仙波 恵美子

J-GLOBALへ         更新日: 09/01/28 00:00
 
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研究者氏名
仙波 恵美子
 
センバ エミコ
URL
http://www.wakayama-med.ac.jp
所属
和歌山県立医科大学
部署
医学部 医学科専門課程 第二解剖
職名
教授
学位
医学博士(大阪大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1980年
 - 
1984年
大阪大学医学部 助手
 
1984年
 - 
1986年
大阪大学医学部 講師
 
1986年
 - 
1991年
大阪大学医学部 助教授
 
1991年
   
 
- 和歌山県立医科大学 教授
 

学歴

 
 
 - 
1973年
大阪大学 医学部 
 

委員歴

 
1999年
   
 
解剖学会  理事
 
 
   
 
神経科学会  (専門会員)
 
1994年
   
 
疼痛学会  理事
 
1998年
   
 
自律神経学会  理事
 
 
   
 
神経化学会  (評議員)
 

Misc

 
痛みの分子生物学 ペプチド発現と細胞性癌遺伝子
ペインクリニック   12,17-24    1991年
C-fos発現から見た痛みと痒みの違い
8,81-87    1993年
痛みと神経ペプチド
綜合臨床   42,470-476    1993年
痛みと遺伝子発現
ペインクリニック   14,523-531    1993年
ストレス研究の新展開 ー脳におけるIEG発現をマーカーとしてー
医学のあゆみ   173(3) 180-181   1995年

書籍等出版物

 
疼痛ストレスと細胞性癌遺伝子「術後痛」
克誠堂   1993年   
培養細胞のin situ hybridization法「培養細胞ハンドブック」
中外医学社   1993年   
アデノシン作動性システム「脳の神経活性物質・受容体アトラス」
医学書院   1993年   
分子神経科学の最先端 第四章 痛みの分子機構
厚生社   1995年   
分子神経科学の最先端 第XVIII章B 運動ニューロンの分子生物学
厚生社   1995年   

Works

 
マウスOncostatin M受容体の個体発生学的研究
2000年
神経系における新たな機能分子Galectin-1
2000年
レプチンにより脳で発現する新規遺伝子群の探索
2000年

競争的資金等の研究課題

 
神経系におけるサイトカインおよびサイトカイン受容体の発現とその役割
ストレス応答の形成に関与する神経回路網の研究
慢性疼痛の分子メカニズム