柴田 賢一

J-GLOBALへ         更新日: 17/04/13 15:07
 
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研究者氏名
柴田 賢一
 
シバタ ケンイチ
所属
横浜国立大学大学院
部署
環境情報学府 環境生命学専攻
職名
非常勤教員
学位
修士(環境学)(横浜国立大学), 博士(学術)(横浜国立大学)
科研費研究者番号
90753799

研究分野

 
 

経歴

 
2016年12月
 - 
現在
横浜国立大学 環境情報学府 非常勤教員
 
2015年10月
 - 
2016年11月
横浜国立大学 環境情報学府 技術補佐員
 
2015年2月
 - 
2015年9月
東洋大学 生命環境科学研究センター 研究助手
 
2013年4月
 - 
2015年1月
横浜国立大学 環境情報学府 技術補佐員
 

学歴

 
2007年4月
 - 
2013年3月
横浜国立大学 環境情報学府 環境生命学専攻
 
2005年4月
 - 
2007年3月
横浜国立大学 環境情報学府 環境リスクマネジメント専攻
 
2000年4月
 - 
2005年3月
神奈川大学 理学部 応用生物科学科
 

論文

 
Kenichi Shibata, Takashi Amemiya, Kiminori Itoh
Ecological Research   29(3) 401-410   2014年5月   [査読有り]
柴田 賢一
横浜国立大学      2014年3月   [査読有り]
柴田 賢一
JST Presto Symposium on Mathematical Sciences towards Environmental Problems (Hokkaido University technical report series in mathematics   136 71-73   2008年9月

講演・口頭発表等

 
相対群集代謝による群集レベル代謝活性の解析
柴田賢一、雨宮隆、伊藤公紀
第62回 日本生態学会大会   2015年3月21日   
抗生物質オキシテトラサイクリンのマイクロコズムへの影響
柴田賢一、雨宮隆、伊藤公紀
第20回日本環境毒性学会研究発表会   2014年9月   
微小生態系におけるコロニーパターン形成と環境影響評価
柴田賢一、雨宮隆、伊藤公紀
第23回「非線形反応と協同現象」研究会   2013年12月7日   
Effects of the antibiotic oxytetracycline on a freshwater microcosm
柴田賢一、伊藤祐介、雨宮隆、伊藤公紀
第26回 日本微生物生態学会大会   2010年11月   
マイクロコズムを用いた呼吸量と生産量によるミクロシスチンLRの生態影響評価
柴田賢一、雨宮隆、伊藤公紀
第16回 バイオアッセイ研究会・日本環境毒性学会合同研究発表会   2010年9月   

Works

 
書評:『香り分子で生物学を旅する —嗅覚と科学のファンタジー—』大瀧丈二(フレグランスジャーナル社), 生物科学, 63(2).
柴田 賢一   芸術活動   2012年2月
書評:『よみがえれ!科学者魂 —研究はひらめきと寄り道だ—』佐々木聰・雨宮隆・鴨下顕彦・露本伊佐男・中田聡(丸善), 生物科学, 62(3).
柴田 賢一   芸術活動   2011年4月
書評:『共生という生き方 微生物がもたらす進化の潮流』トム・ウェイクフォード(シュプリンガーフェアラーク東京), 生物科学, 60(2), p125.
2009年2月
書評:『東アジアモンスーン域の湖沼と流域—水源環境保全のために—』坂本充, and 熊谷道夫(名古屋大学出版会), 生物科学, 60(2), p126.
2009年2月
書評:『変わる植物学 広がる植物学-モデル植物の誕生』塚谷裕一(東京大学出版), 生物科学, 61(3).
2010年5月