古屋 憲章

J-GLOBALへ         更新日: 15/07/04 03:02
 
アバター
研究者氏名
古屋 憲章
 
フルヤ ノリアキ
所属
早稲田大学
部署
日本語研究教育センター
職名
助手
学位
修士(早稲田大学), 学士(関東学院大学)

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
2005年
早稲田大学大学院 日本語教育研究科 日本語教育学
 
 
 - 
1995年
関東学院大学 文学部 社会学科
 

委員歴

 
2009年7月
 - 
2011年6月
 日本語教育学会研究集会中央委員会委員
 
2009年
   
 
日本語教育学会  研究集会中央委員会委員
 

Misc

 
「JF日本語教育スタンダード2010」の理解と活用可能性―「JFスタンダード班」活動報告―
黒田史彦・尾関史・古屋憲章
日本語センター及び日研におけるポートフォリオ実施のための理論と実践 早稲田大学日本語教育研究センター 一般研究(2010年度重点研究)   59-64   2011年
日本語学習ポートフォリオの構築に向けて―日本語学習ポートフォリオ運用活動プロジェクト報告―
黒田史彦・古賀和恵・坂田麗子・武一美・古屋憲章・栁田直美・相浦裕希・山本由紀子・横山愛子
日本語センター及び日研におけるポートフォリオ実施のための理論と実践 早稲田大学日本語教育研究センター 一般研究(2010年度重点研究)   5-58   2011年
クラス活動への『主体的参加』とは何か―「イベント企画プロジェクト」を対象としたアクションリサーチ―
『言語文化教育研究』   9(2) 91-114   2010年
学習支援システムの設計とポートフォリオ
小高葉子・黒田史彦・坂田麗子・武一美・古屋憲章
日本語センター及び日研におけるポートフォリオ実施のための理論と実践早稲田大学 日本語教育研究センター 一般研究(2009年度重点研究)      2010年
人と人の間にことばが生まれるとき―教師自身による実践研究の意義―
金龍男・武一美・古屋憲章
『早稲田日本語教育学』   7    2010年

書籍等出版物

 
子どもたちに必要な「ことばの力」とは何か―年少者日本語教育と国語教育の言語能力観から見えてくるもの―(川上郁雄編著『「移動する子どもたち」の考える力とリテラシー―主体性の年少者日本語教育学―』)
明石書店   2009年   ISBN:4750329169
学習者が評価する日本語教育実践―自律学習に向かって―(細川英雄・ことばと文化の教育を考える会編『ことばの教育を実践する・探究する―活動型日本語教育の広がり―』)
凡人社   2008年   ISBN:4893586904

講演・口頭発表等

 
日本語教育実践としてのアクションリサーチ―教育実践共同体の構築へ向けて―
2011年度日本語教育学会秋季大会   2011年   
日本語学習者の学習プロセスに関する質的分析
2011年度日本語教育学会秋季大会   2011年   
実践・研究・実践研究を問い直す―日本語教育における実践研究のこれまでとこれから― 「報告3 日本語教育実践を対象とする記述の流れ」
2011年度日本語教育実践研究フォーラム パネルセッション   2011年   
「日本語学習ポートフォリオ(試作版)」の運用および使用実態―自律的日本語学習が可能な環境の整備に向けて―
2011年度日本語教育実践研究フォーラム   2011年   
日本語教育研究センターと国際コミュニティセンターをつなぐ試み
早稲田大学大学院日本語教育研究科 日本語教育と社会の連携を考える会   2011年   

競争的資金等の研究課題

 
-