森村 進

J-GLOBALへ         更新日: 17/07/01 02:51
 
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研究者氏名
森村 進
eメール
morimura.susumur.hit-u.ac.jp
所属
一橋大学
部署
法学研究科
職名
教授
学位
博士(法学)(一橋大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1988年4月
 - 
1989年3月
一橋大学 法学研究科 講師
 
1989年4月
 - 
1996年3月
一橋大学 法学研究科 助教授
 
1990年8月
 - 
1992年7月
ハーヴァード大学 - 客員研究員
 
1996年4月
 - 
現在
一橋大学 法学研究科 教授
 

学歴

 
 
 - 
1978年3月
東京大学 法学部 私法コース
 

論文

 
Justifying Contractual Enforcement
森村 進
ARSP Beiheft   30    1987年4月
Social Morality and Right-Based Moralities
森村 進
ARSP Beiheft   42    1990年4月
Paternalism and the Indeterminacy of Personal Identity
森村 進
ARSP Beiheft   39    1991年4月
Self-Ownership and Libertarianism
森村 進
ARSP   79(1) 91-98   1993年4月
ロック的担し書きと自由尊重主義
森村 進
成城法学   (48) 59-113   1995年3月

書籍等出版物

 
法の理論6 (共著)
森村 進
成文堂   1985年4月   ISBN:978-4792300449
法の理論8 (共著)
森村 進
成文堂   1987年4月   ISBN:978-47923047
メタ・バイオエシックス (共著)
森村 進
日本評論社   1987年6月   ISBN:978-4535576735
現代の法哲学者たち (共著)
森村 進
日本評論社   1987年8月   ISBN:978-4535576797
ギリシア人の刑罰観
森村 進
木鐸社   1988年4月   ISBN:978-4833221153

講演・口頭発表等

 
リバタリアンな相続税の提案
森村 進
第23回法哲学・社会哲学国際学会連合国際会議   2007年8月1日   
"The Libertrian View of Human Nature"
森村 進
第22回法哲学・社会哲学国際学会連合世界会議   2005年6月1日   
リバタリアニズムと法
森村 進他
2004年度日本法哲学会   2004年11月1日   
"The Nature of Obligation to Future Generations"
森村 進
第21回法哲学・社会哲学国際学会連合世界会議   2003年8月1日   
「最近四半世紀の日本法哲学」
森村 進
楊日然教授逝世十周年紀念学術会議   2004年6月1日   

所属学協会

 
 

競争的資金等の研究課題

 
財産権の基礎
研究期間: 1988年4月 - 現在
社会正義と功利主義の実践可能性
-: 共同研究(国内共同研究)
研究期間: 1998年4月 - 2001年3月
功利主義の多元的挑戦
-: 共同研究(国内共同研究)
研究期間: 1998年4月 - 2001年3月
世代間の利害調整に関する研究
-: 共同研究(国内共同研究)
研究期間: 1999年4月 - 2001年3月
リバタリアニズム
研究期間: 1992年9月 - 現在