内藤 正明

J-GLOBALへ         更新日: 13/06/13 14:03
 
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研究者氏名
内藤 正明
 
ナイトウ マサアキ

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
佛教大学 社会学部 公共政策学科 社会学部 公共政策学科 教授
 

Misc

 
環境基本計画のための環境指南の新たな展開
「季刊環境研究」   (/98.) 38-46   1995年
論説「滋賀をモデルに持続可能な社会像を描く」
MOH通信   (18)    2007年
アーバン・メンタリズムに関する環境健全度評価のための指標
「季刊都市政策」      1994年
我が国におけるバイオマス循環の課題と方向
「システム農学」   1(/19.)    2003年
守山市内中小河川の水辺環境の総合評価とその改善策の提案
「京都大学衛生工学研究」      2002年

書籍等出版物

 
『まんがで学ぶエコロジー ―本当に「地球にやさしい社会」をつくるために―』
昭和堂出版   2004年   
『地球環境キーコンセプト74』(編著)
日刊工業新聞社   1992年   
『環境調和型都市』(編著)
ESSO記念出版   1993年   
『環境調和型技術』(編著)
ESSO記念出版   1993年   
『首都圏の水その将来を考える』
東京大学出版会   1993年   

講演・口頭発表等

 
滋賀県に生息する哺乳類を指標種とした生息適地評価に関する研究
「第28回環境システム研究論文発表会講演集」   2000年   
Pattern Model for Prediction of Regional Pollution Distribution(広域汚染分布のパターンモデル)
国際自動制御学会Proc.,   1977年   
森林の持つ生活環境保全に全機能の評価に関する研究―住民意識にもとづく評価指標の作成―
農村計画学会   1989年   
Indentification and Control of Environmental Systems(環境システムの数学表示と制御)
国際自動制御学会Proc.   1973年   
A Pilot Study of Regional Water Quality Management
国際自動制御学会Proc.,   1977年   

Works

 
循環共生社会への変革
2004年
大量生産・大量消費は循環とは馴染まない
2004年8月
なぜ環境問題を重視しなければならないのか
2004年
Technical and Economic Assessment of Sulfur Dioxides Control in Japan(日本におけるSО2防止の技術及び経済評価)
1982年5月
循環社会は地域から
2004年10月