石井 洋二郎

J-GLOBALへ         更新日: 17/08/06 15:58
 
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研究者氏名
石井 洋二郎
 
イシイ ヨウジロウ
所属
東京大学
部署
大学院総合文化研究科 地域文化研究専攻
職名
教授
学位
博士(学術)(東京大学), 修士(パリ第4大学), 文学修士(東京大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2017年6月
 - 
現在
東京大学 名誉教授
 
2017年4月
 - 
現在
東京大学政策ビジョン研究センター 特任教授
 
2015年4月
 - 
現在
東京大学 理事・副学長
 
2013年2月
 - 
現在
東京大学大学院 総合文化研究科長・教養学部長
 
2012年4月
 - 
2013年2月
東京大学 副学長
 
2011年4月
 - 
2012年3月
東京大学 評議員
 
2010年4月
 - 
2012年3月
東京大学大学院 総合文化研究科副研究科長・教養学部副学部長
 
2007年4月
 - 
2010年3月
東京大学附属図書館 駒場図書館長
 
1996年4月
 - 
現在
東京大学大学院総合文化研究科教授
 
1994年4月
 - 
1996年3月
東京大学教養学部教授
 
1987年4月
 - 
1994年3月
東京大学教養学部助教授
 
1982年10月
 - 
1987年3月
京都大学教養部助教授
 
1980年4月
 - 
1982年9月
東京大学教養学部助手
 

学歴

 
1978年11月
 - 
1979年6月
パリ第4大学  博士課程
 
1977年10月
 - 
1978年10月
パリ第4大学  修士課程
 
1975年4月
 - 
1980年3月
東京大学大学院 人文科学研究科 仏語仏文学専攻修士課程
 
1972年6月
 - 
1975年3月
東京大学 法学部 公法コース
 
1970年4月
 - 
1972年5月
東京大学教養学部 文科一類 
 

受賞

 
2009年3月
芸術選奨文部科学大臣賞(第59回)
 
2002年6月
日仏翻訳文学賞(第9回)
 
2001年9月
日本翻訳出版文化賞(第37回)
 
1991年6月
渋沢・クローデル賞本賞(第8回)
 

書籍等出版物

 
月の別れ 回想の山田登世子
山田鋭夫(編) (担当:分担執筆, 範囲:涼やかな艶やかさ 山田登世子さんを偲ぶ(31p-33p))
藤原書店   2017年8月   
知のフィールドガイド 科学の最前線を歩く
東京大学教養学部(編) (担当:分担執筆, 範囲:「知識」から「教養」へ(6p-8p))
白水社   2017年7月   
知のフィールドガイド 分断された時代を生きる
東京大学教養学部(編) (担当:分担執筆, 範囲:「知識」から「教養」へ(6p-8p)、外国語の不思議・日本語の不思議(40p-53p))
白水社   2017年7月   
東京大学「教養学部報」精選集
東京大学教養学部 教養学部報編集委員会(編) (担当:分担執筆, 範囲:「はじめに―言の葉の舞う散歩道」(1p-2p)「鉛筆の書き込み―図書館という書物の森」(205p-206p))
東京大学出版会   2016年4月   
石井 洋二郎, 藤垣 裕子 (担当:共著)
東京大学出版会   2016年2月   ISBN:4130033484
フランス文法要説 ―第3版―
石井 洋二郎
朝日出版社   2016年1月   
東京大学教養学部(編)
東京大学出版会   2015年12月   ISBN:4130033468
文学の再生へ―野間宏から現代を読む
富岡幸一郎・紅野謙介(編) (担当:分担執筆, 範囲:野間宏と「顔」(539pー554p))
藤原書店   2015年11月   
文藝春秋編 (担当:分担執筆, 範囲:『春と修羅』宮沢賢治著(21p-23p))
文藝春秋   2015年10月   ISBN:4163903534
高校生のための東大授業ライブー学問への招待
東京大学教養学部(編)
東京大学出版会   2015年7月   
ビジュアル教養大事典
日経ジオグラフィックス社   2014年12月   
東大教師 青春の一冊
東京大学新聞社(編) (担当:分担執筆, 範囲:『ツァラトゥストラ(上・下)』(230p-232p))
信山社   2013年3月   
石井 洋二郎
中央公論新社   2013年1月   ISBN:412205754X
東大教師が新入生にすすめる本
東京大学出版会『UP』編集部(編) (担当:分担執筆, 範囲:『オリエンタリズム』エドワード・W・サイード)
東京大学出版会   2012年4月   
ろうそくの炎がささやく言葉
管啓次郎・野崎歓編 (担当:分担執筆, 範囲:文字たちの輪舞(ロンド)(64p-69p))
勁草書房   2011年8月   
上原 広嗣, 石原 知樹
スリーエーネットワーク   2011年2月   ISBN:4883195384
石井 洋二郎
中央公論新社   2010年12月   ISBN:4121020871
東京大学教養学部編 (担当:分担執筆, 範囲:『星の王子さま』と外国語の世界―文化の三角測量(32p-48p))
東京大学出版会   2010年3月   ISBN:413003328X
石井洋二郎
東京大学出版会   2009年6月   ISBN:413083052X
石井 洋二郎
藤原書店   2009年4月   ISBN:4894346818
石井洋二郎
筑摩書房   2008年10月   ISBN:4480836454
実践理性
ピエール・ブルデュー (担当:共訳)
藤原書店   2007年10月   
身体のフランス文学
吉田城・田口紀子編 (担当:分担執筆, 範囲:フランス文学と身体―「食」の主題系をめぐって(1p-21p)、唇・皺・傷―マルドロールの<身体なき器官>(165p-181p))
京都大学学術出版会   2006年11月   
Promenades
東京大学教養学部フランス語部会編 (担当:分担執筆)
東京大学出版会   2006年10月   
アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ (担当:単訳)
筑摩書房   2005年12月   ISBN:4480421602
石井 洋二郎
飛鳥新社   2005年12月   ISBN:4870317001
La Littérature Maldoror
Paul Aron, Jean-Pierre Bertrand, Pascal Durand 編 (担当:分担執筆, 範囲:Le Corps de Maldoror(59p-64p))
Du Lérot   2005年7月   
石井洋二郎
白水社   2005年6月   ISBN:4560003289
定本 二十歳のエチュード(解説―意志的な夭折―)
原口統三
筑摩書房   2005年6月   
石井洋二郎
朝日出版社   2005年4月   ISBN:4255351651
都市と旅
工藤庸子・池上俊一編 (担当:分担執筆, 範囲:パリと鉄道(29p-47p)、旅する詩人たち(198p-215p))
放送大学教育振興会   2005年3月   
教養のためのブックガイド
小林康夫・山本泰編 (担当:分担執筆, 範囲:読んではいけない本15冊(203p-215p))
東京大学出版会   2005年3月   
筑摩書房   2005年2月   ISBN:4480420460
ロワイヤル仏和中辞典第2版
田村毅他編 (担当:共編者)
旺文社   2005年2月   
石井洋二郎
新書館   2004年11月   ISBN:4403120164
石井洋二郎・工藤庸子編 (担当:共編者, 範囲:編集と「はじめに」(ip−viip);「不在の母語―モンテビデオ人としてのロートレアモン」(239p−258p))
東京大学出版会   2004年7月   ISBN:4130032038
Maldoror hier et aujourd’hui: Lautréamont: du romantisme à la modernité
Yojiro ISHII et Hidehiro TACHIBANA 編 (担当:共編者, 範囲:編集とAvant-propos(7p), La poétique de la verticalité chez Lautréamont(361p-368p))
Du Lérot   2003年7月   
フランス文学
渡邊守章・柏倉康夫・石井洋二郎編 (担当:共編者, 範囲:編集と第1章「フランス語の文学とは―一つの見取図」(11p−26p)、第6章「古典主義の文学(3)―小説とモラリスト」(163p−178p)、第9章「近代性の文学(1)―詩の近代」(217p−234p)、第10章「近代性の文学(2)―小説の時代」(235p−250p))
放送大学教育振興会   2003年3月   
宮島喬・石井洋二郎編 (担当:共編者, 範囲:編集と「プロローグ」;(7p-17p)「速度と身体―ブルデューへのオマージュとして漱石を読む」(233p-261p))
藤原書店   2003年1月   ISBN:4894343185
ピエール・ブルデュー 1930−2002
加藤晴久編 (担当:共訳, 範囲:「ブルデュー、悲しみ」他6編の翻訳(202p−203p、230p−252p))
藤原書店   2002年6月   
Passages
東京大学教養学部フランス語部会編 (担当:分担執筆)
東京大学出版会   2001年9月   
ミシェル・フーコー思考集成8
ミシェル・フーコー (担当:共訳, 範囲:「権力の網の目」(401p−423p))
筑摩書房   2001年9月   
21世紀への時事フランス語
石井洋二郎
白水社   2001年3月   
ロートレアモン, Lautr´eamont, LAUTREAMONT (担当:単訳)
筑摩書房   2001年3月   ISBN:4480786112
石井洋二郎
朝日出版社   2000年4月   ISBN:4255350728
石井 洋二郎
東京大学出版会   2000年2月   ISBN:4130830287
Les Lecteurs de Lautréamont
Jean-Jacques Lefrère et Michel Pierssens 編 (担当:分担執筆, 範囲:Lautréamont lu par les Japonais(299p-305p))
Du Lérot   1999年7月   
石井洋二郎
藤原書店   1998年12月   ISBN:4894341166
ワールド・ミステリー・ツアー サーティーン
鹿島茂・石井洋二郎他 (担当:分担執筆, 範囲:「パリの処刑広場を巡る」(89p−104p))
同朋社   1998年8月   
社会学文献事典
見田宗介・上野千鶴子他編 (担当:分担執筆, 範囲:『ディスタンクシオン』の項目)
弘文堂   1998年2月   
アベ・プレヴォ, Abb´e Pr´evost (担当:共訳)
新書館   1998年1月   ISBN:4403110037
開発と文化第二巻「歴史のなかの開発」
川田順造他編 (担当:分担執筆, 範囲:「思想としての開発」(29p−46p))
岩波書店   1997年11月   
石井 洋二郎
筑摩書房   1997年8月   ISBN:4480057196
事典現代のフランス増補版別冊
新倉俊一他編 (担当:分担執筆, 範囲:「市民生活」の項目)
大修館   1997年7月   
世界文学大事典
菅野昭正他編 (担当:分担執筆, 範囲:「ロートレアモン」他2項目)
集英社   1997年7月   
アラン・コルバン (担当:共訳)
藤原書店   1997年5月   ISBN:4894340690
遺産相続者たち
ピエール・ブルデュー (担当:監修, 範囲:監訳)
藤原書店   1997年1月   
地中海 終末論の誘惑
蓮實重彦・山内昌之編 (担当:分担執筆, 範囲:「終末の太陽―二篇のフランス小説をめぐって」(210p−223p))
東京大学出版会   1996年9月   
プチ・ロワイヤル仏和辞典改訂新版
倉方秀憲他編 (担当:共編者)
旺文社   1996年1月   
ピエール・ブルデュー (担当:単訳)
藤原書店   1996年1月   ISBN:4894340305
大学改革最前線 改革現場と授業現場(共著)
藤原書店編集部編 (担当:分担執筆, 範囲:「東京大学(教養学部)―カリキュラム改革のその後」(250p−267p))
藤原書店   1995年12月   
ピエール・ブルデュー (担当:単訳)
藤原書店   1995年2月   ISBN:4894340097
石井洋二郎
藤原書店   1993年11月   ISBN:4938661829
マリウス・プティパ, Marius Petipa (担当:単訳)
新書館   1993年8月   ISBN:4403230342
大学改革とは何か 大学人からの報告と提言
阿部照男・石井洋二郎他
藤原書店   1993年7月   
ロベール ミュシャンブレッド (担当:単訳)
筑摩書房   1992年9月   ISBN:4480856226
石井洋二郎
朝日出版社   1992年4月   ISBN:4255352585
石井洋二郎
白水社   1991年4月   ISBN:4560011419
ピエール・ブルデュー
加藤晴久編 (担当:共訳, 範囲:「差別化の構造―日本で『ディスタンクシオン』を読む」(57p−82p)、「文学生産と「場」の理論」(133p−167p) 、「ハビトゥス・戦略・権力」(169p−204p))
藤原書店   1990年11月   
ピエール・ブルデュー (担当:単訳)
藤原書店   1990年4月   ISBN:4938661055
ピエール・ブルデュー (担当:単訳)
藤原書店   1990年4月   ISBN:4938661063
Les Valenciennes :« Malédiction ou Révolution poétique : Lautréamont / Rimbaud »
Jean-Paul Corsetti et Steve Murphy 編 (担当:分担執筆, 範囲:La Structure de l’énonciation dans Les Chants de Maldoror de Lautréamont (81p-96p))
Presses Universitaires de Valenciennes   1990年4月   
カミーユ・クローデル
アンヌ・デルベ (担当:共訳)
文藝春秋社   1989年9月   
ピエール・ブルデュー (担当:単訳)
新評論   1989年2月   ISBN:4794800223
石井洋二郎
白水社   1988年12月   ISBN:456000188X
ロワイヤル・ポッシュ仏和・和仏小辞典
田村毅他編 (担当:共編者)
旺文社   1988年3月   
ジャックリーヌ・レッシャーヴ (担当:共訳)
新書館   1987年8月   ISBN:4403210406
ジェラール マノニ, ピエール ジュオー (担当:単訳)
新書館   1986年8月   ISBN:4403020127
ジャン・ピエール パストリ (担当:共訳)
新書館   1986年3月   ISBN:4403020097
プチ・ロワイヤル仏和辞典
倉方秀憲他編 (担当:共編者)
旺文社   1986年1月   
ロワイヤル仏和中辞典
田村毅他編 (担当:共編者)
旺文社   1985年1月   

論文

 
人文社会科学と地域文化研究
Odysseus   (21) 1-14   2017年3月
芸術のような学問
思想(岩波書店)   (1109) 2-6   2016年9月   [招待有り]
名士たちの饗宴:ナダール―時代を「写した」男(8)
環(藤原書店)   (61) 82-100   2015年5月   [招待有り]
兄弟の確執:ナダール―時代を「写した」男(7)
環(藤原書店)   (60) 316-333   2015年1月
肖像写真家としての出発:ナダール―時代を「写した」男(6)
環(藤原書店)   (59) 408-428   2014年10月
パンテオン・ナダール:ナダール―時代を「写した」男(5)
環(藤原書店)   (58) 316-338   2014年7月
カリカチュアの方へ:ナダール―時代を「写した」男(4)
環(藤原書店)   (57) 364-384   2014年4月
文学と政治のはざまで:ナダール―時代を「写した」男(3)
環(藤原書店)   (56) 360-377   2014年1月
ジャーナリズムの青春:ナダール―時代を「写した」男(2)
環(藤原書店)   (55) 298-314   2013年10月
パリの悪童:ナダール―時代を「写した」男(1)
環(藤原書店)   (54) 88-101   2013年7月
改革―大学のハビトゥス
環(藤原書店)   (38) 78-81   2009年7月
夭折者たちのニヒリズム
大航海(新書館)   (71) 98-105   2009年6月
快楽の言語 フーリエとバルト:科学から空想へ―フーリエとその精神的系譜(12)
環(藤原書店)   (36) 288-303   2009年1月
ロートレアモン 越境と創造
東京大学大学院総合文化研究科博士学位論文      2008年10月   [査読有り]
変革への意志 フーリエとブルトン:科学から空想へ―フーリエとその精神的系譜(11)
環(藤原書店)   (35) 300-315   2008年10月
パサージュの思考 フーリエとベンヤミン:科学から空想へ―フーリエとその精神的系譜(10)
環(藤原書店)   (34) 278-291   2008年7月
拡散する波動 フーリエを読む作家たち:科学から空想へ―フーリエとその精神的系譜(9)
環(藤原書店)   (33) 276-293   2008年5月
近代日本の西洋文学者たち
大航海(新書館)   (64) 119-125   2007年10月
真理から遠く離れて―イジドール・デュカス『ポエジー』を読む
Odysseus(東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻)   (12) 41-63   2008年3月
美食学の誕生:科学から空想へ―フーリエとその精神的系譜(8)
(32) 276-287   2008年1月
自己反省性の歴史学
大航海(新書館)   (65) 156-159   2007年12月
恋愛のポリティクス:科学から空想へ―フーリエとその精神的系譜(7)
環(藤原書店)   (31) 368-379   2007年11月
ピエール・ブルデューと知識人の物語
神奈川大学評論   (57) 47-56   2007年7月
フーリエの夢想都市:科学から空想へ―フーリエとその精神的系譜(6)
環(藤原書店)   (30) 386-398   2007年7月
オーウェンとフーリエ:科学から空想へ―フーリエとその精神的系譜(5)
環(藤原書店)   (29) 397-409   2007年4月
呼びかけるテクスト:科学から空想へ―フーリエとその精神的系譜(4)
環(藤原書店)   (28) 327-339   2007年3月
地球の生涯をめぐって―フーリエとその精神的系譜(3)
環(藤原書店)   (27) 270-281   2006年11月
協同体と情念引力―フーリエとその精神的系譜(2)
環(藤原書店)   (26) 274-285   2006年8月
「空想い」する人々―フーリエとその精神的系譜(1)
環(藤原書店)   (25) 388-399   2006年4月
ニート・遊歩者・ボヘミアン
大航海(新書館)   (58) 89-97   2006年3月
変容するパリと文学の風景
フランス第二帝政下における都市の変容と文学・芸術(科学研究費補助金研究成果報告書)   71-80   2006年3月
右往左往する一寸法師
國文学 世界文明と漱石   51(3) 108-118   2006年2月
野間宏と〈顔〉―『暗い絵』をめぐって
野間宏の会会報   (12) 9-28   2005年4月
唇・皺・傷―マルドロールの〈身体なき器官〉
フランス文学における身体-その意識と表現(科学研究費補助金研究成果報告書)   3-14   2005年3月
可能なかぎり多くの味わい―ロラン・バルトのコレージュ・ド・フランス講義ノートをめぐって
ユリイカ臨時増刊号   171-181   2003年12月
2003年のロストボール―文学と速度
環   (15) 147-154   2003年10月
誤読の領分
文学   4(4) 177-187   2003年7月
マルドロールの身体
現代詩手帖   46(3) 44-51   2003年3月
La réception de Bourdieu au Japon
Odysseus   (6) 98-107   2002年2月
マイカルチャー・ショック
「大航海」新書館   (38) 116-125   2001年3月
他者としての日本語―翻訳する主体
「環」藤原書店   (4) 210-215   2001年1月   [招待有り]
アラン・コルバン―心性史から身体史へ
「大航海」新書館   (34) 90-97   2000年6月   [招待有り]
象徴空間としてのパリ
NIRA政策研究   13-16   1999年10月
ピエール・ブルデュー
大航海   (28) 92-97   1999年5月
丸山眞男「である」ことと丸山眞男「になる」こと
大航海(新書館)   (18) 52-60   1997年9月
象徴権力への意志―ニーチェとブルデュー
大航海(新書館)   (12) 106-113   1996年9月
文学を再-開する
大航海(新書館)   (5) 42-47   1995年8月
La sof lautréamontienne et la sof rimbaldienne
Amis d'Auberge verte, Etudes rimbaldiennes   (1) 201-217   1991年7月   [査読有り]
トリスタン・コルビエールにおける両義性の問題
外国語科研究紀要 フランス語教室論文集   35(2) 13-42   1987年12月
「マルドロールの第四の歌」におけるテクストの多層化
フランス語フランス文学研究   49 64-74   1986年10月   [査読有り]

講演・口頭発表等

 
パリ―都市の記憶 [招待有り]
石井 洋二郎
立教大学観光学部特別講義   2017年7月7日   
外国留学とリベラルアーツ―私自身の体験を通して― [招待有り]
佐藤陽国際奨学財団設立20周年記念シンポジウム   2016年12月17日   
東京大学の教育が目指すもの [招待有り]
全国公立高等学校進路指導研究会   2016年11月12日   
リベラルアーツとしての地域文化研究 [招待有り]
東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻シンポジウム「今、人文・社会科学に何ができるか」   2016年6月25日   
人文社会科学は何の役に立つか [招待有り]
東京大学基金寄付者の集い講演会   2016年6月24日   
深く迷い、高く跳べ [招待有り]
親と子どものためのきらめき"夢"トーク   2015年11月7日   
2015年4ターム制の本格実施と教学運営 [招待有り]
地域科学研究会セミナー   2015年7月24日   
外国語の不思議・日本語の不思議 [招待有り]
高校生のための金曜特別講座   2015年7月17日   
初年次教育とリベラルアーツ [招待有り]
教養教育高度化機構シンポジウム   2014年3月12日   
これまでの教養教育とこれからの駒場の教養教育が目指すもの [招待有り]
教養教育高度化機構シンポジウム   2013年3月11日   
『感情教育』のパリと『マルドロールの歌』のパリ―ブルデューを媒介項として [招待有り]
日本フランス語フランス文学会春季大会ワークショップ:文学とその〈外部〉(東京大学)   2012年6月   
フランス文学の流れ:20世紀を中心に
かわさき市民アカデミー、エクセレントIコース『世界を旅する?フランス・ツアー』第6回   2010年5月   
フランス文学の流れ:19世紀を中心に [招待有り]
かわさき市民アカデミー、エクセレントIコース『世界を旅する?フランス・ツアー』第4回   2010年5月   
パリ:都市の歴史と記憶 [招待有り]
かわさき市民アカデミー、エクセレントIコース『世界を旅する?フランス・ツアー』第3回   2010年4月   
心理と身体 [招待有り]
日本フランス語フランス文学会秋季大会ワークショップ:身体論の地平(熊本大学)   2009年11月   
文学研究と地域文化研究
地域文化研究専攻シンポジウム「「地域知」の探求」(東京大学)   2007年12月   
『星の王子さま』と外国語の世界―文化の三角測量 [招待有り]
高校生のための金曜特別講座   2007年4月   
『毒書案内』出版記念講演会 [招待有り]
石井洋二郎・野崎歓(対談)
2006年1月   
『教養のためのブックガイド』出版記念対談 [招待有り]
石井洋二郎・小林康夫
2005年4月   
Le Corps de Maldoror
Colloque international sur Lautréamont (Université de Liège et Université de Bruxelles)   2004年10月   
野間宏と<顔>―『暗い絵』をめぐって [招待有り]
野間宏の会第12回   2004年5月   
ピエール・ブルデューの社会学 [招待有り]
放送大学特別講義   2003年4月   
La poétique de la verticalité chez Lautréamont
Colloque international sur Lautréamont : Lautréamont -----du romantisme à la modernité(Université de Tokyo)   2002年10月   
速度と身体―漱石『彼岸過迄』を中心に [招待有り]
日本比較文学会東京支部シンポジウム「都市化する身体−1910年代文学から」(日本女子大学)   2001年10月   
名は体を表す [招待有り]
シンポジウム「わたしたちはどうして文学を愛するのか−瀕死の文学を救うために」(帝塚山学院大学)   2001年3月   
ブルデュー社会学と日本 [招待有り]
日仏会館講演会   1999年6月   
パリの記憶を探る(2) 1〜4 [招待有り]
朝日カルチャーセンター   1999年4月   
Lautréamont lu par les Japonais [招待有り]
Colloque international sur Lautréamont(Université de Montréal)   1998年10月   
パリの記憶を探る(1) 1〜5 [招待有り]
朝日カルチャーセンター   1998年4月   
La Structure de l’énonciation dans Les Chants de Maldoror de Lautréamont
Colloque de Cerisy-la-Salle(Malédiction ou Révolution poétique : Lautréamont/Rimbaud)   1989年7月   
「マルドロールの第四の歌」におけるテクストの多層化―第2ストロフを中心に
日本フランス語フランス文学会春季大会(立教大学)   1986年6月   
『マルドロールの歌』における発話の構造
日本フランス語フランス文学会秋季大会(福岡大学)   1980年10月   

Misc

 
個別試験で義務化をー大学入試の記述式問題
日本経済新聞      2017年2月   [依頼有り]
"リベラルアーツ”が求められる理由
Dream Navi   16-19   2017年1月   [依頼有り]
芸術って何だろう
森山至貴によるインタヴュー
ヴァン(教育芸術社)   (33) 3-7   2017年1月   [依頼有り]
専門化した学生にこそ教養教育が必要―東京大学の教育が目指すもの
学研・進学情報(学研アソシエ)   16-19   2017年1月   [依頼有り]
思考を鍛える教養―『大人になるためのリベラルアーツ』を刊行して
藤垣裕子との対談
UP(東京大学出版会)   (529) 1-13   2016年11月   [依頼有り]
「他なるもの」と出会い、自分を開く
森山至貴によるインタヴュー
ヴァン(教育芸術社)   (32) 3-7   2016年11月   [依頼有り]
いまこそ読みたい「この2冊」
サライ(小学館)   28(10) 147-147   2016年9月   [依頼有り]
「理系」から見た「文系」、「文系」から見た「理系」
石井洋二郎・梶田隆章(対談)
淡青   (33) 4-7   2016年9月   [依頼有り]
大人になるためのリベラルアーツ
日本経済新聞      2016年4月   [依頼有り]
文部科学大臣の通知と人文社会的教養
IDE 現代の高等教育   (575) 28-32   2015年11月   [依頼有り]
黄金色の図書室
群像(講談社)   70(8) 106-107   2015年8月   [依頼有り]
『春と修羅』
文学界(文藝春秋社)   69(7) 172-173   2015年6月   [依頼有り]
普遍性と多様性のはざまで
日仏文化(日仏会館)   (84) 58-60   2015年3月   [依頼有り]
アベ・プレヴォーの生涯と作品
マノン・レスコー(新国立劇場公演プログラム)   31-33   2015年3月   [依頼有り]
東京大学における教養教育の再構築
IDE 現代の高等教育   (565) 20-24   2014年11月   [依頼有り]
東大でも「教養教育」見直し
産経新聞      2014年6月   [依頼有り]
学部長に聞く 教育改革
東京大学新聞   (2680)    2014年6月   [依頼有り]
熱き血潮に触れよ
教養学部報(東京大学教養学部)   (564)    2014年4月   [依頼有り]
グローバル化時代のリベラルアーツ
教養学部報(東京大学教養学部)   (561)    2013年12月   [依頼有り]
東大、変革の時代へ
東京大学新聞   (3757)    2013年11月
社会で必要な知の基礎体力を養う(リベラルアーツ教育)
読売新聞      2013年11月
日本文学と富士山
てんとう虫(アダック)   45(9) 22-23   2013年8月   [依頼有り]
小説『レ・ミゼラブル』の魅力
新演出版『レ・ミゼラブル』のすべて(ミュージカル公演パンフレット)   76-77   2013年5月   [依頼有り]
深く迷い、高く跳べ
教養学部報(東京大学教養学部)   (555)    2013年4月
作家の肖像12 ジャン・コクトー
ふらんす(白水社)   88(3) 54-57   2013年3月   [依頼有り]
作家の肖像11 ギヨーム・アポリネール 
ふらんす(白水社)   88(2) 54-57   2013年2月   [依頼有り]
作家の肖像10 アルチュール・ランボー
ふらんす(白水社)   88(1) 54-57   2013年1月   [依頼有り]
映画のパリ、小説のパリ
キネマ旬報   (1627) 30-31   2012年12月   [依頼有り]
作家の肖像9 シャルル・ボードレール
ふらんす(白水社)   87(12) 58-61   2012年12月   [依頼有り]
作家の肖像8 ジョルジュ・サンド
ふらんす(白水社)   87(11) 54-57   2012年11月   [依頼有り]
作家の肖像7 ヴィクトル・ユゴー
ふらんす(白水社)   87(10) 54-57   2012年10月   [依頼有り]
作家の肖像6 オノレ・ド・バルザック
ふらんす(白水社)   87(9) 54-57   2012年9月   [依頼有り]
作家の肖像5 スタンダール
ふらんす(白水社)   87(8) 54-57   2012年8月   [依頼有り]
作家の肖像4 ドゥニ・ディドロ
ふらんす(白水社)   87(7) 54-57   2012年7月   [依頼有り]
作家の肖像3 ジャン=ジャック・ルソー
ふらんす(白水社)   87(6) 54-57   2012年6月   [依頼有り]
作家の肖像2 モリエール
ふらんす(白水社)   87(5) 54-57   2012年5月   [依頼有り]
「歴史」と「物語」の間
東京大学教養学部報   (546)    2012年4月   [依頼有り]
作家の肖像1 ルネ・デカルト
ふらんす(白水社)   87(4) 86-89   2012年4月   [依頼有り]
沈黙をめぐって―ランボーとヴァレリー
ヴァレリー集成Ⅴ 月報(筑摩書房)      2012年2月   [依頼有り]
大学教育のなかの「グローバル人材」
外交(都市出版)   (10)    2011年11月   [依頼有り]
身体論の必読文献―『身体の歴史Ⅲ』
ふらんす(白水社)      2010年12月   [依頼有り]
駒場図書館案内―教養の杜へ
東京大学教養学部報   (528)    2010年4月   [依頼有り]
「心理」と「身体」
Cahier(日本フランス語フランス文学会)   (05) 12-13   2010年3月   [依頼有り]
無能の人
観世(檜書店)   76(11) 22-23   2009年11月   [依頼有り]
二十一世紀の教養のあり方
石井洋二郎他(座談会)
東京大学教養学部報   (523)    2009年10月   [依頼有り]
旅の記憶
UP(東京大学出版会)   (444) 14-19   2009年10月   [依頼有り]
文学を研究するということ
東京大学教養学部報   (521)    2009年7月   [依頼有り]
よみがえるフーリエ
機(藤原書店)   (208) 6-7   2009年4月   [依頼有り]
駒場図書館への招待
東京大学教養学部報   (519)    2009年4月   [依頼有り]
青春の一冊
東京大学新聞   (2008年10月21日号)    2008年10月   [依頼有り]
越境する詩人の生涯
ちくま(筑摩書房)   (451) 14-15   2008年10月   [依頼有り]
砂漠の風に誘われて―工藤庸子『砂漠論』、ロレンス・ダレル『ジュスティーヌ』
UP(東京大学出版会)   (430) 34-38   2008年8月   [依頼有り]
「テクストへの回帰」の果敢な実践―HARA (Taichi), Lautréamont vers l’autre
Cahier(日本フランス語フランス文学会)   (01)    2008年6月   [依頼有り]
駒場図書館案内
東京大学教養学部報   (510)    2008年4月   [依頼有り]
小人の戯言
Gallia   (157) 136-138   2008年3月   [依頼有り]
鉛筆の書き込み―図書館という書物の森
東京大学教養学部報   (505)    2007年10月   [依頼有り]
吉田城さんのこと
「仏文研究」吉田城先生追悼特別号(京都大学フランス語フランス文学研究会)   342-344   2006年6月   [依頼有り]
アゴタ・クリストフ著『文盲』
文学界(文藝春秋社)   265-267   2006年4月   [依頼有り]
「自分語り」、あるいは一貫性の欠如について
アルゴ(東京大学教養学部地域文化研究学科フランス分科)   (16) 43-50   2006年4月   [依頼有り]
「意味」に抗った含羞の人
石井洋二郎・石川美子・松浦寿輝
文学界(文藝春秋社)   156-175   2005年12月   [依頼有り]
二宮宏之著『マルク・ブロックを読む』
ふらんす(白水社)      2005年7月   [依頼有り]
「美」という出来事
大航海(新書館)   (53) 12-13   2005年1月   [依頼有り]
<外部>をめぐる問い
UP(東京大学出版会)   (382) 1-6   2004年8月   [依頼有り]
成熟社会のライフデザイン
石井洋二郎・池田理代子(対談)
交流(中部電力)   (62) 3-8   2004年6月   [依頼有り]
<読む>ことのすすめ
石井洋二郎・柏木隆雄(対談)
文学(岩波書店)   5(1) 133-147   2004年1月   [依頼有り]
酒井健著『絵画と現代思想』
日本経済新聞   (2003年12月14日朝刊)    2003年12月   [依頼有り]
来たるべき読者への呼びかけ 変身/殺害/秘密
石井洋二郎・小林康夫・立花英裕・守中高明(座談会)
現代詩手帖   46(3) 10-27   2003年3月   [依頼有り]
謎の詩人をめぐる討議―ロートレアモン・シンポジウム報告
機(藤原書店)   (134)    2003年2月   [依頼有り]
今年のゴンクール賞作品(地球はまわる)
毎日新聞   (2002年11月21日夕刊)    2002年11月   [依頼有り]
オルセーの新しい顔(地球はまわる)
毎日新聞   (2002年9月12日夕刊)    2002年9月   [依頼有り]
バレエを大衆娯楽に(地球はまわる)
毎日新聞   (2002年6月27日夕刊)    2002年6月   [依頼有り]
ブルデューを「追悼」する
機(藤原書店)   (127)    2002年6月   [依頼有り]
ブルデューとロートレアモン
大航海(新書館)   (43) 11-12   2002年6月   [依頼有り]
文化的存在を示したイベント(地球はまわる)
毎日新聞   (2002年4月25日夕刊)    2002年4月   [依頼有り]
パンテオン入りするデュマ(地球はまわる)
毎日新聞   (2002年2月14日夕刊)    2002年2月   [依頼有り]
ピエール・ブルデュー氏を悼む
読売新聞   (2002年1月29日夕刊)    2002年1月   [依頼有り]
ロートレアモンへの誘い―新訳全集を刊行して
東京大学教養学部報   (453)    2002年1月   [依頼有り]
注目されるリュファンの活躍(地球はまわる)
毎日新聞   (2001年11月29日夕刊)    2001年11月   [依頼有り]
シテ島から世界都市へ
週刊朝日百科(朝日新聞社)      2001年11月   [依頼有り]
ラカンの強烈な影響力(地球はまわる)
毎日新聞   (2001年9月27日夕刊)    2001年9月   [依頼有り]
伝統劇団の総支配人交代(地球はまわる)
毎日新聞   (2001年7月19日夕刊)    2001年7月   [依頼有り]
改装なったギメ美術館(地球はまわる)
毎日新聞   (2001年5月17日夕刊)    2001年5月   [依頼有り]
眩暈への誘い
ちくま(筑摩書房)   (361)    2001年4月   [依頼有り]
下降線たどるクラシックCD(地球はまわる)
毎日新聞   (2001年3月1日夕刊)    2001年3月   [依頼有り]
静物画を描くマネ(地球はまわる)
毎日新聞   (2000年12月14日夕刊)    2000年12月   [依頼有り]
バルザックの「つまらなさ」?
機(藤原書店)   (109)    2000年11月   [依頼有り]
兌換言語から不換言語へ
環(藤原書店)   (3)    2000年10月   [依頼有り]
サン=テグジュペリの姉の手記(海外の文学)
毎日新聞   (2000年9月28日夕刊)    2000年9月   [依頼有り]
ランボーにも女性の影(海外の文学)
毎日新聞   (2000年7月13日夕刊)    2000年7月   [依頼有り]
出会いから再会まで
UP(東京大学出版会)   (333)    2000年7月   [依頼有り]
異国体験を通した「自画像」(海外の文学)
毎日新聞   (2000年5月11日夕刊)    2000年5月   [依頼有り]
カミュとアルジェリア(海外の文学)
毎日新聞   (2000年3月2日夕刊)    2000年3月   [依頼有り]
作家の円熟示す緊密な構成(海外の文学)
毎日新聞   (1999年12月15日夕刊)    1999年12月   [依頼有り]
ロートレアモン―都市生活者の幻想
週刊朝日百科 世界の文学17(朝日新聞社)      1999年11月   [依頼有り]
生涯を回顧するサガン(海外の文学)
毎日新聞   (1999年10月6日夕刊)    1999年10月   [依頼有り]
柏木隆雄著『イメージの狩人 評伝ジュール・ルナール』
ふらんす(白水社)      1999年8月   [依頼有り]
無名の3人の少女(海外の文学)
毎日新聞   (1999年7月28日夕刊)    1999年7月   [依頼有り]
テクストから作品へ(海外の文学)
毎日新聞   (1999年5月26日夕刊)    1999年5月   [依頼有り]
丁寧に仏訳された谷崎文学(海外の文学)
毎日新聞   (1999年3月17日夕刊)    1999年3月   [依頼有り]
4人の女性たちの心理ドラマ(海外の文学)
毎日新聞   (1999年1月13日夕刊)    1999年1月   [依頼有り]

担当経験のある科目

 
 

委員歴

 
2017年6月
 - 
現在
日本フランス語フランス文学会  会長
 
2016年4月
 - 
現在
大学設置・学校法人審議会大学設置分科会  審議委員
 
2015年5月
 - 
現在
日本フランス語フランス文学会  副会長
 
1987年
 - 
1990年
日本フランス語フランス文学会  編集委員,資料調査委員
 

競争的資金等の研究課題

 
ヨーロッパ文学の可能性と限界―統一性と多様性の相克をめぐる地域文化的研究
文部科学省・日本学術振興会: 科学研究費補助金・学術研究助成基金助成金
研究期間: 2012年4月 - 2014年3月    代表者: 石井 洋二郎
フランス第三共和制における文学・政治・宗教
文部科学省: 科学研究費補助金
研究期間: 2005年4月 - 2008年3月    代表者: 石井 洋二郎
フランス第二帝政下における都市の変容と文学・芸術
文部科学省: 科学研究費補助金
研究期間: 2002年4月 - 2005年3月    代表者: 石井 洋二郎
19世紀フランス文学を、地域文化研究という観点から研究する
フランス文学における身体-その意識と表現
文部科学省: 科学研究費補助金
研究期間: 2001年4月 - 2004年3月    代表者: 吉田 城