遠藤 真

J-GLOBALへ         更新日: 11/02/17 00:00
 
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研究者氏名
遠藤 真
 
エンドウ マコト
URL
http://www.toyama-cmt.ac.jp/~endo
所属
富山高等専門学校
部署
商船学科
職名
教授
学位
商船学修士(旧東京商船大学), 博士(工学)(大阪大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1988年
 - 
1989年
オランダ・トウェンテ大学電気工学科制御研究室 客員研究員
 

学歴

 
 
 - 
1978年
旧東京商船大学 商船学研究科 航海学専攻
 
 
 - 
1975年
旧東京商船大学 商船学部 航海学科
 

委員歴

 
2001年
   
 
日本航海学会  操船シミュレータ研究会 会長
 

受賞

 
1997年
航海学会論文褒賞
 
2001年
航海学会論文褒賞
 
2003年
航海学会論文褒章
 

Misc

 
CPP装備船のピッチゼロ時の船首振れについて-1
日本航海学会論文集   86    1992年
避航操船における操船者の取得する視覚情報について
日本航海学会論文集   86    1992年
操舵へのニューラル・ネットワークの適用可能性について
   1989年
富山商船高等専門学校船舶操縦シミュレータについて
日本航海学会誌   98    1988年
回流水槽実験システムの改良と評価-1
日本航海学会論文集   75    1986年

書籍等出版物

 
船舶操縦に関するシミュレータの活用 -教育訓練と運航環境の評価-
日本航海学会・操船シミュレータ研究会   
航行安全に関する研究と操船シミュレータ-合理的な航行環境評価のために-
第2回操船シミュレータシンポジウム・テキスト   2000年   

Works

 
航行環境の定量的評価手法に関する調査研究
1992年
船員のワークロードに関する研究
1994年
上越火力発電所LNG受入れに伴なう船舶航行安全調査
1995年
操船シミュレータによる教育・訓練に関する研究
1995年
直江津港港湾整備に伴う工事中の船舶航行安全対策調査
1998年

競争的資金等の研究課題

 
操船支援システム
船舶操縦におけるヒューマンファクター
海事教育訓練におけるシミュレータ活用法
研究期間: 1996年   
操船支援システムの開発
ソーラー・人力ボートの開発

特許

 
小型船舶の監視装置"特願平9-336063"
*