坂倉 杏介

J-GLOBALへ         更新日: 15/02/27 02:50
 
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研究者氏名
坂倉 杏介
 
サカクラ キョウスケ
eメール
kyosukess.iij4u.or.jp
URL
http://kyosuke.inter-c.org/
所属
慶應義塾大学
部署
グローバルセキュリティ研究所
職名
特任講師
学位
環境デザイン(慶應義塾大学)

経歴

 
1996年4月
 - 
2001年5月
凸版印刷株式会社
 
2004年12月
 - 
2007年3月
慶應義塾大学 デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構 助手
 
2005年4月
 - 
2008年3月
慶應義塾大学 理工学部 非常勤講師
 
2007年4月
 - 
2009年3月
慶應義塾大学 デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構 専任講師
 
2008年4月
 - 
2009年3月
慶應義塾大学 デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構プロジェクト委員
 

学歴

 
 
 - 
2003年9月
慶應義塾大学 政策・メディア研究科 環境デザイン
 

委員歴

 
2011年4月
   
 
NPO法人エイブル・アート・ジャパン  理事
 
2009年
   
 
コミュニティカフェ全国連絡会  座長
 
2009年10月
   
 
アートミーツケア学会  理事
 
2008年4月
   
 
三田の家LLP  代表組合員
 
2006年
   
 
アートミーツケア学会  会員
 

論文

 
「三田の家—映像コミュニティと地域社会におけるアイデンティティ」(予定)
坂倉 杏介
『基礎デザイン学会誌』      2009年
「『いること』と『聴くこと』のワークショップ—聴覚によって位置づけられる自己感覚の体験デザイン—」
坂倉杏介、川口ゆい、渡邊淳司
『情報処理学会誌』      2009年12月   [査読有り]
「音楽するコミュニティと『現れの空間』──あるエイブルアートの試み『うたの住む家』を事例に」
坂倉 杏介
『アートミーツケア学会誌』   1 47-60   2009年3月   [査読有り]
「大学地域連携シンポジウム 慶應義塾大学三田キャンパス周辺地域での取り組み」
坂倉 杏介、武山政直、岡原正幸、長田進、手塚千鶴子
「大学地域連携シンポジウム 慶應義塾大学三田キャンパス周辺地域での取り組み」      2008年12月
「インター・キャンパス構築」プログラム
坂倉 杏介
超表象デジタル研究 表象文化に関する融合研究に基づくリベラル・アーツ教育のモデル構築」平成17年度〜平成19年度私立大学学術研究高度化推進事業(学術フロンティア推進事業)研究成果報告書      2008年4月

講演・口頭発表等

 
「境界に場をつくる――『三田の家』と『Life on Board-13号計画』」 [招待有り]
坂倉 杏介
カルチュラルタイフーン2008 in 仙台   2008年6月   
「三田の家――『中間的な場』のつくるコミュニティのかたち」
坂倉 杏介
基礎デザイン学会研究会   2007年12月   
「『三田の家』と『うたの住む家』――あるエイブルアートの試み」
熊倉敬聡、岡原正幸、坂倉 杏介
アートミーツケア学会 2007年度大会「臨床するアート」   2007年12月   アートミーツケア学会
「つくること、ふれること――箱庭制作過程の一考察」
坂倉 杏介
アルス・ウナ芸術学会 研究例会   2007年12月   
「<場>のつくる形 連句と箱庭における共同制作の構成」
坂倉 杏介
形の文化会 第42回フォーラム   2006年9月   

Works

 
研修「ワークショップデザイナー育成プログラム」
坂倉 杏介   その他   2009年7月
BOAT PEOPLE Association (BPA)   芸術活動   2009年7月
天野憲一   その他   2009年7月
長津結一郎、田中みわ子、梅津正史、坂倉 杏介、井尻貴子   その他   2009年7月
坂倉 杏介、上田信行   その他   2009年6月

競争的資金等の研究課題

 
「京浜運河の既存ストック・バージ船の多目的利用に関する調査ー災害時のファーストエイドプラットフォームとしてのバージ船転用の可能性を中心に」
都市再生モデル調査事業
研究期間: 2006年5月 - 2007年3月
「インターキャンパス構築プロジェクト」
慶應義塾大学教養研究センター: 私立大学学術研究高度化推進事業
研究期間: 2006年4月 - 2008年3月
「インターキャンパスの創出による多文化共生の可能性」
慶應義塾大学教養研究センター: 私立大学学術研究高度化推進事業
研究期間: 2003年4月 - 2005年3月