齊藤 満

J-GLOBALへ         更新日: 12/06/06 15:19
 
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研究者氏名
齊藤 満
 
サイトウ ミツル
学位
医学博士(名古屋大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1997年11月
 - 
2010年3月
豊田工業大学 一般系教授
 
1981年
 - 
1997年10月
豊田工業大学 一般系助教授
 
1968年
 - 
1979年
愛知県立高等学校 教員
 
1979年
 - 
1980年
名古屋大学総合保健体育科学センター 助手
 
1980年
 - 
1981年
名古屋大学総合保健体育科学センター 講師
 

学歴

 
 
 - 
1968年
金沢大学 教育学部 特別体育科
 

委員歴

 
1998年
 - 
1999年
日本体育学会  評議員
 
 
   
 
日本体力医学会  評議員
 
 
   
 
日本自律神経学会  評議員
 
 
   
 
日本宇宙航空環境医学会  評議員
 
 
   
 
日本生理学会  評議員
 

Misc

 
段階的自転車運動時の交感神経反応
72(2) 663-667   1993年
運動時の筋交感神経反応に及ぼす水浸の効果
宇宙航空環境医学   30(2) 63-69   1993年
動的脚運動時の交感神経活動
名古屋大学環境医学研究所年報   44,321-324    1993年
筋収縮時の交感神経反応は、模擬的水浸無重量下において変化するか?
289-298    1993年
ヒトの重力負荷に対する筋交感神経活動の年令及び性差
249-258    1993年

書籍等出版物

 
スポーツ生理学
朝倉書店   1994年   
青年の健康と運動
現代教育社   1995年   
最新運動生理学-身体パフォーマンスの科学的基礎-
真興交易医書出版   1996年   
からだの「仕組み」のサイエンス
杏林書院   1997年   
運動適応の科学 -トレーニングの科学的アプローチ-(共著)
杏林書院   1998年   

Works

 
警防訓練時の心拍反応と作業強度調査
1992年
消防隊員の夜間勤務に伴う疲労等調査 -身体機能及び精神感覚系に及ぼす勤務形態の影響-
1991年
体力測定内容の変更に関する調査報告 -自転車エルゴメータを用いた持久力テストの導入に関して-
1992年
職員の腰痛に関する実態および予防に関する調査
1995年
皮膚交感神経活動からみた体温調節反応の運動トレーニング効果
2003年 - 2004年

競争的資金等の研究課題

 
運動時の循環調節に対する中枢及び末梢入力の役割
研究期間: 2000年 - 2004年