湧田 英明

J-GLOBALへ         更新日: 16/09/27 12:22
 
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研究者氏名
湧田 英明
 
ワクダ ヒデアキ
所属
吉備国際大学
部署
外国語学部 外国学科
職名
教授
学位
文学修士(中央大学大学院)

研究分野

 
 

学歴

 
1978年4月
 - 
1988年3月
中央大学大学院 文学研究科 社会学専攻
 
1973年4月
 - 
1978年3月
早稲田大学 社会科学部 社会科学科
 

論文

 
グローカルは合成語ではない
湧田 英明
グローカルデザイン論攷   1(2) 83-91   2016年3月
地域と計画
湧田 英明
吉備国際大学社会学部研究紀要   (15) 59-69   2005年
光武・松尾・堤実践「市町村合併問題を通して地方自治を考える」の意義と射 程──市民の合意形成と社会科教材の将来的ビジョン──
湧田 英明
教職課程における教育内容・方法の開発研究報   105-109   2002年
「ロールプレイン グ・シミュレーション「家族会議(親が倒れた)」の構想と課題
湧田 英明
教職課程における教育内容・方法の開発研究報告   86-91   2002年
社会システムの挙動とその解釈──ミクロ・コスモスとマ クロ・コスモスとの邂逅への準備的考察Ⅳ──    
湧田 英明
吉備国際大学社会学部研究紀要   (12) 33-46   2002年
科学「知」の類型学 ──ミクロ・コスモスとマクロ・コ スモスとの邂逅への準備的考察Ⅳ──
湧田 英明
吉備国際大学社会学部研究紀要   (8) 275-286   1999年
「現場」の認識をめぐる一考察──ヒューマン・サービスの現場を中心 に──
湧田 英明
国際社会科学研究   (2) 75-105   1998年
システムと言語との関連を考慮した「問題設定と解決」技法のための試論──ミクロ・コスモ スとマクロ・コスモスとの邂逅への準備的考察Ⅲ── 
湧田 英明
吉備国際大学社会学部研究紀要   (8) 159-188   1998年
行為連関と自己組織システム ──ミクロ・コスモスとマクロ・コスモスとの邂逅への準備的考察Ⅱ──
湧田 英明
吉備国際大学社会学部研究紀要   (7) 77-95   1997年
社会学の原理と国際社会学の課題──「食」にまつわる雑感から──
湧田 英明
国際社会学研究所ニュース     (11) 11-14   1996年

Misc

 
人間中心システムと日本的経営に関する一考察
吉備国際大学研究紀要   1(2)    1992年
経営戦略と集団的成果-社会システム論の視角から-
長野大学紀要   12(4)    1991年
経営組織とリーダーシップーシステムの登場人物と変革型リーダーシップー
長野大学紀要   12(2)    1990年
経営革新と経営組織理論の対応-社会システム論の企業経営論への応用をめざして-
工業経営研究   5    1991年
社会科学の相対化の為のシステム実践
大学院研究年報;中央大学   18    1989年

書籍等出版物

 
現代社会学のアジェンダ
吉岡雅光編 (担当:共著, 範囲:仕事と行為の社会学 38-56)
学文社   2006年   
現代日本の流通と社会
白石善章・田中道雄編 (担当:共著, 範囲:流通と社会システム 264-274)
2004年   
社会福祉法ハンドブック
福祉教育研究会編 (担当:分担執筆, 範囲:社会福祉法と倫理-専門職と倫 理綱領-(137~156頁))
kumi   2002年   
中小企業経営の構図
田中道雄・白石善章・佐々木利廣編 (担当:分担執筆, 範囲:第 8章ベンチャービジネスの世紀(147~174頁))
税務経理協会   2002年   
現代社会学のパースペクティブ
 田野崎昭夫編 (担当:分担執筆, 範囲:第 9章コミュニケーションと社会 (163 ~184 頁))
学文社   2000年   

Works

 
産業組織体と地域社会構造との関連および変動の研究
1979年
複合型産業都市浜松の社会過程分析
1985年
多摩地区の総合的研究
1984年

競争的資金等の研究課題

 

教育業績等

 
2015年3月   大学でまなぶこと、pp.79-80、基礎演習テキスト、吉備国際大学外国語学部外国学科
2015年3月   学生時代に身についた幾つかの役に立たなかったこと、pp.73-76、基礎演習テキスト、吉備国際大学外国語学部外国学科