田川 正朋

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研究者氏名
田川 正朋
 
タガワ マサトモ
所属
京都大学
部署
フィールド科学教育研究センター フィールド科学教育研究センター 里域生態系部門
職名
准教授
学位
理学博士(東京大学)

研究分野

 
 

受賞

 
1997年
平成8年度日本水産学会賞奨励賞
 

論文

 
排砂に伴う濁りが魚類に与える生理的影響とその評価法
木下篤彦・藤田正治・田川正朋・水山高久・澤田豊明
砂防学会誌   58 34-43   2005年   [査読有り]
異なる飼育水温がホシガレイ仔魚の発育と変態に関連した形態異常の出現に及ぼす影響
有瀧真人・太田健吾・堀田又治・田川正朋・田中克
日本水産学会誌   70 8-15   2004年   [査読有り]
魚類の変態と初期生残(総説)
田川正朋・中山耕至・田中克
月刊海洋   29 161-166   2002年
ホシガレイの初期生活史:飼育実験による変態・着底過程の解明(総説)
堀田又治・有瀧真人・田川正朋・田中克
栽培技研   29 59-72   2001年   [査読有り]
水温を変えて飼育したマガレイの変態期における甲状腺ホルモンの動態
堀田又治・有瀧真人・田川正朋・田中克
日本水産学会誌   67 1120-1121   2001年   [査読有り]
ホシガレイの仔稚魚における消化系の発達と変態関連ホルモンの動態
堀田又治・有瀧真人・太田健吾・田川正朋・田中克
日本水産学会誌   67 40-48   2001年   [査読有り]
トリヨ-ドチロニン浴によるキジハタ仔魚の初期減耗の軽減
山野井英夫・近藤正美・藤井義弘・田川正朋
水産増殖   47 589-593   1999年   [査読有り]
魚類の発生初期における甲状腺ホルモンの動態と役割(総説)
田川 正朋
日本水産学会誌   63 498-501   1997年   [査読有り][招待有り]
魚類未受精卵中の甲状腺ホルモンとコルチゾル(総説)
田川 正朋
日本比較内分泌学ニュ-ス   87 6-11   1997年   [招待有り]

Misc

 
ヒラメ着色型黒化におけるMCR、ASIPおよびMCHRの関与の可能性
松田直往・笠木聡・中丸徹・益田玲爾・高橋明義・田川正朋
平成29年度日本水産学会春季大会要旨集1310番   156   2017年3月
マツカワにおいて高密度飼育がコルチゾル産生能と体色異常に与える影響
内藤咲希子・松田泰平・宇治督・風藤行紀・田川正朋
第41回日本比較内分泌学会大会要旨集P-2   37   2016年12月
シロギスの天然魚と飼育環境下におけるコルチゾル濃度の変化
山田雄太・有瀧真人・田川正朋・征矢野清
平成28年度水産学会九州支部大会要旨集1-10番   10   2016年12月
ストレス-コルチゾル系がヒラメ着色型黒化に及ぼす影響
松田直往・深山義文・益田玲爾・田川正朋
平成28年度日本水産学会春季大会要旨集225番   18   2016年3月
鱗の自家移植によるヒラメ無眼側黒化の拡大機構-黒化鱗は周辺を黒化させる-
渡邉裕太・深山義文・田川正朋
平成28年度日本水産学会春季大会要旨集1182番   151   2016年3月
飼育水槽底面の凹凸および色がヒラメ着色型黒化に及ぼす影響
中田訓彰・深山義文・益田玲爾・田川正朋
平成28年度日本水産学会春季大会要旨集562番   69   2016年3月
飼育下アカガレイの多様な形態異常防除に向けた試みー出現機構の成長とストレスに基づく理解ー
浅田憲貴・松田泰平・田川正朋
平成27年度日本水産学会春季大会   164   2015年3月
砂敷によるヒラメ着色型黒化防除の機構―コルチゾルによる促進と凹凸面による抑制―
山本一毅・深山義文・益田玲爾・田川正朋
平成27年度日本水産学会春季大会   163   2015年3月
ヒラメ・カレイ類の変態後に起こる無眼側着色型黒化の発生過程と色素胞前駆細胞の分布
鈴木徹・烏暁明・國政実里・横井勇人・宇治督・礒島俊実・田川正朋
平成27年度日本水産学会春季大会   18   2015年3月
タラバガニ幼生期にみられた早期沈降と形態異常の関連.
大杉樹里・田村亮一・田川正朋
平成26年度日本水産学会春季大会   200   2014年3月
飼育下アカガレイの多様な形態異常防除に向けた試みー成長履歴の検討ー.
浅田憲貴・松田泰平・田川正朋
平成26年度日本水産学会春季大会   37   2014年3月
飼育下アカガレイの多様な形態異常防除に向けた試みー飼育密度の検討ー.
浅田憲貴・松田泰平・田川正朋
平成26年度日本水産学会春季大会   36   2014年3月
飼育下アカガレイの多様な形態異常防除に向けた試みー飼育水温の検討ー.
浅田憲貴・松田泰平・田川正朋
平成25年度日本水産学会秋季大会   31   2013年9月
飼育下のアカガレイに見られる多様な形態異常は眼と体色の組み合わせの異常によって生じる.
浅田憲貴・松田泰平・田川正朋.
平成25年度日本水産学会春期大会, 要旨集1213番 P.183.      2013年
ヒラメ無眼側黒化の程度におよぼす黒化開始時期および黒化中断の影響
礒島,俊実;深山,義文;牧野,直;田川,正朋
平成25年度日本水産学会春期大会      2013年
マツカワ無眼側の黒化部は有眼側の特徴を示すー変態期と変態完了後に発現する黒化の比較ー.
吉川尚樹・松田泰平・村上直人・市川卓・田川正朋.
平成24年度日本水産学会春期大会, 要旨集304番 P.28.      2012年   [査読有り]
ヒラメの無眼側着色型黒化における黒化部の分類と組織レベルでの黒化過程の検討
礒島,俊実;辻,寛人;高草木,将人;牧野,直;田川,正朋
平成24年度日本水産学会春季大会      2012年
ヒラメ無眼側における着色型黒化進行過程の個体識別による検討
礒島,俊実;高草木,将人;牧野,直;田川,正朋
平成24年度日本水産学会秋期大会      2012年
底砂の有無がヒラメの無眼側傷修復部の黒化に与える影響
越後,はるな;藤浪,祐一郎;田川,正朋
平成24年度日本水産学会秋期大会      2012年
祖先的なカレイ目魚類ボウズガレイの親魚適性の検討
吉川 尚樹・Thamootharan Mammaran・Elvin M Bavoh・田中 克・田川 正朋
平成23年度日本水産学会春季大会      2011年3月
ヒラメ稚魚の無眼側に発現する二次黒化-発現過程の解析と黒化部位の特徴-
辻 寛人・田川 正朋
平成23年度日本水産学会春季大会      2011年3月
ヒラメの無眼側体表は傷修復によって有眼側的特徴を獲得する.
越後はるな・藤浪祐一郎・田川正朋.
平成23年度日本水産学会秋期大会, 要旨集403番 P.51.      2011年
黒い仔魚の体色が変態期に薄れるマツカワの色素胞発現-白い仔魚が着色するヒラメとの比較-.
吉川尚樹・松田泰平・田川正朋.
平成23年度日本水産学会秋期大会, 要旨集404番 P.51.      2011年
ホシガレイにおける両面有色個体の出現機構 ―甲状腺ホルモン投与時の体長との関連―
西川 泰造・清水 大輔・有瀧 真人・田川 正朋
平成22年度日本水産学会春季大会      2010年3月
ヒラメの変態におけるアポトーシス関与の可能性
田中 健太郎・鈴木 徹・清水 大輔・有瀧 真人・田川 正朋
平成22年度日本水産学会春季大会      2010年3月
カレイ類の体色異常と変態前の成長履歴との関連-ホシガレイにおいて鍵となる成長段階の存在-
西川泰造・清水大輔・有瀧真人・田川正朋
平成21年度日本水産学会近畿支部後期例会公園要旨集A-7   8   2009年11月
魚類の初期発育時における赤血球群の動態と甲状腺ホルモン
神田哲;沖増英治;田川正朋;乾靖夫
日本比較内分泌学会大会及びシンポジウムプログラム・講演要旨   33rd 61   2008年
ヌマガレイの変態異常と甲状腺ホルモン-変態より前のT4分泌が左右性を決定する可能性-.
田川 正朋・有瀧 真人
2008年度日本水産学会春期大会要旨集, p.188 (#1123)      2008年
カレイ類の左右非対称性(表と裏)は甲状腺ホルモンの作用時期によって決定される
田川 正朋・有瀧 真人
2008年度 日本動物学会第79回大会, p.122(3p048)      2008年
ササウシノシタの変態に及ぼす甲状腺ホルモンの影響の解析
高田 奈尚・田川 正朋・青海 忠久
第30回稚魚研究会, p.(#9)      2008年
ヌマガレイにおける変態前の成長履歴と白化傾向の関連
西川 泰造・有瀧 真人・和田 敏裕・田中 克・田川 正朋
平成19年度日本水産学会春季大会, p.41      2007年
ハゼ科魚類ヌマチチブの雄の性的形質と寄生虫及び雄性ホルモンとの関係
高橋 大輔・三浦 猛・山口 園子・田川 正朋
日本生態学会第54回大会      2007年
ババガレイの変態異常に及ぼす甲状腺ホルモン投与時期の影響
田川 正朋・有瀧 真人
平成19年度日本水産学会春季大会, p.41      2007年
ヒラメの変態期には質的に異なる2型(仔魚型・稚魚型)の黄色素胞が存在する
中村 光男・青海 忠久・益田 玲爾・田中 克・田川 正朋
平成19年度日本水産学会春季大会, p.41      2007年
飼育条件下でのクロソイ仔稚魚の発育に伴う分布特性と生理状態の変化
陳 炳善・中川 雅弘・田川 正朋・益田 玲爾・山下 洋
平成19年度日本水産学会春季大会, p.200      2007年
正常ヒラメおよびアルビノヒラメの紫外線に対する耐性
福西 悠一・中村 光男・益田 玲爾・山下 洋・田川 正朋・青海 忠久
平成19年度日本水産学会春季大会, p.283      2007年
ホシガレイの体色発現に及ぼすコルチゾルの影響
山田 敏之・土内 隼人・田川 正朋・岡内 正典・荒木 和男
2007年度日本水産学会秋期大会要旨集, p.98      2007年
ハゼ科魚類ヌマチチブの雄の性的形質と寄生虫、精巣および雄性ホルモンとの関係(予報)
高橋 大輔・三浦 猛・山口 園子・田川 正朋
第42回魚類自然史研究会要旨集, p.5      2006年
幼形成熟魚類シロウオにおける甲状腺ホルモン受容体遺伝子のクローニングおよび初期発育期における発現動態.
原田靖子・木下政人・中山耕至・北野忠・秋山信彦・田中克・田川正朋.
2006年度日本水産学会大会, 要旨集353番 P.70.      2006年
ヒラメ仔稚魚の体色に関わる各種色素細胞の左右差.
中村光男・有瀧真人・青海忠久・益田玲爾・田中克・田川正朋.
2006年度日本水産学会大会, 要旨集404番 P.63.      2006年
濁りが渓流魚の血中酸素濃度に及ぼす影響
木下篤彦;田川正朋;藤田正治;水山高久
砂防学会研究発表会概要集   2005 404-405   2005年5月
甲状腺ホルモン感受性の差違によりカレイ類変態期の左右分化を説明する試み
田川 正朋・有瀧 真人
平成16年度日本水産学会大会要旨集, p.94      2004年
幼型成熟性魚類シラウオの甲状腺系および消化管の発達過程
原田 靖子・桑村 勝士・木下 泉・田中 克・田川 正朋
2003年度日本水産学会大会要旨集, 247番, p.38      2003年
シロウオの形態変化に及ぼす甲状腺ホルモンの影響
北野 忠・秋山 信彦・上野 信平・原田 靖子・田川 正朋
2003年度日本水産学会大会要旨集, p.39(249番)      2003年
カマキリ稚魚の淡水適応に及ぼす水温の影響
平井 慈恵・原田 慈雄・田川 正朋・田中 克
2003年度日本水産学会大会要旨集, p.41(257番)      2003年
ヒラメ変態期の外部形態変化における甲状腺ホルモンの部位特異的影響
岡田 のぞみ・田中 克・田川 正朋
2003年度日本水産学会大会要旨集, p.268(1214番)      2003年
飼育水への卵白添加によるクエ・マハタ仔魚の浮上へい死防除の試み
梶 達也・土橋 靖史・田中 克・田川 正朋
日本水産学会中国四国支部大会.高知県水産試験場, 1番, p.      2003年
シロウオとシラウオー幼型成熟的な2魚種における甲状腺系の発達過程
原田 靖子・桑村 勝士・木下 泉・田中 克・田川 正朋
2003年度日本魚類学会年会, p.56(83番)      2003年
変態が遅延していたヒラメ稚魚にみられた甲状腺系異常
岡田のぞみ;森田哲男;田中克;田川正朋
日本水産学会大会講演要旨集   2002 60   2002年3月
飼育条件下でのシロウオの形態変化に伴う甲状腺ホルモン濃度の動態
北野忠;秋山信彦;上野信平;原田靖子;田川正朋
日本水産学会大会講演要旨集   2002 60   2002年3月
ヒラメ孵化仔魚の死亡に及ぼす収容密度とタンパク質添加の効果
田川 正朋・梶 達也・木下 政人・田中 克
2002年度日本水産学会大会要旨集, p.103(612番)      2002年
仔稚魚の生理生態研究と資源変動研究の接点
田川 正朋
新プロ変動系ワ-クショップ海洋生物の変動要旨集, p.8-9      2002年
幼型成熟性魚類シロウオおよびハゼ科魚類ウキゴリにおける甲状腺系と消化管の発達過程
原田 靖子・原田 滋雄・木下 泉・北野 忠・秋山 信彦・田中 克・田川 正朋
水産学会近畿支部会, p.9      2002年
飼育水中イオンがスズキの鰓塩類細胞の分布に与える影響.
平井慈恵・田川正朋・金子豊二・田中克.
2002年度日本水産学会大会, 要旨集345番 P.56.      2002年
卵白の添加による海産仔魚の浮上へい死防除の試み
梶達也・児玉雅章・荒井寛・田中克・田川正朋
2002年度日本水産学会大会要旨集 613番   104   2002年
幼形成熟性魚類シロウオ(ハゼ科)における甲状腺の発達と機能の検討
原田靖子;原田慈雄;木下泉;田中克;田川正朋
日本水産学会大会講演要旨集   2001 65   2001年4月
コイ普通筋筋原繊維ATPase活性およびミオシン重鎖アイソフォーム遺伝子発現の季節変化
岡本 崇・小林 牧人・二瓶 義明・松本 建・田川 正朋・渡部 終五
2001年度日本水産学会大会要旨集, p.160(915番)      2001年
ホシガレイの変態・着底過程―ヒラメとの比較.
堀田又治・有瀧真人・田川正朋・田中克.
2001年度日本水産学会大会, 要旨集512番 P.81.      2001年
ハガツオ仔魚の特異な消化系の発達.
梶達也・児玉雅章・荒井寛・田川正朋・田中克.
2001年度日本水産学会大会, 要旨集536番 P.87.      2001年
ティラピア卵濾胞における甲状腺ホルモンの取り込み機構
田川 正朋・Christopher.L.Brown
2000年度日本水産学会春季大会要旨集, p.86(608番)      2000年
ヒラメ変態期の眼の移動に関与する骨および軟組織の電子顕微鏡観察
岡田 のぞみ・都木 靖彰・青海 忠久・田中 克・田川 正朋
2000年度日本水産学会春季大会要旨集, p.87(609番)      2000年
海産・湖産アユふ化仔魚の海水耐性および体表塩類細胞の比較
廣井 準也・田川 正朋・金子 豊二・田中 克
2000年度日本水産学会春季大会要旨集, p.88(616番)      2000年
眼の移動に異常を有するヒラメ稚魚の頭部組織の顕微鏡観察
岡田 のぞみ・都木 靖彰・田中 克・田川 正朋
2000年度日本水産学会秋季大会要旨集, p.27(243番)      2000年
ヒラメの左右非対称性に関する分子生物学的研究-クロ-ン魚を用いた解析
橋本 寿史・豊原 治彦・木下 政人・坂口 守彦・岡田 のぞみ・田川 正朋・田中 克・鈴木 徹・横山 芳博・水田 章・田畑 和男
2000年度日本水産学会秋季大会要旨集, p.928(928番)      2000年

書籍等出版物

 
魚の形は飼育環境で変わる-形態異常はなぜ起こるのか?
有瀧真人・田川正朋・征矢野清 (担当:共編者)
恒星社厚生閣   2017年   
ホルモンから見た生命現象と進化シリーズ2巻 発生・変態・リズム
天野勝文・田川正朋 (担当:共編者)
裳華房   2016年   
増補改訂版 魚類生理学の基礎
三輪理・田川正朋  (担当:分担執筆, 範囲:8章 変態 (pp. 184-192))
恒星社厚生閣   2013年   ISBN:4769912935
知られざる動物の世界3 エイ・ギンザメ・ウナギのなかま
中坊徹次(監訳)・甲斐義晃・鄭 忠勲・田川正朋・土井内 龍(訳) (担当:共訳)
朝倉書店   2011年   
魚類生態学の基礎
田川正朋・田中克  (担当:分担執筆, 範囲:14章 変態と着底 (pp. 161-171))
恒星社厚生閣   2010年   ISBN:4769912293
稚魚 生残と変態の生理生態学
田中克・田川正朋・中山耕至 著 (担当:共著)
京都大学学術出版会   2009年   
稚魚学ー多様な生理生態を探る
田中克・田川正朋・中山耕至 (担当:共編者)
生物研究社   2008年   
ホルモンハンドブック新訂e-Book版
田川正朋  (担当:分担執筆, 範囲:Ⅲ-A. 甲状腺ホルモン (pp. 1908-1929))
南江堂    2007年   
海洋生命系ダイナミクスシリーズ4巻 海の生物資源
田川正朋  (担当:分担執筆, 範囲:1部6章 異体類の変態 (pp.102-119))
東海大学出版   2005年   
森と里と海のつながりー京大フィールド研の挑戦―
田中克・田川正朋・中山耕至 (担当:分担執筆, 範囲:有明海筑後川河口域での魚類研究 (pp.64-68))
京都大学総合博物館    2004年   
水産学シリーズ83巻 魚類の初期発育
田川正朋・木村量 (担当:分担執筆, 範囲:Ⅱ-4.内分泌機能の発現とその役割(pp47-59))
恒星社厚生閣   1991年   

競争的資金等の研究課題

 
魚類の発生と内分泌系
研究期間: 1985年