狩長 弘親

J-GLOBALへ         更新日: 16/04/21 23:37
 
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研究者氏名
狩長 弘親
 
カリナガ ヒロチカ
所属
吉備国際大学
部署
保健医療福祉学部作業療法学科
職名
講師
学位
感覚矯正学博士(川崎医療福祉大学)
その他の所属
吉備国際大学大学院保健科学研究科吉備国際大学大学院(通信制)保健科学研究科吉備国際大学保健福祉研究所

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2011年4月
 - 
現在
吉備国際大学 講師
 
2008年4月
 - 
2011年3月
吉備国際大学 助教
 

学歴

 
2009年4月
 - 
2013年3月
川崎医療福祉大学大学院 医療技術学研究科 感覚矯正学専攻(博士後期課程)
 
2006年4月
 - 
2008年3月
川崎医療福祉大学大学院 医療技術学研究科 感覚矯正学専攻(修士課程)
 
1998年4月
 - 
2002年3月
吉備国際大学 保健科学部 作業療法学科
 

委員歴

 
2014年5月
 - 
現在
岡山県作業療法士会  理事
 
2011年4月
 - 
現在
おかやま脳外傷友の会モモ  理事
 
2009年4月
 - 
現在
岡山県作業療法士会  機関誌編集委員
 
2008年4月
 - 
現在
岡山県作業療法士会  広報部員
 
2007年4月
 - 
現在
岡山県高次脳機能障害支援普及事業  医療ワーキンググループ委員
 

論文

 
Tinkertoy Test遂行過程からみた遂行機能障害の質的分類の試み
狩長弘親、用稲丈人、種村純
作業療法   32(1) 33-45   2013年2月   [査読有り]
用稲丈人、狩長弘親、山本陽子、八木真美、種村純
高次脳機能研究   29(2) 247-255   2009年6月   [査読有り]
当院における高次脳機能障害者に対する当事者グループワークの取り組み
楢原美恵子、狩長弘親、岡田奈津美、安井美佳、藤原弘達
作業療法おかやま   18 50-58   2008年12月   [査読有り]
用稲丈人、狩長弘親、山本陽子、八木真美、種村純
高次脳機能研究   28(4) 416-425   2008年12月   [査読有り]
外的補助手段の活用により生活障害の改善がみられた前脳基底部健忘の一症例
狩長弘親、用稲丈人、小野唯実、平岡崇
作業療法おかやま   18 74-82   2008年12月   [査読有り]

書籍等出版物

 
別冊リハビリナース リハビリナース、PT、OT、ST、のための患者さんの行動から理解する高次脳機能障害
狩長 弘親 (担当:分担執筆, 範囲:第2章「なぜ患者さんはこんな行動をとるの?どう対応するの?」Case9 衣服のボタンのかけ違いを指摘しても修正できない P28-31  第3章 高次脳機能障害の症状(用語解説) ②半側空間無視 P83-88)
メディカ出版   2010年7月