人見 憲司

J-GLOBALへ         更新日: 17/03/09 14:20
 
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研究者氏名
人見 憲司
 
ヒトミ ケンジ
所属
東洋大学
部署
総合情報学部
職名
教授
学位
文学修士
科研費研究者番号
40228739

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1982年
早稲田大学 文学研究科 英語学
 
 
 - 
1977年
早稲田大学 理工学部 機械工学科
 

委員歴

 
1992年
 - 
1997年
日本英語表現学会  運営委員,評議委員
 

論文

 
人間とロボットの円滑なコミュニケーション
人見 憲司
 自動車技術会関東支部報 『高翔』   (48) 27-32   2007年10月
工学部に特化した実用英語教育の実践
人見 憲司
『工学教育』日本工学教育協会   53(2) 10-16   2005年3月
コンピューター・ベースの英和・和英辞典の開発
人見 憲司
『英語辞書の世界』 作品としての辞書研究会   143-151   2004年8月
自然言語処理と英語教育の接点
人見 憲司
『言語と文化』(東洋大学)   (4) 107-117   2004年3月
文化的背景を考慮した英語教育の重要性
人見 憲司
『言語と文化』(東洋大学)   (3) 189-198   2003年3月

書籍等出版物

 
パラグラフ構造で読む21のイノベーション【改訂版】
人見 憲司 (担当:共著, 範囲:Unit 1, 6, 11, 12, 13, 15,18)
南雲堂   2016年4月   
科学技術英語の正しい書き方・まとめ方【第Ⅰ~Ⅲ講】【改訂版】
人見 憲司
技術情報協会   2016年2月   
科学技術英語の正しい書き方・まとめ方【第Ⅰ~Ⅲ講】
人見 憲司
技術情報機構   2015年5月   
技術英語の「A4一枚」への書き方・まとめ方【第Ⅲ講】
人見 憲司
技術情報協会   2014年5月   
技術英語の「A4一枚」への書き方・まとめ方【第Ⅱ講】
人見 憲司
技術情報協会   2014年5月   

講演・口頭発表等

 
Cultural Backgrouds for International Technical Communication
人見 憲司
Society for International Technical Communication 52nd Annual Conference   2005年5月   
ESPを意識した大学での英語教育
人見 憲司
日本英語表現学会第9回研究会   2002年12月   

競争的資金等の研究課題

 
英語学習支援のための双方向遠隔教育システムの開発
特別研究(教育システム開発共同研究)
研究期間: 2012年 - 2014年
対面教育重視のリアルタイムe-learningシステムの開発
科学研究費 基盤研究(C)(一般)
研究期間: 2006年 - 2009年    代表者: 人見憲司
「不気味の谷」現象の解明を目指して
特別研究(個人研究)
研究期間: 2008年 - 2008年    代表者: 人見 憲司
実学を軸としたリアルタイムe-Learningメソッドの研究と開発
特別研究(教材開発共同研究)
研究期間: 2003年 - 2005年    代表者: 人見 憲司
自然言語理解と自然言語生成

その他

 
2003年
辞書学辞典(翻訳)
研究社
1998年
写真家ルイス・キャロル(翻訳)
青弓社 金沢明子