角濱 春美

J-GLOBALへ         更新日: 16/04/14 11:42
 
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研究者氏名
角濱 春美
 
カドハマ ハルミ
所属
青森県立保健大学
部署
健康科学・看護学
職名
教授
学位
看護学博士(聖路加看護大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2016年4月
 - 
現在
青森県立保健大学 学部長
 
2014年4月
 - 
現在
青森県立保健大学 学生部長
 
2013年4月
 - 
現在
青森県立保健大学 教授
 
2005年4月
 - 
2013年3月
青森県立保健大学 准教授
 
1999年4月
 - 
2005年3月
青森県立保健大学 講師
 

委員歴

 
2015年12月
 - 
現在
弘前大学COC+教育プログラム開発委員会  副委員長
 
2015年12月
 - 
現在
弘前大学COC+女子学生のキャリア支援プログラム開発委員会  委員長
 
2015年10月
 - 
現在
青森県看護師等確保推進会議  委員
 
2015年4月
 - 
現在
日本看護学教育学会  専任査読者
 
2015年4月
 - 
2016年3月
青森県看護教育研究会  会長
 
2015年3月
 - 
2015年9月
日本看護技術学会第14回学術集会  査読委員
 
2014年10月
 - 
2015年9月
青森県  看護師等確保推進会議看護師等養成校連絡部会
 
2014年5月
 - 
現在
日本看護研究学会  社員(評議員)
 
2014年4月
 - 
現在
日本看護技術学会  編集委員会
 
2014年4月
 - 
現在
日本看護技術学会  専任査読者
 
2012年12月
 - 
現在
日本ヒューマンケア科学学会  編集委員
 
2012年10月
 - 
現在
日本ヒューマンケア科学学会  理事
 
2012年7月
 - 
現在
日本看護研究学会  査読委員
 
2011年4月
 - 
現在
日本看護技術学会  理事
 
2011年4月
 - 
現在
日本看護技術学会  評議員
 
2011年4月
 - 
現在
日本看護技術学会  専任査読委員
 
2011年3月
 - 
現在
日本看護科学学会  社員(代議員)
 
2015年3月
 - 
2015年8月
第35回日本看護科学学会学術集会  一般演題査読委員
 
2013年3月
 - 
2014年3月
青森県看護教育研究会  副会長
 
2010年4月
 - 
2012年12月
日本ヒューマンケア科学学会  編集委員
 
2010年4月
 - 
2012年10月
日本ヒューマンケア科学学会  理事
 
2010年11月
 - 
2012年8月
日本看護研究学会  査読委員
 
2009年9月
 - 
2012年8月
日本看護学教育学会  評議員
 
2009年7月
 - 
2011年12月
日本看護技術学会  10周年記念事業企画委員
 
2009年7月
 - 
2010年7月
青森県  准看護師試験委員
 
2008年12月
 - 
2011年3月
日本看護技術学会  専任査読員
 
2008年1月
 - 
2011年3月
日本看護技術学会  研究活動推進委員会委員
 
2007年12月
 - 
2011年3月
日本看護科学学会  社員(評議員)
 
2005年1月
 - 
2008年11月
日本看護技術学会  専任査読者
 
2008年2月
 - 
2008年12月
日本看護技術学会  第7回学術集会副大会長
 
2005年1月
 - 
2007年12月
日本看護技術学会  評議員
 
2005年1月
 - 
2007年12月
日本看護技術学会  研究活動推進委員会委員
 
2006年5月
 - 
2007年6月
ユビキタス青森推進会議  委員
 
2006年4月
 - 
2007年3月
日本看護研究学会  査読委員
 
2005年1月
 - 
2006年2月
日本看護技術学会  第4回学術集会企画委員
 
2005年8月
 - 
2005年9月
日本看護学会  平成17年度論文選考ワーキンググループ委員
 
2004年10月
 - 
2005年9月
聖路加看護学会  編集委員会委員
 
2002年9月
 - 
2004年12月
日本看護技術学会  研究活動推進委員会委員
 
2001年11月
 - 
2004年12月
日本看護技術学会  評議員
 
2004年9月
 - 
2004年11月
日本看護学会  平成16年度論文選考ワーキンググループ委員
 
2003年12月
 - 
2004年11月
日本看護技術学会  第3回学術集会企画委員
 
2002年12月
 - 
2003年9月
日本看護技術学会  第2回学術集会企画委員
 
2000年6月
 - 
2002年6月
青森県看護協会  教育委員会委員
 
2001年5月
 - 
2001年10月
日本看護科学学会  学術用語検討委員会ワーキンググループ委員
 
2000年4月
 - 
2001年3月
日本看護管理学会  企画委員
 
2000年4月
 - 
2001年3月
日本災害看護学会  企画委員
 

論文

 
認知症高齢者の自発的な摂食行動を引き出す援助の構造
中村祥子、角濱 春美
日本ヒューマンケア科学会誌   9(1) 2-16   2016年3月
ヘッドアップ体位変換時の背抜きの方法の検討
角濱 春美、他
青森県看護教育研究会誌   41    2016年3月
看護師の共感性および社会的スキルが感情労働に及ぼす影響
長尾 雄太, 角濱 春美
日本看護管理学会誌   19(1) 9-19   2015年8月
目的:看護師の共感性および社会的スキルが感情労働に与える影響を明らかにすることである。方法:対象は経験年数7年目までの急性期病院に勤務する看護師720名である。尺度は多次元共感測定尺度、看護における社会的スキル尺度短縮版、看護師の感情労働測定尺度を使用した。研究への協力が得られた323名のうち、有効回答は307名であった。結果:因子分析の結果、多次元共感測定尺度は【個人的苦悩】、【視点取得】、【空想】、【共感的配慮】の4因子、看護師の感情労働測定尺度は【適切な感情の探索と表出】、【表層適応...
ヘッドアップ体位変換時の背抜きの効果について-pilot study-
角濱 春美
青森県看護教育研究会誌   41 4-6   2013年3月
ヘッドアップ体位変換時の背抜きの効果についてー身体のズレと主観的評価の詳細分析
盛知恵子、角濱 春美 他
青森県間看護教育研究会   42 31-33   2014年3月   [査読有り]
ヘッドアップ体位交換時の背抜きの効果について-身体のズレと主観的評価の詳細分析
角濱 春美、小林昭子、他
青森県看護教育研究会誌   43 29-31   2015年3月
看護実践における「食欲を引き出す援助」の概念分析
中村 祥子、角濱 春美
日本ヒューマンケア科学会誌   8(1) 1-10   2015年3月   [査読有り]
日本における認知レベルの低下した高齢者への「睡眠を促すケア」の構造
角濱 春美
聖路加看護学会誌   16(3) 18-27   2013年1月   [査読有り]
フィジカルアセスメントとは
角濱 春美
Nutrition care 2012春季増刊号   10-13   2012年4月
藤井 博英, 伊藤 治幸, 角濱 春美
青森県立保健大学雑誌   10(1) 27-34   2009年6月
今日、精神科医療においては、これまでの入院中心の精神医療から地域での生活を支えるための支援が行われている。なかでも精神科訪問看護は、精神障がい者の地域生活をサポートする上で重要な役割を果たしている。そこで、本研究では、質問紙開発のために、精神科訪問看護師が認知する精神科訪問看護のアウトカムを明らかにすることを目的とし、文献概観および北東北3県で訪問看護を実施している施設で訪問看護に従事する看護師49名を対象に半構造化面接を実施し内容分析を行った。面接の内容は、1)患者の観察点、2)実施した...
佐川貢一 長谷川恵子 角濱春美
人間工学   46(1) 23-30   2009年4月   [査読有り]
看護・介護職者が入所した認知症高齢者の適応を判断する視点と適応を促進する援助
吹田夕起子 角濱春美 中村恵子
日本ヒューマンケア科学学会   1(1) 84-93   2008年3月   [査読有り]
角濱 春美
聖路加看護学会誌   11(1) 29-37   2007年6月
本研究の目的は,sleep promotionの概念分析を行うことで,1.sleep promotionの看護学における特徴を抽出する,2.認知症高齢者の睡眠の研究を行うにあたって活用できる概念を考察することである。看護で使用されているsleep promotionの概念の検討を目的としたため,検索ツールをCumulative Index of Nursing and Alied Health Literature (CINAHL)とし,検索語を「sleep promotion」としたとこ...
木村 恵美子, 小山 敦代, 角濱 春美, 福井 幸子, 秋庭 由佳, 上泉 和子, 坂江 千寿子, 佐藤 真由美, 藤本 真記子, 杉若 裕子 Chiu
青森県立保健大学雑誌   8(1) 7-15   2007年6月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。We have investigated for circumstances of innovative nursing practice diffusion. As first step, the purpose of this study was to select evidence based innovative nursing practice. Research Method was 1. to collect ...
福井 幸子, 角濱 春美, 木村 恵美子, 小山 敦代, 秋庭 由佳, 上泉 和子, 坂江 千寿子, 佐藤 真由美, 藤本 真記子, 杉若 裕子 Chiu
青森県立保健大学雑誌   8(1) 17-26   2007年6月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。This study was conducted, based on E. M. Rogers' diffusion theory, on the diffusion of nursing practices that are recognized by nurses as innovations and are based on clear evidence. Diffusion patterns were categor...
藤本 真記子, 坂江 千寿子, 佐藤 真由美, 上泉 和子, 角濱 春美, 福井 幸子, 木村 恵美子, 小山 敦代, 杉若 裕子, 秋庭 由佳
青森県立保健大学雑誌   6(3) 321-329   2005年12月
看護における新しい考え方、方法の普及速度に差が見られることから、普及に関する影響要因を検討する目的で、全国47都道府県から規模別に抽出し、調査協力が得られた141施設の看護部責任者及び各施設10名のスタッフに質問紙調査を行った。看護部責任者、スタッフそれぞれに質問紙を作成し、個人の属性、施設の状況に加え、革新性(知的興味、上司の姿勢など普及に影響すると考えられるもの)に関する質問に4段階の尺度で回答を得、返送された看護部責任者の有効回答124部、ナースの有効回答886部を対象に、属性と革新...
秋庭 由佳, 木村 恵美子, 福井 幸子, 角濱 春美, 小山 敦代, 坂江 千寿子, 上泉 和子, 藤本 真記子, 佐藤 真由美, 杉若 裕子
青森県立保健大学雑誌   6(3) 331-339   2005年12月
新しい知見や実証に基づいた看護技術の普及は、臨床における看護ケアの質の向上に大きく関わるものである。本研究は、看護師がイノベーションと認識し、かつ研究的根拠が明白な看護技術の採用とスタッフナースの個人特性並びに所属する看護部責任者の個人特性との関連を明らかにすることを目的とし、病床数規模別に無作為抽出した141病院のスタッフナース各10名と看護部責任者を対象に質問紙調査を行った。スタッフナースには、22項目の根拠のあるイノベーティブ看護技術について、E.M. Rogersの普及決定過程にお...
坂江 千寿子, 秋庭 由佳, 上泉 和子, 佐藤 真由美, 藤本 真記子, 福井 幸子, 木村 恵美子, 角濱 春美, 小山 敦代, 杉若 裕子
青森県立保健大学雑誌   6(3) 341-348   2005年12月
看護師がイノベーションと認識し、かつ、研究的根拠が明白な看護技術の採用程度とその看護師が所属する看護部の組織的要因との関連性について探求することを目的に、病床数規模別に無作為抽出した看護部責任者141名、及び、各病院10名のスタッフナース計1410名を対象に調査した。スタッフには根拠のあるイノベーティブ看護技術22項目について、E.M.Rogersの普及決定過程における段階モデルを用い質問し採用度を算出した。責任者には、個人的特性の他、雇用状況、研修費用、病院の管理運営会議への参加、研修機...
佐藤 真由美, 坂江 千寿子, 上泉 和子, 藤本 真記子, 木村 恵美子, 福井 幸子, 角濱 春美, 小山 敦代, 秋庭 由佳, 杉若 裕子
青森県立保健大学雑誌   6(3) 391-400   2005年12月
看護師がイノベーションと認識し、かつ、研究的根拠が明白な看護技術の採用程度と、スタッフナースおよび看護部責任者の革新性との関連、さらにスタッフナースの革新性について探求することを目的に、病床規模別に無作為抽出した看護部責任者141名、及び、各病院10名のスタッフナース計1410名を対象に調査した。スタッフナースには、根拠のあるイノベーティブ看護技術22項目について、E.M.Rogersの普及決定過程における段階モデルを用いて質問し、採用度を算出した。また、スタッフナースの革新性は、イノベー...
福井 幸子, 秋庭 由佳, 角濱 春美
青森県立保健大学雑誌   6(2) 119-127   2005年3月
臨地実習における看護学生の、職業感染予防の状況を明らかにするため、94名の看護学生を対象に質問紙調査を行った。その結果、臨地実習では、感染予防に関する説明は全ての病棟で行われているとは限らないこと、何人かの学生はワクチン接種の必要性を感じていないこと、職業感染予防に関する知識や実施が不十分であることなどが明らかとなった。これらのことから、学生の安全を図るために、臨地実習前の早い時期に、学生に職業感染予防について指導していくことが必要である。
坂江 千寿子, 上泉 和子, 藤本 真記子, 佐藤 真由美, 杉若 裕子, 小山 敦代, 角濱 春美, 福井 幸子, 木村 恵美子, 秋庭 由佳
青森県立保健大学雑誌   5(1) 75-83   2004年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されましたInnovative practices in the nursing field are being developed rapidly and are supported by evidence-based practice (EBP) in the diffusion of advanced medical and informatics technology. Although these practices cont...
佐藤 真由美, 杉若 裕子, 藤本 真記子, 坂江 千寿子, 上泉 和子, ライダー (島崎) 玲子, 福井 幸子, 木村 恵美子, 秋庭 由佳, 角濱 春美, 小山 敦代
青森県立保健大学雑誌   5(1) 85-94   2004年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されましたBased on a literature review and interviews with clinical nurse specialists, this study considers innovative practice in nursing, the level of diffusion of innovative practice, and related concepts of innovation dif...
秋庭 由佳, 佐藤 愛, 坂江 千寿子, 浅田 豊, 小山 敦代, 中村 惠子, 角濱 春美, 藤本 真記子, 木村 恵美子, 福井 幸子, 佐藤 真由美, 三津 谷恵, 吉田 留美子, 葛西 淑子
日本看護研究学会雑誌   26(3)    2003年6月
坂江 千寿子, 上泉 和子, ライダー島崎 玲子, 小山 敦代, 角濱 春美, 藤本 真記子, 福井 幸子, 木村 恵美子, 杉若 裕子, 秋庭 由佳, 佐藤 真由美, 三津谷 恵
日本看護研究学会雑誌   26(3)    2003年6月
佐藤 真由美, 坂江 千寿子, 藤本 真記子, 杉若 裕子, 上泉 和子, ライダー島崎 玲子, 小山 敦代, 角濱 春美, 福井 幸子, 木村 恵美子, 秋庭 由佳
日本看護研究学会雑誌   26(3)    2003年6月
杉若 裕子, 坂江 千寿子, 佐藤 真由美, 藤本 真記子, 上泉 和子, ライダー島崎 玲子, 小山 敦代, 角濱 春美, 福井 幸子, 木村 恵美子, 秋庭 由佳
日本看護研究学会雑誌   26(3)    2003年6月
藤井 博英, 山本 春江, 大関 信子, 角濱 春美, 坂江 千寿子, 阿保 美樹子, 出貝 裕子, 板野 優子, 佐藤 寧子, 樋口 日出子, 瓦吹 綾子, 田崎 博一, 中村 恵子
青森県立保健大学紀要   4(1) 79-87   2003年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。In Aomori (JAPAN), there are shaman called "ITAKO" or "KAMISAMA", and they do prediction, fortune telling and medical care with their spiritual or religious power. This paper is intended as an investigation of the ...
角濱 春美, 福井 幸子, 坂江 千寿子, 藤本 真記子, 木村 恵美子
青森県立保健大学紀要   4(1) 131-137   2003年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。The Department of Nursing, Aomori University of Health and Welfare opened the "Health assessment" class and taught first year students physical assessment techniques from 1999. It became necessary to develop an ori...
角濱 春美, 木村 恵美子, 坂江 千寿子, 藤本 真記子, 福井 幸子
青森県立保健大学紀要   4(1) 139-144   2003年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されました。We created a digital video aid for systematic physical assessment, evaluated the effect of its introduction into teaching, and identified the contents to promote the learning of physical assessment techniques. To c...
竹森 幸一, 三上 聖治, 山本 春江, 角濱 春美, 工藤 奈織美, 仁平 將
日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention   37(3) 190-195   2002年10月
角濱 春美
日本看護技術学会誌   1(1) 11-19   2002年9月
出貝 裕子, 吹田 夕起子, 堀口 由美子, 角濱 春美, 中村 恵子
青森県立保健大学紀要   3(2) 211-223   2002年3月
国立情報学研究所の「学術雑誌公開支援事業」により電子化されましたThe purpose of this study was to reveal the adaptation process of demented elderly patients when they were admitted to a nursing home, and how nurses and care workers saw the adaptation. We observed 3 demented elder...
成田 桃子, 清水 昌子, 磯嶋 絹子, 伊藤 久子, 樋口 日出子, 角濱 春美, 藤井 博英
日本看護研究学会雑誌   24(3)    2001年6月
米田 優子, 下山 亮一, 小原木 彰, 樋口 日出子, 角濱 春美, 藤井 博英
日本看護研究学会雑誌   24(3)    2001年6月
竹森 幸一, 山本 春江, 角濱 春美, 堀口 由美子, 工藤 奈織美, 仁平 將, 三上 聖治
日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention   36(1) 3-8   2001年2月
芳賀 佐和子, 大矢 祐三子, 角濱 春美
日本看護研究学会雑誌   21(3)    1998年6月
高齢者の血圧の左右差と経時変動
角濱春美 芳賀佐和子 大矢祐三子 吉武香代子
日本看護研究学会誌   20(2) 96-97   1997年6月   [査読有り]
血圧測定値の変動因子に関する研究
角濱春美 芳賀佐和子 朝比奈佳代 吉武香代子
日本看護研究学会誌   19(2) 79-80   1996年6月   [査読有り]
体温測定に関する教育を考える
芳賀佐和子 朝比奈佳代 角濱春美 吉武香代子
看護教育   36(13) 1170-1176   1995年12月   [査読有り]
朝比奈 佳代, 芳賀 佐和子, 角濱 春美, 吉武 香代子
日本看護学教育学会誌   5(2) 56-57   1995年7月
人間として生きているということ
角濱 春美
東京慈恵会医科大学雑誌   107(2) 181-183   1992年3月

Misc

 
看護技術の自己学習支援のための視聴覚教材の作成と学習効果 学生の自己学習に対する自己評価から
市川 美奈子, 小池 祥太郎, 沼田 祐子, 小林 昭子, 木村 恵美子, 福井 幸子, 藤本 真記子, 角濱 春美
日本看護科学学会学術集会講演集   35回 432-432   2015年11月
実践力を高めるための模擬患者を活用したフィジカルアセスメントOSCEの学びの要素
角濱 春美, 藤本 真記子, 福井 幸子, 小池 祥太郎, 市川 美奈子
日本看護科学学会学術集会講演集   35回 364-364   2015年11月
認知症高齢者の自発的な摂食行動を引き出す援助の構造
中村 祥子, 角濱 春美
日本看護科学学会学術集会講演集   35回 358-358   2015年11月
論文投稿のA to Z(その4) 日本看護技術学会誌の役割と課題
深井 喜代子, 角濱 春美, 田中 裕二, 高島 尚美, 前田 ひとみ, 早瀬 良
日本看護技術学会学術集会講演抄録集   14回 51-51   2015年10月
論文投稿のA to Z(その3) 研究成果を公表することの義務と意義
深井 喜代子, 角濱 春美, 田中 裕二, 高島 尚美, 前田 ひとみ, 早瀬 良
日本看護技術学会学術集会講演抄録集   13回 60-60   2014年11月
論文のまとめ方・投稿について ヒューマンケア科学会誌における投稿と査読の現状と投稿者へのアドバイス
角濱 春美
日本ヒューマンケア科学会誌   7(1) 8-9   2014年3月
長尾雄太, 角濱春美
日本看護科学学会学術集会講演集   33rd 298   2013年12月
角濱春美, 小池祥太郎
日本看護技術学会学術集会講演抄録集   12th 105-105   2013年9月
小池祥太郎, 藤本真記子, 福井幸子, 角濱春美
日本看護科学学会学術集会講演集   31st 253   2011年12月
角濱春美
日本看護科学学会学術集会講演集   30th 391   2010年12月
角濱春美
日本看護技術学会学術集会講演抄録集   9th 93   2010年10月
小林奈保子, 角濱春美
日本看護技術学会学術集会講演抄録集   9th 74   2010年10月
角濱 春美
スマートナース   11(12) 1337-1340   2009年12月
低ADL高齢者の睡眠覚醒パターンと影響因子との関連
角濱 春美
博士論文      2009年9月
角濱 春美
スマートナース   11(5) 525-528   2009年5月
角濱 春美, 宮本 亜矢子, 柏葉 英美
日本看護技術学会誌   8(1) 9-13   2009年4月
角濱 春美
スマートナース   11(2) 181-184   2009年2月
角濱 春美
スマートナース   11(1) 55-58   2009年1月
角濱 春美
ナースビーンズsmart nurse   10(12) 1409-1412   2008年12月
精神科訪問看護のアウトカム測定尺度の開発
藤井博英 成田博幸 角濱春美 清水健史 伊藤治幸
第28回日本看護科学学会学術集会抄録集   433   2008年12月
精神科訪問看護評価スケールの信頼性・妥当性の検討
藤井博英 成田博幸 角濱春美 清水健史 伊藤治幸
第28回日本看護科学学会学術集会抄録集   433   2008年12月
角濱 春美
ナースビーンズsmart nurse   10(10) 1157-1160   2008年10月
角濱 春美
ナースビーンズsmart nurse   10(9) 1027-1030   2008年9月
酢水による経鼻胃チューブの静菌作用
高谷恵美子 安村和弘 秋田美紀子 杉山仁美 西村司 角濱春美
第39回 日本看護学会抄録集 老年看護   70   2008年9月
仙骨・腸骨部褥瘡保有者における足浴の創治癒促進効果
本間恵理香 扇谷弥生 田中裕子 角濱春美
第39回 日本看護学会抄録集 老年看護   128   2008年9月
掻痒感のある患者へのキュウリローション塗布効果の検証
坪井ふみ子 田子内紀子 柏葉英美 伊藤治幸 角濱春美 藤井博英
日本看護技術学会第7回学術集会抄録集   38   2008年9月
低ADL高齢者の睡眠覚醒パターンの分類
角濱 春美
日本看護技術学会第7回学術集会抄録集   86   2008年9月
精神科訪問看護の現状と課題に関する調査研究
清水健史 藤井博英 角濱春美 成田博幸 伊藤治幸
日本ヒューマンケア看護科学学会第1回学術集会抄録集   38   2008年9月
角濱 春美
ナースビーンズsmart nurse   10(8) 35-38   2008年8月
角濱 春美
ナースビーンズsmart nurse   10(7) 781-784   2008年7月
角濱 春美
ナースビーンズsmart nurse   10(6) 653-656   2008年6月
角濱 春美
ナースビーンズsmart nurse   10(5) 525-528   2008年5月
角濱 春美
クリニカルスタディ   28(5) 345-361   2007年5月
患者の睡眠の質と音環境との関連性ーICU入室・一般病棟・退院時の継時的実態調査
松井朝子 澤田直子 尾崎恵美 十文字一二三 二羽幸子 松田トミ子 前田知子 角濱春美
青森労災病院医誌   15(2) 99-102   2005年10月
石鍋 圭子, 角濱 春美, 平尾 明美
日本看護研究学会雑誌   28(3)    2005年6月
角濱 春美
綜合看護   39(4) 11-20   2004年11月
内藤 隆広, 河村 真哉, 佐川 貢一, 角濱 春美
ロボティクス・メカトロニクス講演会講演概要集   2003(0)    2003年
ストレッチャ搬送時に発生する振動が人体に与える影響を調べるため, 回転中心を変えて搬送実験を行った時の加速度, 角速度計測と乗り心地の主観評価を行った。その結果より主観評価と加速度, 角速度との間で相関関係が確認された。
小山 敦代, 角濱 春美, 浅田 豊
看護教育   42(4) 290-293   2001年4月
看護技術の再構築 援助技術の文献レビュー 口腔ケアの援助技術について
角濱 春美
Nursing Today   15(9) 62-65   2000年9月
看護技術の再構築 口腔ケアの援助技術について
角濱 春美
Nursing Today   15(2) 62-65   2000年2月
在宅時と入所時における高齢者の睡眠覚醒リズム
角濱 春美
1998年度聖路加看護大学大学院修士論文      1999年1月
臨床におけるベッドメーキングの現状と課題
朝比奈佳代 芳賀佐和子 角濱春美 吉武香代子
臨床看護   22(2) 268-275   1996年2月
臨床におけるベッドメーキングの現状と問題点
朝比奈佳代 芳賀佐和子 角濱春美 吉武香代子
日本看護研究学会誌   19(2) 77-78   1996年   [査読有り]
持てる力を引き出す看護
角濱 春美
綜合看護   30(1) 55-64   1995年2月

書籍等出版物

 
角濱春美, 梶谷佳子 (担当:共著)
メヂカルフレンド社   2015年1月   ISBN:4839215855
基礎看護技術ー看護過程のなかで技術を理解する
角濱 春美 (担当:分担執筆, 範囲:睡眠)
南江堂   2014年3月   
看護管理研究 第2版
井部俊子 中西睦子 (担当:分担執筆, 範囲:論点4 研究成果の活用と普及、B研究成果の実戦への活用)
日本看護協会出版会   2012年4月   
看護技術の探求 日本看護技術学会10周年記念
日本看護技術学会10周年記念 (担当:分担執筆, 範囲:看護技術の普及戦略 技術研究の取り組みと今後の展望)
看護の科学社   2011年10月   
用語解説・レポート学習まとめてわかる看護学概論
小山敦代 池西静江 (担当:分担執筆, 範囲:第10章 米国保健政策研究局、ランダム化比較試験 第11章 看護サービスの質)
メディカ出版   2011年4月   
中村 惠子, 井澤 美樹子, 角濱 春美, 佐藤 愛, 小山 敦代 (担当:共著)
メヂカルフレンド社   2008年11月   ISBN:4839214875
岡崎美智子・角濱春美 (担当:共編者, 範囲:フィジカルアセスメント)
メヂカルフレンド社   2008年8月   ISBN:4839214611
カルペニート看護診断マニュアル 第4版
新道幸恵 (担当:共訳, 範囲:不使用性シンドローム 気分転換活動不足 自律神経反応異常亢進 不眠 末梢神経血管性機能障害リスク状態 移転ストレスシンドローム)
2008年7月   
根拠がわかる精神看護技術
山本勝則 藤井博英 (担当:分担執筆, 範囲:第1章 看護過程に共通する技術 精神看護における看護過程、アセスメント)
メヂカルフレンド   2008年6月   
生体機能学テキスト 第2版
吉岡利忠 内田勝雄 (担当:分担執筆, 範囲:第1章 血液)
中央法規出版   2007年3月   
看護技術スタンダードマニュアル
川嶋みどり (担当:分担執筆, 範囲:入眠・睡眠への援助)
メヂカルフレンド社   2006年2月   
看護技術実習ガイド5 精神看護技術ーその手順と根拠ー 第2版
山本勝則 藤井博英 (担当:分担執筆, 範囲:第1章 看護過程に共通する技術 精神看護における看護過程、アセスメント)
メヂカルフレンド社   2006年1月   
看護管理研究
井部俊子 中西睦子 (担当:分担執筆, 範囲:論点4 研究成果の活用と普及 B研究成果の実戦への活用)
日本看護協会出版会   2004年9月   
ケーススタディ看護形態機能学
菱沼典子 (担当:分担執筆, 範囲:第4章 卵巣嚢腫による卵巣摘出 第8章 甲状腺機能低下症、SLEのステロイドホルモン療法)
南江堂   2003年12月   
実践看護技術支援テキスト 基礎看護学
川嶋みどり (担当:分担執筆, 範囲:C-Ⅲ 罨法の技術)
日本看護協会出版会   2003年2月   
イラストでわかる基礎看護技術
阿部テル子 石井範子 (担当:分担執筆, 範囲:第8章 身体各部の計測)
日本看護協会出版会   2002年10月   
生体機能学テキスト
吉岡利忠 内田勝雄 (担当:分担執筆, 範囲:第1章 血液)
中央法規出版   2001年4月   
臨床看護薬剤ハンドブック
寺崎 明美  田中照二 (担当:分担執筆, 範囲:与薬の実際 内服薬の与薬法)
薬業時報社   1998年9月   

講演・口頭発表等

 
看護研究発表会講評 [招待有り]
角濱 春美
2016年3月5日   八戸平和病院
打たれ強い心をつくる [招待有り]
角濱 春美
教育講演会   2016年3月5日   八戸平和病院
看護研究発表会講評
角濱 春美
看護研究発表会   2015年12月3日   十和田市立中央病院
看護研究 [招待有り]
角濱 春美
看護研究研修会   2015年9月26日   八戸赤十字病院
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成27年度訪問看護e-ラーニングを利用した訪問看護研修ステップⅠ   2015年9月4日   公益社団法人青森県看護協会
訪問リハビリに必要な心機能の診方 [招待有り]
角濱 春美
2015年7月18日   青森県訪問リハビリテーション研究会
看護情報論 看護実践に活かす情報管理 [招待有り]
角濱 春美
平成27年度認定看護管理者教育課程ファーストレベル   2015年7月21日   公益社団法人青森県看護協会
病院内における吸痰法 [招待有り]
角濱 春美
青森県理学療法士会主催研修会   2015年7月11日   一般社団法人青森県理学療法士会
看護研究計画の指導 [招待有り]
角濱 春美
看護研究計画書発表会   2015年5月25日   十和田市立中央病院
看護研究講評
角濱 春美
看護研究発表会   2015年3月21日   医療法人平成会八戸平和病院
研究における倫理的配慮 [招待有り]
角濱 春美
特別教育講演   2015年3月21日   医療法人平成会八戸平和病院
模擬講義
角濱 春美
大学体験講座   2014年12月9日   青森北高等学校
看護研究講評 [招待有り]
角濱 春美
看護研究発表会   2014年12月4日   十和田市中央病院
論文投稿のA to Z
深井喜代子、角濱 春美 他
日本看護技術学会第13回学術集会   2014年11月22日   
看護研究 [招待有り]
角濱 春美
看護研究研修会   2014年9月20日   八戸赤十字病院
模擬講義 [招待有り]
角濱 春美
大学模擬講義   2014年9月11日   青森東高等学校
フィジカルアセスメント [招待有り]
角濱 春美
平成26年度訪問看護eラーニングを利用した訪問看護研修ステップⅠ   2014年9月4日   
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成26年度eラーニングを利用した訪問看護研修ステップⅠ   2014年9月3日   公益社団法人青森県看護協会
質管理のための研究の活用・看護管理に関する研究の動向 [招待有り]
角濱 春美
2014年8月29日   公益社団法人秋田県看護協会
看護情報論3)看護実践に生かす情報管理
角濱 春美
平成26年度認定看護管理者教育課程ファーストレベル   2014年7月11日   公益社団法人青森県看護協会
理学療法士による吸痰に関する研修会 [招待有り]
角濱 春美
青森県理学療法士会特別講習会   2014年6月28日   一般社団法人青森県理学療法士会
フィジカルアセスメント
角濱 春美
新人教育   2014年6月9日   公益社団法人岩手県看護協会
看護研究計画書の添削 [招待有り]
角濱 春美
研究計画書発表会   2014年5月27日   十和田市立中央病院
看護技術とEBN
角濱 春美
特別教育講演   2014年3月29日   医療法人平成会八戸平和病院
看護研究発表会講評
角濱 春美
八戸平和病院看護研究発表会   2014年3月29日   医療法人平成会八戸平和病院
看護研究発表会講評
角濱 春美
青森県看護協会三八支部看護研究発表会   2014年3月1日   青森県看護協会三八支部
睡眠について
角濱 春美
健康管理講習会   2014年2月14日   青森地方・家庭裁判所
ヒューマンケア科学学会における投稿と査読の現状と投稿者へのアドバイス
角濱 春美
日本ヒューマンケア科学学会第6回学術集会   2013年12月22日   日本ヒューマンケア科学学会
看護研究発表会講評
角濱 春美
十和田市立中央病院看護研究発表会   2013年11月28日   十和田市立中央病院
文献検索の方法
角濱 春美
看護研修研究会   2013年9月21日   八戸赤十字病院
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成25年度訪問看護e ラーニングを利用した訪問看護研修ステップ1   2013年9月5日   公益社団法人青森県看護協会
ヘルスケアサービス管理論「クオリティマネジメント看護管理に関する研究の動向
角濱 春美
認定看護管理者教育課程セカンドレベル   2013年9月4日   公益社団法人秋田県看護協会
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成25年度訪問看護研修ステップ2   2013年8月17日   
看護研究指導
角濱 春美
八戸平和病院看護研修   2013年7月20日   医療法人平成会八戸平和病院
看護情報論
角濱 春美
平成25年度認定看護管理者ファーストレベル教育課程   2013年7月13日   公益社団法人青森県看護協会
理学療法士による吸痰に関する研修会
角濱 春美
2013年7月6日   一般社団法人青森県理学療法士会
看護研究計画書の指導と助言
角濱 春美
十和田中央病院研究研修   2013年5月23日   十和田市立中央病院
患者を観る、診る、看るー現場で活かすフィジカルアセスメントを学ぶ [招待有り]
角濱 春美
看護研修会   2013年5月22日   公益社団法人岩手県看護協会
看護研究の分析方法について [招待有り]
角濱 春美
看護部特別教育講演   2013年3月2日   八戸平和病院
看護研究
角濱 春美
第30回三八支部看護研究発表会   2013年2月16日   青森県看護協会三八支部
看護における形態機能学 看護だからこそのフィジカルアセスメント
角濱 春美
全国セミナー   2012年12月9日   日本看護協会出版会
看護研究
角濱 春美
看護研究発表会 平成24年   2012年12月6日   十和田市立中央病院
看護研究
角濱 春美
看護研究研修会 平成24年   2012年10月13日   八戸赤十字病院
看護組織論
角濱 春美
平成24年度認定看護管理者制度セカンドレベル教育課程   2012年9月13日   秋田県看護協会
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成24年度訪問看護eラーニングを利用した訪問看護研修ステップⅠ   2012年9月6日   青森県看護協会
理学療法士による吸痰に関する研修会
角濱 春美
特別講習会   2012年9月1日   青森県理学療法士会
看護情報論
角濱 春美
平成24年度認定看護管理者制度ファーストレベル教育課程   2012年8月30日   青森県看護協会
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成24年度訪問看護研修ステップ2   2012年8月23日   青森県看護協会
患者を観る、診る、看る
角濱 春美
看護研修会   2012年7月23日   岩手県看護協会
八戸南大学
角濱 春美
出張講義   2012年6月30日   
情報テクノロジー 看護サービス向上のための情報活用
角濱 春美
平成24年度認定看護管理者教育課程セカンドレベル   2012年6月29日   青森県立保健大学地域連携・国際センター
フィジカルアセスメントとケア
角濱 春美
平成24年度救急看護認定看護師教育課程   2012年6月15日   青森県立保健大学地域連携・国際センター
看護研究
角濱 春美
看護局看護研究 平成25年度分   2012年5月11日   十和田市立中央病院
看護研究の基礎 テーマの設定から計画書の作成まで
角濱 春美
看護研究発表会   2012年3月10日   八戸平和病院
看護研究
角濱 春美
第29回看護研究発表会   2012年2月18日   青森県看護協会三八支部
看護研究
角濱 春美
看護研究発表会 平成23年度   2011年11月30日   十和田市立中央病院
看護研究
角濱 春美
看護研究研修会 平成23年11月   2011年11月19日   八戸赤十字病院
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成23年度eラーニングを利用した訪問看護研修ステップⅠ   2011年9月8日   青森県看護協会
循環器・神経系についてのフィジカルアセスメント 
角濱 春美
第1回青森県訪問看護協議会三八支部研修会   2011年9月3日   青森県訪問看護ステーション連絡協議会三八支部
呼吸管理
角濱 春美
平成23年度訪問看護研修ステップ2   2011年8月26日   青森県看護協会
フィジカルアセスメント 呼吸・循環
角濱 春美
看護研修会   2011年8月22日   岩手県看護協会
看護情報論
角濱 春美
平成23年度認定看護管理者制度ファーストレベル教育課程   2011年8月10日   青森県立保健大学地域連携・国際センター
情報テクノロジー 看護サービス向上のための情報活用
角濱 春美
平成23年度認定看護管理者教育課程セカンドレベル   2011年7月22日   青森県立保健大学地域連携・国際センター
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成23年度救急看護認定看護師教育課程   2011年6月20日   青森県立保健大学地域連携・国際センター
看護研究
角濱 春美
看護局看護研究 平成24年度分   2011年4月11日   十和田市立中央病院
フィジカルアセスメント応用編
角濱 春美
看護研究発表会   2011年3月5日   八戸平和病院
看護研究
角濱 春美
第28回三八支部看護研究発表会   2011年2月26日   青森県看護協会三八支部
看護研究
角濱 春美
看護研究発表 平成22年度   2010年12月15日   十和田市立中央病院
今すぐ使えるフィジカルアセスメント 呼吸器・循環器・腹部
角濱 春美
第3回青森県訪問看護協議会三八支部研修会   2010年9月25日   青森県訪問看護協議会三八支部
看護情報論
角濱 春美
平成22年度認定看護管理者制度ファーストレベル教育課程   2010年9月22日   青森県看護協会
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成22年度訪問看護eラーニングを利用した訪問看護研修ステップⅠ   2010年9月9日   青森県看護協会
フィジカルアセスメントの教授方法
角濱 春美
看護教員スキルアップ研修会   2010年8月24日   岩手県看護協会
ケアにつながるフィジカルアセスメント
角濱 春美
看護研修会   2010年8月9日   岩手県看護協会
看護研究
角濱 春美
看護研究研修会 平成22年8月   2010年8月7日   八戸赤十字病院
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成22年度救急看護認定看護師教育課程   2010年7月9日   青森県立保健大学地域連携・国際センター
フィジカルアセスメントの意味と意義、基本技術を理解する
角濱 春美
看護研究発表会   2010年2月20日   八戸平和病院
看護研究
角濱 春美
第27回三八支部看護研究発表会   2010年2月13日   青森県看護協会三八支部
看護研究
角濱 春美
看護局看護研究 平成22年度   2010年2月12日   十和田市立中央病院
看護研究
角濱 春美
看護研究発表会 平成21年   2009年12月11日   十和田市立中央病院
フィジカルアセスメントとは フィジカルアセスメントの実際ー呼吸・循環・腹部ー
角濱 春美
新人教育 フィジカルアセスメント   2009年11月30日   岩手県看護協会
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成21年度訪問看護師養成講習会ステップ1   2009年9月10日   青森県看護協会
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成21年度がん化学療法看護認定看護師教育課程   2009年8月21日   青森県立保健大学地域連携・国際センター
看護情報論
角濱 春美
平成21年度認定看護管理者制度ファーストレベル教育課程研修会   2009年8月20日   青森県看護協会
フィジカルアセスメント 心臓・肺・腹部
角濱 春美
教員研修   2009年8月11日   岩手県立二戸高等看護学院
看護研究
角濱 春美
看護研究研修会 平成21年8月   2009年8月8日   八戸赤十字病院
フィジカルアセスメントの基本 フィジカルアセスメントの実際ー呼吸・循環・腹部ー
角濱 春美
フィジカルアセスメント   2009年8月6日   岩手県看護協会
フィジカルアセスメント
角濱 春美
フィジカルアセスメント研修会   2009年8月6日   岩手県看護協会
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成21年度救急看護認定看護師教育課程   2009年7月1日   青森県立保健大学地域連携・国際センター
情報テクノロジー 看護サービス向上のための情報活用
角濱 春美
平成21年度認定看護管理者教育課程セカンドレベル   2009年6月29日   青森県立保健大学地域連携・国際センター
根拠のある看護
角濱 春美
看護局講習会   2009年2月27日   黒石病院
看護研究発表会
角濱 春美
第26回三八支部看護研究発表会   2009年2月14日   青森県看護協会三八支部
看護研究
角濱 春美
看護局看護研究   2009年2月13日   十和田市立中央病院
フィジカルアセスメント
角濱 春美
臨地実習指導者研修   2009年1月31日   青森県立中央病院
高齢者看護について-フィジカルアセスメントを中心にー
角濱 春美
看護部教育   2009年1月15日   生協さくら病院
在宅での人工呼吸器装着中の呼吸管理の実際
角濱 春美
平成20年度レベルⅢ在宅呼吸管理看護研修会   2008年12月13日   青森県看護協会
看護研究
角濱 春美
院内看護研究発表会   2008年11月28日   十和田市立中央病院
フィジカルアセスメントー呼吸・循環・腹部ー
角濱 春美
フィジカルアセスメント研修会   2008年11月26日   岩手県看護協会
基本から学ぶフィジカルアセスメント:心血管系
角濱 春美
教育セミナー   2008年10月18日   日本循環器看護学会
フィジカルアセスメント
角濱 春美
平成20年度訪問看護師養成講習会ステップ1   2008年9月3日   青森県看護協会
看護情報論
角濱 春美
平成20年度認定看護管理者制度ファーストレベル教育課程研修会   2008年8月30日   青森県看護協会

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B))
研究期間: 2015年 - 2019年    代表者: 大久保 暢子
臨床指導者のためのフィジカルアセスメント研修
青森県立保健大学: 研修科助成事業
研究期間: 2010年6月 - 2011年3月    代表者: 角濱 春美
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2011年5月 - 2014年3月    代表者: 角濱 春美
 ADL機能回復に有効な生活リズム調整ケア開発のための文献検討を行った。 この結果、脳卒中リハビリテーションを阻害する要因として「Fartigue」概念があり、受傷後高頻度に見られること、この概念の一部として日中の眠気や、やる気のなさがあり、Fatigueの主要因として睡眠の不満足感があることが複数文献で確認できた。しかし、Fatigueを有効に改善させる方法については明らかになっているものはなかった。 日中の覚醒困難と睡眠時無呼吸との関連性について検討し、日常生活動作の向上をアウトカムと...
認知症高齢者の個別的な睡眠パターンとケアとの関連
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 基盤研究B
研究期間: 2007年 - 2008年    代表者: 角濱 春美
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2006年 - 2008年    代表者: 角濱 春美
施設で生活する高齢者の睡眠を向上するケアを導き出すことを目的に、高齢者の個別的な睡眠覚醒パターンを分類し、これとケア要因との関連性を調査した。対象は65 歳以上の自力移動のできない147 名である。睡眠は全日型睡眠、日中覚醒夜間睡眠型、睡眠不良型、パターン不定型に分けられ、睡眠の型によって違うケア要因が関連しており、日中の離床時間が少ないことが全日型睡眠をもたらし、身体拘束や疼痛が睡眠不良と関連していることが明らかになり、それぞれに合ったケアを構築することが必要であると考えられた
効果的な訪問看護システムの開発:病棟看護師による訪問看護のアウトカムから
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 基盤研究B
研究期間: 2006年 - 2007年    代表者: 藤本 真記子
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2005年 - 2006年    代表者: 藤本 真記子
1.OSCEの方法の開発方法を具体的に検討、実施計画を立案した。アセスメント技術の中から、臨床で活用度の高いものを評価対象技術とし、学生の状況判断力が養われるよう患者の状況を設定した。評価視点を問診、手技、患者への態度、効率性、記録、模擬患者による態度評価とし、感想を直接学生へ伝えてもらった。今回の取り組みにより、時間や人材の制約の中でも短時間とはいえ、学生全員が一対一で患者との応対を経験できる方法を提案することができた。2.模擬患者の教育システム(プログラム)の開発と実践模擬患者教育プロ...
フィジカルアセスメント技術実践獲得のためのOSCE:オスキーシステムの開発
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 基盤研究B
研究期間: 2005年 - 2006年    代表者: 藤本 真記子
認知症高齢者の睡眠覚醒リズムの類別化と活動・覚醒を促すケアへの反応性の検証
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 基盤研究A
研究期間: 2005年 - 2006年    代表者: 角濱 春美
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2004年 - 2005年    代表者: 藤井 博英
現代医療には、「やまい」を持った時に生じる不安や苦悩への対処ケアが不足していると言われている。青森県地方では、それをシャーマンが補完している実態がある。本研究の目的は、シャーマンのもたらす"癒し"の実態から看護実践に還元できる内容を抽出することである。そこで、いたこのA氏に対して相談内容や、役割についてインタビューを行った。利用者は、病気治療にかぎらず、ふりかかった不幸や災いなど人生の問題場面に幅広く相談していた。それらの相談にイタコは、"口寄せ"により対処し、問題の因果応報を判断して、指...
精神科訪問看護における生活機能・症状アセスメントツールの開発
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 地域研究
研究期間: 2003年 - 2005年    代表者: 藤井 博英
ALS療養者の看護支援モデルに関する検討
日本看護協会: 看護職員確保対策特別事業
研究期間: 2003年 - 2004年    代表者: 新道 幸恵
人工呼吸器装着中の在宅療養者の呼吸管理を目標とした在宅ケアシステムの構築
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 地域研究
研究期間: 2003年 - 2004年    代表者: 石鍋 圭子
フィジカルアセスメント能力を向上させるためのWeb教材の開発
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 広領域研究
研究期間: 2002年 - 2004年    代表者: 角濱 春美
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2002年 - 2003年    代表者: 上泉 和子
〔研究の目的〕近年、エビデンスに基づく看護ケアへの関心が高まっており、新たな知見のもとに従来と異なる新しい考えかたや方法が支持され導入されており、それが広く普及することは看護の質の向上に寄与するものである。しかしながら、容易に普及するアイディアや技術もあれば、そうでないものもある。本研究では、革新的な看護ケア技術に焦点をあてて、普及に影響を及ぼす因子を探求するものである。〔研究方法〕まず看護専門家への面接を通して、看護師が革新的と認識している技術を抽出し、一方で技術の普及に影響を及ぼすと考...
臨地実習における看護学生の感染に関連する危険行動
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 奨励研究
研究期間: 2002年 - 2003年    代表者: 福井 幸子
在宅から施設に入所した痴呆高齢者の適応を促進するための援助に関する研究
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 地域研究
研究期間: 2001年 - 2003年    代表者: 吹田 夕起子
看護技術におけるイノベーションとその普及の実態
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 学術研究
研究期間: 2001年 - 2003年    代表者: 坂江 千寿子
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2001年 - 2002年    代表者: 竹森 幸一
国民栄養調査成績によると、わが国の食塩摂取量は1987年までは一貫して減少を続けてきたが、1988年から上昇に転じた。1985年に、「濾紙法」を用いて全国および地域ブロック別の食塩摂取傾向を測定したが、本研究の目的は、これと同じ方法で2000年の食塩摂取傾向を測定し、両者を比較することにより、15年間の食塩摂取傾向の変化を見ることである。結果は下記のとおりであった。1.1985年と2000年の年齢調整した1日当たりの尿中ナトリウム(Na),カリウム(K)、ナトリウム-カリウム比(Na/K)...
フィジカルアセスメント技術習得のためのデジタルビデオ教材の開発
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 奨励研究
研究期間: 2001年 - 2002年    代表者: 角濱 春美
臨床看護師の問題解決能力を高める現任教育プログラムの開発に関する研究
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 地域研究
研究期間: 2000年 - 2002年    代表者: 小山 敦代
地域をつなぐ「道の駅」を拠点とした「まちの保健室」づくり事業
日本看護協会: 助成事業
研究期間: 2000年 - 2001年    代表者: 山本 春江
我が国における塩類および蛋白質摂取の地域分布と血圧との関連
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 学術研究
研究期間: 1999年 - 2001年    代表者: 竹森 幸一
青森のシャーマニズム文化と精神保健
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 地域研究
研究期間: 1999年 - 2001年    代表者: 藤井 博英
PBLを効果的に導入するための教材開発に関する研究
青森県立保健大学: 健康科学特別研究費 奨励研究
研究期間: 1999年 - 2000年    代表者: 角濱 春美