松本 秀彦

J-GLOBALへ         更新日: 17/09/22 10:52
 
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研究者氏名
松本 秀彦
 
マツモト ヒデヒコ
所属
高知大学
部署
学生総合支援センター特別修学支援室
職名
准教授
学位
修士(東京学芸大学)
科研費研究者番号
70348093

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

Misc

 
鈴木 保巳, 池田 有紗, 板橋 潤子, 高橋 由子, 松本 秀彦, 平野 晋吾, 寺田 信一
長崎大学教育学部紀要   3 131-139   2017年3月
重症心身障害児の発達支援現場において子どもとのコミュニケーション形成を図る際には,児に適した働きかけを考えること,即ち,子どもが定位しやすい刺激を用いること,定位反応を促進する働きかけを工夫することが重要となる。本研究では,定位反応の促進要素の一つである予告に焦点をあて,複数の感覚モダリティ(聴覚と触覚)を併用した予告の有効性を脳電気活動計測により定量的に検討した。具体的には,脳波基礎律動の事象関連性変動(ERC)計測を重症心身障害児の脳機能評価に適用し,玩具呈示時のERC を,予告の呈示...
髙橋 由子, 松本 秀彦, 寺田 信一
高知大学教育実践研究   (31) 55-63   2017年3月
他者行為観察時におけるMuリズム抑制とAQ得点との関係
諸冨 隆, 杉野 信太郎, 松本 秀彦, 日高 茂暢, 田中 見太郎
臨床神経生理学   44(5) 406-406   2016年10月
松本 秀彦
高知大学教育研究論集 = Kochi University reports of educational research and activity   20 1-9   2016年
松本秀彦, 杉野信太郎, 田中見太郎, 諸冨隆, 諸冨隆
臨床神経生理学   43(5) 347   2015年10月
発達障害児の非侵襲的脳機能評価の現在地(これまで)と目的地(これから) 他者行為理解の脳活動についてのMuリズムを用いた研究 行為意図性の有無がMuリズム抑制に及ぼす影響
松本 秀彦, 杉野 信太郎, 田中 見太郎, 諸冨 隆
臨床神経生理学   43(5) 347-347   2015年10月
発達障害児の非侵襲的脳機能評価の現在地(これまで)と目的地(これから) 他者行為理解の脳活動についてのMuリズムを用いた研究 行為意図性の有無がMuリズム抑制に及ぼす影響
松本 秀彦, 杉野 信太郎, 田中 見太郎, 諸冨 隆
臨床神経生理学   43(5) 347-347   2015年10月
自閉症スペクトラムの事象関連性コヒーレンスの予備的検討
渡部 由子, 松本 秀彦, 寺田 信一
生理心理学と精神生理学   33(2) 119-119   2015年8月
行為遂行時および他者行為観察時におけるMuリズムの変動 伝達意図を持つ自動詞的行為についての検討
杉野 信太郎, 田中 見太郎, 松本 秀彦, 諸冨 隆
生理心理学と精神生理学   33(2) 174-174   2015年8月
定型発達児の未知文字書写を通した視覚構成能力の発達
小田部 夏子, 佐藤 友貴, 三森 千種, 畦上 恭彦, 松本 秀彦, 原田 浩司
言語聴覚研究   11(3) 187-187   2014年9月
杉野 信太郎, 松本 秀彦, 田中 見太郎, 諸冨 隆
作大論集   (5) 99-113   2015年3月
概要 他者の行為を観察した際に、行為の意味を理解する時の脳内プロセスを検討するために、脳波のMu rhythm(ミューリズム:以下Muリズムと記述)を指標として実験を行った。8~13Hzの周波数を有するMuリズムは、自身の運動遂行時にその出現が抑制されてPower値の減衰が起こる。また、ミラーニューロンシステム研究者によると、他者行為の観察によってもMuリズム抑制が生じるとされる。そこで、本研究では健常成人を対象に他者行為の観察時においてMuリズム抑制が生じるのか、さらに行為の種類がMuリ...
松本秀彦, 小林優子, 小渕千絵, 堅田明義, 前川久男
日本特殊教育学会大会発表論文集(CD-ROM)   53rd ROMBUNNO.JISHUSHIMPOJIUMU34   2015年8月
杉野信太郎, 松本秀彦, 田中見太郎, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   32(2) 95-95   2014年8月
鈴木保巳, 板橋潤子, 渡部由子, 松本秀彦, 平野晋吾, 寺田信一
日本特殊教育学会大会発表論文集(CD-ROM)   53rd ROMBUNNO.P17-25   2015年8月
小田部夏子, 松本秀彦, 青木恭太, 原田浩司
日本LD学会大会発表論文集(CD-ROM)   23rd 499-500   2014年11月
林恵津子, 田中裕, 大石武信, 田多英興, 松本秀彦, 加藤るみ子
生理心理学と精神生理学   31(2) 110-110   2013年8月
小田部夏子, 佐藤友貴, 三森千種, 畦上恭彦, 松本秀彦, 原田浩司
日本言語聴覚士協会総会・日本言語聴覚学会プログラム・抄録集   15th 144   2014年5月
杉野信太郎, 松本秀彦, 田中見太郎, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   31(2) 125-125   2013年8月
松本秀彦, 三澤雅子, 原田浩司
日本LD学会大会発表論文集   22nd 414-415   2013年9月
小田部夏子, 三森千種, 佐藤友貴, 小町祐子, 畦上恭彦, 松本秀彦, 原田浩司
日本LD学会大会発表論文集   22nd 684-685   2013年9月
志賀タミイ, 松本秀彦, 田所摂寿
日本LD学会大会発表論文集   22nd 400-401   2013年9月
原田浩司, 荒川一志, 青木恭太, 村山慎二郎, 小田部夏子, 松本秀彦
日本LD学会大会発表論文集   22nd 416-417   2013年9月
柳田 ゆかり, 松本 秀彦
作大論集   (3) 155-163   2013年3月
要 約 通常学級に在籍し、知的発達の遅れは認められないが、ひらがな習得に困難のある児童に対し、読みの流暢性を向上させるための音韻意識をあげるための教材である多層指導モデル教材(multilayer instruction model,progressive monitoring,以下MIM)を用いた指導の有効性について検討した。海津は"子どもの躓きが重篤化する前の段階における速やかな指導・支援"に焦点をあてて通常学級での多層指導モデル、MIMを開発した。本研究ではMIMの使用を中心に指導を...
松本 秀彦, 仙道 ゆきゑ, 池本 喜代正
作大論集   (3) 165-188   2013年3月
要 約 本研究は、離席・徘徊等の不適応行動を示す発達障害が疑われる児童の支援のために、ICF-CYによる児童理解を中心に据えて、①対象児の行動問題の機能的意味を分析し、②学校では比較的支援実施がしやすい学習指導によって低下している自尊感情を高め、問題行動を低減できるかどうか検討を行った。その結果、離席・徘徊の心理的背景は、"誘発する先行事象として本児の苦手な授業があり、担任による指導の言葉、同級生との喧嘩等をきっかけとして起こり"、"本児にとっては嫌悪刺激からの逃避と担任等の注目を得ること...
宇田川 真智子, 松本 秀彦
作大論集   0(2) 249-260   2012年3月
要 約通常学級に在籍するLD傾向のある児童に対し算数文章題の指導を行い、その躓きを分析した。分析には、算数の解決過程を認知モデルに沿って分析し開発されたCOMPASSを使用した。それに基づき、指導教材には、文章概念化を援助するために、筋道を立てて考えるための「手順書」と、類似問題への転移を促すアプローチである文章を概念化し立式につなげる「言葉式」を採用した。また、文中の表現と用いる演算の対応を示した「演算子表」を自作して使用した。それにより、メタ認知のモニタリング効果と文章概念化から数式化...
木村 明子, 松本 秀彦
作大論集   0(2) 261-279   2012年3月
要 約集団活動時に参加ができず、自席から離席したり、退室したりしてしまう「気になる子」の支援のために、行動問題が生じる要因を機能的行動分析に基づいてアセスメントを行い、主に環境調整を行って、行動問題の減少が認められるか検討を行った。その結果、退室の先行条件が課題遂行の難しさ及び課題終了時であった。そのため、教室の一角に一人で過ごすことができる"コーナー"を設けたところ、退室回数が半減した。このことから、行動の持つ機能的意味を分析すること、本人への介入ではなく環境調整することで有効な支援が行...
松本秀彦
日本LD学会大会発表論文集   21st 195   2012年9月
堅田 明義, 寺田 信一, 鈴木 保巳, 林 恵津子, 松本 秀彦, 熊谷 享子, 平野 晋吾, 岡崎 慎治
特殊教育学研究   48(5) 484-485   2011年1月
連続音刺激中のgapおよび刺激offsetに対するAEPの特徴
松本 秀彦, 荒井 宏太, 諸冨 隆
生理心理学と精神生理学   29(2) 167-167   2011年8月
松本秀彦, 荒井宏太, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   29(2) 167   2011年8月
水口歴, 松本秀彦, 諸冨隆, 松尾典義
生理心理学と精神生理学   29(2) 130   2011年8月
尾崎 久記, 松本 秀彦, 勝二 博亮, 軍司 敦子, 雲井 未歓, 川久保 友紀, 川住 隆一, 高橋 智, 寺田 信一, 西牧 謙吾, 室橋 春光, 前川 久男
特殊教育学研究   47(5) 332-334   2010年1月
木村 明子, 松本 秀彦
作大論集   (1) 209-225   2011年3月
要 約本研究は、「気になる子」の発達と行動の特性について明らかにするために、保育園に在籍する127名の幼児(1~5歳)を対象として、S-M社会生活能力検査と「気になる」子どもの行動チェックリストについて調査を実施し、さらに保育者が挙げた「気になる子」について2つの検査のプロフィールを比較検討した。その結果、「社会生活能力は高いが「気になる」行動が多い子どものグループ」と、「社会生活能力が低く「気になる」行動が少ない子どものグループ」に分類された。このことから、保育者が日常の保育の中で「気に...
松本 秀彦, 諸冨 隆
作大論集   (1) 239-250   2011年3月
要 約健常成人においてADHD症状評価得点と中枢における反応抑制活動との関連性についてeventrelatedpotentials(ERPs)のNOGO性N2成分の検討を行った。12名の健常成人を対象にADHD症状尺度(WURS)を回答させ症状程度の高い群(HIGH群)と低い群(LOW群)とに分けた。GO/NOGO課題においては、NOGO刺激に挟まれるGO刺激の提示連続数を0~5つとすることによって、反応実行と抑制のバイアスを操作した。GO刺激の連続数が少ない条件をSHORT条件、多い条件...
藤本清, 松本秀彦, 八木昭宏
基礎心理学研究   29(2) 178   2011年3月
井上 康之, 小川 昭利, 荒井 宏太, 松本 秀彦, 松嵜 直幸, 小山 幸子, 豊巻 敦人, 大森 隆司, 諸冨 隆, 竹市 博臣, 北崎 充晃
基礎心理学研究   28(1) 44-58   2009年9月
Our aim was to predict the duration of a stimulus, which was a tone or a gap in a continuous tone, from auditory event-related brain potentials (neural decoding). We also aimed to compare performances across statistical classification methods for ...
精神作業中の脳波周波数と性格特性との関連 MASとSTAIとMIPと自意識尺度を指標として
本平 智美, 松本 秀彦, 諸冨 隆
生理心理学と精神生理学   28(2) 138-138   2010年8月
木村 明子, 松本 秀彦
作大論集   (1) 209-225   2011年3月
松本 秀彦, 諸冨 隆
作大論集   (1) 239-250   2011年3月
井上康之, 小川昭利, 荒井宏太, 松本秀彦, 松嵜直幸, 小山幸子, 豊巻敦人, 大森隆司, 諸冨隆, 竹市博臣, 北崎充晃
基礎心理学研究   28(1) 44-58   2009年9月
統計的識別方法・機械学習を利用して脳内の情報表現を明らかにするパラダイムとして提案されている神経コーディングを、脳波(事象関連電位=ERP)の時系列パターンに適用し、成人25名(平均年齢22.04歳)を被験者に、異なる持続時間の純音刺激、あるいは連続純音の途中に無音区間がある音刺激を聴取している時の脳波を計測し、"ナイーブベイズ法""主成分分析とナイーブベイズ法を組み合わせる方法""サポートベクターマシン"の3種類の統計的識別手法を用いて、ERPデータからその持続時間長、あるいは無音区間長...
本平智美, 松本秀彦, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   27(2) 142-142   2009年8月
本平智美, 松本秀彦, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   28(2) 138   2010年8月
松本秀彦, 本平智美, 諸冨隆
日本心理学会大会発表論文集   74th 477   2010年8月
井上康之, 小川昭利, 荒井宏太, 松本秀彦, 豊巻敦人, 竹市博臣, 大森隆司, 小山幸子, 諸冨隆, 北崎充晃
電子情報通信学会技術研究報告   107(413(NC2007 87-111)) 43-48   2008年1月
聴覚刺激に対して惹起する脳波(聴覚誘発電位)の波形形態分析の手法として,統計的手法による脳波からの刺激の識別が可能であることを報告する.6種類の異なる刺激持続時間の聴覚刺激に対する誘発電位を7箇所の電極で測定した(健常成人25名)のち,各電極の誘発電位に(1)識別実験に使用するデータ区間を設定し,(2)主成分分析により無相関化と次元圧縮を行い,(3)ナイーブベイズ識別器を作成し,刺激に対する識別率を調べた.その結果から,識別対象刺激・電極・データ区間と識別率の関係について議論する.
渡辺 有香, 松本 秀彦, 諸富 隆
作新学院大学人間文化学部紀要   (7) 61-79   2009年3月
松本秀彦, 諸冨隆
臨床脳波   50(9) 517-523   2008年9月
聴覚刺激のonsetとoffsetに対する聴覚処理の発達的変化について、純音持続提示中の短時間無音に対するAEPを用いて9歳から成人を対象に検討した。純音刺激のonsetに対する一過性の聴覚処理は少なくとも9歳以降には成人とほぼ同様の形式で行われていること、純音刺激のoffsetの聴覚処理は12歳ぐらいまで発達していることが示された。聴覚刺激のonsetとoffset処理過程はそれぞれが独立的な発達過程を持つことが示唆された。(著者抄録)
竹市博臣, 小山幸子, 松本秀彦, 諸冨隆
臨床脳波   50(9) 524-530   2008年9月
談話理解に関連する脳活動を、連続・無反復の自然な呈示条件において計測するため研究開発したランダムプローブ法(m系列変調法)について述べる。刺激談話にm系列とよばれる二値擬似乱数で決まるタイミングで無音区間(ギャップ)を設け、この聴取時に記録した脳波とm系列との相関関数を計算し、独立成分分析を適用する。この方法により、刺激談話が理解可能かどうかに依存する、頭頂優位な脳活動信号を潜時400msにおいて検出することができる。(1)連続刺激に適用可、(2)実験意図の推定が困難、(3)計測時間が短く...
平井良典, 田辺敦子, 松本秀彦, 藤田尚文, 寺田信一
日本LD学会大会発表論文集   18th 286   2009年10月
松本 秀彦, 諸冨 隆
臨床脳波   50(9) 517-523   2008年9月
他者の笑い表情観察による表情同調と感情変化 facialEMG、VAS、TEGを用いた検討
渡辺 有香, 松本 秀彦, 諸冨 隆
生理心理学と精神生理学   27(2) 184-184   2009年8月
高濃度酸素がヴィジランス課題中のパフォーマンスに及ぼす影響
松本 秀彦, 松尾 典義, 渡辺 有香, 本平 智美, 諸冨 隆
生理心理学と精神生理学   26(2) 182-182   2008年8月
松本秀彦, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   22(1) 43-55   2004年4月
本研究では, 注意欠陥・多動性障害児 (AD/HD) における反応抑制とエラー処理の2つの心理生理的過程に焦点を当てた検討を行った.AD/HD児17名, 健常児8名, 健常成人13名を対象にしてcontinuous performance test時におけるNOGO電位とエラー関連陰性電位 (ERN) を記録し, AD/HD児においては, それらの生理指標を行動指標による心理特性分類に従って評価した.AD/HD児におけるNOGO電位は健常児と同様に, 健常成人に比べると高振幅で, 潜時が遅...
渡辺有香, 松本秀彦, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   26(2) 137-137   2008年8月
竹市 博臣, 小山 幸子, 松本 秀彦
臨床脳波   50(9) 524-530   2008年9月
渡辺有香, 松本秀彦, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   27(2) 184   2009年8月
荒井宏太, 松本秀彦, 豊巻敦人, 小山幸子, 竹市博臣, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   26(2) 201-201   2008年8月
藤本清, 松尾典義, 松本秀彦
スバル技報   (36) 202-205   2009年6月
荒井宏太, 松本秀彦, 諸冨隆, 小山幸子, 竹市博臣
日本心理学会大会発表論文集   72nd 459-459   2008年7月
本平智美, 松本秀彦, 諸冨隆
日本心理学会大会発表論文集   72nd 1386-1386   2008年7月
竹市 博臣, 小山 幸子, 竹内 文也, 松本 秀彦, 諸冨 隆
IIP情報・知能・精密機器部門講演会講演論文集   2008 196-199   2008年3月
We have developed a method for the assessment of speech comprehension, using a one-minute long electroencephalographic (EEG) signal, hi two experiments, EEGs were recorded from Japanese speakers while they listened to 51 or 46 seconds-long stimuli...
渡辺 有香, 松本 秀彦, 諸冨 隆
作新学院大学人間文化学部紀要   6 21-32   2008年3月
本研究では,日本語指文字が中枢において言語音としてどのように認知されているのか,また,指文字学習による認知的変化を,3刺激oddball課題時に惹起されるP3を指標として,指文字未知者と習得者について脳波記録を行った。その結果,指文字の音読反応時間は,指文字未知者に指文字の暗記を行わせたが習得者の2倍長かった。指文字条件のTGTにおけるP3b潜時は,習得者の方が未知者よりも早かった。また,未知者においては非言語的な指文字刺激に対して惹起されると考えられるP3aは惹起されず,標準刺激に対する...
松本秀彦, 松尾典義, 渡辺有香, 本平智美, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   26(2) 182   2008年8月
渡辺有香, 松本秀彦, 諸冨隆
日本心理学会大会発表論文集   72nd 501   2008年7月
荒井宏太, 松本秀彦, 豊巻敦人, 小山幸子, 竹市博臣, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   25(2) 169-169   2007年8月
渡辺有香, 松本秀彦, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   25(2) 181-181   2007年8月
言葉の発達生理心理学 offset AEPとonset AEPの発達的変化
松本 秀彦, 諸冨 隆, 豊巻 敦人, 小山 幸子, 竹市 博臣
臨床神経生理学   35(5) 345-345   2007年10月
障害児・者発達の生理機構とその援助7 広汎性及び軽度発達障害児・者の「個に応じた支援」を実現するために
堅田 明義, 寺田 信一, 林 恵津子, 鈴木 保巳, 岡崎 慎治, 松本 秀彦
特殊教育学研究   44(5) 372-372   2007年1月
竹市博臣, 小山幸子, 竹内文也, 松本秀彦, 諸冨隆
日本機械学会情報・知能・精密機器部門講演会講演論文集   2008 196-199   2008年3月
大学生における慢性頭痛のアンケート調査
星山 栄成, 辰元 宗人, 小林 映仁, 鈴木 紫布, 平田 幸一, 松本 秀彦, 諸富 隆
日本頭痛学会誌   31(3) 69-69   2004年12月
松本 秀彦, 荒木 章子, 諸冨 隆
臨床脳波 = Clinical electroencephalography : 脳波・筋電図と臨床神経生理   45(9) 579-584   2003年9月
注意欠陥多動性障害(ADHD)児の反応抑制と注意能力を評価するために,健常成人12例,健常児8例,注意欠陥多動性障害(ADHD)児11例にContinuous Performance Test(CPT)時のevent-related potential(ERP)を記録した.ADHD児の個々の能力を評価するために,行動指標による行動特性の分類とERP(NOGO電位)との対応関係を検討した.CPT時の課題遂行の結果から分類された行動特性とNOGO電位との対応からADHD児の行動特性と中枢におけ...
松本秀彦, 豊巻敦人, 小山幸子, 竹市博臣, 諸冨隆
臨床神経生理学   34(5) 403-403   2006年10月
松本秀彦, 豊巻敦人, 小山幸子, 竹市博臣, 諸冨隆
臨床神経生理学   35(5) 440-440   2007年10月
松本秀彦, 諸冨隆, 豊巻敦人, 小山幸子, 竹市博臣
生理心理学と精神生理学   24(2) 101-101   2006年8月
星山栄成, 辰元宗人, 小林映仁, 鈴木紫布, 平田幸一, 松本秀彦, 諸富隆
Dokkyo J Med Sci   33(2) 167-167   2006年7月
圓谷典子, 服部美佳子, 松本秀彦
日本LD学会大会発表論文集   17th 350-351   2008年
星山 栄哉, 辰元 宗人, 小林 映仁, 鈴木 紫布, 平田 幸一, 松本 秀彦, 諸富 隆
Dokkyo journal of medical sciences   33(2)    2006年7月
星山栄成, 辰元宗人, 岩波久威, 平田幸一, 松本秀彦, 諸富隆
日本神経学会総会プログラム・抄録集   47th(12) 294-1163   2006年12月
松本秀彦, 諸冨隆, 豊巻敦人, 小山幸子, 竹市博臣
臨床神経生理学   35(5) 345   2007年10月
星山栄成, 辰元宗人, 小林映仁, 鈴木紫布, 平田幸一, 松本秀彦, 諸富隆
日本神経学会総会プログラム・抄録集   46th(12) 224-1127   2005年12月
斎須章浩, 辰元宗人, 星山栄成, 岩波久威, 平田幸一, 松本秀彦, 諸富隆
日本頭痛学会誌   34(1) 67-67   2007年11月
宇野 英樹, 松本 秀彦, 諸冨 隆
認知神経科学   3(1) 37-40   2001年3月
竹市博臣, 小山幸子, 松本秀彦, 諸冨隆, CICHOCKI Andrzej
日本心理学会大会発表論文集   71st 452   2007年7月
星山栄成, 辰元宗人, 岩波久威, 平田幸一, 松本秀彦, 諸富隆
日本頭痛学会誌   33(2) 66-66   2006年11月
松本秀彦, 諸富隆, 豊巻敦人, 小山幸子, 竹市博臣
日本心理学会大会発表論文集   71st 439   2007年7月
松本秀彦, 諸冨隆
生理心理学と精神生理学   21(2) 162-162   2003年8月
ADHD児の反応抑制時における中枢処理活動の特徴 CPT課題におけるNOGO試行に対するNOGO電位とP3からの検討
松本 秀彦, 荒木 章子, 諸冨 隆
臨床神経生理学   31(2) 157-157   2003年4月

競争的資金等の研究課題

 
軽度発達障害児の運動抑制機能に関する生理心理学的研究
認知生理心理学 発達障害