山内 久明

J-GLOBALへ         更新日: 07/09/26 00:00
 
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研究者氏名
山内 久明
 
ヤマノウチ ヒサアキ
所属
旧所属 放送大学 教養学部
職名
教授,名誉教授(東京大学)
学位
Ph.D.(英文学)(ケンブリッジ大学(連合王国)), M.A. (英文学・比較文学)(コロンビア大学(アメリカ合衆国)), M.A (英文学・比較文学)(コロンビア大学(アメリカ合衆国)), 文学修士(英文学)(東京大学), 哲学博士(東京大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1964年
 - 
1967年
 津田塾大学
 
1968年
 - 
1976年
 ケンブリッジ大学
 
1976年
 - 
1979年
 東京工業大学
 
1979年
 - 
1995年
 東京大学
 
1995年
 - 
2002年
 日本女子大学
 

学歴

 
 
 - 
1975年
ケンブリッジ大学大学院  英文学
 
 
 - 
1965年
東京大学 人文科学研究科 英語英文学
 
 
 - 
1958年
東京大学 教養学部 教養学科(イギリスの文化と社会)
 

委員歴

 
1992年
 - 
1994年
日本英文学会  評議員、理事
 

Misc

 
「ラスキンと『自然―ワーズワース的伝統の継承とその現代性」
ラスキン文庫『ラスキン文庫たより』(創立十周年記念特集)   (28)    1995年
Kenzaburo Oe, "Japan, the Ambiguous, and Myself" [Nobel Prize Speech, Stockholm 1994], in ┣DBJapan, the Ambiguous, and Myself(/)-┫DB.
Kodansha International   1995    1995年
「ことばの文脈-『アムビギュアス』と『ディーセント』」
『文学』   6(2) 47-50   1995年
「中心と周縁の逆説-ケンブリッジの英文学とF.R.リーヴィス」
『学鐙』   92(12) 12-15   1995年
「深夜の霜-テクストの間を読む」
日本女子大学『英米文学研究』   (31) 15-29   1996年

書籍等出版物

 
〔ルーマニア語版〕
1989年   
「ケンブリッジの憂鬱-『エレジー』の主題と構造」
『想像力の変容』(高松雄一編、研究社)所収   1991年   
『漱石全集 第十三巻 英文学研究』注解
岩波書店   1995年   
「漱石とイギリス-留学体験を中心に」『英国文化の世紀 第五巻 世界の中のイギリス』
研究社   1996年   
『漱石全集 第二十六巻 作文・レポートほか(英文)』訳注
岩波書店   1996年   

所属学協会

 
 

競争的資金等の研究課題

 
イギリス文化研究
イギリス文化研究
比較文学