山田 耕太

J-GLOBALへ         更新日: 17/02/24 21:02
 
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研究者氏名
山田 耕太
 
ヤマダ コウタ
所属
敬和学園大学
部署
人文学部
職名
学長
学位
Ph. D.(The University of Durham), 文学修士(国際基督教大学)

プロフィール

1976年 千葉大学教育学部 卒業(教育学士)
1979年 国際基督教大学比較文化研究科博士前期課程 修了(文学修士)
1986年 英国ダラム大学神学系大学院博士課程 修了
(Ph.D.:The University of Durham, Dept.of Theology Postgraduate Study by Research)
1990年 西南学院大学神学部非常勤講師
1991年 敬和学園大学人文学部一般教育助教授(~1994年度)
1995年 敬和学園大学人文学部国際文化学科教授(~2003年度)
     学校法人敬和学園評議員(~2010年度)
1997年 敬和学園大学教務部長・FDカリキュラム委員長(~2004年度)
2003年 学校法人敬和学園理事(~現在に至る)
2004年 敬和学園大学人文学部共生社会学科教授(~現在に至る)
2004年      同 共生社会学科長(~2011年度)
2007年 敬和学園大学学長補佐(~2008年度)
2009年 敬和学園大学副学長(~2014年度)
2015年 敬和学園大学学長(現在に至る)

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1986年
ダラム大学 神学系大学院博士課程 (新約聖書学) 修了
 
 
 - 
1979年
国際基督教大学 比較文化研究科 博士前期課程修了
 
 
 - 
1976年
千葉大学 教育学部卒業 
 

委員歴

 
2016年
 - 
現在
大学改革支援・学位授与機構  国立大学教育研究評価委員
 
2016年
 - 
現在
日本私立大学連盟  公財政政策委員
 
2016年
 - 
現在
日本私立大学連盟  学長会議幹事会委員
 
2010年
 - 
2016年
キリスト教学校教育同盟  中央教育委員
 
2010年
 - 
2014年
日本基督教学会  学会誌編集委員
 
2006年
 - 
2013年
大学基準協会  評価委員
 
2005年
 - 
2016年
キリスト教学校教育同盟  関東地区協議会大学部門委員
 
2003年
 - 
2015年
日本私立大学連盟  教務理事
 
2002年
 - 
現在
日本新約学会  理事
 
1998年
 - 
現在
日本聖書学研究所  所員
 

受賞

 
2008年
日本聖書学研究所創立50周年記念双書『新約聖書と修辞学』出版助成
 

論文

 
「Q文書における思い煩いの説教の修辞学的分析」
山田 耕太
『敬和学園大学研究紀要』   vol.26 pp.37--48   2017年
「Q文書における弟子派遣の説教の修辞学的分析」
『敬和学園大学研究紀要』   vol.25 pp.1-19   2016年
「Q文書における宣教開始説教の修辞学的分析」
『敬和学園大学研究紀要』   vol.24 pp.1-19   2015年
"Rhetorical Analysis of the Mission Speech in Q" 
Annual of the Japanese Biblical Institute (AJBI)   vol.40 pp.65-84   2015年   [査読有り]
「Q文書における洗礼者ヨハネに関する説教の修辞学的分析」
『聖書学論集』(市川裕他編『聖書的宗教とその周辺』)   vol.46 pp.379-398   2014年   [査読有り]
「太田俊雄の宗教教育思想(5)」
『敬和学園大学人文社会科学研究所年報』   No.12, pp.1-9   2014年
「Q文書の研究史」
『敬和学園大学研究紀要』   vol.23, pp.1--9   2014年
「太田俊雄の宗教教育思想(4)」
『敬和学園大学人文社会科学研究所年報』   No.11, pp.1-9   2013年
「Q文書(ギリシア語テキスト決定版)の日本語訳(2)」
『敬和学園大学研究紀要』   vol.22, pp.209-221   2013年
「新約学の新しい潮流:修辞学的批評」
『福音と世界』   2012年7月号(July Issue in 2012) pp.32-36   2012年   [招待有り]
「太田俊雄の宗教教育思想(3)」
『敬和学園大学人文社会科学研究所年報』   No.10, 61-67頁   2012年
「Ⅰヨハネ書の修辞学的分析」
『新約学研究』   vol.42, pp.41-62   2012年   [査読有り]
「Q文書(ギリシア語決定版)の日本語訳(1)」
『敬和学園大学研究紀要』   vol.21, pp.241-252,   2012年
「フィロンにおける哲学」
『ペディラヴィウム』   vol.66, pp.32-45,   2011年   [査読有り]
「太田俊雄の宗教教育思想(2)」
『敬和学園大学人文社会科学研究所年報』   No.9, 27-36頁   2011年
「ヘブライ書の修辞学的分析」
『新約学研究』   vol.38, pp35-52,   2010年   [査読有り]
「新約聖書の書簡文学」
『敬和学園大学研究紀要』   vol.19, pp.101-114,   2010年
「ミサ:新約時代の聖餐とユダヤ教との繋がり」
『礼拝と音楽』   2010(Winter) pp.20-23,   2010年   [招待有り]
「フィロンにおける修辞学」
『新約学研究』   第37号、 5-22頁、   2009年   [査読有り]
「フィロンにおけるパイデイア」
『敬和学園大学研究紀要』   第18号、 223-233頁、   2009年
「太田俊雄の宗教教育思想(1)」
『敬和学園大学人文社会科学研究所年報』   No.7, 115-126頁   2009年
「ローマ書の修辞学的分析」
『新約学研究』   第36号、 17-31頁、   2008年   [査読有り]
「ディダケーにおける聖餐」 
『ペディラヴィウム』   第62号、 28-51頁、   2008年
「ギリシア・ローマ時代のリベラル・アーツ教育と修辞学」 
『敬和学園大学研究紀要』   第17号、 217-231頁、   2008年
「ヘブライズムとヘレニズムにおける福祉思想の源流」  
『敬和学園大学人文社会科学研究所年報』   第6号、 113-124頁、   2008年
「新約聖書の聖餐」   
『福音と世界』   2007年9月号、 17-21頁、   2007年   [招待有り]
「第一コリント書1-4章の修辞学的分析:神学議論としてのアイロニー(1)」
『敬和学園大学研究紀要』   第15号、17-27頁    2006年
「第一コリント書1-4章の修辞学的分析:神学議論としてのアイロニー(2)」
『敬和学園大学研究紀要』   第16号、 17-33頁、   2006年
「魂のコミュニケーション:『銀河鉄道の夜』とダンテ『神曲』」
『敬和学園大学人文社会科学研究所年報』   No.4 pp.59-73   2006年
「フィリピ書の修辞学的分析:演示弁論の視点から見た文学的問題(2)」
『新約学研究』   第33号、18-34頁    2005年   [査読有り]
「フィリピ書の修辞学的分析:演示弁論の視点から見た文学的問題(1)」
『敬和学園大学研究紀要』   第14号、 73-81頁    2005年
「『銀河鉄道の夜』における生と死」
『敬和学園大学人文社会科学研究所年報』   No.3 pp.73-78   2005年
「ガラテア書の修辞学的分析(2)-プロギュムナスマタの視点から見て」
『新約学研究』   第32号、52-66頁    2004年   [査読有り]
「ガラテア書の修辞学的分析(1)-プロギュムナスマタの視点から見て」
『敬和学園大学研究紀要』   第13号、15-31頁    2004年
「書簡理論と修辞学の視点から見たコリントの信徒への手紙2 1-9章と10-13章の関係』
『日本の聖書学』   第8号, 141-171頁    2003年   [招待有り]
「ルカ文書は歴史的モノグラフか?」(短縮版)
『新約学研究』   第31号、27-41頁    2003年
「メシアニズムの歴史的展開を問う:第二部 新約学からのコメント」
『敬和学園大学研究紀要』   第12号、41-47頁    2003年
「ルカ文書は歴史的モノグラフか?」
『ペディラヴィウム:ヘレニズムとヘブライズム研究』   第54号、23-45頁    2002年
“Relationship between 2 Cor.8 and 9 in Terms of Rhetoric and Ethics”
The 2002 Heidelberg Conference on Rhetoric, Ethics and Moral Persuasion in Biblical Discourse (http://www.ars-rhetorica.net/Queen/VolumeSpecialIssue2/Articles/Yamada1.pdf)      2002年   [招待有り]
2002, pp.1-12. 
「修辞学と倫理の視点から見た第二コリント書8章と9章の関係」(短縮版)
『新約学研究』   第30号、27-42頁    2002年
「修辞学と倫理の関係から見た第二コリント書8章と9章の関係」
『敬和学園大学研究紀要』   第11号、137-174頁    2002年
「私にとっての釈義とは(修辞学的批評)」
『アレーテイア』   第34号、24-27頁    2001年   [招待有り]
「書簡理論と修辞学の関係から見た第二コリント書1-9章と10-13章の関係」(短縮版)
『新約学研究』   第29号、21-36頁    2001年
「書簡理論と修辞学の視点から見た第二コリント書1-9章と10-13章の関係」
『敬和学園大学研究紀要』   第10号、89-118頁    2001年
“Epistolary Theoretical and Rhetorical Analyses of 2 Cor.10-13” 
The 2000 Lund Conference on Rhetorical Argumentation in Biblical Texts (http://www.teol.lu.se/rhetorical)      2000年   [招待有り]
2000,pp.1-16
「第二コリント書10-13章におけるパウロの論敵」
『敬和学園大学研究紀要』   第9号、101-128頁    2000年
「第二コリント書10-13章の書簡理論的・修辞学的分析」
『ペディラヴィウム:ヘレニズムとヘブライズム研究』   第50号、1-25頁    1999年
「第二コリント書1-9章の書簡理論的・修辞学的分析」
『敬和学園大学研究紀要』   第8号、1-33頁    1999年
“Epistolary Theoretical and Rhetorical Analyses of 2 Cor.1-9”
Annual of the Japanese Bilical Institute   vol.24, pp.83-116    1998年   [招待有り]
1998-99年
「ヘレニズム・ローマ期の修辞学的歴史叙述理論:ルカ文書の歴史叙述の背景として」
『聖書学論集』   第32号、110-143頁    1998年   [招待有り]
「ルカ文書の演示的スタイル」
『敬和学園大学研究紀要』   第7号、1-26頁    1998年
「ルカ文書の物語的統一性」
『敬和学園大学研究紀要』   第6号、1-23頁    1997年
「宮沢賢治とキリスト教」
『新潟キリスト教史研究』   第6号、1-37頁    1997年   [招待有り]
「ルカ福音書の序文と歴史叙述」
『敬和学園大学研究紀要』   第4号、1-23頁    1995年
「ルカ文書の序文と修辞学的歴史」
『新約学研究』   第22号、53-54頁    1994年   [査読有り]
「イグナティオス書簡におけるマタイ伝承」
『敬和学園大学研究紀要』   創刊号、1-20頁    1992年
「使徒行伝のジャンル」
『新約学研究』   第20号、2-17頁    1992年   [査読有り]
「イグナティオス書簡における"ユダヤ教"とキリスト教」
『ペディラヴィウム:ヘレニズムとヘブライズム研究』   第28号、18-32頁    1989年
「使徒行伝におけるパウロ伝承」
『新約学研究』   第15号、15-27頁    1987年   [査読有り]

Misc

 
「人間の教育としてのリベラルアーツ」
山田 耕太
『大学時報』   vol.372(2017年1月号) pp.12--17   2017年   [依頼有り]
「新潟のキリスト教学校の歩み:その芽生え、消滅、復活」
山田 耕太
『大学時報』   vol.361(2015年3月号) pp.82--87   2015年   [依頼有り]
上村静著『旧約聖書と新約聖書』(書評)
山田 耕太
『新約学研究』   vol.41, pp.72-76   2013年   [依頼有り]
「私の忘れられない日々」(巻頭エッセイ「出会い・本・人」)
山田 耕太
『本のひろば』   (2012 December Issue) p.1   2012年   [依頼有り]
「川島重成著『ロマ書講義』」(書評)
『無教会研究』   vol.14, pp.75-82,   2011年   [依頼有り]
「蛭沼寿雄著『新約本文の研究』」(書評)
『日本の神学』   第50号 pp.119-124   2011年   [依頼有り]
「バランスの取れた優れた釈義的解説書J.マーフィー・オコナー著『第二コリント書の神学』」(書評)
『本のひろば』   2009年12月号 pp.12-13   2009年   [依頼有り]
「現代日本のマシュー・ヘンリ:宮平望著『ルカによる福音書』」(書評)
『本のひろば』   2009年6月号 pp.26-27   2009年   [依頼有り]
Ken Eegawa’s, "Jesus' Authority Disputed: Incredulity and Judgment in Mt 21.23-22.14" (書評)
『日本の神学』   第47号 pp.132-137   2008年   [依頼有り]
「原口尚彰著『ロゴス・エートス・パトス』」(書評)
『日本の神学』   第45号 pp.144-148   2006年   [依頼有り]

書籍等出版物

 
「修辞学批評用語集」廣石望他『新約聖書解釈の手引き』
山田 耕太 (担当:分担執筆, 範囲:pp.167-172)
日本基督教団出版局   2016年   
『敬和学園大学共生社会学科創立10周年記念誌』(「共生社会学科10年史」執筆、編著)
敬和学園大学共生社会学科
島津印刷   2015年   
「Q文書における洗礼者ヨハネに関する説教の修辞学的分析」市川裕他編『聖書的宗教とその周辺』
山田 耕太(担当:分担執筆, 範囲)pp.379-398
日本聖書学研究所/リトン社   2014年   
"Is Romans an Ambassadorial Letter?," K. K. Yeo (ed.), From Rome to Beijing: Symposia on Robert Jewett's Commentary on Romans
山田 耕太 (担当:分担執筆, 範囲:pp.363-372)
Kairos Studies (USA)   2013年   
『フィロンと新約聖書の修辞学』(単著)
山田 耕太
新教出版社   2012年   
『敬和学園大学創立20周年記念誌』(「敬和学園大学20年史」執筆、編著)
敬和学園大学
敬和学園大学   2010年   
「福音書は伝記文学か?」月本昭男・佐藤研編『経験としての聖書:大貫隆教授献呈論文集(聖書学論集第41号)』
日本聖書学研究所(リトン社)   2009年   
『新約聖書の礼拝:シナゴーグから教会へ』(単著)
日本キリスト教団出版局   2008年   
『新約聖書と修辞学:パウロ書簡とルカ文書の修辞学的・文学的研究』(単著)
キリスト教図書出版社   2008年   
『新発田教会創立120周年記念誌』(編著)(「新発田教会120年史」執筆)
日本基督教団新発田教会(オリオン印刷)   2008年   
「外典行伝」「神の国」「救済史」「行伝文学(言行録文学)」「F.C.バウル」「我ら章句」樋口進・中野実編『聖書学用語辞典』
日本キリスト教団出版局   2008年   
「コリントの信徒への手紙2」山内眞編『新共同訳新約聖書略解』
日本キリスト教団出版局 2000, 2000, 2008, 2011年   
「新約学から」日本基督教団大阪教区編『大阪教区宣教セミナー:“聖餐について学ぼう”、講演とパネルディスカッション』
日本基督教団大阪教区事務所   2007年   
「神の国」「奇跡」「コリント」「コリントの信徒への手紙1,2」「主の晩餐」「知識」「肉」「マリア」木田献一・山内眞編『新共同訳聖書事典』
日本キリスト教団出版局   2004年   
「使徒言行録」大貫隆・山内眞編『新版 総説新約聖書』 
日本キリスト教団出版局   2003年   
2003, 2010年
"The Preface to the Lukan Writings and Rhetorical Historiography”S.E.Porter & D.Stamps (ed.), The Rhetorical Interpretation of Scripture: Essays from the 1996 Malibu Conference
Sheffield: Sheffield Academic Press   1999年   
「聖書学の黎明期のイエス研究:ライマールスからヴレーデまで」大貫隆・佐藤研編『イエス研究史』
日本キリスト教団出版局   1998年   
「ルカによる福音書・使徒言行録(ルカ文書):マリアの存在感が輝く壮大な歴史物語」アエラ・ムック編集部『新約聖書がわかる。』
朝日新聞社   1998年   
「パウロ以後の展開」青野太潮・木幡藤子編『現代聖書講座第2巻』
日本キリスト教団出版局   1996年   
“A Rhetorical History: The Literary Genre of the Acts of Apostles”S.E.Porter & D.Stamps (eds.), Rhetoric, Scripture and Theology: Essays from the 1994 Pretoria Conference
Sheffield: Sheffield Academic Press   1996年   
1996.
「イエスと死刑廃止」大河原礼三編『死刑廃止とキリスト教』
新教出版社   1994年   
The Pauline Traditions in the Acts of Apostles (Ph.D.Thesis:Univ.of Durham)(単著)
Godstone(Microfilm)   1986年   
『ダラム便り:あるイギリス留学記』(単著)
すぐ書房   1985年   

Works

 
太田俊雄の教育思想史的研究(敬和学園大学人文社会科学研究所共同研究)
2008年 - 2010年
「新約聖書におけるユダヤ人キリスト教書簡文学の修辞学的研究」(科学研究費基盤研究C)→『フィロンと新約聖書の修辞学:科学研究費基盤研究費C等成果報告書』(単著)島津印刷、2011年
2007年 - 2010年
社会福祉における共生概念の神学的、哲学的、比較思想的研究(敬和学園大学人文社会科学研究所共同研究)
2005年 - 2007年
Rhetoric, Ethics and Moral Persuasion in Biblical Discourse (International Rhetorical Criticism Conference in Heidelberg)
2002年
「パウロ書簡における書簡理論的・修辞学的研究」(科学研究費萌芽的研究)→『パウロ書簡における書簡理論的・修辞学的研究:平成11-13年度科学研究費補助金(萌芽的研究)成果報告書』(単著)オリオン印刷、2001年
1999年 - 2001年

担当経験のある科目

 

競争的資金等の研究課題

 
『フィロンと新約聖書の修辞学』
文部科学省科学研究費: 研究成果公開出版費(学術図書)
研究期間: 2012年       代表者: 山田 耕太
「新約聖書におけるヘレニズム・ユダヤ人キリスト教書簡文学の修辞学的研究」
文部科学省: 科学研究費補助金基盤研究C(個人研究)
研究期間: 2007年4月 - 2011年3月    代表者: 山田耕太
「パウロ書簡における書簡理論的・修辞学的研究」
文部科学省: 科学研究費補助金萌芽的研究(個人研究)
研究期間: 1999年4月 - 2002年3月    代表者: 山田耕太

編集

 
2016年4月
藤野豊・木下光弘・丸畠宏太・山﨑由紀『戦後70年 今改めて「歴史認識」を問う』(敬和カレッジ・ブックレット第22号)(編集)
2015年9月
山田耕太・八木誠一・阿部欣也・大口邦夫・絹川正吉・北垣宗治「リベラルアーツとは何か」(敬和カレッジ・ブックレット第21号)(編著)
2014年4月
奥村益良・長尾和宏『生と死を考える』(敬和カレッジ・ブックレット第20号)(編集)
2013年4月
川田殖・本田哲郎『人間教育としてのリベラル・アーツ』(敬和カレッジ・ブックレット第19号)(編集)
2012年4月
斎藤和明・村上陽一郎『リベラル・アーツと現代』(敬和カレッジ・ブックレット第18号)(編集)
2011年4月
久保正彰・鈴木佳秀・山田耕太『自分を知る・世界を知る』(敬和カレッジ・ブックレッ第17号)(編著)
2010年4月
渡辺和子・大宮溥『愛の精神』(敬和カレッジ・ブックレット第16号)(編集)
2009年4月
新井明『北越の学び舎で』(敬和カレッジ・ブックレット第15号)(編集)
2008年7月
『敬和学園大学の現状と課題:敬和学園大学自己点検・評価報告書―大学基準協会評価認定報告書』(編著)
2008年4月
阿部志郎・アルフォンス・デーケン『いのち溢れる』(敬和カレッジ・ブックレット第14号)(編集)
2007年4月
日野原重明・前坂和子『いのち輝く』(敬和カレッジ・ブックレット第13号)(編集)
2006年4月
大橋謙策『地域福祉と福祉まちづくり』(敬和カレッジ・ブックレット第12号)(編集)
2005年4月
渡邊利雄・柴沼晶子『新しい徳育を求めて』(敬和カレッジ・ブックレット第11号)(編集)
2004年4月
速水優『明日の日本を考える』(敬和カレッジ・ブックレット第10号)(編集)
2003年7月
『敬和学園大学の現状と課題:敬和学園大学自己点検・評価報告書2001年度-大学基準協会加盟判定報告』(編著)
2003年4月
新井明・八木誠一『リベラル・アーツの意味』(敬和カレッジ・ブックレット第9号)(編集)
2002年4月
松井やより・小田実『市民社会と非戦の思想』(敬和カレッジ・ブックレット第8号)(編集)
2001年4月
宮田光雄・J.プラブ『21世紀に学ぶ』(敬和カレッジ・ブックレット第6号)(編集)
2001年4月
敬和学園大学『基礎演習ハンドブック』(編著)
1999年7月
『敬和学園大学の現状と課題:自己点検自己評価報告書1998‐1999年度』(編著)
1999年4月
古屋安雄・小和田亘『21世紀に生きる』(敬和カレッジ・ブックレット第5号)(編集)
1998年4月
佐竹明・阿部謹也『リベラル・アーツとキリスト教』(敬和カレッジ・ブックレット第4号)(編集)
1997年7月
荒井献・大口邦雄『リベラル・アーツの挑戦』(敬和カレッジ・ブックレット第3号)(編集)
1997年4月
北垣宗治『若者は幻を見る』(敬和カレッジ・ブックレット第2号)(編集)
1996年5月
『敬和学園大学の現状と課題:自己点検・自己評価報告書1995年度(管理運営体制)』(編著)
1996年4月
小淵康而・角田三郎・塩屋保・北垣宗治『平和を創る:チャペル・アッセンブリ-・アワー集』(敬和カレッジ・ブックレット創刊号)(編集)
1995年5月
『敬和学園大学の現状と課題:自己点検・自己評価報告書1994年度(教育・研究体制)』(編著)