田部 滋

J-GLOBALへ         更新日: 07/09/26 00:00
 
アバター
研究者氏名
田部 滋
 
タベ シゲル
所属
旧所属 明海大学 外国語学部 英米語学科
職名
教授
学位
英語教育学修士

研究分野

 
 

経歴

 
1974年
 - 
1998年
筑波大学現代語・現代文化学系 講師・助教授・教授
 
1989年
 - 
1998年
筑波大学教育研究科(修士課程)英語教育コース教授
 
1995年
 - 
1998年
筑波大学教育学研究科(博士課程)学校教育(言語)教授
 
1998年
   
 
- 明海大学外国語学部・応用言語学研究科教授
 

学歴

 
 
 - 
1987年
セントマイケルズ大学大学院 英語教育学研究科 英語教育学
 
 
 - 
1959年
東京教育大学 文学部 英語学・英米文学
 

委員歴

 
 
   
 
大学英語教育学会  評議員・研究企画委員・AILA'97発表審査委員会委員長
 
1987年
   
 
語学教育研究所  評議員
 
 
   
 
全米英語教員協議会(National Council of Teachers of English)  Representative-at-large
 

Misc

 
第2言語習得理論研究と普遍文法 - 最近の動向-
筑波英学展望   11    1992年
英語の語法レヴエルについて
筑波英学展望   10    1991年
関係詞節と後置修飾形容詞(相当語)との選択
大塚フオーラム   6    1988年
英語の書きことばにおける補文主語 - 準動詞の場合 -
言語文化論集   21    1987年
英語書きことばにおける結束作用-バランス感覚-
言語文化論集   19    1986年

書籍等出版物

 
『表現のための英文法研究』
リーベル出版   1985年   
『現代英語:現象と機能』
アジヤマ   1975年   
『ニユーイングランドの文化的諸相』
リーベル出版   1990年   
『社会言語学入門(上巻)』(監訳)
リーベル出版   1994年   
『社会言語学入門下巻』(監訳)
リーベル出版   1995年   

Works

 
レキシコンの総合的研究
2000年 - 現在
「英語が分かる力」・「英語を使える力」に関する研究:最新語彙情報研究の英語学習英和・和英辞典への応用 (平成15年度基盤研究B)
2003年 - 2006年

競争的資金等の研究課題

 
第2言語としての英語の習得における統語論研究
研究期間: 1990年   
英語表現論-日本語の視点
研究期間: 1985年   
言語機能:英語習得を取り囲む問題
研究期間: 1985年   
第2言語習得と脳神経
第2言語習得の実際的研究