高田尚樹

J-GLOBALへ         更新日: 17/09/20 01:01
 
アバター
研究者氏名
高田尚樹
eメール
naoki-takadaaist.go.jp
URL
http://staff.aist.go.jp/naoki-takada/index.html
所属
独立行政法人産業技術総合研究所
部署
集積マイクロシステム研究センター ヘテロ融合研究チーム
職名
主任研究員
学位
博士(工学)
科研費研究者番号
60357358

プロフィール

■ 学歴
神戸大学 学士(工学部 生産機械工学科) 1993 (卒業)
神戸大学 修士(工学研究科 生産機械工学専攻) 1995 (修了)
神戸大学 博士(自然科学研究科 生産科学専攻) 1998 (修了)

■ 職歴
1999年-2000年:科学技術振興事業団(JST) 科学技術特別研究員(配属:通商産業省 工業技術院 機械技術研究所 物理情報部 計測制御研究室)
2000年-2001年:通商産業省 工業技術院 資源環境技術総合研究所(NIRE) 地殻工学部 海底工学研究室 研究員
2001年-2006年:独立行政法人産業技術総合研究所(産総研,AIST) 環境管理研究部門 環境流体工学研究グループ 研究員
2006年5月-2010年3月:産総研 先進製造プロセス研究部門 マイクロ熱流体研究グループ 研究員
2009年4月-2010年3月:産総研 企画本部 企画主幹
2010年4月-2010年9月:産総研 集積マイクロシステム研究センター ヘテロ融合研究チーム 研究員
2010年10月-現在:同上 主任研究員

■ 委員歴・役員歴
(1)2000-2001年度: 日本原子力学会 熱流動部会企画委員会・委員
(2)2001年度: 講習会運営委員会幹事, 日本原子力学会 熱流動部会「第2回格子ガス法ならびに格子ボルツマン法による流体解析入門」講習会(演習形式)
(3)2002年度: インターネット運営委員会・委員,日本混相流学会
(4)2002-2004年度:「マルチスケール輸送現象の解析」研究専門委員会・幹事, 日本原子力学会 熱流動部会
(5)2004年度-2007年度: 日本混相流学会 編集委員会・委員( 責任代表担当: 混相流 Vol.22, No.2 (2008), "地球環境と混相流 : サステイナビリティーと地球環境 II")
(6)2004年度-現在: 格子ボルツマン法の基礎と応用に関する研究分科会(A-TS05-19)・委員, 日本機械学会流体工学部門
(7)2005年度: 第18回計算力学講演会実行委員会・委員, 日本機械学会計算力学部門
(8)2007年11月27日-現在: Editorial member, Editorial Board of International Journal of Engineering Systems Modelling and Simulation (IJESMS).
(9)2008年度-現在: 日本混相流学会研究企画委員会 研究分科会「メゾスケール構造の数値解析」委員
(10)2007年度-2008年度: 日本機械学会論文編修委員会・校閲委員
(11)2008年度-現在: 日本混相流学会 混相流のグラフィック・シュミレーションと可視化に関する研究会・委員
(12)日本計算工学会 学会誌特集企画および序文執筆,「特集:格子ボルツマン法による複雑流体解析」, 計算工学, Vol.14, No.3 (2009.7), 依頼(学協会), 非会員, 2009.7.

研究分野

 
 

経歴

 
2010年12月
 - 
2011年7月
VTT Technical Research Centre of Finland Visiting Researcher
 
2010年10月
 - 
現在
独立行政法人産業技術総合研究所 集積マイクロシステム研究センター ヘテロ融合研究チーム 主任研究員
 
2010年4月
 - 
2010年9月
独立行政法人産業技術総合研究所 集積マイクロシステム研究センター ヘテロ融合研究チーム 研究員
 
2009年4月
 - 
2010年3月
独立行政法人産業技術総合研究所 企画本部 企画主幹
 
2006年5月
 - 
2009年3月
独立行政法人産業技術総合研究所 先進製造プロセス研究部門 マイクロ熱流体研究グループ 研究員
 
2004年4月
 - 
2006年4月
独立行政法人産業技術総合研究所 環境管理技術研究部門 環境流体工学研究グループ 研究員
 
2001年4月
 - 
2004年3月
独立行政法人産業技術総合研究所 環境管理研究部門 環境流体工学研究グループ 研究員
 
2000年4月
 - 
2001年3月
通商産業省 工業技術院 資源環境技術総合研究所 地殻工学部 海底工学研究室 研究員
 
1999年1月
 - 
2000年3月
科学技術振興事業団(JST) 科学技術特別研究員
 

受賞

 
2015年4月
一般社団法人日本機械学会 第27回計算力学講演会優秀講演表彰 テクスチャ表面上での流体粒子挙動のフェーズフィールドモデルシミュレーション
 
2014年7月
一般社団法人日本計算工学会 第19回計算工学講演会ベストペーパーアワード 固体表面上の二相流体挙動の数値解析へのPhase-fieldモデル格子ボルツマン法の適用
受賞者: 高田 尚樹; 松本 純一; 松本 壮平.
 
2007年3月
日本機械学会 第19回計算力学講演会優秀講演表彰 二相流数値シミュレーションに対するフェーズフィールドモデリング
 
2004年8月
日本混相流学会 奨励賞(2003年度) 二相流数値シミュレーションのための格子ボルツマン法の研究
 

論文

 
Hokari, Ryohei; Kurihara, Kazuma; Takada, Naoki; Hiroshima, Hiroshi
Applied Physics Letters   111(6) 063107-1-063107-4   2017年8月   [査読有り]
Takada, Naoki; Matsumoto, Junichi; Matsumoto, Sohei; Kurihara, Kazuma
Journal of Computational Science   17(2) 315-324   2016年11月   [査読有り]
The applicability of a numerical method is preliminarily examined to determine its suitability for simulations of microscopic immiscible liquid-liquid motion on solid walls, which is used for evaluating fluidic devices with heterogeneously wettabl...
Hokari, Ryohei; Kurihara, Kazuma; Takada, Naoki; Matsumoto, Junichi; Matsumoto, Sohei; Hiroshima, Hiroshi
Micro & Nano Letters   11(10) 606-610   2016年10月   [査読有り]
Takada, Naoki; Matsumoto, Sohei; Kurihara, Kazuma; Hokari, Ryohei; Matsumoto, Junichi
Proceedings of the 9th International Conference on Multiphase Flow (ICMF2016)   Paper ID 887-6pp.   2016年5月
Simulations of fluid-particle motion on solid surface with homogeneous or heterogeneous wettability are conducted by using a diffuse-interface tracking method for better understanding microscopic fluid flow phenomena in various engineering fields....
Hokari, Ryohei; Kurihara, Kazuma; Takada, Naoki; Matsumoto, Junichi; Matsumoto, Sohei; Hiroshima, Hiroshi
Journal of Micromechanics and Microengineering   26(3) 035005   2016年1月   [査読有り]
The development of screen-printing techniques in order to obtain fine patterns with a high aspect ratio is an important task in the advancement of printed electronics. To this end, we propose a new printing concept in this study that consists of a...
Inoue, Yasuhiro; Ishida, Kazuki; Takada, Naoki; Hojo, Masaki.
International Journal of Computational Methods   12(6) 1550042-15pages   2015年6月   [査読有り]
In simulations of multiphase fluid flow using the phase-field method (PFM), the wetting boundary condition is required for off-grid objects. In this study, we propose an improved implementation of the wetting boundary condition for off-grid object...
Takada, Naoki; Matsumoto, Junichi; Matsumoto, Sohei; Kurihara, Kazuma
Proceedings of the 6th International Conference on Coupled Problems in Science and Engineering (Coupled Problems 2015)      2015年5月   [招待有り]
高田 尚樹
計算力学部門ニュースレター   (53) 9-11   2015年4月
Takahashi, Manabu; Takada, Naoki; Sato, Minoru; Lin, Weiren.
Engineering Geology for Society and Territory   8 135-138   2015年   [査読有り]
During the confined triaxial compression test, we measured permeability of Kimachi sandstone by Transient Pulse test for three mutually perpendicular directions under effective confining pressure. In general, the permeability of Kimachi sandstones...
Takada, Naoki; Matsumoto, Junichi; Matsumoto, Sohei.
The Journal of Computational Multiphase Flows   6(3) 283-298   2014年9月   [査読有り][招待有り]
Applicability of two kinds of computational-fluid-dynamics method adopting Cahn-Hilliard (CH) and Allen-Cahn (AC)-type diffuse-interface advection equations based on a phase-field model (PFM) is examined to simulation of motions of microscopic inc...

書籍等出版物

 
非侵襲・可視化技術ハンドブック ~ナノ・バイオ・医療から情報システムまで~
小川誠二, 上野照剛 監修 (担当:分担執筆)
株式会社エヌ・ティー・エス   2007年6月   ISBN:978-4-86043-133-4
気液二相流技術ハンドブック
日本機械学会 編 (担当:分担執筆)
株式会社コロナ社   2006年6月   ISBN:978-4-339-04578-0
格子気体法・格子ボルツマン法 新しい数値流体力学の手法
蔦原道久, 高田尚樹, 片岡武 (担当:共著)
株式会社コロナ社   1999年9月   ISBN:978-4-339-04343-5

講演・口頭発表等

 
高田 尚樹
日本機械学会第30回計算力学講演会   2017年9月16日   一般社団法人日本機械学会 計算力学部門
本報では,MEMSデバイス作製,極細線厚肉印刷,食材容器・医療器具の表面機能部材等で利用される,不均一な濡れ性と凹凸形状を持つ固体表面上の微小液体挙動の解明・予測を目的として,フェーズフィールドモデルの修正保存形Allen-Cahn型拡散界面移流方程式(保存型レベルセット式)と格子ボルツマン法(LBM)を用いる数値流体力学シミュレーション法を凹凸構造表面上の液滴挙動の解析に適用し,液滴挙動に対する表面構造のピン止め効果が再現され得ること,及び表面構造が接触角ヒステリシスに関係する可能性を示した.
高田 尚樹
日本機械学会2017年度茨城講演会   2017年8月29日   一般社団法人日本機械学会関東支部茨城ブロック
本報では,自然環境や各種産業で見られる,気体や液体が関係する様々なマイクロスケールの複雑な流体現象を詳細解明・予測するため,国内外で実用的普及が進む数値流体力学シミュレーション法の一つである格子ボルツマン法(LBM)の,マイクロ流路内流れ問題への適用性を検討した.多孔質体を模擬してランダムに置かれた多数の立方形状物体を過ぎる単相流体流れ及びFlow-focusing型マイクロ流体デバイス内部水-油二相流れの液滴形成について,LBMシミュレーション結果は実験結果と良く一致することを確認した.
高田 尚樹; 栗原 一真; 穂苅 遼平; 松本 壮平
The 3rd International Conference on Numerical Methods in Multiphase Flows (ICNMMF-III)   2017年6月28日   日本混相流学会
Our objective in this study is to examine the applicability of the phase-field model (PFM)-based computational fluid dynamics (CFD) method to simulations of microscopic immiscible liquid-liquid two-phase motion on structured and partially wetted s...
高田 尚樹
第22回 高分子計算機科学研究会講座 マルチスケールな高分子シミュレーション技術   2017年6月20日   公益社団法人高分子学会
高田 尚樹; 松本 壮平; 栗原 一真; 穂苅 遼平
日本機械学会関西支部第17回秋季技術交流フォーラム   2016年11月5日   一般社団法人日本機械学会 関西支部
高田 尚樹; 栗原 一真; 穂苅 遼平; 松本 壮平; 松本 純一
日本機械学会第29回計算力学講演会   2016年9月23日   一般社団法人日本機械学会 計算力学部門
本報では,流体デバイスや印刷プロセス等に見られる,微小液滴の挙動に対する固体表面の不均一な濡れ性や凹凸形状の影響の理解を目指した,自由エネルギー理論を援用する拡散界面モデルに基づく二相流体シミュレーションについて述べる.
高田 尚樹; 栗原 一真; 穂苅 遼平; 松本 壮平; 松本 純一
精密工学会2016年度秋季大会学術講演会   2016年9月7日   公益社団法人精密工学会
本報では,微小スケールの混相流体現象を利用する,中空繊維状機材内微細セル状構造作製プロセス,インプリント表面凹凸加工を利用したフレキシブルで大面積の親水性プラスチックフィルム部材,高精細スクリーン印刷プロセス等の技術開発に必要な微小液滴の挙動の予測のための数値流体力学シミュレーションを述べるとともに,拡散界面モデルと格子ボルツマン法に基づき著者らが提案する新しいシミュレーション手法も概説する.
高田 尚樹; 栗原 一真; 穂苅 遼平; 松本 壮平
日本機械学会2016年度茨城講演会   2016年8月26日   一般社団法人日本機械学会関東支部茨城ブロック
本報では,高親水性フィルム材や高精細スクリーン印刷プロセスに利用される,不均一な濡れ性や凹凸形状を持つ固体表面上の微小スケール液滴挙動の解明・予測を目指し,拡散界面モデルと格子ボルツマン法に基づく液液系二相流体シミュレーション手法の適用性を検討した.直線矩形溝構造を持つマイクロ流路内を流れる連続相中の液滴挙動の解析では界面領域の十分な空間解像が重要な事が示され,平行平坦壁間への毛細管力による液滴浸透の解析では実験結果と定性的に一致する数値結果が得られた.以上から本手法の基礎的適用性を確認した.
高田 尚樹; 松本 壮平; 栗原 一真; 穂苅 遼平; 松本 純一
混相流シンポジウム2016   2016年8月8日   日本混相流学会
The applicability of a numerical method is preliminarily examined to determine its suitability for simulations of microscopic immiscible liquid-liquid motion on solid walls with textured surfaces, which is used for evaluating flexible large-area f...
Takada, Naoki; Matsumoto, Sohei; Kurihara, Kazuma; Hokari, Ryohei
The 12th World Congress on Computational Mechanics (WCCM XII) and the 6th Asia-Pacific Congress on Computational Mechanics (APCOM VI)   2016年7月28日   International Association for Computational Mechanics (IACM) & Korean Society for Computational Mechanics (KSCM)

競争的資金等の研究課題

 
日本学術振興会: 科学研究費助成事業 基盤研究(B)(一般)
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月    代表者: 則包 恭央
日本学術振興会: 科学研究費助成事業 基盤研究(B)(一般)
研究期間: 2015年4月 - 2018年3月    代表者: 肖 鋒
日本学術振興会: 科学研究費助成事業 基盤研究(C)(一般)
研究期間: 2014年4月 - 2017年3月    代表者: 高田 尚樹
文部科学省: 科学研究費補助金 若手研究(B)
研究期間: 2006年4月 - 2009年3月    代表者: 高田 尚樹
独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構: 産業技術研究助成事業
研究期間: 2005年7月 - 2009年3月    代表者: 山本 和弘
実際のフィルターを用いて,内部の流れや酸化速度を調べた.ディーゼル微粒子の堆積過程と酸化過程の2つを同時に考慮して,連続再生式DPFの数値解析を行った.また,実際の排気ガスを模擬した混合気を用いて,微粒子の酸化過程を実験により計測した.温度を制御した反応炉内におけるすすの粒径や個数濃度を調べることにより,ディーゼル微粒子が酸化される過程を定量的に評価した.これにより,NO2による酸化促進効果を明らかにすることができた.
文部科学省: 国立機関等原子力試験研究
研究期間: 2002年4月 - 2005年3月    代表者: 高田尚樹
文部科学省: 科学技術振興調整費 国研活性化プログラム 流動促進研究-若手育成型
研究期間: 2000年4月 - 2003年3月    代表者: 高田尚樹

学歴

 
1993年4月
 - 
1998年3月
神戸大学大学院 自然科学研究科 生産科学専攻
 
1989年4月
 - 
1993年3月
神戸大学 工学部 生産機械工学科
 

委員歴

 
2016年5月
 - 
2017年6月
Japanese Society for Multiphase Flow (JSMF)  Organizing committee member of the 3rd International Conference on Numerical Methods in Multiphase Flows (ICNMMF-III)
 
2015年8月
 - 
2017年8月
日本混相流学会  評議員
 
2008年7月
 - 
現在
日本混相流学会  研究企画委員会 研究分科会「メゾスケール構造の数値解析」委員
 
2007年11月
 - 
現在
Editorial Board of International Journal of Engineering Systems Modelling and Simulation  Editorial member
 
2016年3月
 - 
2018年2月
一般社団法人日本機械学会  関東支部茨城ブロック 商議員
 
2014年4月
 - 
2016年3月
一般社団法人日本機械学会  学術誌編修部会 アソシエイトエディタ(新学術誌計算力学カテゴリ)
 
2015年3月
 - 
2016年2月
一般社団法人日本機械学会  関東支部茨城ブロック ブロック委員
 
2004年5月
 - 
2009年4月
一般社団法人日本機械学会  流体工学部門 格子ボルツマン法の基礎と応用に関する研究分科会(A-TS05-19) 委員
 
2007年4月
 - 
2009年3月
一般社団法人日本機械学会  論文編修委員会 校閲委員
 
2004年7月
 - 
2008年6月
日本混相流学会  編集委員会 委員
 
2005年4月
 - 
2006年3月
一般社団法人日本機械学会  第18回計算力学講演会実行委員会 委員
 
2002年4月
 - 
2004年3月
日本原子力学会  熱流動部会 「マルチスケール輸送現象の解析」研究専門委員会 幹事
 
2002年7月
 - 
2003年6月
日本混相流学会  インターネット運営委員会 委員
 
2001年4月
 - 
2002年3月
日本原子力学会  熱流動部会 講習会運営委員会幹事 「第2回格子ガス法ならびに格子ボルツマン法による流体解析入門 」講習会(演習形式)
 
2000年4月
 - 
2002年3月
日本原子力学会  熱流動部会 企画委員会 委員
 

その他

 
ResearcherID
http://www.researcherid.com/rid/C-5665-2014
ORCID
http://orcid.org/0000-0002-0423-9612
ResearchGate
https://www.researchgate.net/profile/Naoki_Takada
Scopus
https://www.scopus.com/authid/detail.uri?authorId=7102406526
Mendeley
https://www.mendeley.com/profiles/naoki-takada1/
Google Scholar Citations
https://scholar.google.co.jp/citations?hl=en&user=rCtrTa8AAAAJ&view_op=list_works&sortby=pubdate
Academia.edu
https://aist-go.academia.edu/NaokiTakada
CiNii
http://ci.nii.ac.jp/search?q=%E9%AB%98%E7%94%B0%E5%B0%9A%E6%A8%B9+OR+Naoki+TAKADA+Boltzmann+OR+Naoki+TAKADA+phase-field&range=0&count=20&sortorder=1
KAKEN (科学研究費助成事業データベース)
https://kaken.nii.ac.jp/ja/search/?qm=60357358
研究者リゾルバー
http://rns.nii.ac.jp/d/nr/1000060357358
LinkedIn
https://jp.linkedin.com/in/naoki-takada-20715144
産総研 研究者データベース(AIST RS-DB)
http://rschrdb.db.aist.go.jp/cgi-bin/worker_detail.cgi?call=namae&rw_id=N30664073
産総研 研究成果発表データベース
http://rrpdb.db.aist.go.jp/RRPDB/system/Koukai.List?Person=%8d%82%93c%20%8f%ae%8e%f7