松本 治彦

J-GLOBALへ         更新日: 16/07/07 10:59
 
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研究者氏名
松本 治彦
 
マツモト ハルヒコ
eメール
matumotofrontier-u.jp
URL
http://www.frontier-u.jp/
所属
宇部フロンティア大学
部署
人間社会学部 福祉心理学科
職名
教授
学位
博士(工学)(山口大学), 水産学修士(東京水産大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2016年4月
 - 
現在
宇部フロンティア大学 副学長
 
2014年4月
 - 
現在
宇部フロンティア大学 附属地域研究所所長
 
2002年4月
 - 
現在
宇部フロンティア大学 人間社会学部 教授
 
2010年4月
 - 
2014年3月
宇部フロンティア大学 附属図書館長
 
2006年4月
 - 
2010年3月
宇部フロンティア大学 副学長
 

学歴

 
1991年4月
 - 
1994年3月
山口大学大学院 工学研究科博士後期課程 設計工学
 
1979年4月
 - 
1981年3月
東京水産大学大学院修士課程  水産学研究科海洋環境工学専攻
 
1973年4月
 - 
1977年3月
東京水産大学 水産学部 海洋環境工学
 

委員歴

 
2015年4月
 - 
現在
宇部興産中央病院治験審査委員会  外部委員
 
2014年2月
 - 
現在
国際ロータリー第2710地区財団委員会  委員
 
2010年6月
 - 
2016年5月
宇部市立図書館協議会  委員長
 
2010年10月
 - 
2015年10月
宇部市教育委員会の事務の点検及び評価  外部評価委員
 
2005年8月
 - 
2007年7月
宇部市社会教育委員会  委員長
 

論文

 
河川感潮部における物理r諸量の分布と濁度の性状について
坂本淳一・松本 治彦・羽田野袈裟善・朝井幸二天野卓三
土木学会論文集   70(3) 82-93   2014年   [査読有り]
河川感潮部における底面せん断応力と濁度関係について
坂本淳一・松本 治彦・羽田野袈裟・天野卓三・光延清伸
水工学論文集   55 S1593-S1596   2011年2月   [査読有り]
河川感潮部の底面せん断応力の評価に関する研究
坂本淳一・松本 治彦・羽田野袈裟善・天野卓三
環境工学研究論文集   A06 1-8   2008年   [査読有り]
傾斜サーマルの初期流動に関する実験的研究
松本 治彦
土木学会論文集   (670/Ⅱ-54) 63-72   2001年2月   [査読有り]
定常風成流の解析解とその適用範囲について
水工学論文集   44 987-992   2000年

Misc

 
教養教育としての知識2 -水素社会ー
松本 治彦
宇部フロンティア大学附属地域研究所年報   7(1) 19-45   2016年3月
学生満足度調査に関する一考察 その2
松本 治彦
宇部フロンティア大学人間社会学部紀要   5(1) 1-12   2014年
社会教養としての知識1 生命誕生の研究状況
松本 治彦
宇部フロンティア大学人間社会学部紀要   4(1) 6-16   2013年
気候変動(1)1600年から2010年までの記録の見直し
松本 治彦
宇部フロンティア大学人間社会学部紀要   3(1) 1-8   2012年
パートタイム学生を1つの柱とした地域密着型大学
松本 治彦
宇部フロンティア大学人間社会学部紀要   2(1) 1-6   2011年

書籍等出版物

 
フロンティア公開講座 環境経営への招待
松本 治彦
宇部フロンティア大学出版会   2004年3月   
学生中心主義
松本 治彦
宇部時報社   2003年   
Front condition of oil slick propagating on the surface of calm water
松本 治彦
A.A Ballema Rotterdam Brookfied   1996年12月   
水工学シリーズ96-A
松本 治彦
土木学会   1996年7月   

講演・口頭発表等

 
真締川感潮部における水質変動
第30回日本水環境学会年会講演集   1996年   

競争的資金等の研究課題

 
移植医療の法的・社会的・基盤に関する研究
厚生労働省: 平成18年度厚生労働科学研究費補助金による厚生労働科学特別研究事業
研究期間:  - 2007年3月    代表者: 松本 治彦
小児の脳死判定基準
主任研究委;町野朔、分担研究員;武下浩・竹内一夫、研究協力者;坂部武史・松本美志也・石田和慶・村川敏介・松本治彦・佐藤栄志
研究の概要;本報告では、脳死判定基準というときは広く一般的な場合で、厚生省基準というときは、厚生省研究班による基準である。小児(脳死)判定基準というときは一般的で、厚生省小児基準というときは、厚生省研究班による基準である。「判定:と「診断」という用語がでてくるが、判定には法的ニュアンスがあるのに対し、診断は日常臨床における使い方と同じである。
閉鎖性水域の流動に関する研究
河川感潮部の水質変動
貯水池の混合過程

特許

 
特願P05P003554 : 河川感潮域におけるヘドロ除去方法
松本 治彦