志水 紀代子

J-GLOBALへ         更新日: 13/02/25 15:48
 
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研究者氏名
志水 紀代子
 
シミズ キヨコ
学位
文学修士(大阪大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1974年
 - 
1978年
追手門学院大学 専任講師
 
1978年
 - 
1989年
追手門学院大学文学部 助教授
 
1989年
 - 
2005年
追手門学院大学文学部(後人間学部) 教授
 
1996年
 - 
2005年
大阪大学全学共通機構 非常勤講師
 
2000年
 - 
2005年
関西大学大学院文学研究科 非常勤講師
 

学歴

 
 
 - 
1971年
大阪大学 文学研究科 哲学哲学史
 
 
 - 
1965年
大阪大学 文学部 哲学哲学史
 

委員歴

 
1996年
 - 
2003年
大学教育学会  常任理事
 
1997年
 - 
2005年
「女性・戦争・人権」学会  代表
 
2002年
   
 
国際ボランティア学会  学会誌編集委員長(常任理事)
 

Misc

 
ハンナ・アレントの政治哲学(3) -『人間の条件』とフェミニズム
追手門学院大学文学部紀要   24 
ハンナ・アレントの政治哲学(2) -アレントにおけるハイデか一像の転回-
追手門学院大学文学部紀要   23 
ハンナ・アレントの政治哲学(1)-ハンナ・アレントのコペルニクス的転回-
追手門学院大学部学部紀要   22    1988年
ハンナ・アレントの政治哲学・序説
追手門学院大学20周年記念論集      1987年
哲学教育としての平和論
一般教育学会誌      1987年

書籍等出版物

 
生き方としての女性論
嵯峨野書院   1989年   
現代思想のトポロジー
法律文化社   1991年   
哲学基本事典
富士書店   1992年   
カント読本
法政大学出版局   1989年   
女性と家族
現代哲学の潮流   1996年   

Works

 
“Understanding between Korea and Japan through Popular Culture.”
2005年10月
“Women and the Japanese Textbook Controversy.”
2005年10月
アーレント思想が照らし出す、20世紀における民族間・国家間・人種間・両性間の暴力問題
2000年 - 2001年
食の文化
2000年
日韓女性による共同歴史教材編纂
2001年 - 2005年

競争的資金等の研究課題

 
ハンナ・アーレントの政治哲学
ハンナ・アーレントの政治哲学
フェミニストによるハンナ・アーレントの再解釈
日韓女性による共同歴史教材編纂
フェミニズムの視点から日韓の大衆文化交流を通してみる東アジアの相互理解
国際共同研究
研究期間: 2005年 - 2007年