野中 誠

J-GLOBALへ         更新日: 17/09/06 20:35
 
アバター
研究者氏名
野中 誠
 
ノナカ マコト
ハンドル
野中 誠
eメール
nonaka-mtoyo.jp
URL
http://www.se.mng.toyo.ac.jp
所属
東洋大学
部署
経営学部
職名
教授
学位
工学修士(早稲田大学)
科研費研究者番号
30318787
Twitter ID
MakotoNonaka

研究分野

 
 

経歴

 
2015年4月
 - 
現在
東洋大学 経営学部 経営学科長
 
2014年4月
 - 
現在
東洋大学 経営学部 教授
 
2006年4月
 - 
2013年3月
東洋大学 経営学部 准教授
 
2003年4月
 - 
2006年3月
東洋大学 経営学部 専任講師
 
2000年4月
 - 
2002年3月
早稲田大学 理工学部経営システム工学科 助手
 

受賞

 
2013年11月
日経品質管理文献賞受賞
受賞者: 野中 誠・小池 利和・小室 睦
 
2010年3月
情報処理学会 平成21年度山下記念研究賞
 
2000年10月
情報処理学会 第61回全国大会奨励賞受賞
 

論文

 
CMMI成熟度レベル別に見たソフトウェア品質の良否にかかわる要因の複合的分析
柳田礼子, 野中誠, 誉田直美
SEC journal   13(1) 8-15   2017年   [査読有り]
OSS利用エンタープライズソフトウェア開発における課題調査
森田純恵, 菊池慎司, 宗像一樹, 伊藤雅子, 土屋雅生, 小林達樹, 力武達, 野中誠
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム 2016 論文集   112-118   2016年8月   [査読有り]
野中誠
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2014(11) 1-6   2014年11月
IPA/SEC 高信頼性定量化部会では,IT プロジェクトの価格適正化に資する情報提供を目的として,「高度な IT システムの開発には相応のコストが必要である」 という仮説を立てて調査を行った.調査では,部会委員の所属組織を対象に,開発対象ソフトウェアのシステムリスクが高い場合と低い場合のそれぞれについて,開発規模当たりの総開発工数,総テスト工数,および総テスト項目数の分布を比較した.その結果,開発規模の影響を吟味する必要性があるものの,開発規模当たりの総開発工数と総テスト工数についてはシ...
野中 誠, 東 基衞
情報処理   55(1) 31-37   2013年12月
本稿では,ソフトウェアの非機能的な特徴の中でもとりわけ要求定義が難しい品質面の特徴について,ISO/IEC 25010品質モデルを用いて品質要求定義を行うプロセスについて説明する.まず,機能面の特徴と品質面の特徴の違いを説明し,品質面の特徴に対する要求事項を漏れなく識別することの難しさを示す.次に,品質面の特徴が顧客満足に影響することを示すために,顧客の不満を招く例,不満を解消する例,満足度の向上につながる例を示す.そして,ISO/IEC 25010品質モデルと,品質要求定義と評価のプロセ...
野中 誠
品質   42(4) 460-466   2012年10月
Quantitative management of software development projects is one of the most common practices among Japanese software organizations. It is usually driven by a support division such as a software quality management group to help software development...
阿萬 裕久, 野中 誠, 水野 修
コンピュータソフトウェア   28(3) 12-28   2011年7月   [査読有り]
纐纈 伸子, 川村 真弥, 野村 准一, 野中 誠
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2010(6) 1-8   2010年5月
筆者らの所属する組織では,従来のプロセスメトリクスを中心とした品質保証活動に加えて,プロダクトメトリクスを活用した精度の高い品質保証の導入を検討している.fault-prone (FP) モジュール予測技法は,このニーズに対する有効な手段と考えられる.本稿では,筆者らの組織で実際に開発された製品のデータを用いて,機能テスト工程以降に摘出される欠陥を対象とした FP クラスの予測モデルを構築した試みについて述べる.プロダクトメトリクスのみを用いて FP クラス予測モデルを構築した場合と,プロ...
野中 誠
クオリティマネジメント   61(5) 60-64   2010年5月
栗原 瑛, 東 基衞, 野中 誠
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2010(2) 1-8   2010年3月
本論文では,COCOMOII モデルによるソフトウェア開発工数見積りにおいて,過去のコスト誘因の評価実績を用いて工数見積りを補正する手法を提案する.提案手法は,各コスト誘因に対する確信度に基づいて工数見積りを補正することによって見積り者の評価誤りリスクを回避する.そして,NASA の開発データを用いて提案手法を実験的に評価した結果を報告する.
野中 誠, 桜庭 恒一郎, 舟越 和己
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   166 M1-M8   2009年11月
野中 誠
情報処理   50(4) 289-294   2009年4月
本稿では,ソフトウェアプロダクトライン開発におけるマネジメント上の課題として,ソフトウェア構成管理の問題,開発プロセス,投資としてのコア資産開発,およびSPL価値の組織的理解について,その課題および技法について紹介する.
野中 誠, 長野 伸一, 荒木 盛次, 菊本 正紀
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2008(55) 17-24   2008年6月
組込みシステム開発のソフトウェア要求プロセスを想定し,COSMIC法を用いたソフトウェア機能規模の測定実験を行った。2名の熟練測定者が同一のソフトウェア要求仕様に基づいて機能規模を測定した結果,機能規模のうち10〜20%は異なるデータ移動を識別していた。その原因として,ユーザ機能要求の視点の違い,連携コンポーネントとのインタフェースの曖昧さ,状態遷移のガード条件の扱い,連携コンポーネント同士の制御手順の不明確さが挙げられた。これらの原因を要求プロセスの初期に解消することで,機能規模測定の信...
Makoto Nonaka,Liming Zhu
Software Product Lines, 11th International Conference, SPLC 2007, Kyoto, Japan, September 10-14, 2007, Proceedings   63-73   2007年   [査読有り]
Makoto Nonaka,Liming Zhu,Muhammad Ali Babar,Mark Staples
Product-Focused Software Process Improvement, 8th International Conference, PROFES 2007, Riga, Latvia, July 2-4, 2007, Proceedings   4589 330-344   2007年   [査読有り]
Makoto Nonaka,Liming Zhu,Muhammad Ali Babar,Mark Staples
Software Process Dynamics and Agility, International Conference on Software Process, ICSP 2007, Minneapolis, MN, USA, May 19-20, 2007, Proceedings   283-294   2007年   [査読有り]
野中 誠
情報処理   46(6) 684-690   2005年6月
組込みソフトウェアの大規模・複雑化が進んでおり, 従来のように開発現場の努力で問題解決できる範囲を超えている.日本の組込みシステムおよび組込みソフトウェア産業の競争力を強化するためには, 開発プロセスを測定・分析・評価して改善するといったエンジニアリング・アプローチをソフトウェア開発に適用し, その基盤の上に, 開発対象ソフトウェアの特性に適合したプロジェクト体制を構築することが求められる.多様な組込みソフトウェアの特性を記述し, その特性に対して効果が期待できる開発技術を適用することで,...
野中 誠
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2004(118) 25-31   2004年11月
個人レビューの効率性および有効性を改善することは,ソフトウェア製品の品質および生産性を向上させるために重要である.個人レビューの効率性および有効性は,レビュー手法だけでなく,除去対象欠陥の型,成果物の特性,個人のスキルなどによって異なる.どのレビュー手法が,どのような状況において効率および効果を発揮するのかを把握することが求められる.本稿では,個人によるソフトウェア開発作業における設計成果物およびソースコードを対象に,Test Case Based Reading(TCBR)とCheckl...
野中 誠, 大月 健史, 鴨澤 賢治, 田向 正一, 中井 一人, 宮田 真里, 西山 茂
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2004(30) 147-154   2004年3月
著者らは,仕様書レビューでの指摘に基づいて,個人の要求分析スキルを評価する手法を研究している.本論文では,スキル評価の基準となる要求分析スキルモデルを提案する.提案モデルは,ニーズ記述書とソフトウェア要求仕様書(SRS)それぞれの仕様化パターンの組合せに対して,それを指摘するスキルレベルを設定したものである.提案モデルの有効性を検証するために,被験者にニーズ記述書とそれから作成されたSRSを与えてレビューさせ,提案モデルに基づいてあらかじめ埋め込んでおいた指摘事項を指摘させる実験を行った....
Zhen Li,Makoto Nonaka,Akihiro Kakurai,Motoei Azuma
3rd International Conference on Quality Software (QSIC 2003), 6-7 November 2003, Dallas, TX, USA   368-373   2003年   [査読有り]
野中 誠, 角頼 章広, ブカーリ イサム, 東 基衛
情報処理学会論文誌   43(12) 3993-4004   2002年12月
本論文では,対話型ソフトウェアの複雑度重みつき機能規模を,画面仕様書に基づいて測定する技法を提案する.提案技法では,まず,複雑度重みのない機能規模(標準機能規模と呼ぶ)を,画面構成部品を分類してその中から機能部品を識別し,これにデータ移動サブプロセスを割り当てることにより測定する.次に,複雑度属性に基づいて各データ移動サブプロセス型を分類し,各分類に複雑度重みを与える.最後に,この重みを用いて複雑度重みつき機能規模を測定する.対話型ソフトウェアの開発では画面仕様書が主な要求仕様であり,開発...
野中 誠, 李 臻, 角頼 章広, 東 基衛
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2002(64) 81-88   2002年7月
対話型ソフトウエアの機能規模を画面仕様書を用いて測定するには,利用者とコンピュータとの対話のセマンティクス記述が必要である.XFormsは,Webフォームの意図と表現方式を分離して記述するXML(eXtensible Markup Language)に基づいた仕様である.画面仕様書の記述形式としてXFormsを用いることで,対話のセマンティクス記述およびその計算機処理が可能になる.本稿では,対話型ソフトウェアの画面仕様書をXForms形式で記述することの妥当性を示す.また,XForms形式...
野中 誠, 角頼 章広, ブカーリ イサム, 東 基衛
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2002(23) 171-178   2002年3月
COSMIC-FFP測定法はソフトウェア機能規模測定法のひとつであり,IFPUG法よりも幅広いソフトウェア製品領域に適用できる.本稿では,対話型ソフトウェアのCOSMIC-FFP機能規模および複雑度を,画面仕様書に基づいて測定する技法を提案する.機能規模の測定は,画面構成部品を分類して機能部品を識別し,これにデータ移動サブプロセスを割り当てることにより行う.複雑度は,複雑度に関する属性に基づいて各データ移動サブプロセス型を分類し,これに複雑度重みを与えることにより測定する.一般に,対話型ソ...
野中 誠, 東 基衞
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2001(114) 97-104   2001年11月
ソフトウェア開発の初期段階に, 欠陥傾向モジュールを識別して重点的にレビューを行うことは, レビュー効率の改善に有効である.本稿では, 論理エラー欠陥に関して, PSP(Personal Software Process)技法を拡張して測定された欠陥記録データを用いることにより, 欠陥傾向モジュールおよび欠陥修正時間の予測が行えることを示す.また, 予測モデルの構築にあたって, 欠陥修正時間に影響を与えている要因を明らかにするために, 41人のPSPコースデータを分析した.その結果, 欠陥...

Misc

 
OSSを活用したエンタープライズソフトウェア開発向けメトリクスの抽出
森田純恵, 菊池慎司, 水谷拓人, 伊藤雅子, 土屋雅生, 野中誠
ソフトウェア品質シンポジウム2016(Web)      2016年9月
野中 誠
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014論文集   2014 5-5   2014年8月
小田雅一, 野中誠
ソフトウェア品質シンポジウム(Web)   2014 POSUTASESSHON,TEMA1 (WEB ONLY)   2014年
野中 誠
プロジェクトマネジメント学会誌   15(6) 51-52   2013年12月
岸 知二, 石田 裕三, 坂田 祐司, 中西 恒夫, 野田 夏子, 野中 誠, 林 好一, 久住 憲嗣, 山内 和幸, 吉村 健太郎, 鷲崎 弘宜
研究報告ソフトウェア工学(SE)   2013(32) 1-3   2013年10月
岸 知二, 石田 裕三, 坂田 祐司, 中西 恒夫, 野田 夏子, 野中 誠, 林 好一, 久住 憲嗣, 山内 和幸, 吉村 健太郎, 鷲崎 弘宜
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2013(32) 1-3   2013年10月
下村哲司, 森岳志, 野中誠, 佐藤孝司
ソフトウェア品質シンポジウム(Web)   2013 A3-2 (WEB ONLY)   2013年
水上 祐治, 野中 誠
プロジェクトマネジメント学会誌   13(1) 20-21   2011年2月
野田 夏子, 石田 裕三, 岸 知二, 野中 誠, 吉村 健太郎
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2011(11) 1-8   2011年10月
紫合 治, 松下 誠, 野中 誠, 丸山 勝久, 大杉 直樹, 鹿糠 秀行, 川口 真司, 菊地 奈穂美, 林 晋平, 真鍋 雄貴, 白銀 純子
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2010(23) 1-8   2010年11月
阿萬 裕久, 青木 利晃, 沢田 篤史, 山本 晋一郎, 渥美 紀寿, 白銀 純子, 浦本 直彦, 松塚 貴英, 羽生田 栄一, 鷲崎 弘宜, 野中 誠, 吉岡 信和, 田原 康之
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2008(55) 65-72   2008年6月
山本 修一郎, 海谷 治彦, 野中 誠, 神谷 芳樹, 鎌田 真由美
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2008(29) 235-242   2008年3月
Klaus Schmid,Muhammad Ali Babar,Paul Grünbacher,Makoto Nonaka
Software Product Lines, 12th International Conference, SPLC 2008, Limerick, Ireland, September 8-12, 2008, Proceedings   386   2008年   [査読有り]
岸 知二, 野中 誠, 青木 利晃, 吉村 健太郎, 野田 夏子
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2007(107) 63-68   2007年11月
NONAKA Makoto, ZHU Liming, BABAR Muhammad Ali, STAPLES Mark
Lect Notes Comput Sci   4470 283-294   2007年
Muhammad Ali Babar,Makoto Nonaka
14th Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC 2007), 5-7 December 2007, Nagoya, Japan   555-556   2007年   [査読有り]
満田 成紀, 沢田 篤史, 鷲崎 弘宜, 山本 里枝子, 吉田 敦, 門田 暁人, 野中 誠
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2006(48) 57-63   2006年5月
二上 貴夫, 野中 誠
情報処理学会研究報告. ソフトウェア工学研究会報告   2006(35) 175-180   2006年3月

書籍等出版物

 
野中 誠, 小池 利和, 小室 睦 (担当:共著)
日科技連出版社   2012年9月   ISBN:4817194472
リンダ・M・ライルド, M・キャロル・ブレナン (担当:共訳)
日経BP社   2009年11月   ISBN:4822284085
高橋 真吾, 衣川 功一, 野中 誠 (担当:共著)
共立出版   2008年1月   ISBN:4320122054

講演・口頭発表等

 
富田 純一, 野中 誠, 山口 裕之
年次学術大会講演要旨集   2014年10月18日   
下村哲司, 森岳志, 野中誠, 佐藤孝司
ソフトウェア品質シンポジウム(Web)   2013年   
徳世貴志, 野中誠, 脇谷直子
日本経営システム学会全国研究発表大会講演論文集   2012年12月8日   
衣?宏和, 野中誠, 阿萬裕久
全国大会講演論文集   2012年3月6日   
野中誠, 阿部玲子, 矢野雅嗣
全国大会講演論文集   2012年3月6日   
遠藤直人, 野中誠
全国大会講演論文集   2012年3月6日   
森亮介, 野中誠
全国大会講演論文集   2012年3月6日   
小久保英昭, 野中誠
全国大会講演論文集   2012年3月6日   
塚原 紘大, 野中 誠
経営情報学会 全国研究発表大会要旨集   2010年   
安藝 優子, 野中 誠
経営情報学会 全国研究発表大会要旨集   2010年   
堀 明広, 向井 清, 上田 直子, 野中 誠, 伊川 三佐子, 吉田 康二, 郡司 尚樹, 宮城 幸一, 西 康晴
プロジェクトマネジメント学会研究発表大会予稿集   2005年3月17日   
野中 誠, 東 基衛
全国大会講演論文集   1999年3月9日   
東 基衛, 吹谷 和雄, 小棹 理子, 野中 誠
全国大会講演論文集   1998年3月17日   
野中 誠, 阿部 正典, 種田 圭吾, 東 基衛
全国大会講演論文集   1998年3月17日   
阿部 正典, 野中 誠, 種田 圭吾, 東 基衛
全国大会講演論文集   1998年3月17日   
何 威, 野中 誠, 長崎 等, 東 基衛
全国大会講演論文集   1998年3月17日   
種田 圭吾, 野中 誠, 長崎 等, 東 基衛
全国大会講演論文集   1997年9月24日   
長崎 等, 木村 泰己, 野中 誠, 東 基衛
全国大会講演論文集   1997年3月12日   
野中 誠, 木村 泰己, 長崎 等, 東 基衛
全国大会講演論文集   1997年3月12日   
木村 泰己, 長崎 等, 野中 誠, 東 基衛
全国大会講演論文集   1997年3月12日   
野中 誠, 木村 泰己, 長崎 等, 東 基衛
全国大会講演論文集   1996年9月4日   
東 基衛, 野中 誠, 長崎 等, 木村 泰己
全国大会講演論文集   1996年9月4日   

学歴

 
1997年4月
 - 
2000年3月
早稲田大学 理工学研究科 機械工学専攻経営システム工学専門分野 博士後期課程 単位取得済退学
 
1995年4月
 - 
1997年3月
早稲田大学 理工学研究科 機械工学専攻工業経営専門分野 修士課程修了
 
1991年4月
 - 
1995年3月
早稲田大学 理工学部 工業経営学科