura, M., Osako, A., Ozaki, Y., and Aoyama, A.,Circulation Journal   78(12) 2807–2818   2014年12月

2.94
Patterns of risk factors related to non-communicable diseases (NCDs) in Asian and Oceania countries by using cluster analysis.,Yan, Z., Kawazoe, N., Hilawe, E.H., Chiang, C., Li, Y., Yatsuya, H., and Aoyama, A.,Journal of International Health   29(4) 257–265   2014年12月,

2.95
Estimating post-emergency fertilities among disaster affected adolescents – Findings from a case control study in Aceh province, Indonesia.,Kinoshita, M., Suhardan, S., Danila, D., Chiang, C., and Aoyama, A.,Disaster Medicine and Public Health Preparedness   000-000   2015年

2.96
Smoking and Diabetes - Is the association mediated by adiponectin, leptin or C-reactive protein?,Hilawe, E.H., Yatsuya, H., Li, Y., Uemura, M., Wang, C., Chiang, C., Toyoshima, H., Tamakoshi, K., Zhang, Y., Kawazoe, N., Aoyama, A.,Journal of Epidemiology   25(2) 99–109   2015年2月

2.97
Breakfast skipping is positively associated with incidence of type 2 diabetes mellitus - Evidence from Aichi Workers' Cohort Study.,Uemura, M., Yatsuya, H., Hilawe, E.H., Li, Y., Wang, C., Chiang, C., Otsuka, R., Toyoshima, H., Tamakoshi, K., Aoyama, A.,Journal of Epidemiology   25(5) 351–358   2015年5月

2.98
Profile of non-communicable disease (NCD) risk factors among young people in Palau.,Chiang, C., Singeo S. T., Yatsuya, H., Honjo, K., Mita, T., Ikerdeu, E., Cui, R., Li, Y., Watson, B. M., Ngirmang, G., Iso, H., and Aoyama. A.,Journal of Epidemiology   25(5) 392–397   2015年5月

2.99
パラオにおける科学的根拠に基づいたNCD予防戦略にむけての提言―保健関連ボストMDG課題としてのNCD (non-communicable diseases),青山温子、江啓発、三田貴、川副延生,国際開発学会第16回春季大会報告論文集   200-203   2015年6月,

2.100
Effects of the health insurance coverage extension on the use of outpatient services among small children in rural China.,Kawazoe, N., Liu, G., Chiang, C., Zhang, Y., and Aoyama, A.,Nagoya Journal of Medical Sciences   77(3) 465–474   2015年8月

2.101
Association between parental history of diabetes and the incidence of type 2 diabetes mellitus differs according to the sex of the parent and offspring’s body weight: a finding from a Japanese worksite-based cohort study.,Wang, C., Yatsuya, H., Tamakoshi, K., Toyoshima, H., Wada, K., Li, Y., Hilawe, E.H., Uemura, M., Chiang, C., Zhang, Y., Otsuka, R., Ota, A., Hirakawa, Y., Aoyama, A.,Preventive Medicine   81 49–53   2015年8月

2.102
産業医に役立つ最新の研究報告 グローバル化社会の健康課題 , 青山 温子,産業医学ジャーナル.38(5), ページ 71-76, 2015.9

3. 諸活動
3.1 「性と健康を考える女性専門家の会」勉強会
健康・開発とジェンダー
青山温子 名古屋大学大学院医学系研究科 教授

3.2
保健医療分野の国際協力事業評価~JICAと世界基金の評価に関わって~, 青山温子, 評価活動要覧, 日本評価学会, 2011

3.3 カンボジア保健医療分野支援の評価
評価チーム 評価主任:    名古屋大学大学院医学系研究  青山温子教授

3.4 朝食欠食は2 型糖尿病発症と関連する-愛知職域コホート研究の結果から
上村真由、八谷寛、イサヤスハレゴットゥヒラウェ、李媛英、王超辰、江啓発、大塚礼、豊嶋英明、玉腰浩司、青山温子

3.5 コラム 日本の健康・世界の健康 ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ 青山温子, 社会保険 あいち. 2016.5月号

3.6 コラム 日本の健康・世界の健康 食事・栄養と生活習慣病 青山温子, 社会保険 あいち, 2016.9月号

3.7 東ティモールの地方における医薬品使用と標準治療ガイドライン活用
樋口倫代/奥村順子/青山温子/ Sri Suryawati/ John Porter

3.8 書評 「井伊 雅子編,『アジアの医療保障制度』東京大学出版会 2009年」, 青山温子, 医療と社会 Vol.19 No4 2010

3.9
復興支援とジェンダー―パレスチナの保健医療セクター開発,国際協力事業団 (JICA) / 国連開発計画 (UNDP) 共催セミナー 「復興開発支援とジェンダー」   2002年  

3.10
アフガニスタン女性支援―健康を改善するために,アフガニスタンの女性支援に関する報告会   2002年  

3.11
Reproductive Health in the Middle East and North Africa.,The World Bank HNP Seminar   2002年

3.12  我が国大学による国際協力の可能性を拡げる
ー保健医療分野における開発援助機関との連携ー

名古屋大学大学院医学研究科国際保健医療学
青山温子 
文部科学省国際教育協力懇談会第7回会合   2002年  

3.13
中東・北アフリカ地域諸国のリプロダクティブ・ヘルス,日本人口学会イスラム人口研究懇談会   2002年 

3.14
保健医療分野における国際機関との連携,外務省第2次ODA改革懇談会第11回会合外部有識者講演   2001年  

3.15
開発途上国における保健医療セクターの課題,国際協力銀行 講演会   2001年  

3.16
健康と開発―国際保健医療学の課題,自衛隊岐阜病院 講演会   2002年  

3.17
Global health policies and their trend.,The Group Training Course in Community-based Cancer Prevention - Epidemiological Approach (2001-2006)   2006年  

3.18
Global health policies and their trend. Reproductive health in development.
The group training in community-based maternal and child health education (2001-2006)   2006年 

3.19
健康・開発・ジェンダー―私たちは何ができるか,愛知県保険医協会・女性医師の会講演会   2002年  

3.20
イスラム社会と女性,南山大学人間関係研究センター公開講座   2001年  

3.21
世界の保健医療の課題と国際機関の役割,日本赤十字九州国際看護大学設立記念シンポジウム   2001年  

3.22
開発と健康―ジェンダーの視点から,早稲田大学・国際開発高等教育機構 (FASID) 開発援助共同講座   2001年  

3.23
世界の健康問題と国際機関の役割,東海胸部疾患研究会   2001年  

3.24
健康と開発―国際保健医療学の課題及び中東・北アフリカ地域諸国の健康問題,東海疫学懇話会   2001年

3.25  
健康と開発―国際保健医療学のめざすもの,エスエル医療グループ研修会   2001年  

3.26
変える・変わる・変わらない―開発途上国の女性から学ぶ,愛知淑徳高等学校 講演会   2002年

3.27  
世界の健康を考える,愛知県立旭丘高等学校教養講座   2001年  

3.28
世界の健康を考える,名古屋市立天白中学校健康講話   2001年  

3.29
健康と開発―国際保健医療学とは,鯱光月例会   2001年  

3.30
健康と開発―国際保健医療学の課題,名古屋大学医学部学友会首都圏支部総会   2001年  

3.31
世界のヘルス・プロモーション,愛知県立看護大学大学院看護学研究科特別講義   2001年  

3.32
健康と開発 / リプロダクティヴヘルス,埼玉県立大学保健医療福祉学部特別講義 (2001-2004)   2004年  

3.33
ジェンダー、リプロダクティヴヘルスと開発,国立国際医療センター 国際医療協力人材養成研修・国際感染症等専門家養成研修 (1999-2005)   2005年  

3.34
プレゼンテーションの方法,国立国際医療センター 国際医療協力人材養成研修・国際感染症等専門家養成研修 (1999-2003)   2003年  

3.35
社会経済開発の中での保健医療―中東北アフリカの事例,早稲田大学大学院アジア太平洋研究科特別講義   1999年  

3.36
開発とリプロダクティヴヘルス,京都大学大学院医学研究科社会健康医学系国際保健学特別講義   2000年  

3.37
社会経済開発の中での保健医療―中東北アフリカの女性と子供の健康, 兵庫県立看護大学大学院特別講義   1999年  

3.38
社会経済開発の中での保健医療―国際保健とは, 大垣市民病院特別講演   1999年  

3.39
Public Health, Policies, Programs and Research in Japan.,
The Seminar Series “Overview of Public Health Policies, Programs and Research in Seven Foreign Countries and their Comparison with those in the United States," the U.S. National Aeronautics and Space Administration (NASA) and the Uniformed Services Uni・・・   1998年  

3.40
The Seminar Series “Overview of Public Health Policies, Programs and Research in Seven Foreign Countries and their Comparison with those in the United States," the U.S. National Aeronautics and Space Administration (NASA) and the Uniformed Service...
Bioethics and Ethics of Medical Practice in Japan.

3.41
The Seminar Series “Overview of Bioethics in the United States and Selected Countries," the U.S. National Aeronautics and Space Administration (NASA) and the Uniformed Services University of the Health Sciences (USUHS).   1998年  

3.42
Innovative HNP Projects and Sector Work: West Bank and Gaza Health Sector Study.,The World Bank Pre-Human Development Week Seminar   1998年  

3.43
Logical Framework - a Tool for Project Cycle Management.,West Bank and Gaza: Medium Term Development Strategy for the Health Sector, a conference sponsored by the Ministry of Health, WHO and the World Bank, Gaza   1998年  

3.44
The World Bank: Strategy and Commitment in the Health, Nutrition and Population (HNP) Sector; Global Partnership in Parasitic Disease Control.
Economic Loss Caused by Parasitic Diseases, a Scientific Research Grant Meeting sponsored by the Ministry of Education, Culture and Science   1997年  

3.45
IMCI Application and Health Sector Reform in the Middle East and North Africa Region - Challenges and Opportunities.
First Global Review and Coordination Meeting on Integrated Management of Childhood Illness (IMCI), Santo Domingo.   1997年  

3.46
Health in Japan: Another East-Asian Miracle.,The World Bank Seminar Series: Health Care Systems in OECD Countries-Japan: East-Asian Miracle in Health   1997年  

3.47
オセアニア・南アジアの労働者・低所得者における生活習慣病の実態と社会的危険因子,2013年10月 - 2018年3月

3.48
アフリカ低所得国の地方都市・農村部における生活習慣病の実態と危険因子の学際的解析,2014年4月 - 2017年3月

3.49
肥満・糖尿病の社会・空間・分子疫学の統合的病態解明,2014年4月 - 2018年3月

3.50
南アジアにおけるフィスチュラ治療による生活の質の改善:ポストMDGsの女性の健康,2013年4月 - 2016年3月

3.51
中東農村部の女性の健康改善に寄与する社会的要因-地域活性化と女性のエンパワメント,2007年4月 - 2010年3月

3.52
中東紛争地域とその周辺国における女性保健医療専門職の役割とその育成,2005年4月 - 2006年3月

3.53
職域コホート長期追跡による生活習慣病発症要因の解明,2010年4月 - 2014年3月
人間の安全保障に関与する保健・看護専門家の役割とその教育のあり方に関する研究,2005年4月 - 2008年3月

3.54
紛争後開発途上国における女性の健康問題の要因分析と改善の方策,2002年4月 - 2005年3月

4.研究資金
4.1
低中所得国の生活習慣病危険因子,科学研究費補助金,研究期間: 2013年 - 2018年
4.2
保健関連ポストMDG課題としての生活習慣病 (NCD),研究制度,研究期間: 2015年 - 2018年
4.3
アフリカ低所得国の生活習慣病,科学研究費補助金,研究期間: 2014年 - 2017年
4.4
生活習慣病危険因子に関する職域コホート研究,科学研究費補助金,研究期間: 2010年  
4.5
低中所得国における生活習慣病,厚生労働科学研究費補助金,研究期間: 2012年 - 2015年
4.6
開発途上国の健康問題とジェンダー,研究制度,研究期間: 1992年  
4.7
開発途上国のヘルス・ポリシー、ヘルス・システム,研究制度,研究期間: 1993年  
4.8
紛争後の平和構築と保健医療,厚生労働科学研究費補助金,研究期間: 2002年 - 2005年
4.9
開発途上国の保健医療専門職のキャパシティ・ディベロップメント,科学研究費補助金,研究期間: 2005年 - 2008年
4.10
開発援助政策と事業評価,厚生労働科学研究費補助金,研究期間: 2005年 - 2010年
4.11
開発途上国における感染症対策,研究制度,研究期間: 2006年 - 2014年

5. 経歴
2001年2月 - 現在 名古屋大学 大学院医学系研究科 教授 (国際保健医療学・公衆衛生学分野)
1998年4月 - 2001年1月 国立国際医療センター 国際医療協力局 医師
1996年6月 - 1999年6月 世界銀行 中東北アフリカ地域 ヒューマンディヴェロップメントグループ 保健医療専門家
1996年6月 - 1998年3月 厚生省 大臣官房国際課 課長補佐 (併任)
1992年10月 - 1996年6月 国立国際医療センター 国際医療協力局 (旧 国立病院医療センター 国際医療協力部) 医師
1990年4月 - 1992年9月 大垣市民病院 産婦人科医長
1987年3月 - 1990年3月 ジョージタウン大学医学部 細胞生物学講座 研究員
1986年4月 - 1987年2月 愛知県心身障害者コロニー 発達障害研究所 主任研究員
1980年4月 - 1982年3月 国家公務員共済組合連合会虎の門病院 産婦人科専修医

6. 委員歴
2012年12月 - 2017年11月 国立感染症研究所 研究評価委員会 委員
2007年11月 - 2014年5月 世界エイズ結核マラリア対策基金 技術評価委員会 委員
2012年8月 - 2014年3月 国際協力機構 課題別研修第三者助言委員会 委員
2010年8月 - 2011年3月 国際協力機構 課題別研修第三者検証委員会 委員
2002年6月 - 2006年6月 外務省 ODA総合戦略会議 委員

ps.
上記著作に対する他者の書評、参照(A), 他者の著作物での謝辞等(B)

A.1 学生に薦める一冊 開発と健康 水野左敏

A.2 WOMEN’S REPRODUCTIVE HEALTH IN THE MIDDLE EAST AND NORTH AFRICA by Farzaneh Roudi-Fahimi, 2003

A.3 科学技術振興調整費先導的研究等の推進(緊急研究分)米国世界貿易センタービルの被害拡大過程、被災者対応等に関する緊急調査研究研究期間:平成13年度平成14年6月文部科学省成果報告

B.1  The 5th JICA Training Course, Community-based Cancer by Asian Pacific J Cancer Prev, Toshiro Takezaki, 2003

B.2 A Cancer Prevention Training Course COURSE REPORT, by Kenji Wakai, 2004

B.3 The JICA Training Course, Community-based Cancer Prevention (Epidemiological Approach),Toshiro Takezaki, 2001

B.4 The  JICA  Training  Course,  Community-based  Cancer Prevention for the Asian and Pan-pacific Countries, Fiscal Year 2006 (Epidemiological Approach), Kenji Wakai, Keitaro Matsuo

B.5  Sustainability Review of Global Fund Supported HIV, Tuberculosis and   Malaria Programmes April, 2013 Final Report

B.6 West Bank and GazaMedium-Term Development Strategyfor the Health Sector, 1998
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2016/08/19

統計クラスタ

Tweet ThisSend to Facebook | by kaizen
「収入と身長はある程度相関ありそうなので分布の異なる集団を単純に掛け合わしても正しい全体像は見えないでしょうね…みたいなのの正しいコメント統計クラスタください。厳密にやってもあんまり数字変わらなそうだけど」

という呟きがありました。

課題は256個くらいありそうです。(仮説)
統計以前の設問の状況の説明が不足している事項を考えてみます。

1 「収入と身長の相関」を計算する目的を記述していない。

目的によって必要な精度が異なる。議論を進める意味があるかどうかがが分からない。

2 「収入と身長はある程度相関ありそう」という仮説を立てた目的を記述していない。

ある程度はどの程度なのか。あるいはその期待する精度が、目的を記述していないと予測できない。

3 「分布の異なる集団を」
何の分布が異なるのかを記述していない。

分布の種類によっては、意味があるか、意味があるかないかを確かめる意味がその時点で決まるかもしれない。

4 身長の測定日時の分布と、収入の確定日時の分布のずれについて記述していない。

収入が年であれば、例えば、3年間の収入の変化があり、
身長がその前後4回の測定結果があり、その相関が計算できるようなデータがあるかどうか。

5 「分布の異なる集団」は、同じ母集団のうちなのか、それぞれが母集団が異なるのかを記述していない。

 これは、二つの仮説を立てればよい。
 5.1 同じ母集団の分布の異なる集団
 5.2 異なる分布の母集団の一部分
 
6 「分布の異なる集団」の標本数を記載していない。
 6.1.1 同じ母集団で、標本数が同じ場合
 6.1.2 同じ母集団で標本数が異なる場合
 6.2.1.1 異なる母集団であるが母集団の大きさが同じで、標本の大きさも同じ
 6.2.1.2 異なる母集団であるが母集団の大きさが同じで、標本の大きさが異なる 
 6.2.2.1 異なる母集団で母集団の大きさが異なり、標本の大きさは同じ
 6.2.2.2 異なる母集団で母集団の大きさが異なり、標本の大きさは異なる

7 「正しい全体像」の評価基準を記載していない。
 正しいとは、誰にとって、何の為に正しいという概念が必要であるかを記載していないと、「正しい全体像」に意味がない。

8 「正しい全体像」が、一瞬を捕らえるだけでよいのか、ある一定時間有効な概念を目指しているのかが分からない。
 一瞬のデータで一瞬について議論したいのか、ある期間有効な概念を議論したいのか分からない。

9 「収入」という単位の意味を記載してない。
 ある国の通貨だけの収入であるのかどうか。複数の国の通貨にまたがる場合の換算方法をどのように考えているのか。物納などについては、市場価格で評価するのか、原価計算で評価するのかなど。また、自家消費についても、市場価格で評価するのか、原価計算で評価するのかなど。

10 「収入」という概念に、売掛、買掛などの計算をどう考慮するのかが書いていない。給料収入と自営収入の場合に、どういう基準で収入を考えるのか。収入から原価を引くのかどうか。原価の計算方式は、定率か定額かなど。

11 身長と年齢にある年齢までは正の相関があることが予測できます。(仮説)

 この対象となる集団は、ある年齢以降だけを取っているのか、ある年齢以前も含んでいるのかについて記述がありません。

12 対象となる母集団における身長と年齢の相関に左右されない、標本選択をしているのかどうか、それをどうやって検証したかの記述がありません。
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2016/08/18

WOCS2 2016 December プログラム委員著作例

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実行委員長

石濱 直樹(JAXA)
 リアルタイムOSの高信頼性検証, JASST09K, 2009
 宇宙機高信頼性ソフトウエア開発 プロセスのアプローチ, JASPIC, 2004
 宇宙分野でのデータマイニング応用の動向,ベイジアンネットセミナー, 人工知能学会人工知能基礎論研究会, 2002

田丸 喜一郎(IPA / SEC)
Acknowledging Ethernetに関する研究, 博士論文(工学), 慶応大学, 1983
ソフトウェア品質説明力に向けた政府の取り組みと産業界の動向, IPA, 2012
ITRONサブプロジェクト 高田広章 田丸喜一郎, 情報処理Vol.40 No.3, 情報処理学会, 1999

プログラム委員長
小川 清(名古屋市工業研究所)
端末間経路選択のための片方向遅延差測定方式,博士論文(工学), 静岡大学, 2005
 Microsoft Exchange活用ガイド,技術評論社, 1996.8.
 サーチャー試験傾向と対策 : データベース検索技術者認定試験1級・2級, 日外アソシエーツ,紀伊國屋書店,1993
 ISO/IEC 15504 part2, 6, 9 co-editor

プログラム委員
植田 泰士(JAXA)
クローン検出ツールを用いたソースコード分析ツールの試作, 信学技報, 電子情報通信学会, 2001.
宇宙航空研究開発機構(JAXA)における情報システム再構築について , 植田 泰士.,情報処理学会研究報告2005(25), 2005
ALOS-2観測運用技術強化 初期評価結果 , 宇宙科学技術連合講演会講演集,日本航空宇宙学会, 2015

笹部 進(JUSE)
ソフトウェア設計工程における系統的変動の認識と工程能力の革新, 笹部進,(特集 ソフトウェア開発プロセスにおける『偶然変動』と『系統的変動』の認識とその活用),品質,日本品質管理学会, 2008
初級ソフトウェア品質技術者資格試験(JCSQE)問題と解説, 笹部 進 , 鷲崎 弘宜, 日科技連出版社, 2012

白坂 成功(慶応義塾大学 / INCOSE)
メタ思考と実現子を活用したアーキテクチャフレームワーク構築プロセス : 水平・垂直関係を活用した階層型システム開発方法論の提案とその宇宙機コンピュータシステム安全性設計への適用 博士 (システムエンジニアリング学)., 慶應義塾大学, 2012
無人宇宙輸送船「こうのとり」 : 安全設計への取り組み, 白坂 成功., 応用物理., 応用物理学会,2012
アシュアランスケースを用いた業務の品質保証方法の提案 ,白坂 成功,日本経営システム学会全国大会講演論文集, 2014

小嶋 勉(DNV GL)
Risk analysis of software process measurements ,Software Quality Journal, September 2008, Volume 16, Issue 3, pp 361–376
グラフィック端末の利用--エラフィック・ターミナルの活用 ,小嶋 勉., リモート・コンピューティング・サービス--効率的使い方<特集> ; RCSの利用形態 ,ビジネスコミュニケーション , ビジネスコミュニケーション社, 1982
宇宙開発への改善指向アセスメントの適用宇宙開発, 第8回WOCS,

林 好一(SRA)
派生開発で高品質、短期間、低コストを実現する勘所, SRA, 2014,
ソフトウェアプロダクトラインエンジニアリングの紹介, 日本プロジェクトマネージメント協会, 2009
翻訳:ソフトウェアプロダクトラインエンジニアリング―ソフトウェア製品系列開発の基礎と概念から技法まで, エスアイビーアクセス, 2009, ISBN: 9784434127069

鈴村 延保(アイシンコムクルーズ/ASIF)
 車載組み込み技術開発の欧州全体俯瞰と動向 ,鈴村 延保,情報処理学会研究報告, 情報処理学会, 特集等 組込みシステム(EMB) Vol.2009-EMB-14 2009年度(2) 2009
 ツールチェーンの研究開発と標準化 , 鈴村延保 , オープン・イノベーション・システム 欧州における自動車組込みシステムの開発と標準化 , 晃洋書房, 2011
 組織紹介 車載組込みシステムフォーラム(ASIF)--自動車関連産業の楽市楽座を目指して , 鈴村 延保, SEC journal / 情報処理推進機構技術本部ソフトウェア・エンジニアリング・センター, 7(3) (通号 28) 2011.10, p137~140ISSN 1349-8622

新谷 勝利(新谷ITコンサルティング / SEA)
翻訳:構造化システム設計への実践的ガイド,M.ペイジ=ジョーンズ 著 ; 新谷勝利訳, 近代科学社, 1991
ラーセン教授を迎えて : 【SEC特別セミナー】形式手法の98導入事例の調査・分析から見る高信頼性ソフトウェア開発の現状(2012年10月23日開催)より ,新谷 勝利., journal / 情報処理推進機構技術本部ソフトウェア・エンジニアリング・センター ,8(4)=33,2012 ISSN 1349-8622
SWEBOK V3.0日本語訳版の連続紹介, 新谷 勝利,SEC journal / 情報処理推進機構技術本部ソフトウェア・エンジニアリング・センター ,10(6)=43,2015ISSN 1349-8622

稲垣 修(東海理化)
自動車の組込みソフトウェアの使われ方について   ~なぜ100個のECUが車に搭載されるのか~, ソフトピア, 2009
人と自動車のインターフェース, 第2回ASIFスキルアップセミナー, 2008

伏見 諭(JISA)
翻訳:シラードの証言,レオ・シラード 著 ; S.R.ウィアート, G.W.シラード 編, 伏見諭 訳, みすず書房, 1982.
C言語によるエキスパートシステム : シェルの実例と知識表現 ,伏見諭 ,ラッセル社, 1988.4,ISBN 4-947627-01-8 :
小規模開発組織と品質課題 : VSE国際規格の課題に即して ,伏見 諭,特集等 特集 品質について考える ,SEC journal / 情報処理推進機構技術本部ソフトウェア・エンジニアリング・センター ,10(5)=42:2015.1ISSN 1349-8622

道浦 康貴(JAMSS)
電子衝撃脱離法によるMgO(001)劈開面上のメタノール吸着状態の観察 ,道浦康貴, 応用物理学会連合講演会, 2006

田渕 一成(ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ)
dSPACE製品の特長と活用事例--アクティブステアリング用HILテストベンチ , 田渕 一成, 油空圧技術 / 油空圧技術編集委員会 編, 東京 : 日本工業出版, 45(3) (通号 555) 2006.3,p.18~22,,ISSN 0914-6253
ABUロボコンから見るアジア大学ロボコンの現状とその持続的発展への課題 , 木村 哲也. 田渕 一成.特集等 特集 ロボットコンテストがもたらすもの , 日本ロボット学会誌 / 日本ロボット学会 , 27(9) (通号 197), 2009.11, p971~974,ISSN 0289-1824

河野 文昭(アドヴィックス / NSPICE.NET)
機能安全規格と向き合うために. ~階層的な安全設計へのアプローチ~, 河野文昭 ,機能安全シンポジウム、自動車研究所, 2015
セーフティクリティカルシステムにおけるSPICEの活用方法と機能安全への適用, 第10回WOCS, 2012
プロセス改善推進者向け人材育成の在り方, 河野文昭,小川清, JASPIC,2012

足立 久美(デンソー)
FOSE2014 高度ソフトウェア専門技術者育成のためのゴール指向に基づく教授法設計法の提案 , 足立 久美 ,コンピュータソフトウェア , 日本ソフトウェア科学会, 32(3):2015. 8p. 77-83ISSN 0289-6540
派生開発における影響範囲抽出方法の提案~影響範囲の考慮漏れ防止を目指して ~,足立久美, ソフトウェア品質シンポジウム(SQiP)2012
自動車組込みソフトウェア, 足立久美, 情報理工学特別講義,南山大学, 2015

小笠原 秀人(東芝 / JASPIC)
企業におけるソフトウェア品質向上に向けたプロセス改善に関する研究, 小笠原秀人,博士 (工学), 電気通信大学,2011
品質評価・管理のための手法とツールの実践的適用 ,小笠原 秀人, 東芝レビュー / 東芝ドキュメンツ株式会社,51(2) 1996.02, p. 42~44, ISSN 0372-0462
テスト合格予測手法におけるテスト項目間の関連付の自動化の検討, 小笠原秀人,日本ソフトウェア科学会FOSE,2014

鷲﨑 弘宜(早稲田大学)
A study on realization of component-based software development technology / コンポーネント指向ソフトウェア開発技術の実現に関する研究,鷲崎弘宜, 2003.,博士 (情報科学). ,早稲田大学.
プログラムソースコードのための実用的な品質評価枠組み ,鷲崎 弘宜. ,情報処理学会論文誌.,48(8) 2007.8,p.2637~2650ISSN 0387-5806
A survey on security patterns , 鷲崎 弘宜,Progress in informatics,Tokyo : Research Organization of Information and Systems, National Institute of Informatics, (5) 2008.3,p35~47ISSN 1349-8614

水口 大知(アトリエ)
Causal event structures / 因果的事象構造,Daichi Mizuguchi], 2002.,博士 (学術).,東京大学.
仕様記述からプログラム・コードの自動生成,実機による実行まで FM3マイコン基板で学ぶBメソッドによる形式手法(新連載・第1回)Bメソッドの開発手順とモールス信号点滅プログラムの実行 著者 和田 学. 水口 大知 
 インターフェース / CQ出版社,巻号・ 38(7)=421:2012.7 ページ 137-148, ISSN 0387-9569
機能安全に関する動向 著者 水口 大知. はかる : 計量計測.日本計量機器工業連合会, 1993 32(2)=119:2015.秋巻号ページ 10-13

西 康晴(電気通信大学 / ASTER / SESSAME)
ソフトウェアシステムに対するシステムテストの設計 / 責任表示 西康晴 [著].出版事項 [西康晴], [2001]形態/付属資料 1冊.注記 博士論文.学位の種類 博士 (工学). 授与大学名 東京大学.
ソフトウェアプロジェクト管理における技術者のモチベーションに関する研究 著者 西 康晴. 片山 豊. 八木 広行 他.プロジェクトマネジメント学会誌.1999 3(3) (通号 8) 2001.6ページ 33~39ISSN 1345-031X
製造業におけるソフトウェア品質向上のポイント--"引きこもり"からの脱却 著者 西 康晴.特集等 特集 ソフトウェア品質向上の実際  クオリティマネジメント. 日本科学技術連盟  : 日科技連出版社 61(5) (通号 786) 2010.5ページ 10~14ISSN 1347-0213

新 誠一(電気通信大学 / CSSC)
線形むだ時間系に対する連続時間形式モデル規範形適応制御の研究 / 責任表示 新誠一 [著].注記 博士論文.学位の種類 工学博士.  東京大学.  昭和62年10月15日.
制御システムセキュリティの重要性と現状(第1回)情報機器化する制御装置とセキュリティ対策 著者 新 誠一= アトモス : 日本原子力学会誌 / 日本原子力学会編集委員会 編.出版者等 東京 : 日本原子力学会, 2007- 56(7)=661:2014.7ページ 435-439ISSN 1882-2606
要点カーエレクトロニクス・テクノロジー : 進化する自動車技術  エコネン 編 ; 新誠一 監修. : 工業調査会, 2009.2.ISBN 978-4-7693-2199-6 :

赤坂 幸彦(NTTデータシステム技術)
上級PMのノウハウ展開を重視したプロジェクト計画書レビューの実施 著者 渡辺 清孝. 佐藤 慎一. 赤坂 幸彦 他.請求記号 Z71-D166雑誌名 プロジェクトマネジメント学会誌.出版者等 習志野 : プロジェクトマネジメント学会, 1999-巻号・年月日 8(6) (通号 41) 2006.12巻号・年月日 8(6) (通号 41) 2006.12ページ 29~34ISSN 1345-031X
第10次ソフトウェア製品品質管理調査団-北米訪問調査報告-10 SPCTによる国際会議参加および品質管理の訪問調査を終えて  赤坂 幸彦.雑誌名 品質管理.日本科学技術連盟 ; 50(2) (通号 651) 1999.ページ 207~213, ISSN 0018-1951
PMOの重要性とNTTデータにおける取組み」 赤坂 幸彦, SQiP, 2007

佐野 怜(日産)
アイドルストップ車両のエンジン始動装置WO 2013125343 A1,特許出願、 2013
車両のエンジン自動停止制御装置WO 2013088941 A1,特許出願, 2013
エンジン始動装置WO 2013137163 A1,特許出願, 2013

鱗原 晴彦(株式会社U'eyes Design)
UI/UXを測る─いま注目したい品質の視点「利用時の品質」
実践事例─
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=145458&item_no=1&page_id=13&block_id=8

組込みシステム開発におけるHMI品質メトリックの導入
http://www.juse.jp/sqip/library/shousai/?id=160

NEM: "novice expert ratio method" a usability evaluation method to generate a new performance measure
http://dl.acm.org/citation.cfm?id=633394

a new data collection method for usability testing
http://ueyesdesign.co.jp/case/paper/upa2002.pdf

使い易い商品を生み出すユーザインタフェースデザインとは 著者 鱗原 晴彦.特集等 特集 デザインと情報, Estrela / Estrela編集委員会 , 統計情報研究開発センター, (通号 56) 1998.11巻号ページ 12~19,ISSN 1343-5647
エレクトロニクス設計を支えるシミュレーション技術 著者 山口 亨. 嶋田 敏. 鱗原 晴彦 他.特集 自動車設計を支えるシミュレーション技術 他言語論題 Simulation technology for supporting electronics design  自動車技術.出版者等 東京 : 自動車技術会. 65(1) 2011.1,ページ 79~84,ISSN 0385-7298
所長対談 鱗原晴彦 株式会社U’eyes Design 代表取締役/NPO法人 人間中心設計推進機構 事務局長 ユーザビリティを基軸にしてITシステムの安心・安全を実現する手法を考える 著者 鱗原 晴彦. 松田 晃一., SEC journal / 情報処理推進機構技術本部ソフトウェア・エンジニアリング・センター 編.情報処理推進機構ソフトウェア・エンジニアリング・センター,  6(4) (通号 25) 2011.1,ページ 162~165,ISSN 1349-8622

坂井 弘亮(富士通株式会社)
C言語入門書の次に読む本 / 坂井弘亮 著. 技術評論社, 2003.8..ISBN 4-7741-1797-8 :
12ステップで作る組込みOS自作入門 坂井弘亮 著: カットシステム, 2010.6. ; .ISBN 978-4-87783-239-1 :
0と1のコンピュータ世界バイナリで遊ぼう! : Binary|Assembly Language|Machine Language 坂井弘亮, 坂井丈泰, 愛甲健二, 竹迫良範, 松田和樹 著.: マイナビ, 2014.4..ISBN 978-4-8399-5102-3 :

栗田 太郎(ソニー株式会社)
ソフトウェア開発における形式手法の実践と経験に基づいた形式仕様記述の効果とその意義 /  栗田太郎 博士論文. (情報科学).  九州大学.
Guest Paper ソフトウエア品質 仕様書の記述力を鍛える--モバイルFeliCa開発における形式仕様記述手法の導入事例  栗田 太郎. 日経エレクトロニクス.日経BP社, (945) 2007.2.12ページ 133~152,ISSN 0385-1680
開発文書品質の研究課題についての考察 著者 山本 修一郎. 栗田 太郎. 山本 佳和. 電子情報通信学会技術研究報告 : 信学技報.: 電子情報通信学会, 111(282):2011.11.10・11,ページ 55-60,ISSN 0913-5685 

松原豊(名古屋大学/TOPPERS)
組込みリアルタイムアプリケーション統合のための階層型スケジューリング,博士論文(工学)名古屋大学, 2011
OSEKアプリケーション統合のための柔軟なスケジューリングフレームワーク ,     組込みシステムシンポジウム2007, 情報処理学会, 2007
“つながる”製品のセキュリティ入門講座, キックオフセミナー配付資料(PDF形式 6,854KB),第1回配付資料(PDF形式 2,612KB),第2回配付資料(PDF形式 6,779KB) , 第3回配付資料(PDF形式 4,793KB) . 中部経産局, 2015

荒川 明夫(IPA / SEC)/ 大江 真友(IPA / SEC)
第11回クリティカルソフトウェアワークショップ(11thWOCS²)開催報告 , 荒川 明夫., SEC journal / 情報処理推進機構技術本部ソフトウェア・エンジニアリング・センター , 10(1)=38:2014.349-51ISSN 1349-8622
第12回クリティカルソフトウェアワークショップ(12thWOCS²)開催報告 ,大久保 梨思子. 荒川 明夫.,SEC journal / 情報処理推進機構技術本部ソフトウェア・エンジニアリング・センター ,10(6)=43:2015.3p.36-39,ISSN 1349-8622
10:20 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2016/08/11

iPhoneで読めない文字の対応

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MacintoshのOSXのFirefoxでは表示しても、
iPhoneのfacebookで表示しない漢字がありました。

バイナリエディタで表示したら、
F0A7AD96
という文字コードでした。


Safariで文字化けしたページを解決する方法





ps.

iPhoneで難読漢字や旧字体を入力する方法


08:55 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2016/08/11

CFP

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 Call For Paperを探しています。

1 HDDの中を Call For Paperで検索

2. Cメールをネットでcall for paperで検索

3. TプロジェクトのMLの検索システムで検索

4 Nメールをネットで検索

5 Gメールをネットで検索

6 Nメールをネットで検索
 送信フォルダは時間がかかるので後でやれと指示が。
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