羽森 直子

J-GLOBALへ         更新日: 10/10/28 00:00
 
アバター
研究者氏名
羽森 直子
 
ハモリ ナオコ
所属
流通科学大学
部署
情報学部 経済情報学科
職名
教授
学位
博士(経済学)(名古屋大学), 経済学博士

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1988年
 - 
1990年
名古屋大学経済学部 助手
 
1991年
 - 
1994年
椙山女学園大学生活科学部生活社会科学科 専任講師
 
1994年
 - 
1998年
椙山女学園大学生活科学部生活社会科学科 助教授
 
1998年
 - 
1999年
流通科学大学情報学部 助教授
 
1999年
 - 
現在
 流通科学大学情報学部 教授   
 

学歴

 
 
 - 
1988年
神戸大学 経済学研究科 国際経済
 

受賞

 
1999年
流通科学大学賞
 
2004年
第21回村尾育英会学術奨励賞
 

Misc

 
「1960年代の西独における金融政策に関する考察-自由流動性準備分析を中心として-」
『六甲台論集』 神戸大学   33(4) 12-29   1987年
「西独のマネーサプライ重視政策」
『六甲台論集』 神戸大学   34(1) 56-72   1987年
「西独における金融政策運営とパフォーマンス」
『月刊金融ジャーナル』   91-100   1987年
「ユニバーサルバンキング強度のマクロ経済上の意味-西独の場合」
『経済科学』 名古屋大学   37(1) 25-53   1989年
「西独の貨幣需要関数の安定性と金融政策」
『経済科学』名古屋大学   38(1) 91-107   1990年

書籍等出版物

 
欧州中央銀行の金融政策
中央経済社   2002年   
中央銀行の独立性(共著)
東洋経済新報社   1998年   
『ドイツの金融システムと金融政策』
中央経済社   1998年   
太陽神戸三井総合研究所編『世界の金融自由化 : 先進7カ国・ユーロ市場の比較』所収「第7章 ドイツ-ユニバーサル・バンキングの理想と現実」
東洋経済新報社   1991年   
『金融政策と金融自由化 : 先進7カ国・ECの経験と理論の展開』所収「第12章 ドイツーきわめてゆるやかな金融自由化の進展」
東洋経済新報社   1993年   

競争的資金等の研究課題

 
欧州中央銀行について