望月 哲也

J-GLOBALへ         更新日: 12/04/26 13:40
 
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研究者氏名
望月 哲也
 
モチヅキ テツヤ
学位
文学士(東京大学), 文学修士(立正大学)

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
立正大学 文学部 社会学科 文学部社会学科 教授
 
1974年
 - 
1977年
立正大学教養部 講師
 
1977年
 - 
1984年
立正大学教養部 助教授
 
1984年
 - 
1995年
立正大学教養部 教授
 
1994年
 - 
1995年
立正大学 教養部長
 

学歴

 
 
 - 
1968年
立正大学 文学研究科 社会学
 
 
 - 
1972年
立正大学 文学研究科 社会学
 
 
 - 
1966年
東京大学 文学部 社会学科
 

委員歴

 
2001年
   
 
- 財団法人国際宗教研究所評議員
 
2003年
   
 
- 日蓮宗現代宗教研究所顧問
 
2006年
   
 
- 財団法人全日本仏教会社会人権審議会委員
 
1984年
 - 
1985年
宗教社会学研究会  代表世話人
 
2001年
 - 
2004年
日本宗教学会  評議員
 

Misc

 
ウェーバーのフランクリン引用をめぐる諸問題―羽入辰郎著『マックス・ヴェーバーの犯罪』からの示唆―
立正大学文学部論叢      2009年11月
医療社会学と身体へのアプローチ―生物学的疾患概念の脱構築―
立正大学人文科学研究所年報      2009年3月
ウェーバーからアイゼンシュタットへ―社会学における文明論的パースペクティヴの展開―
立正大学大学院紀要   (23) 1-25   2007年3月
宗教復興と文明論的分析
社会科学基礎論研究   (4) 22-39   2005年6月
パーソンズにおける宗教社会学―序説
立正大学大学院紀要   (19) 39-52   2003年3月

書籍等出版物

 
『社会理論としての宗教社会学』
北樹出版   2009年8月   ISBN:978-4-7793-0192-6
『現代宗教事典』
弘文堂   
200500
『知の軌跡 20世紀を顧みる』
北樹出版   2004年3月   ISBN:4-89384-940-9
『仏教思想仏教史論集』
山喜房   2001年3月   
『宗教と社会生活の諸相』
隆文館   1998年3月   ISBN:4-89747-338-1

Works

 
石橋湛山の立正安国(国際宗教研究所、国際宗教研究所ニュースレター)
2009年10月
マルクスと宗教学(財団法人国際宗教研究所、国際宗教研究所ニュースレター)
2002年4月
現代世界と宗教(日蓮宗勧学院中央教学研修会講義録)
2002年3月
書評: 門馬幸夫著『差別と穢れの宗教研究』(「宗教と社会」学会、宗教と社会)
1999年6月
書評:金井新二著『ウェーバーの宗教理論』(日本宗教学会、宗教研究)
1993年6月