小高 良友

J-GLOBALへ         更新日: 14/05/02 09:25
 
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研究者氏名
小高 良友
 
コダカ ヨシトモ
URL
http://www.kodakajuku.com/
学位
社会学修士(筑波大学), 社会学博士(筑波大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1987年4月
 - 
1989年2月
筑波大学大学院社会科学研究科社会学専攻 文部技官
 
1989年3月
   
 
筑波大学大学院社会科学研究科社会学専攻 助手
 
1986年4月
 - 
1989年3月
服部栄養専門学校 非常勤講師
 
1989年4月
 - 
1990年3月
富山国際大学 非常勤講師
 
1989年4月
 - 
1997年3月
東海女子大学文学部人間関係学科社会学専攻 講師
 
1997年4月
 - 
2000年3月
東海女子大学文学部人間関係学科社会学専攻 助教授
 
2000年4月
 - 
2001年3月
東海女子大学文学部総合福祉学科 助教授
 
2001年4月
 - 
2007年3月
東海女子大学文学部総合福祉学科 教授
 
2005年4月
 - 
2008年3月
東海女子大学総合福祉学部総合福祉学科 主任
 
2007年4月
 - 
2008年3月
東海学院大学総合福祉学部兼文学部 学部長
 
2005年4月
 - 
2012年12月
東海女子大学(東海学院大学)大学院 教授
 
2007年4月
 - 
2012年12月
東海学院大学(大学名称変更)総合福祉学科 教授
 
2008年4月
 - 
2012年12月
東海学院大学総合福祉学科 主任
 
2013年1月
 - 
2013年3月
東海学院大学総合福祉学科 非常勤講師
 

学歴

 
1973年4月
 - 
1980年3月
東京都立大学 法学部 法律学科
 
1980年4月
 - 
1987年3月
筑波大学大学院 社会科学研究科 社会学専攻
 

委員歴

 
1999年4月
 - 
2001年3月
大学入試センター  教科専門委員会
 

論文

 
「大衆演劇」の魅力-中年層へのインタビューをてがかりに
小高 良友
東海学院大学紀要   (6) 81-92   2013年3月
ブレーンストーミングの効用-臨床社会学や文章作成方法との関連で
小高 良友
東海学院大学紀要   (5) 41-44   2012年3月
マズローの欲求階層と臨床社会学
小高 良友
東海学院大学紀要   (4) 53-59   2011年3月
今どきの若者を理解する
小高 良友
東海学院大学紀要   (3) 55-59   2011年3月
結婚したゲイ男性から見える光景
小高 良友
東海学院大学紀要   (2) 61-66   2009年3月
社会福祉と社会学教育
小高 良友
社会学評論   58(4) 492-505   2008年3月   [査読有り]
ゲイ男性の「乱交志向」について考える
小高 良友
東海学院大学紀要   (1) 51-55   2008年3月
内務省による宗教弾圧
小高 良友
東海女子大学紀要   (26) 85-93   2007年3月
自分を変えたい学生にとっての社会福祉学の可能性
小高 良友
東海女子大学紀要   (25) 31-38   2006年3月
ゲイ・カミングアウトの社会学-自分の事例を手がかりに
小高 良友
東海女子大学紀要   (24) 59-70   2005年3月
『THE夜もヒッパレ』の魅力
東海女子大学紀要   23, 35-40    2004年
「ゲイの結婚」について考える
東海女子大学紀要   22, 45-50    2003年
社会福祉士実習指導における社会学教育の意義
東海女子大学紀要   21, 163-170    2002年
社会福祉士国家資格の取得効果を考える
東海女子大学紀要   (19) 201-215   2000年
社会福祉士国家試験受験論-受験を体験した教員として
社会福祉士   (5) 144-151   1998年   [査読有り]
社会学的センスを学生に伝える方法
東海女子大学紀要   (17) 159-167   1998年
社会学教育におけるビデオ活用-『ビデオで社会学しませんか』に応えて
大学と教育   (21) 4-12   1997年   [査読有り]
大学冬の時代の社会学専攻「生き残り」戦術
東海女子大学紀要   (16) 147-154   1997年
社会福祉現場実習のさいの一視点-学生として実習を体験した教員から学生へのメッセージ
東海女子大学紀要   (15) 225-232   1996年
「マートンのアノミー論」と「中堅新興私大社会学専攻生き残り戦術」
社会学ジャーナル   (20) 220   1995年
「交通遺児の生活史」調査から
社会学ジャーナル   14 158-172   1989年
初期H.S.ベッカー論
社会学評論   40(3) 45-59   1989年   [査読有り]
「保護観察」研究の近年の動向-研究誌『更生保護と犯罪予防』を通して
JCCD   37 10-22   1986年
保護観察官はどのようにみられているか-対象者、その保護者、保護司から
少年補導   31(2) 38-49   1986年   [査読有り]
対象者からみた保護観察-その事例研究
更生保護と犯罪予防   19(4) 73-92   1985年   [査読有り]

書籍等出版物

 
売春と個人的価値
居安正・副田義也・岩崎信彦編『21世紀への橋と扉―展開するジンナル社会学』世界思想社   2001年   

担当経験のある科目

 
 

Works

 
交通遺児家庭の生活実態調査
1986年
災害遺児家庭の生活実態調査
1986年
オーケストラ奏者の生活と意見
1988年

競争的資金等の研究課題

 
H.S.ベッカー論
研究期間: 1980年   
逸脱行動論
研究期間: 1980年   
社会学教育論
研究期間: 1989年