研究ブログ

2013/12/02

ReaD&Researchmapシンポジウム2013で北海道大学の事例紹介

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東京・学術総合センターで開催されたReaD&Researchmapシンポジウム2013に出席,パネラーの一人として北海道大学で行ったReaD&Researchmapを用いた北海道大学の研究者総覧Webサービスを事例紹介してきた.発表の15分の時間配分が悪く後半が駆け足になったのが反省事項.シンポジウムには多くの参加者があり関心の高さに少し驚いた.講演の際に使用したスライドはR&Rシンポジウム2013 PDF (小野里)
22:24 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 報告
2013/10/10

InfoPro2013でR&Rを活用した北海道大学の研究者総覧を紹介

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お台場の日本科学未来館で開催された第10回情報プロフェッショナルシンポジウム(InfoPro2013)で北海道大学で運用をしているReaD&Researchmapを活用した北海道大学研究者総覧WEBサービスを紹介してきた.聴衆は医薬等の分野のデータベースや書誌情報サービスの人が中心で,若干,アウェー感がある場だったが,皆,熱心に聞いてくれたので良かった.ただ,この時期,東京と札幌の気温差が大きいので服装に困る.講演内容の原稿はこちら(PDF).
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2013/06/25

ReaD&Researchmapを使用した北大・研究者総覧システムのスマートホン対応

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4月から正式運用が開始された北海道大学のReaD&Researchmap利用の研究者総覧システムに,これまでのPC版に加えて,スマートホン対応版も運用を開始しています.画面サイズの制限に対応した画面デザインと表示データの絞り込みがされています.
08:33 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 報告
2013/04/02

ReaD&Researchmapを活用した北海道大学・研究者総覧サービス開始

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2013年4月1日より,北海道大学ではReaD&Researchmapを使用した研究者総覧システムの運用を開始しました.ReaD&Researchmapを使用することで,従来のシステムと比較して,研究者による業績入力の手間を大きく削減するとともに,システムの導入・保守のコストも大幅に押さえることができました.
11:31 | 投票する | 投票数(3) | コメント(0) | ニュース
2012/12/13

北大向けReaD&Researchmap利用の手引き

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北海道大学の研究者総覧を2013.4.1からReaD&Researchmapを利用したシステムに切り替えるための作業が開始.まずは構成員にReaD&ResearchmapのID取得・確認を一ヶ月でやってもらう予定.作業手順を説明する北海道大学R&R利用手引きも作成.
07:17 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2011/12/07

ReaD&Researchmap統合シンポジウム

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12/6午後に秋葉原UDXで開催された”ReaD&Researchmap統合シンポジウム”に出席.現在,大学で関係業務にたずさわっているので,これまで判らなかったことなどが色々と聞けて(予想に反して?)大変に有意義なシンポジウムだった.会場の建物に行くまでに,ネコ耳メイド服の客引きの横を通り抜けていくのがちょっとおもしろい.
08:18 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 報告