坪田 康

J-GLOBALへ         更新日: 14/10/07 02:51
 
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研究者氏名
坪田 康
 
ツボタ ヤスシ
URL
http://www.al.media.kyoto-u.ac.jp/members/tsubota/
所属
京都大学
部署
学術情報メディアセンター 学術情報メディアセンター 教育支援システム研究部門
職名
助教,助教
学位
修士(情報学)(京都大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2002年
   
 
- 京都大学学術情報メディアセンター 助手
 

学歴

 
 
 - 
2001年
京都大学 情報学研究科 知能情報学専攻
 
 
 - 
2002年
京都大学 情報学研究科 知能情報学専攻
 
 
 - 
1999年
京都大学 工学部 情報工学科
 

論文

 
フォルマント構造推定による日本人用英語発音教示システム
坪田康;壇辻正剛;河原達也
情報処理学会研究報告   99(64(SLP-27)) 77-84   1999年7月
日本人の誤りパターンの対判別を利用した英語発音教示システム
坪田康;壇辻正剛;河原達也
電子情報通信学会技術研究報告   100(595(SP2000 122-129)) 25-32   2001年1月
Formant structure estimation using vocal tract length normalization for CALL systems
Y. Tsubota; T. Kawahara; M. Dantsuji
Acoustical Science and Technology   24(2) 93-96   2003年   [査読有り]
日本語の音節構造に着目した環境音の擬音語への変換
石原一志;坪田康;奥乃博
電子情報通信学会技術研究報告   103(154(SP2003 35-42)) 19-24   2003年6月
英語・スペイン語同時学習における授業デザインの構築 : タスク活動を中心に据えて
鈴木 しのぶ;村上 正行;石川 保茂;立岩 礼子;河上 志貴子;坪田 康;壇辻 正剛
日本教育工学会研究報告集   2006(5) 7-14   2006年9月   [査読有り]

Misc

 
日本人の誤りパターンの対判別を利用した英語発音教示システム
坪田康;壇辻正剛;河原達也
日本音響学会研究発表会講演論文集   2001 153-154   2001年3月
CALLシステムのための声道長正規化を用いたフォルマント推定
坪田康;河原達也;壇辻正剛
日本音響学会研究発表会講演論文集   2001 341-342   2001年10月
日本人英語の発音誤り同定のための音響モデルの構成法の検討
坪田康;河原達也;壇辻正剛
日本音響学会研究発表会講演論文集   2002 111-112   2002年3月
日本人用英語発音学習システムの利用とその評価
坪田康, 壇辻正剛, 河原達也
『日本音響学会講演論文集』2-8-4, pp. 251-252      2003年   [査読有り]
「音声情報処理技術を利川したマルチメディア CALL 教材の開発について」
坪田康・清水政明・壇辻正剛
『京都大学学術情報メディアセンター研究開発部シン ポジウム報告集』1 、43-52 頁      2003年   [査読有り]

書籍等出版物

 
日本の名城-熊本城を訪ねる-(Famous Castles of Japan - A Visit to Kumamoto Castle -)
壇辻正剛, 清水政明, 坪田康, 河上志貴子, 川口亘代, Craig Johnston, 津志本陽, 福島丈司, 柏木治美,Alan Rosen, 塚本倬巳 (担当:共著)
京都大学高等教育研究開発推進機構,2005-3.   2005年   

競争的資金等の研究課題

 
An English Pronunciation Learning System for Japanese Students Based on Diagnosis of Critical Pronunciation Errors