竹内 啓二

J-GLOBALへ         更新日: 10/03/02 00:00
 
アバター
研究者氏名
竹内 啓二
 
タケウチ ケイジ
所属
麗澤大学
部署
経済学部 基礎科目 国際経済学部
職名
教授
学位
哲学博士(タゴール国際大学), 国際学修士(筑波大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1984年
 - 
2001年
モラロジー研究所 研究部 研究員
 
2001年
   
 
- モラロジー研究所 道徳科学研究センター 主任研究員
 
1992年
 - 
1998年
麗澤大学 助教授
 
2002年
 - 
2003年
ジョージタウン大学 ケネディ倫理研究所 客員研究員
 

学歴

 
 
 - 
1985年
タゴール国際大学大学院 哲学・比較宗教研究科 哲学
 
 
 - 
1978年
麗澤大学 外国語学部 イギリス語学科
 

Misc

 
「デベンドロナト・タゴールの思想-ブランモ教の教理を中心として-」
『印度学仏教学研究』   35(2)    1987年
「ラームモーハン・ローイの普遍的宗教」
『東方』   1    1985年
「デベンドロナト・タゴール研究」(研究ノート)
『モラロジー研究』   20    1986年
「M.K.ガンディーの道徳経済体思想研究序説」
『モラロジー研究』   30    1990年
「モラロジーと原始仏教の倫理思想」
『モラロジー研究』   26    1988年

書籍等出版物

 
『近代インド思想の源流-ラムモホン・ライの宗教・社会改革-』
新評論   1991年   
「タゴールの死生観」(担当執筆)
『生と死の深み-アジアとヨーロッパにおける再発見』 (]G0510[)池学園出版部   1997年   
『私にとっての宗教』(共訳書)
新評論   1991年   
『新しい黄金律-「善き社会」を実現するためのコミュニタリアン宣言』(共訳書)
麗澤大学出版会   2001年   
「死別の悲しみの癒し」(担当執筆)
小田川方子・欠端實編著『「癒し」の思想―伝統から未来へ』麗澤大学出版会   2002年   

Works

 
死生観と身体論の比較文化的研究
1994年 - 1997年
癒しの比較文化的研究-日本とアジア諸国を中心として
1997年 - 2000年

競争的資金等の研究課題

 
終末期医療における生命倫理の問題-比較文化的研究
生と死の教育―米国と日本の状況
研究期間: 2005年   
釈尊と仏教の研究
研究期間: 2005年