小林 勝

J-GLOBALへ         更新日: 15/03/06 14:54
 
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研究者氏名
小林 勝
 
コバヤシ マサル
所属
東京音楽大学
部署
音楽学部 音楽 外国語
職名
准教授
学位
文学修士(早稲田大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1987年
 - 
2001年
群馬県立女子大学 非常勤講師
 
2000年
   
 
早稲田大学文・文化構想学部 非常勤講師
 
1995年
   
 
学習院大学外国語教育研究センター 非常勤講師
 
1987年
 - 
1989年
聖徳学園短期大学 非常勤講師
 
1982年
   
 
早稲田大学オープン教育センター 非常勤講師
 

学歴

 
 
 - 
1977年
早稲田大学 歴史・人類学研究科 西洋史学
 
 
 - 
1973年
早稲田大学 文学部 西洋史学
 

委員歴

 
2002年
   
 
イタリア学会  評議員
 
1994年
   
 
イタリア近現代史研究会  事務局
 
2004年
   
 
イタリア学会  幹事
 

論文

 
日伊文化研究 第46号
特集・記憶の場(その3) カフェ《ジュッベ・ロッセ》とフィレンツェの雑誌文化―『カンポ・ディ・マルテ』を中心に      2008年   [査読有り]
地中海研究所紀要第3号
第一次大戦とプレッツォリーニ      2005年   [査読有り]
プレッツォリーニのアメリカにおける教師体験
語研フォーラム   (14) 195-221   2001年
フィレンツェのカフェ≪ジュッベ・ロッセ≫について
イタリア図書   (17) 39-43   1996年
小林 勝
社會科學討究   41(2) 121-156   1995年
小林 勝
研究紀要   16 93-111   1992年12月
小林 勝
社會科學討究   35(3) 135-162   1990年
小林 勝
社會科學討究   33(3) 371-402   1988年

書籍等出版物

 
和田忠彦監修 西川一朗編 和伊中辞典第二版 
共同執筆・校閲 
小学館    2008年3月   
フィレンツェのカフェ《ジュッベ・ロッセ》について
小文 
イタリア図書 17号    1996年5月   
小林 勝
大学書林   1994年5月   ISBN:4475012279
Esperienza prezzoliniana
小文
Cartevive AnnoII,n.2   1990年1月   
NHKラジオイタリア語講座
テキスト共同執筆
1990年   

講演・口頭発表等

 
日本におけるイタリア語とイタリア文化
東京工業大学外国語研究教育センター   2009年9月1日   
第一次大戦とプレッツォリーニ
イタリア近現代史研究会全国大会(松江テルサ)   2007年9月1日   
ヴァスコ・プラトリーニと雑誌《カンポ・ディ・マルテ》 
イタリア言語・文化研究会 シンポジウム『両大戦間のイタリア―文化と社会』(早稲田大学)     2007年3月1日   
第一次大戦とプレッツォリーニ
イタリア言語・文化研究会(早稲田大学)    2003年1月2日   
グラーツィア・デレッダについて 
国際シンポジウム『サルジニアの言語と文化』(早稲田大学)   2000年3月5日   

競争的資金等の研究課題

 
ヨーロッパ音楽を幅広く文学・歴史的側面から把握するための外国語教育の試み: 私大経常費補助金教育・学習方法等改善支援
研究期間: 2007年 - 2009年    代表者: ドイツ語・フランス語教員と共同
イタリア語特別公開講座に際して渉外を担当し、2007年秋には京都産業大学の中川さつき講師に講演を依頼した。
パピーニとプレッツォリーニ-世紀転換期のフィレンツェ
研究期間: 1987年   
20世紀初頭のイタリアの歴史
研究期間: 1987年   
クローチェの若きプレッツォリーニへの影響
研究期間: 2000年   
第一次大戦とプレッツォリーニ
研究期間: 2002年