楢木 博之

J-GLOBALへ         更新日: 16/04/17 02:27
 
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研究者氏名
楢木 博之
 
ナラキ ヒロユキ
eメール
narakimin.ac.jp
URL
http://www.min.ac.jp
所属
身延山大学
部署
仏教学部 福祉学科
職名
准教授

研究分野

 
 

経歴

 
2013年
   
 
身延山大学 仏教学部 准教授
 

Misc

 
新・事例検討道場 事例検討の技術向上めざして 脳梗塞後遺症で老健入所中のAさん 息子Bさんは施設への要求大きく感情をぶつける 施設の相談員はどう対応したか?
楢木 博之, 静岡県医療ソーシャルワーカー協会東部地区勉強会
月刊ケアマネジメント   25(12) 44-49   2014年11月
横山豊治, 庄司妃佐, 保正友子, 西川ハンナ, 楢木博之
新潟医療福祉学会誌   14(1) 63-63   2014年10月
民家における小規模デイサービスの効果 職員の関わりをとおして見えたこと
勝又 由幾, 山田 みゆき, 田代 智美, 楢木 博之
日本認知症ケア学会誌   13(1) 158-158   2014年4月

競争的資金等の研究課題

 
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2013年 - 2016年    代表者: 保正 友子
本研究では、業務継続を中断した元医療ソーシャルワーカー(以下、MSW) への面接調査と、現職に就いているMSWへの紙面調査に基づき、MSWの業務継続中断の経緯とその要因を探ることを目的としている。この業務継続中断には、事務長への転身等の昇格に伴う職種変更や進学・結婚等の「積極的理由」と、何らかの業務困難に直面してMSW業務が継続できなくなる「消極的理由」による中断が含まれる。「積極的理由」も「消極的理由」も合わせて、現時点では総体的なMSWの業務継続中断状況が明らかにされていないため、その...