国嶋 崇隆

J-GLOBALへ         更新日: 12/03/28 16:42
 
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研究者氏名
国嶋 崇隆
 
クニシマ ムネタカ
URL
http://www.p.kanazawa-u.ac.jp/lab/seibutsu.html
学位
薬学博士(京都大学), 薬学修士(京都大学)

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
金沢大学 医薬保健研究域 薬学系 教授
 
1989年
 - 
1997年
神戸学院大学薬学部 助手
 
1997年
 - 
2003年
神戸学院大学薬学部 講師
 
2003年
 - 
2007年
神戸学院大学薬学部 助教授
 
2002年
 - 
2006年
独立行政法人 科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 研究員
 

学歴

 
 
 - 
1989年
京都大学 薬学研究科 薬学
 

委員歴

 
 
   
 
フルオラス科学研究会  評議員
 

受賞

 
2002年
第6回シクロデキストリン学会奨励賞
 
2007年
平成19年度 日本薬学会学術振興賞
 

Misc

 
水中でのDiels-Alder反応の加速機構と塩効果
ファルマシア   28(2) 178   1992年
ヨウ化サマリウム(共著)
ファルマシア   29(12) 1363   1993年
国嶋 崇隆, 谷 昇平
有機合成化学協会誌   57(2) 127-135   1999年
モノクロロトリアジノ-β-シクロデキストリン-新規反応性シクロデキストリン誘導体-(共著)
機能材料   20 44   2000年
新規トリアジン型脱水縮合剤の合成と用途開発
和光純報   72(2) 8   2004年

競争的資金等の研究課題

 
ヨウ化サマリウムを用いた新反応の開発
研究期間: 1990年 - 2000年
人工酵素の開発
研究期間: 2000年   
脱水縮合剤の開発と活用
研究期間: 1997年   
タンパクの化学修飾に関する技術開発
研究期間: 2006年   
界面を反応場とする反応
JST戦略的創造研究推進制度(個人研究型) (個人研究推進事業:さきがけ研究21‐PRESTO)
研究期間: 2003年 - 2007年

特許

 
カルボン酸誘導体の製造方法及び四級アンモニウム塩からなる縮合剤
PCT/JP00/00834