新村 聡

J-GLOBALへ         更新日: 17/01/11 02:56
 
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研究者氏名
新村 聡
 
ニイムラ サトシ
所属
岡山大学
部署
社会文化科学研究科
職名
教授
学位
経済学修士(東京大学), 博士(経済学)(東京大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2004年
   
 
- 岡山大学社会文化科学研究科 教授
 

学歴

 
 
 - 
1982年
東京大学 経済学研究科 理論経済学経済史学
 
 
 - 
1975年
東京大学 経済学部 経済学科
 

委員歴

 
 
   
 
経済学史学会  幹事
 

Misc

 
アダム・スミスにおける公正と効率
新村聡
岡山大学経済学会雑誌      1999年
アダム・スミスと近代自然法学再考
新村聡
岡山大学経済学会雑誌      1999年
スミスのステュアート信用論批判
新村聡
岡山大学経済学会雑誌      2001年
金融システム安定化の古典理論―アダム・スミス銀行論の成立過程―
*新村聡
岡山大学産業経営研究会研究報告書      2002年
アダム・スミスにおけるケインズ的問題―総需要不足と金融不安定性をめぐって―
*新村 聡
岡山大学経済学会雑誌      2003年

書籍等出版物

 
介護福祉思想の探求―介護の心のあり方を考える
ミネルヴァ書房   2006年   
市場社会とは何か
上智大学出版   2007年   
介護福祉のための経済学
弘文堂   2008年   
経済思想のなかの貧困・福祉――近現代の日英における「経世済民」論
ミネルヴァ書房   2011年   
啓蒙と社会――文明観の変容
京都大学学術出版会   2011年   

講演・口頭発表等

 
スミスのステュアート信用論批判
経済学史学会第64回全国大会   2000年   
アダム・スミスにおける市場・政府・モラル――総需要不足と金融不安定性をめぐって――
経済学史学会第66回大会   2002年   
ヒュームとスミスにおける経済発展と不平等
経済学史学会第69回大会   2005年   
Economic Development and Inequality in Adam Smith
History of Economics Society 2005 Coference   2005年   
市場原理と共同体原理
進化経済学会   2005年   

Works

 
平等な市場経済の制度的基礎に関する経済学史的研究
2007年 - 2008年
イギリス経済思想史における人口・貧困・福祉
2008年 - 2009年
平等な市場経済の制度的基礎に関する経済学史的研究
2008年 - 2009年
イギリス経済思想史における人口・貧困・福祉
2009年 - 2010年
イギリス経済思想史における人口・貧困・福祉
2010年 - 2011年

競争的資金等の研究課題

 
アダム・スミス