寺島 伸一

J-GLOBALへ         更新日: 15/03/06 14:57
 
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研究者氏名
寺島 伸一
 
テラジマ シンイチ
URL
http://www.terajima.net/
所属
東京音楽大学
部署
音楽学部 音楽 一般教育
職名
准教授
学位
体育学士(日本大学)

研究分野

 
 

論文

 
記憶の中・ジャック・マイヨールの思い出
日本体育大学大学院体育学研究科スポーツ文化・社会科学系 紀要第8号      2007年12月
素潜り潜水世界記録保持者ジャック・マイヨールと著者の共に過ごした思い出
寺島 伸一, 村田 昌巳
日本体育学会大会予稿集   (58)    2007年9月
寺島 伸一
研究紀要   8 160-173   1983年

Misc

 
寺島 伸一
Iphigeneia <ISC・21>版   (2) 240-250   2010年
スキー技術における,イメージトレーニングの効果
日本大学研究発表会   1    1979年

講演・口頭発表等

 
動きの音を考える
日本体育学会・神戸大会   2007年9月7日   日本体育学会
人の動きを音の強弱・音色などの違いにより、動きのイメージ・動き方などを表現する研究 【国内学会】

Works

 
スキーのターンのきっかけとなる身体の伸ばし方向とストックのタイミング
1987年
新スキー教程(スキー練習体系)の利点と欠点
動作を音にかえる研究
1996年
リバウンドを最小限に押える減量の研究
1989年
データベースソフトをつかった測定.評価の活用
1999年

競争的資金等の研究課題

 
運動動作を音に変換するシステム
MAX/MSPを用いた動作分析システム

社会貢献活動

 
豊島区区民スキー大会/担当理事・運営
【運営参加・支援】  豊島区スキー協会  2009年1月26日 - 2009年1月27日
回転競技練習のポールセット、大会セッター

その他

 
2010年12月   全日本スキー連盟指導員研修会-「二軸の運動理解」を求める(東京都スキー連盟ブロック委員)
カービングスキー技術の指導方法を検討
2009年3月   東京マスターズスキー大会(長野県飯縄高原スキー場)
全日本スキー連盟公認マスターズスキー大会
2007年3月   東京都都民スキー大会(長野県菅平高原スキー場)
区の代表が参加して回転競技(スラローム)を行う大会
2007年1月   南関東マスターズ選手権(新潟県上越国際スキー場)
30歳以上の大会。大回転競技(ジャイアントスラローム)2日間のタイムを競う。
東京都スキー連盟主催ポイントレース
1990年より毎年6レースに参加(国民体育大会参加資格を得るためのポイントレース)