中角祐治

J-GLOBALへ         更新日: 16/09/20 15:18
 
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研究者氏名
中角祐治
所属
吉備国際大学
部署
保健医療福祉学部
職名
学部長
学位
医学博士(山形大学)
その他の所属
地域医療福祉センター

プロフィール

大阪府出身
倉敷在住

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2015年4月
 - 
現在
吉備国際大学 保健医療福祉部 学部長
 
2010年4月
 - 
現在
吉備国際大学 作業療法学科、保健科学研究科 教授
 
2009年4月
 - 
2010年3月
常勤での勤務先なし 医師、非常勤講師
 
2005年4月
 - 
2009年3月
広島国際大学 看護学科教授、理学療法学科教授
 
2000年4月
 - 
2005年3月
公立神崎病院 診療部長
 
1997年4月
 - 
2000年3月
山形県立保健医療短期大学 理学療法学科教授
 
1995年4月
 - 
1997年3月
兵庫医科大学 リハビリテーション部助手、講師
 
1992年1月
 - 
1995年3月
新潟市民病院 理学診療科部長
 
1991年4月
 - 
1991年12月
西仙台病院 医員
 
1988年4月
 - 
1991年3月
山形大学 整形外科助手
 
1986年12月
 - 
1987年11月
アイオワ大学 研究員
 
1986年10月
 - 
1988年3月
枡病院 整形外科医員
 
1986年4月
 - 
1986年10月
郡山総合病院 整形外科医員
 
1985年10月
 - 
1986年3月
山形県立総合療育センター 整形外科医員
 
1985年4月
 - 
1985年9月
新潟県立六日町病院 理学診療科医員
 
1984年3月
 - 
1985年3月
東京都立神経病院 神経内科研修医
 
1983年9月
 - 
1984年2月
山形県立総合療育センター 整形外科医員
 
1982年9月
 - 
1983年8月
燕労災病院 整形外科医員
 
1982年3月
 - 
1982年8月
南陽市立病院 整形外科医員
 
1981年5月
 - 
1982年2月
山形大学(整形外科、麻酔科) 研修医
 

学歴

 
1974年4月
 - 
1981年3月
山形大学 医学部 医学科
 
1971年4月
 - 
1974年3月
大阪府立大手前高校  
 

論文

 
脳卒中後遺症に視覚イメージを加えながら行った運動療法の経験
中角祐治
吉備国際大学紀要   25 1-6   2015年3月
拇指対立筋を支配する脊髄前角細胞は手が機能的肢位にある時に興奮性を増す
中角祐治
吉備国際大学研究紀要   23 19-23   2013年3月   [査読有り]
各種嚥下障害治療法の適応とリスク管理
中角祐治
臨床リハビリテーション   14(5) 438-442   2004年5月   [招待有り]
絞扼性神経障害例での理学所見と神経生理学的検査の比較
中角祐治
41(6) 345-348   2001年6月   [査読有り]
地域リハの中での小児療育事業
中角祐治
リハビリテーション科診療   3 1-2   2001年2月
リハビリテーション処方のポイント:手のしびれの強い絞扼性神経障害患者
中角祐治
臨床リハビリテーション   10(9) 842-846   1999年9月   [招待有り]
H反射や大脳刺激による運動誘発電位が出現するのにF波が誘発されなかった4症例
中角祐治
臨床脳は   42(6) 65-68   1999年6月   [査読有り]
両側交互刺激による中潜時体性感覚誘発電位
中角祐治
3 69-73   1999年4月   [査読有り]
手根管症候群における他覚的知覚検査と電気生理検査所見の乖離
中角祐治
整形・災害外科   42(5) 703-707   1998年5月   [査読有り]
パルス磁気刺激による末梢神経興奮様式の検討
中角祐治
運動療法と物理療法   10 60-63   1998年1月   [査読有り]
神経生理検査が有用であった心因性随意運動障害例
中角祐治
臨床脳は   41(12) 814-817   1997年12月   [査読有り]
Entrapment syndrome (絞扼症候群):橈骨神経とentrapment syndromr
中角祐治
臨床リハビリテーション   7(8) 751-755   1996年8月   [招待有り]
痙縮例の反回抑制
中角祐治
脊髄電気診断学   19 89-92   1996年2月   [査読有り]
Crush症候群、compartment症候群における電気生理検査
中角祐治
臨床リハビリテーション   5(3) 286-289   1995年3月   [招待有り]
痙縮に対する末梢神経ブロック
中角祐治
理学診療   7 31-36   1995年1月   [査読有り]
脳幹部障害例の短潜時体性感覚誘発電位
中角祐治
総合リハビリテーション   23(11) 979-983   1994年11月   [査読有り]
随意収縮下のF波による上位運動ニューロン障害評価
中角祐治
32(12) 621-636   1992年12月   [査読有り]
随意収縮下のF波を用いた上位運動ニューロン障害評価の可能性
中角祐治
臨床脳波   35(5) 297-301   1992年   [招待有り]
骨・関節疾患による痛みに対する低出力レーザーの治療効果検討
中角祐治
理学診療   3 127-129   1991年11月   [査読有り]
頸椎症と絞扼性神経障害における電気生理学的鑑別診断
中角祐治
総合リハビリテーション   20(1) 35-39   1991年1月   [査読有り]
肩周辺の運動知覚障害に対する電気生理学的鑑別診断
中角祐治
臨床脳波   35(4) 261-263   1991年   [査読有り]
手根管症候群122手の電気生理検査所見
中角祐治
リハビリテーション医学   28(2) 201-205   1990年   [査読有り]
リハビリテーション医療における物理療法の意義について
中角祐治
山形リハビリテーション医会会誌   1 18-18   1989年10月   [査読有り]
F波と体性感覚誘発電位による脊髄機能評価の試み
中角祐治
脊髄電気診断学   12 101-104   1989年1月
頸椎症と末梢神経障害におけるF波出現様式の検討
中角祐治
山形整形外科研究会会誌   2 30-33   1985年11月
観血整復を要した月状骨掌側脱臼の一例
中角祐治
山形整形外科研究会会誌   2 13-16   1986年11月
脳血管障害後の肩関節亜脱臼例の筋電図所見
中角祐治
東北整形災害外科学会紀要   30 19-22   1986年10月   [査読有り]
随意収縮下の筋の後期応答 F波とH反射の鑑別
中角祐治
脳波と筋電図   18(1) 54-59   1990年1月   [査読有り]
新しく試作したsliding Jewett nail plateの使用経験
中角祐治
新潟整形外科研究会会誌   1 89-90   1984年10月
当院における脊髄損傷者の社会復帰の状況
中角祐治
東北整形災害外科学会紀要   26 95-97   1983年12月   [査読有り]
急性期血漿交換が有効であったGuilan-Baree症候群
中角祐治
神経内科   23(8) 257-261   1987年8月   [査読有り]

Misc

 
巻頭言:医療・福祉の品質管理システム
中角祐治
総合リハビリテーション   30(8) 781-781   2001年8月   [依頼有り]
学会報告記:アセアンリハビリテーション医学
中角祐治
臨床リハビリテーション   9(2) 148-149   1998年2月   [依頼有り]

書籍等出版物

 
理学療法技術ガイド
中角祐治 (担当:分担執筆, 範囲:反射と反応の異常)
文光堂   2006年10月   
筋:機能とテスト
中角祐治 (担当:共訳, 範囲:第7章下肢、第8章上肢と肩甲帯)
西村書店   2006年2月   
筋電図と運動学
中角祐治 (担当:分担執筆, 範囲:末梢神経障害における他覚的知覚検査と電気生理検査所見の乖離)
2000年6月   

担当経験のある科目

 
 

Works

 
筋・機能とテスト
中角祐治   教材   2006年
理学療法技術ガイド
中角祐治   教材   1997年

教育業績

 
防煙教育
成羽中学でタバコについての授業を行いました。