岡田 浩之

J-GLOBALへ         更新日: 17/06/07 03:14
 
アバター
研究者氏名
岡田 浩之
 
オカダ ヒロユキ
eメール
h.okadatamagawa.ac.jp
URL
http://okadanet.org/
所属
玉川大学
部署
工学部 情報通信工学科
職名
教授
その他の所属
玉川大学

プロフィール

人の認知プロセスの発達メカニズムを解明することを目的として、幼児やロボットを使った認知発達ロボティクス研究に取り組んでいます。
乳児の言語獲得からロボットの音声認識システムまで、幅広いテーマに興味があります。乳児の発達研究とロボティクスのような一見無関係な分野をつなぎ、柔軟なインテリジェンスの枠組みを理解し創造することを目指しています。 2008年と2010年にロボカップ世界大会(@ホームリーグ)優勝。

赤ちゃん研究とロボット
一見関係ないこの二つを繋ぐもの
それは、しなやかな知性の仕組み
人にやさしいロボットを創ることは
人を理解する鍵となる
そう信じて研究を続けている
ロボット研究の先に見える人の心
人の心を解き明かしたい

経歴

 
2006年4月
 - 
現在
玉川大学 工学部
 
2002年4月
 - 
2006年3月
東海大学 理学部
 
1986年4月
 - 
2002年3月
(株)富士通研究所
 

受賞

 
2012年7月
RoboCup世界大会(メキシコ)@ホームリーグ準優勝
 
2010年6月
RoboCup世界大会(シンガポール)@ホームリーグ優勝
 
2010年5月
2010年ロボカップジャパンオープン ロボット学会賞
 
2010年5月
ロボカップジャパンオープン2010@ホームリーグ優勝
 
2009年6月
RoboCup世界大会(オーストリア)@ホームリーグ準優勝
 
2009年5月
2009年ロボカップジャパンオープン 人工知能学会賞
 
2009年5月
ロボカップジャパンオープン2009@ホームリーグ優勝
 
2008年7月
RoboCup世界大会(中国)@ホームリーグ優勝
 
2008年5月
ロボカップジャパンオープン2008@ホームリーグ優勝
 
1992年9月
日本機械学会ロボティクスメカトロニクス部門講演会ベストポスター賞
 

論文

 
An investigation of social factors related to online mentalizing in a human-robot competitive game
Takahashi Hideyuki, Saito Chinatsu , Okada Hiroyuki, Omori Takashi
Japanese Psychological Research   55(2)    2013年3月   [査読有り]
エージェントの擬人化の背景にある並列的な認知処理
高橋英之、岡田浩之
人工知能学会論文誌   28(2)    2013年3月   [査読有り]
幼児はいかに他者という記号をロボットに見いだすか?
高橋英之,岡田浩之
人工知能学会誌   27(6)    2012年11月   [査読有り]
Word learning does not end at fast-mapping: Evolution of verb meanings through reorganization of an entire semantic domain
Cognition   118(1) 45-61   2011年   [査読有り]
A developmental shift from similar to language specific strategies in verb acquisition: A comparison of English, Spanish, and Japanese
Maguire MJ, Hirsh-Pasek K, Golinkoff RM, Imai M, Haryu E, Vanegas S, Okada H, Pulverman R, Sanchez-Davis B.
Cognition   114(3) 299-319   2010年3月   [査読有り]
動詞語意獲得における養育者の語りかけの影響
宮?美智子、岡田浩之、針生悦子、今井むつみ
動詞語意獲得における養育者の語りかけの影響      2010年3月   [査読有り]
コミュニケーションにおける曖昧さとその機能
高橋英之,岡田浩之
知能と情報   22(4) 450 - 463   2010年   [査読有り]
From object-based category to manner-based category: Developmental trajectory of children's verb meanings
   2009年4月
ロボカップ@ホーム人とロボットの共存を目指して
岡田浩之・大森隆司
人工知能学会論文誌   25(2) 229-236   2009年3月   [査読有り]
Sound sumbolism facilitates early verb learning
109(1) 54-65   2008年11月   [査読有り]
擬態語は前言語(プロト・ランゲージ)か?:脳機能イメージング研究からの示唆
荒田真実子・今井むつみ・奥田次郎・岡田浩之・松田哲也
日本認知言語学会第9回全国大会      2008年9月
擬態語の意味処理に関わる神経基盤ーfMRI による検討ー
荒田真実子・松田哲也・奥田次郎・岡田浩之・今井むつみ
日本認知科学会第25回大会発表論文集      2008年9月
言語の成立にとって、対称性はたまごかにわとりか
岡田浩之、今井むつみ
日本認知科学会論文誌   15(3) 470-481   2008年9月   [査読有り]
Novel noun and verb learning in Chinese-, English-, and Japanese-speaking children
79(4) 979-1000   2008年7月   [査読有り]
認知的コミュニケーションにおけるインタラクションパターンのモデル的解析
横山絢美, 岡田浩之, 大森隆司, 石川悟
脳と心のメカニズム第8回冬のワークショップ      2008年1月
Learning verbs as a system: How Child children learn relationsamong carry/hold verbs
   2007年12月
Computational modeling of human-robot interaction based on active intention estimation
   2007年11月
他者理解を計算過程として表現する
横山絢美,大森隆司,岡田浩之
第5回生活支援工学系学会連合大会   1C1-2   2007年10月
語意推論の基盤となる能力としての刺激等価性
岡田浩之、今井むつみ
日本認知科学会 第24回大会 ワークショップ   W2-3    2007年9月   [査読有り]
人間の意図の能動的理解に基づく認知的コミュニケーション
横山 絢美・岡田 浩之・大森 隆司・石川 悟
日本認知科学会第 24 回大会発表論文集   320-321   2007年9月
FC-Twaves in 4LL in RoboCup2007
   2007年7月
Case-marking and argument-number dilemma in children learning an argument dropping language in inferring novel verb meanings
   2007年4月
How Japanese children assign thematic roles to nouns in a transitive sentence: From case-marking particles to word order
   2007年4月
Modeling Stimulus Equivalencewith Multi Layered Neural Networks
153-160   2005年7月   [査読有り]
Mapping novel nouns and verbs onto dynamic action events: Are verb meanings easier to learn than noun meanings for Japanese children?
76 340-355   2005年6月   [査読有り]
Noun bias in Chinese children: novel noun and verb learning in Chinese, Japanese and English preschoolers
   2005年4月   [査読有り]
ETMIC基準を用いた状況分解によるカード分類課題での概念獲得と予測過程
山川宏、馬場孝之、岡田浩之
日本認知科学会論文誌   11(2) 143-154   2004年9月   [査読有り]
計算モデルで人の理解が可能か?
岡田浩之
人工知能学会誌   18(5) 555-558   2003年9月   [査読有り]

Misc

 
長井隆行, 谷口忠大, 尾形哲也, 岩橋直人, 杉浦孔明, 稲邑哲也, 岡田浩之
電子情報通信学会技術研究報告   115(375(CNR2015 16-32)) 23-27   2015年12月
八木下明宏, 岡田浩之
日本ロボット学会学術講演会予稿集(CD-ROM)   33rd ROMBUNNO.3F2-04   2015年9月
根本太晴, 岡田浩之
日本ロボット学会学術講演会予稿集(CD-ROM)   33rd ROMBUNNO.3F2-05   2015年9月
上田隆一, 水田恒太郎, 山川宏, 岡田浩之
日本ロボット学会学術講演会予稿集(CD-ROM)   33rd ROMBUNNO.1B1-07   2015年9月
今井むつみ, 佐治伸郎, 浅野倫子, 大石みどり, 岡田浩之
人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM)   29th ROMBUNNO.2D3-OS-12B-2   2015年
永野秀明, 山川宏, 荒川直哉, 岡田浩之
人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM)   29th ROMBUNNO.2D5-2   2015年
岡田浩之, 大森隆司, 水野真
玉川大学学術研究所紀要   (19) 19-20   2014年3月
林優介, 下斗米貴之, 岡田浩之
日本ロボット学会学術講演会予稿集(CD-ROM)   31st ROMBUNNO.2J2-01   2013年9月
岡田浩之, 大森隆司, 水野真, 福田靖
玉川大学学術研究所紀要   (18) 98   2013年3月
岡田浩之, 下斗米貴之
玉川大学脳科学研究所紀要   (6) 1-6   2013年3月
高橋英之, 岡田浩之, 大森隆司, 金岡利知, 渡辺一郎
人工知能学会誌   28(2) 264-271   2013年3月
高橋 英之, 岡田 浩之, 大森 隆司, 金岡 利知, 渡辺 一郎
人工知能学会誌   28(2) 264-271   2013年3月
下斗米貴之, 岡田浩之, 大森隆司
日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)   15th ROMBUNNO.D76   2013年
阿部香澄, 岩崎安希子, 中村友昭, 長井隆行, 横山絢美, 下斗米貴之, 岡田浩之, 大森隆司
日本ロボット学会誌   31(3) 263-274 (J-STAGE)   2013年
高橋英之, 岡田浩之
人工知能学会誌   27(6) 612-618   2012年11月
高橋 英之, 岡田 浩之
人工知能学会誌   27(6) 612-618   2012年11月
下斗米貴之, 中村友昭, 長井隆行, 大森隆司, 岡田浩之
日本ロボット学会学術講演会予稿集(CD-ROM)   30th ROMBUNNO.2B1-6   2012年9月
古市光俊, 高橋英之, 岡田浩之
日本ロボット学会学術講演会予稿集(CD-ROM)   30th ROMBUNNO.2N1-3   2012年9月
野村郁也, 鮫島和行, 植田一博, 植田一博, 鷲田祐一, 岡田浩之, 大森隆司
日本認知心理学会大会発表論文集   10th 64   2012年6月
岡田浩之, アツアンヤ亜伊子, 大森隆司, 福田靖, 水野真
玉川大学工学部紀要   (47) 11-17   2012年3月
田口泰大, 下斗米貴之, 奥谷一陽, 林優介, 岡田浩之, 岡田浩之, 岡田浩之, 大森隆司, 大森隆司, 大森隆司, 福田靖, 福田靖, 福田靖
電子情報通信学会技術研究報告   111(483(NC2011 121-190)) 365-369   2012年3月
田口 泰大, 下斗米 貴之, 奥谷 一陽, 林 優介, 岡田 浩之, 大森 隆司, 福田 靖
電子情報通信学会技術研究報告. NC, ニューロコンピューティング   111(483) 365-369   2012年3月
現在,リビングやオフィスなど,人が動き回る空間においても作業ができるロボットが研究・開発されている.人同士では移動物体の認識や予測などを行うことにより回避しているが,ロボットが同じ空間で作業を行うためには,周囲の環境を認識し行動する必要がある.シームレスにロボットが共存するためには自律的に移動障害物を区別し予測・回避することが必要不可欠である.本研究では測域センサを用いて障害物の認識と予測を行い,移動計画を行うシステムを提案する.また,実際のロボットシステムを開発し,評価を行った.本システ...
阿部香澄, 岩崎安希子, 中村友昭, 長井隆行, 横山絢美, 下斗米貴之, 岡田浩之, 大森隆司
情報処理学会全国大会講演論文集   74th(2) 2.57-2.58   2012年3月
齋藤千夏, 高橋英之, 岡田浩之, 金岡利知, 渡辺一郎
人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM)   26th ROMBUNNO.3O1-OS-3A-8   2012年
浅野倫子, 浅野倫子, 浅野倫子, 北城圭一, THIERRY Guillaume, 喜多壮太郎, 岡田浩之, 今井むつみ
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   29th ROMBUNNO.O5-1   2012年
宮崎美智子, 高橋英之, 岡田浩之, 大森隆司
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   29th ROMBUNNO.O4-2   2012年
岡田 浩之, アツアンヤ 亜伊子, 大森 隆司, 福田 靖, 水野 真
玉川大学工学部紀要   (47) 11-17   2012年
機械情報システム学科におけるPBL プロジェクトは上級生から下級生までのグループによって、知能ロボットに関するプロジェクトの計画立案から製作、発表まで自分たちで行い、その問題を解決する過程を通して、問題解決力、チームワーク、リーダシップ、プレゼンテーション力、コミュニケーション力など、社会に出て必要とされる技術者としての人間力を育てることを目的として開講された。本稿ではPBL プロジェクトの活動拠点であるロボット工房における様々取り組みを紹介する。
佐治量哉, 梶川祥世, 梶川祥世, 佐々木寛, 佐々木寛, 岡田浩之, 岡田浩之, 榎本正嗣
玉川大学学術研究所紀要   (17) 17-24   2011年12月
宇佐見仁英, 渡邊博之, 薬袋裕二, 箕輪功, 菅野直敏, 岡田浩之
玉川大学学術研究所紀要   (17) 9-16   2011年12月
下斗米貴之, 岡田浩之, 大森隆司, 大森隆司
電子情報通信学会技術研究報告   111(275(IBISML2011 42-86)) 297-299   2011年11月
下斗米 貴之, 岡田 浩之, 大森 隆司
電子情報通信学会技術研究報告. IBISML, 情報論的学習理論と機械学習 = IEICE technical report. IBISML, Information-based induction sciences and machine learning   111(275) 297-299   2011年11月
下斗米 貴之, 岡田 浩之, 大森 隆司
電子情報通信学会技術研究報告. IBISML, 情報論的学習理論と機械学習   111(275) 297-299   2011年11月
Dirichlet過程のChinese Restaurant過程を用いたGibbs Samplingにより、赤外線三次元計測データの階層クラスタリングを行い、複数の移動物体を認識するシステムを構築した。またそれを元にした行動計画について議論する。
阿部香澄, 岩崎安希子, 中村友昭, 長井隆行, 横山絢美, 下斗米貴之, 岡田浩之, 大森隆司
日本ロボット学会学術講演会予稿集(CD-ROM)   29th ROMBUNNO.3N2-3   2011年9月
宮崎美智子, 高橋英之, 岡田浩之, 大森隆司
電子情報通信学会技術研究報告   110(461(NC2010 127-201)) 131-136   2011年2月
阿部香澄, 中村友昭, 長井隆行, 横山絢美, 下斗米貴之, 岡田浩之, 大森隆司
電子情報通信学会大会講演論文集   2011 149   2011年2月
阿部 香澄, 中村 友昭, 長井 隆行, 横山 絢美, 下斗米 貴之, 岡田 浩之, 大森 隆司
電子情報通信学会総合大会講演論文集   2011(2)    2011年2月
宮崎 美智子, 高橋 英之, 岡田 浩之, 大森 隆司
電子情報通信学会技術研究報告. NC, ニューロコンピューティング   110(461) 131-136   2011年2月
我々は身体から切り離された自己受容感覚を伴わない対象,例えばコンピュータディスプレイ上のカーソルなど,を自分が操作しているという主体感(運動主体感)を感じながら操作することができる.自己受容感覚を伴わない対象を運動主体感を感じながら操作することは,外界の様々な対象を自らの目的を遂行するために道具化することを可能にする.このように外界の対象を道具化する能力はヒトの高度な知性の基盤の一つである一方,このような能力をヒトが発達の過程で獲得するメカニズムについてはまだ殆ど分かっていない.本研究は,...
谷口忠大, 岩橋直人, 新田恒雄, 岡田浩之, 長井隆行
人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM)   25th ROMBUNNO.2B2-OS22A-1   2011年
齋藤千夏, 高橋英之, 岡田浩之, 岡田浩之
人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM)   25th ROMBUNNO.3B1-OS22C-4   2011年
阿部香澄, 中村友昭, 長井隆行, 横山絢美, 下斗米貴之, 岡田浩之, 大森隆司
電気学会計測研究会資料   IM-10(71-82) 53-58   2010年12月
加根魯 絢子, 今井 むつみ, 岡田 浩之
電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語   110(163) 25-30   2010年7月
本研究では,助数詞によって可算名詞・不可算名詞が文法的に区別されているという議論に着目し(Chen & Sybesma, 1999, Mizuguchi, 2004),日本語話者におけるその妥当性に関して事象関連電位を用いて検討した.可算・不可算カテゴリー内のミスマッチ(例:可算名詞と可算助数詞)とカテゴリーを越えたミスマッチ(例:可算名詞と不可算助数詞)で共にN400成分が検出されたが,E-LANやLANといった文法成分は検出されなかった.日本語では可算・不可算の区別は文法処理ではなく意...
宮崎 美智子, 岡田 浩之, 針生 悦子, 今井 むつみ
電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語   110(63) 27-31   2010年5月
本研究の目的は,動詞語意獲得時期の幼児に対して動作の説明をする際,養育者が使用する語彙,特にオノマトペをどのように使用するかを明らかにすることである.具体的には,さまざまな動作が描かれたイラストを養育者に渡し,自らの子どもあるいは成人に対して絵本に描かれた内容について説明してもらった.そして養育者の発話を分析することにより,対成人発話条件とは対照的に,対幼児発話条件においてオノマトペが高頻度で使用されること,動作そのものを表す語彙としてオノマトペを用いることを示した.この結果は,対幼児発話...
内田淳, 岡田浩之
電子情報通信学会技術研究報告   109(461(NC2009 87-175)) 473-478   2010年3月
内田 淳, 岡田 浩之
電子情報通信学会技術研究報告. NC, ニューロコンピューティング   109(461) 473-478   2010年3月
「ある刺激(A)と対応する別の刺激(B)を選択する」という行動を強化する訓練によって刺激間の関係を学習した場合,人間はBの提示によってAを選択する.これを対称性の成立という.この,学習時の時間軸を逆転する学習をほとんどの動物は行うことが出来ない.本研究では,時系列学習と概念獲得を組み合わせたニューラルネットワークモデルを構築し,時系列学習のみでは行うことのできない対称性の学習が,概念の獲得が行えるように拡張することで可能になることを示した.この結果は,対称性が,概念の獲得を行うための情報処...
宮崎美智子, 高橋英之, 岡田浩之
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   27th ROMBUNNO.P3-21   2010年
大森隆司, 岡田浩之, 中村友昭, 長井隆行, 杉浦孔明, 岩橋直人
日本ロボット学会学術講演会予稿集(CD-ROM)   28th ROMBUNNO.3B3-1   2010年
齋藤千夏, 高橋英之, 岡田浩之
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   27th ROMBUNNO.P3-38   2010年
荒田真実子, 今井むつみ, KATERINA Kantartzis, 喜多壮太郎, 岡田浩之
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   27th ROMBUNNO.P1-31   2010年
高岸治人, 高岸治人, 瀧本彩加, 瀧本彩加, SCHUG Joanna, 岡田浩之
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   27th ROMBUNNO.W4   2010年
佐治量哉, 佐々木寛, 岡田浩之, 岡田浩之, 竹内正男, 竹内正男, 福田靖, 福田靖, 大森隆司, 大森隆司
玉川大学学術研究所紀要   (15) 109-115   2009年12月
高橋英之, 岡田浩之
人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM)   23rd ROMBUNNO.1A1-2   2009年
荒田真実子, 今井むつみ, 生田目美紀, 奥田次郎, 岡田浩之, 松田哲也
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   26th ROMBUNNO.O2-3   2009年
長村茉紀, 高橋英之, 岡田浩之, 岡田浩之
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   26th ROMBUNNO.P3-39   2009年
新在家範子, 高橋英之, 高橋英之, 岡田浩之, 岡田浩之, 大森隆司, 大森隆司
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   26th ROMBUNNO.P2-4   2009年
下田春奈, 松澤正子, 岡田浩之
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   26th ROMBUNNO.P3-36   2009年
長村茉紀, 高橋英之, 岡田浩之, 岡田浩之
日本顔学会誌   8(1) 184   2008年10月
永井育子, 高橋英之, 岡田浩之, 岡田浩之
日本顔学会誌   8(1) 185   2008年10月
高橋英之, 板垣俊, 岡田浩之, 大森隆司
日本顔学会誌   8(1) 188   2008年10月
新在家範子, 高橋英之, 岡田浩之, 岡田浩之, 大森隆司, 大森隆司
日本顔学会誌   8(1) 186   2008年10月
杉浦孔明, 杉浦孔明, 水谷了, 中村友昭, 長井隆行, 岩橋直人, 岩橋直人, 岡田浩之, 大森隆司
日本ロボット学会学術講演会予稿集(CD-ROM)   26th ROMBUNNO.1N1-05   2008年9月
大部恵子, 柴一樹, 長井隆行, 岡田浩之
日本ロボット学会学術講演会予稿集(CD-ROM)   26th ROMBUNNO.3A1-07   2008年9月
横山絢美, 大森隆司, 岡田浩之
電子情報通信学会技術研究報告   108(101(NC2008 11-31)) 35-40   2008年6月
横山 絢美, 大森 隆司, 岡田 浩之
電子情報通信学会技術研究報告. NC, ニューロコンピューティング   108(101) 35-40   2008年6月
長村茉紀, 新在家範子, 高橋英之, 岡田浩之, 大森隆司
人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM)   22nd 2H2-01   2008年
岡田浩之, 大森隆司, 岩橋直人, 岩橋直人, 長井隆行, 杉浦孔明, 杉浦孔明
人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM)   22nd 3E3-02   2008年
新在家範子, 長村茉紀, 高橋英之, 岡田浩之, 大森隆司
人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM)   22nd 2I1-03   2008年
荒田真実子, 今井むつみ, 奥田次郎, 岡田浩之, 松田哲也
日本認知科学会大会発表論文集   25th 22-23   2008年
横山絢美, 大森隆司, 岡田浩之
生活支援工学系学会連合大会講演予稿集   5th 34   2007年10月
岡田浩之, 今井むつみ
日本認知科学会大会発表論文集   24th 568   2007年
横山絢美, 岡田浩之, 大森隆司, 石川悟, 長田悠吾
人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM)   21st 2C5-7   2007年
横山絢美, 岡田浩之, 大森隆司, 石川悟
日本認知科学会大会発表論文集   24th 320-321   2007年
横山 絢美, 大森 隆司, 岡田 浩之
ライフサポート   19(0) 34-34   2007年
岡田浩之, 山川宏
人工知能学会全国大会論文集(CD-ROM)   19th 3E1-05   2005年
山川宏, 馬場孝之, 岡田浩之
認知科学   11(2) 143-154   2004年6月
岡田浩之
人工知能学会誌   18(5) 555-558   2003年9月
岡田浩之, 今井むつみ, 針生悦子, 山川宏
電子情報通信学会技術研究報告   102(627(NC2002 103-116)) 19-24   2003年2月
山川宏, 宮本裕司, 馬場孝之, 岡田浩之
人工知能学会論文誌   17 1-13   2002年11月
岡田浩之
人工知能学会全国大会論文集   16th 2A1.2.1-2A1.2.2   2002年5月
馬場孝之, 山川宏, 岡田浩之
認知科学   9(1) 103-119   2002年3月
岡田 浩之
日本神経回路学会誌 = The Brain & neural networks   8(4) 167-168   2001年12月
山川宏, 馬場孝之, 岡田浩之
生体・生理工学シンポジウム論文集   16th 153-156   2001年8月
山川宏, 宮本裕司, 馬場孝之, 岡田浩之
人工知能学会全国大会論文集   15th(Vol.1) 1B1.05,1-2   2001年5月
馬場孝之, 岡田浩之, 山川宏
日本神経科学大会プログラム・抄録集   23rd 116   2000年9月
岡田浩之, 山川宏, 馬場孝之
日本神経科学大会プログラム・抄録集   23rd 259   2000年9月
山川宏, 岡田浩之, 馬場孝之
日本神経科学大会プログラム・抄録集   23rd 117   2000年9月
山川宏, 岡田浩之, 伊藤修, 大森隆司
人工知能学会全国大会論文集   14th (66)-(67)   2000年7月
山川宏, 益岡竜介, 岡田浩之
電子情報通信学会技術研究報告   99(686(NC99 150-181)) 23-30   2000年3月
伊藤修, 岡田浩之, 山川宏, 大森隆司
電子情報通信学会技術研究報告   99(684(NC99 93-116)) 47-54   2000年3月
岡田浩之, 山川宏, 大森隆司
電子情報通信学会技術研究報告   99(684(NC99 93-116)) 55-62   2000年3月
大森隆司, 岡田浩之, 山川宏
日本神経科学大会プログラム・抄録集   22nd 154   1999年7月
岡田浩之, 山川宏, 渡部信雄
日本ロボット学会学術講演会予稿集   16th 155-156   1998年9月
伊藤修, 岡田浩之, 大森隆司
日本ロボット学会学術講演会予稿集   16th 125-126   1998年9月
山川宏, 岡田浩之, 渡部信雄, 毛利友治
日本ロボット学会学術講演会予稿集   16th 795-796   1998年9月
山川宏, 岡田浩之, 渡部信雄, 松尾和洋
人工知能学会全国大会論文集   12th 455-456   1998年6月
岡田浩之, 伊藤修, 萩原由香里, 仁木和久, 山川宏, 大森隆司
人工知能学会全国大会論文集   12th 453-454   1998年6月
萩原由香里, 岡田浩之, 森敦史, 仁木和久, 大森隆司
日本ロボット学会学術講演会予稿集   15th 169-170   1997年9月
渡部信雄, 岡田浩之, 山川宏
電気学会産業システム情報化研究会資料   IIS-97(32-39) 25-30   1997年7月
関口実, 岡田浩之, 渡部信雄, 松尾和洋, 内藤宏久
日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会講演論文集   1997(Vol.B) 795-796   1997年6月

書籍等出版物

 
なるほど!赤ちゃん学: ここまでわかった赤ちゃんの不思議
新潮社   2012年6月   ISBN:4103324414
新・人が学ぶということ?認知学習論からの視点
北樹出版   2012年4月   ISBN:4779303214
キーワードで学ぶ知の連環?リベラルアーツ入門
玉川大学出版部   2007年4月   
Revisiting the noun-verb debate: a crosslinguistic comparison of novel noun and verb learning in English-, Japanese- and Chinese-speaking children
2006年4月   

講演・口頭発表等

 
聴性定常反応EEGを用いた注意配分推定の研究
2007年度日本神経回路学会大会   2007年9月   
自者と他者の双方向行動調節による社会的インタラクションのモデル化
第21回人工知能学会全国大会   2007年6月   

競争的資金等の研究課題

 
刺激等価性のニューラルネットワークモデル
0038
生活支援ロボットの対話と行動のユーザー適応化技術の研究
研究期間: 2010年4月 - 2011年3月
レキシコンの構築のメカニズム:音声から意味までの発達的トラジェクトリー
研究期間: 2010年4月 - 2011年3月
対称性推論は言語学習のタマゴかニワトリか:ヒト乳児とチンパンジーの直接比較
研究期間: 2010年4月 - 2011年3月
人はどのようにヘレン・ケラーの問題を解決するのか:身体と言語を繋ぐ音象徴性の役割
研究期間: 2010年4月 - 2011年3月

委員歴

 
2014年8月
 - 
現在
日本ロボット学会  日本ロボット学会インテリジェントホームロボティクス研究専門委員会委員長
 
2013年5月
 - 
現在
ロボカップ日本委員会専務理事
 
2012年1月
 - 
現在
日本赤ちゃん学会常任理事
 
2010年1月
 - 
現在
日本認知科学会常任運営委員
 
2010年1月
 - 
現在
日本認知科学会論文編集委員