舘野 日出男

J-GLOBALへ         更新日: 11/02/21 00:00
 
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研究者氏名
舘野 日出男
 
タテノ ヒデオ
所属
松山大学
部署
経済学部 経済学科 経済学部
職名
教授
学位
文学修士

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1981年
上智大学 文学研究科 ドイツ文学
 
 
 - 
1976年
上智大学 文学部 ドイツ文学
 

Misc

 
「夜の讃歌」における再生の理念
上智大学ドイツ文学論集   17    1980年
ノヴァーリスト宮沢賢治(前)
言語文化研究   1(2)    1981年
ノヴァーリスとホフマンにおける現実と夢
言語文化研究   3(1-2)    1983年
三人の坑夫-ノヴァーリス、ティーク、ホフマンの坑夫像-
上智大学ドイツ文学論集   21    1984年
ノヴァーリスの人神思想
言語文化研究   7(1-2)    1988年

書籍等出版物

 
「トニオ・クレーゲル」における滅びのビジョン
滅びと異郷の比較文学(共著) 思文閣出版   1994年   
毎日のドイツ語
毎日のドイツ語(共著) 白水社   1995年   
ロマン派から現代へ-村上春樹、三島由紀夫、ドイツ・ロマン派-
鳥影社   2004年   
ブレンターノの孤立した自我の様態
19世紀ドイツ文学会会報   1996年   

Works

 
言葉と生-『詩を書く少年』と『トニオ・クレーガー』-
1988年
松山大学におけるドイツ語授業
1990年
口頭コミュニケーション能力の育成を目標とするドイツ語授業
1991年
作家達の上海体験 -芥川龍之助から堀田善衛まで-
1997年
三島由紀夫の非政治的国家主義
1997年

競争的資金等の研究課題

 
ドイツ文学研究
思想史