酒井 志延

J-GLOBALへ         更新日: 13/09/19 00:08
 
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研究者氏名
酒井 志延
 
サカイ シエン
所属
千葉商科大学
部署
商経学部 経営学科 英語科
職名
教授

研究分野

 
 

経歴

 
1980年
 - 
1996年
埼玉県立高等学校 教諭
 
1996年
 - 
2001年
桜の聖母短期大学 助教授
 
2001年
 - 
2003年
千葉商科大学 助教授
 
2003年
 - 
2004年
メディア教育開発センター 客員助教授
 
2004年
   
 
- メディア教育開発センター 客員教授
 

学歴

 
 
 - 
1990年
上越教育大学 言語教育研究科 英語教育
 

委員歴

 
2009年
 - 
2011年
関東甲信越英語教育学会  副会長
 
2004年
   
 
大学英語教育学会  研究企画委員
 
2005年
   
 
日本リメディアル教育学会  事務局長
 

論文

 
CAN-DOリストを使って英語使用を増やす
酒井 志延
英語教育   61(7) 54-56   2012年10月   [査読有り]
生徒に英語を使わせる
酒井 志延
英語教育   61(1) 54-56   2012年4月   [査読有り]
日本の英語学習者の認知方略使用に影響を与える要因ついて
酒井 志延
リメディアル教育研究   7(1) 142-153   2012年3月   [査読有り]
初任者研修における調査結果
酒井 志延
英語教員の質的水準の向上を目指した養成・研修・評価・免許制度に関する統合的研究   47-60   2012年3月
英語教育の2つの課題とCEFRの文脈化
酒井 志延
Media, English and Communication   1(1) 27-40   2011年7月   [査読有り]

Misc

 
EPOSTL の日本への文脈化の試み
酒井 志延
48-59   2010年7月
英語のオ-ラルコミュニケ-ション能力を測定するテストの開発
酒井志延
日本英語検定協会   3 59-72   1991年
英語教育における授業評価の開発に関する研究:高校の場合(1)
酒井志延
関東甲信越英語教育学会研究紀要   6 25-33   1992年
授業評価票を用いた授業改善の事例研究:高校の場合-英語読解の授業において
酒井志延
上越教育大学大学院学校教育研究科言語系コ-ス研究論集   (8) 3-15   1993年
4枚の絵を用いたスピーキングテストの開発I
酒井志延
全国英語教育学会   7 123-133   1996年

書籍等出版物

 
ハロ-ゼア オ-ラルコミュニケ-ションA(共著)
東京書籍株式会社   1998年   
ハロ-ゼア オ-ラルコミュニケ-ションB(共著)
東京書籍株式会社   1998年   
ニュ-ホライズンイングリッシュライティング(共著)
東京書籍株式会社   1998年   
イングリッシュ21 ライトオン(共著)
東京書籍株式会社   1996年   
1996-
英語発音クリニック(共著)
大修館書店   1997年   

Works

 
現職英語教員の教育研修の実態と将来像に関する総合的研究
2000年 - 2004年
英語科教職課程における英語教授カの養成に関する実証的研究
2004年 - 2005年
e-learning における学力対応型学習プログラムの開発に関する実証的研究
2004年 - 2006年
オンラインによる英語運用力判定テスト開発研究
2005年 - 2006年

競争的資金等の研究課題

 
リメディアル教育研究
学振: 科研費研究
研究期間: 2013年4月 - 2015年3月    代表者: 酒井 志延
学習者の自律研究
研究期間: 2006年 - 2011年
英語学習者の自律性を高める学習支援の研究
オンラインによる英語運用力判定テスト開発研究
科学研究費補助金
研究期間: 2005年 - 2006年
現職英語教員の教育研修の研究
研究期間: 2000年 - 2004年
異文化コミュニケーション