伊東 真知子

J-GLOBALへ         更新日: 17/04/19 10:21
 
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研究者氏名
伊東 真知子
URL
http://www.nig.ac.jp/labs/ORD/
所属
国立遺伝学研究所
部署
リサーチ・アドミニストレーター室
職名
特任研究員
学位
博士(生命科学)

経歴

 
2015年4月
 - 
現在
国立遺伝学研究所 リサーチ・アドミニストレーター室 特任研究員
 
2016年11月
 - 
2017年1月
アーカイブズ・カレッジ(史料管理学研修通算第62回)短期コース 修了
 
2014年4月
 - 
2015年3月
国立遺伝学研究所 リサーチ・アドミニストレーター室 特任技術専門員
 
2011年11月
 - 
2011年11月
第9回PRプランナー2次試験(准PRプランナー) 合格
 
2008年4月
 - 
2013年9月
理化学研究所 植物科学研究センター 技師
 

学歴

 
2004年4月
 - 
2008年3月
京都大学 大学院生命科学研究科博士後期課程 高次生命科学専攻
 
2002年4月
 - 
2004年3月
京都大学 大学院理学研究科修士課程 生物科学専攻
 
1998年4月
 - 
2002年3月
京都大学 理学部 
 

論文

 
伊東 真知子
研究 技術 計画   29(2/3) 144-159   2014年   [招待有り]
What Should Scientists Do Outside the Laboratory? Lessons on Science Communication from the Japanese Genome Research Project.
Itoh, M. and Kato, K.
Genomics, Society and Policy   1(2) 80-93   2005年   [査読有り]
Chiba S, Awazu S, Itoh M, Chin-Bow ST, Satoh N, Satou Y, Hastings KE
Development genes and evolution   213 291-302   2003年6月   [査読有り]

講演・口頭発表等

 
仕事紹介 [招待有り]
伊東 真知子
教えて先輩 理系女子のオシゴト   2016年8月7日   
テキスト分析にもとづく部局レベルでの研究分野分布マップの開発
伊東 真知子
研究・技術計画学会第30回年次学術大会   2015年10月11日   
「科学」と「社会」の間に立つ仕事、およびワークライフバランスについて
伊東 真知子
東京理科大学大学院 理工学研究科 応用生物科学専攻 セミナー   2012年7月   
研究者側への作用に注目した科学コミュニケーション活動設計で考慮すべき要素
伊東 真知子
第39回 知能システムシンポジウム   2012年3月   
研究者自身による科学コミュニケーション活動の動機と話題設定について
伊東 真知子
科学技術社会論学会第10回年次研究大会   2011年12月   

書籍等出版物

 
なぜなぜ生物学
日本分子生物学会 編 (担当:共著, 範囲:8章)
東京化学同人   2010年12月   

Misc

 
伊東 真知子
静岡新聞      2017年3月
For your Lifework 「生物」「生命」を研究・育成する施設から読者の皆さんへのメッセージ 国立遺伝学研究所 [Vol.1]
伊東 真知子
生物の科学 遺伝   70(1) 66-66   2016年1月
《発見者が語る》分子進化のほぼ中立説 自然淘汰の有無に境界線は引けるのか?
(著)太田朋子, (編集協力)伊東真知子
実験医学   33(16) 2638-2642   2015年10月
参加型サイエンス・トーク「[見出す]物語」レポート
伊東 真知子
   2013年11月