今井 尚生

J-GLOBALへ         更新日: 16/11/15 02:51
 
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研究者氏名
今井 尚生
 
イマイ ナオキ
所属
西南学院大学
部署
国際文化学部 国際文化学科 国際文化学部 国際文化学科
職名
教授
学位
理学士(京都大学), 理学修士(北海道大学大学院), 理学博士(北海道大学大学院), 学士(文学)(京都大学), 修士(文学)(京都大学大学院), 博士(文学)(京都大学大学院)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1987年
北海道大学大学院 理学研究科 
 
 
 - 
1991年
北海道大学大学院 理学研究科 
 
 
 - 
1995年
京都大学大学院 文学研究科 
 
 
 - 
1998年
京都大学大学院 文学研究科 
 
 
 - 
1985年
京都大学 理学部 
 

Misc

 
今出敏彦『ハンナ・アーレントの『人間の条件』再考』
今井 尚生
日本の神学   53 146-150   2014年
自然に関する神学的な語りが成立する地平
今井 尚生
福音と世界   69(5) 18-21   2014年
不安の概念――水垣理論の存在論的解釈へむけての試論――
今井 尚生
基督教学研究   (32) 57-82   2012年
科学と宗教の関係―バーバーの議論から示唆される方向性―
今井 尚生
キリスト教と近代的知   51-62   2010年
ティリッヒの宗教芸術論
今井 尚生, 石川明人著
教文館 日本の神学   (47) 215-219   2008年

書籍等出版物

 
高校倫理からの哲学4自由とは
岩波書店   2012年   ISBN:978-4-00-028544-5
高校倫理からの哲学3正義とは
岩波書店   2012年   ISBN:978-4-00-028543-8
高校倫理からの哲学3正義とは
岩波書店   2012年   ISBN:978-4-00-028543-8
高校倫理からの哲学1生きるとは
岩波書店   2012年   ISBN:978-4-00-028541-4
神と近代日本
九州大学出版会   2005年   

講演・口頭発表等

 
不安の概念――水垣理論の存在論的解釈へむけての試論――
京都大学基督教学会第八回学術大会   2012年   
キリスト教思想の新しい可能性―「宗教と科学」の問題圏より―
日本宗教学会第68回学術大会   2009年   
Tillich's Thonght of Peace
第19回国際宗教学宗教史会議世界大会   2005年   
ティリッヒとフロム-自己愛をめぐって-
日本宗教学会第62回学術大会   2003年   
ティリッヒの生の次元論における一問題
京都大学基督教学会ティリッヒ研究会   2002年   

競争的資金等の研究課題

 
パウル・ティリッヒの思想
その他の研究制度
科学と宗教
その他の研究制度
宗教学
その他の研究制度
ティリッヒの思想に関する研究および科学と宗教の関係に関する研究