中村 仁信

J-GLOBALへ         更新日: 10/05/25 00:00
 
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研究者氏名
中村 仁信
 
ナカムラ ヒロノブ
所属
旧所属 大阪大学 大学院医学系研究科 未来医療開発専攻
職名
教授,その他
学位
医学博(大阪大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1995年
 - 
2002年
 大阪大学医学部 教授
 

学歴

 
 
 - 
1971年
大阪大学 医学部 医学
 

委員歴

 
2002年
   
 
日本医学放射線学会  理事
 
2001年
   
 
日本肝臓学会  評議員
 
1997年
   
 
日本血管造影・インターベンショナルラジオロジー学会  理事
 

Misc

 
打田日出夫、大石 元、黒田知純、中村仁信: 肝・胆・膵―確定診断への画像的接近と診断手技の治療的応用
医学書院      1984年
中村仁信、澤田 敏、古井 滋: 腹部血管造影・IVRにおけるバルーンカテーテル・テクニック
医学書院      1991年
打田日出夫、宇山茂樹、大石 元、黒田知純、中尾宣夫、中村仁信 編著: 腹部CT検査と読影のポイント
メディカル葵出版      1985年
田口鐵男、中村仁信 編著: 動注がん化学療法―基礎と臨床
癌と化学療法社      1986年
Taguchi T、Nakamura H(Editors)、“Arterial infusion chemocherapy―principle and clinical application―”(分担)Nakamura H、Arterial embolization:chemoembolization
Jpn J Cancer Chemothr Inc, Tokyo   p.118-136    1989年

書籍等出版物

 
腹部血管造影・IVRにおけるバルーンカテーテル・テクニック
医学書院   1991年   
肝・胆・膵-確定診断への画像的接近と診断手段の治療的応用
医学書院   1984年   
電子X線写真KIP方式基礎と臨床
癌と化学療法社   1990年   
癌の新しい画像診断
医薬ジャーナル社   1996年   
腹部疾患の画像診断
最新医学社   1997年   

Works

 
マルチスライスCTの低線量化への技術開発
1999年
肝臓その他の臓器別画像解析ソフトウェアに関する研究
2001年

競争的資金等の研究課題

 
経カテーテル肝動脈塞栓化学療法
研究期間: 1980年   
インターベンショナル・ラジオロジーにおける放射線被曝と防護
研究期間: 1997年   
インターベンショナル・ラジオロジー